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ホームページ目次/その2−私の最新入手音楽ソフト紹介−
  1. 2019/08/01、令和元年8月1日、

    19-8-0、令和元年/2019年8月初めの近況報告、
    −参議院選挙は安倍政権の現状維持で、大きな変化なく終わったが、投票率が低いのが気になる−

    19-8-1)ルツェルン音楽祭の旅行説明会に参加して−久しぶりの加藤浩子先生のお話−
    19-8-2) クルレンツイスの「ドン・ジョヴァンニ」K.528のCDを改めて聴いて、
    19-8-3) ヴァイオリンとヴィオラの二重奏曲K.424を聴きこんで、
    19-8-4)  クラシカ・ジャパンの放送の番組ガイドが休刊するという、
    19-8-5) 2019年令和元年8月の放送予定、
    19-8-6) 2019年令和元年8月のソフト紹介予定、

    (HDD-1のHV映像から;報告漏れのリフシッツのK.424の珍しいピアノ編曲版)
    19-8-1、コンスタンティン・リフシッツのピアノ編曲による「ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲変ロ長調K.424のピアノ編曲版−まるで新発見のピアノソナタのよう −
    2008年7月1日、紀尾井ホール、

    (最新のHDDより;ペネキル姉妹の双子のピアノ・デュオK.448、)
    19-8-2、ギュヘル・ジュヘル・ペネキル姉妹による二台のピアノのためのピアノソナタニ長調K.448、2012年ルートヴィヒスブルグ国際音楽祭、

    (最新のHDDの録画;クレーメルのヴァイオリン協奏曲第5番K.219、)
    19-8-3、アーノンクール&ウイーンフイルによるギドン・クレーメルのヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219「トルコ風」、1987年1月、ムジークフェライン・ザール(ウイーン)、

  2. 2019/07/01、令和元年7月1日、

    19-7-0、令和元年/2019年7月初めの近況報告、
    −新潟・山形に震度6相当の地震が発生した。令和になっても災害の恐れは続くか? −

    19-7-1)北海道で大学卒業61周年同期会に参加してきました。
    19-7-2) ルツェルン音楽祭に参加し、クルレンツイスのダ・ポンテ三部作を見てきます。
    19-7-3) ファン・ディエゴ・フローレス特集を見て、
    19-7-4)  D-VHSのテープレコーダーが修繕できそうです。
    19-7-5) 2019年令和元年7月の放送予定、
    19-7-6) 2019年令和元年7月のソフト紹介予定、

    (古いアナログテープより;佐久間由美子のフルートと吉野直子のハープ、)
    19-7-1、佐久間由美子のフルートと吉野直子のハープによる梅田俊男指揮、読売日本交響楽団の演奏したフルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299、
    1997年0月0日、昭和女子大学人見記念講堂、
    (1997/04/13、日本TVをVHS-218.4に収録、)

    (最新のHDDより;フローレス、「モーツァルトを歌う、K.431、)
    19-7-2、ファン・ディエゴ・フローレス、「モーツァルトのオペラ・アリアを歌う」、リッカルド・ミナーン指揮、チューリヒ歌劇場「ラ・シンティッラ」、
    2017年11月17日、レジデンツ宮殿「キュヴィリエ劇場」、ミュンヘン、
    (曲目)「コシ」より序曲と第17番(フェランド)のアリアK.588、「ドン」より序曲と第10a番、第21番K.527、「フィガロ」より序曲K.492、「後宮」より第17番K.384、レチタティーヴォとアリアK.431、「テイト」より序曲と第20番K.621、「魔笛」より第3番、「イドメネオ」より序曲と第6番K.366、
    (2019/05/12、クラシカジャパン、フローレス特集の放送をHDD-5に収録)

    (最新のHDDの録画;ベルチャ弦楽四重奏団の初放送、K.589、)
    19-7-3、ベルチャ弦楽四重奏団の初来日公演より、弦楽四重奏曲変ロ長調(プロシア王第2番)K.589、第一楽章および第二楽章、
    2019年2月1日、紀尾井ホール、

  3. 2019/06/01、令和元年6月1日、

    19-6-0、令和元年/2019年6月初めの近況報告、
    −今年の夏は寒かったという印象が強いが、5月末に真夏日が続きそうであり、今年の夏は、暑い日が続くのだろうか− −

