−ピアニスト(Paul Badura=Skoda. パウル パドウラ・スコダ)−の映像のコレクション−(11年5月現在)

−スコダのピアノ協奏曲は、第18番を2回、全体で4曲収録されているし、オイストラフとの貴重な協演記録が残されていた。−


ピアニスト(Paul Badura=Skoda. パウル パドウラ・スコダ)−の映像のコレクション−(11年5月現在)


Paul Badura=Skoda. パウル パドウラ・スコダ 、

    (協奏曲)
  1. 11-4-1、パウル・パドウラ・スコダの弾き振りによるピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271およびピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456「パラデイス」、2006年6月、プラハ室内管弦楽団、ケルンテルン夏季音楽祭、

  2. 11-4-4、パウル・パドウラ・スコダの弾き振りによるピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459およびピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537「戴冠式」、2006年6月、プラハ室内管弦楽団、ケルンテルン夏季音楽祭、

  3. 2-3-2、パドウラ・スコダのピアノ協奏曲18番K.456およびパドウラ・スコダとオイストラフの2重奏「泉のほとりで(ああ、私は恋人を亡くした)」による6つの変奏曲K.360
    ブリュッヘン指揮スイス・イタリア語放送管弦楽団(1994年1月8日ルガーノ)、(1972年カリンテイッシェンの夏)、


    (その他)
  4. 18-8-2、パドウラ・スコダによるピアノ選集;幻想曲ハ短調K.475、ピアノソナタハ短調K.457、ピアノのためのロンドイ短調K.511、1988年、90年、ザルツブルグ小ホールおよびザルツブルグ博物館、ORF制作、

  5. 4-4-2、オイストラフとパウル・パドウラ=スコダによるヴァイオリンソナタ変ロ長調K.454、オシアッハ修道院付属教会、「カリンテイッシュの夏1972」、



(以上)(11/05/28)

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