−ソプラノ(Karg. Christiane)−の映像のコレクション−(2017年3月現在)

−クリスティアーネ・カルクは、2006年ザルツブルグ音楽祭のM22初期の二つのオペラでデビューした逸材で、現在では、繊細な声を持つ若きソプラノとして豊かな表現力で各国の歌劇場で活躍している−


ソプラノ(Karg. Christiane)−の映像のコレクション−(2017年3月現在)


Christiane Karg クリスティアーネ・カルク、

    (オペラ)
  1. 18-12-3、コンスタンティノス・カリディス指揮ウイーンフイルO&Chorによるオペラ「魔笛」K.620のパミーナ役、2018年ザルツブルグ音楽祭、2018/08/01、

  2. 7-5-5、ヨーゼフ・ヴァルニヒ指揮、モーツアルテウム大学交響楽団、ジョン・デユー演出による宗教的ジングシュピール「第一戒律の責務」K.35の世俗精神(悪霊)の役、2006年ザルツブルグ音楽祭、M22、

  3. 7-7-4、ヨーゼフ・ヴァルニヒ指揮、モーツアルテウム大学交響楽団、ジョン・デユー演出によるラテン語喜劇「アポロとヒアチントウス」のメリアの役、2006年ザルツブルグ音楽祭、M22、

    (コンサート)
  4. 16-1-1、ミンコフスキー指揮ルーブル宮廷楽隊によるカンタータ「悔悟するダヴィデ」K.469における第1ソプラノ、2015年ザルツブルグ音楽祭、

  5. 17-3-1、クリスティアーネ・カルクのソプラノ・リサイタル、ピアノ、マルコム・マルテイノ、2016/03/10、王子ホール、来日公演記録、

  6. 18-3-4、クリステイーネ・カルクのソプラノのアリア、オペラ「ミトリダーテ」K.87より第13番シファーレのアリアおよびレチタティーヴォとアリアK.369、I. フイッシャー指揮ベルリンフイル定期、2016/10/28、フィルハーモニア・ホール、

    (コンサート・ライブ)
  7. 2017年モーツァルト週間ライブ記録、7、ドウブロフスキー指揮バッハ・コンソート・ウイーンによる音楽劇[ザロモンの旅」ーオペラのアリア・コンサートアリアによる創作音楽劇ーナンシー・ストレースの役、



(以上)(2017/03/14)

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