    19-6-1) 鈴木優人先生の二つの講演会を聞いて−「ゴールドベルク変奏曲」と彼自身の手によるモーツァルトの「レクイエム」改訂版について、
    19-6-2) 日本M協会の5月例会の「宮本益光のアリア集」が面白かった、
    19-6-3) 史跡「足利学校」を訪れて−町内会の旅行会に参加して−
    19-6-4) 四街道DCの改装を記念して、YD会(ゴルフの毎月例会)を立ち上げる、
    19-6-5) 2019年令和元年6月の放送予定、
    19-6-6) 2019年令和元年6月のソフト紹介予定、

    (最新のHDDより;三浦文彰のK.454とキュッヒルのK.423の映像、)
    19-6-1、三浦文彰のヴァイオリンと江口玲のピアノによるヴァイオリン・ソナタ変ロ長調K.454、2019年2月、チームラボ・ボーダレス(東京都江東区)、および、ライナー・キュッヒルのヴァイオリンとハインリヒ・コルのヴィオラのための二重奏曲、ト長調K.423、
    2017年5月6日、メデイキット県民文化センター、宮崎市、

    (古いアナログテープより;二つのフルートとハープの協奏曲ハ長調K.299)
    19-6-2、ジェームス・ゴールウエイのフルートとマルサ・ロブレスのハープによるマイケル・ティルソン・トーマス指揮、ロンドン交響楽団、および佐久間由美子のフルートと吉野直子のハープによる梅田俊男指揮、読売日本交響楽団による二つのフルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299、

    (最新のHDDの録画;ユロフスキーとアンスネスのP協第21番K.467、)
    19-6-3、ウラディーミル・ユロフスキー指揮、ベルリン放送交響楽団による、フィガロの結婚序曲K.492、ピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467、ピアノ;レイフ・オヴェ・アンスネス、
    2019年3月26日、サントリーホール、

  4. 2019/05/01、令和元年5月1日、

    19-5-0、令和元年/2019年5月初めの近況報告、
    −5月1日からその日を期して、新しい元号の令和の時代に改まることになるという。私は昭和を52年間、平成を30年間、それぞれ何とか元気に、幸せに生きてきたと思うが、令和の時代には、間違いなくあの世に旅立つことになる。その時までにはあと残された時間は限られているであろうが、これまで通り平穏で穏やかに過ごせたら良いと思う−

    19-5-1) クルレンツイスのルツェルン音楽祭のダ・ポンテ三部作の仮予約をした。
    19-5-2)  グルベローヴァが72歳で現役引退をしたという。
    19-5-3) 「フィガロの結婚」のこのHPの総括の改訂版の作成に挑戦したい。
    19-5-4) 10連休中は家にいて、一足先に東寺の仏像展を見てきました。
    19-5-5) 2019年令和元年5月の放送予定、
    19-5-6) 2019年令和元年5月のソフト紹介予定、

    (借用したDVDより;「Mozart in Turkey」からの映像)
    <19-5-1、広上淳一指揮、新日本フイルハーモニー交響楽団によるオペラ「後宮からの逃走」K.384から、序曲および第2幕第11番アリア「どんな拷問が待ち受けようとも」、およびヴァイオリン協奏曲第5番イ長調、K.219、ソプラノ;柏原奈穂、ヴァイオリン;漆原朝子、
    すみだトリフォニー・ホール、(日付不明)、「Mozart in Turkey」、Kajima Vision、

    (最新のHDDの録画;N響メンバーによる魅惑のアンサンブル、K.375、K.137、)
    19-5-2、N響福川管楽アンサンブルによるセレナード変ホ長調K.375およびN響篠崎弦楽アンサンブルによるディヴェルティメント変ロ長調K.137、

    (古いDVDの発掘;フランスのコンピエーニュ劇場の「フィガロの結婚」)
    19-5-3、ジェローム・ピルマン指揮、ピエール・ジュルダン演出によるコンピエーニュ劇場の「フィガロの結婚」K.492、ファイローニ・ハンガリー国立歌劇場室内管弦楽団、ミッレ合唱団、
    1997年10月、


  5. 2019/04/01、
    19-4-0、平成31年/2019年4月初めの近況報告、
    −平成最後の冬が去り、4月1日からその日に発表される新しい元号の時代になるという。
    歳を取ると有難いもので、この歴史的瞬間を、言葉だけでなく、テレビの映像でも見られることとなったので、自分の心のよすがとして、大切にしたいと思う−

    19-4-1) アンドレ・プレヴィンが亡くなった。心からご冥福をお祈りします。
    19-4-2)  ランランとアーノンクールの「ミッション・モーツァルト」をアップして。
    19-4-3)  U-tubeの「バスティアンとバスティエンヌ」K.50をアップして。
    19-4-4)  今年の冬は寒くて体にこたえた。春の季節になってホッとしている。
    19-4-5)  2019年4月の放送予定番組、
    19-4-6)  2019年4月のソフト紹介予定、

    (最新のHDD録画;フルートとハープのための協奏曲K.299)
    19-4-1、エマニュエル・パユのフルートとマリー=ピエール・ラングラメのハープのための協奏曲ハ長調K.299、デニス・ラッセル・ディヴィス指揮読売日本交響楽団、

    (最新のHDD録画;二期会のオペラ「後宮からの誘拐」K.384、)
    19-4-2、二期会東京公演のオペラ「後宮からの誘拐」K.384、下野竜也指揮、ギー・ヨーステン演出、東京交響楽団、二期会合唱団、
    2018年11月22/24日、日生劇場(東京)、
    (出演者) セリム;大和田伸也、コンスタンツエ;松永知史、ブロンテ;冨平安希子、ベルモンテ;金山京介、ペドリロ;弁島唯博、オスミン;加藤宏隆、

    (古いHDDの録画;ランランとアーノンクールの「ミッション・モーツァルト」)
    19-4-3、ドキュメンタリー「ミッション・モーツァルト」−ランランのピアノとアーノンクール・ウイーンフイルによるピアノ協奏曲第17番及び第24番のレハーサル風景
    −2014年4月14〜17日、ウイーン楽友協会ホール「黄金のホール」、

  6. 2019/03/01、
    19-3-0、平成31年/2019年3月初めの近況報告、
    −モーツァルト週間2019は充実していましたが、帰国後の風邪で、4キロ激ヤセ− −持参していたパソコンも壊れてしまい、功罪・半ばの有様でした−

    19-3-1) 新しいパソコン−MSのSurface Pro6−に更新して、
    19-3-2)  加藤先生の「バッハの会」の「合同同窓会」へのご案内、
    19-3-3)  ベルリン州立劇場のドウダメル指揮・フリム演出の2015「フィガロの結婚」
    −このBDは、何と、久しぶりで「レコード芸術」3月号の「特選盤」ひ推薦されていた−
    19-3-4)  激ヤセした風邪の酷さに沈黙した−昔の持病の再発だが、直りが遅い−
    19-3-5)  2019年3月の放送予定番組、
    19-3-6)  2019年3月のソフト紹介予定、

    (最新のDVDより;リヒテルの映像のピアノ協奏曲第9番K.271&第18番K.456、)

    19-3-1、リヒテルのピアノによるピアノ協奏曲第9番K.271、ロリン・マゼール指揮フランス国立ラジオ管弦楽団(1966/07/03)、およびピアノ協奏曲第18番K.456、キリル・コンドラシン指揮モスコウ国立交響楽団(197/01/09)、2018 Parnassus Records、

    (古いDVDのコピー;「バスティアンとバスティエンヌ」K.50の私製映像、)

    19-3-2、Fabrizio Dorsi指揮、Sandro Santillo演出によるオペラ「バスティアンとバスティエンヌ」K.50、イタリア語上演、2012/01/12、演出者サンティッロのご厚意で複製、
    (出演者) バスティエンヌ;Park Yean Kyoung、バスティアン;Kwon Soon Soung,コラ;Lee Won Jun、

    (最新入手のソフト;2月末現在で、残念ながら、未定、)
    19-3-3、未定とする(U-Tubeなどの検索により、良いものがあれば、アップロードする)

  7. 2019/02/01、
    −モーツァルト気狂いの最新入手ソフト情報−−2019年(平成31年)2月号−

    19-2-0、平成31年/2019年2月初めの近況報告、

    −「進歩と変化」−科学・技術の30年−平成の自然災害を考える−

    19-2-1) ザルツブルグのモーツァルト週間2019への期待、
    19-2-2) LDとLPのアナログ・メデイアの処分を行なった−終活の第一歩?−
    19-2-3) 「老いとともに」−皮膚を守る工夫が必要になってきた−
    19-2-4) 稀勢の里の引退に思う。−まだ32歳なので、返す返すも残念である−
    19-2-5)  2019年2月の放送予定番組、
    19-2-6)  2019年2月のソフト紹介予定、

    (最新のHDD録画より;クリスマス・コンサート・イン・ウイーン2008より)

    19-2-1、カレル・マーク・チーチョン指揮ウイーン交響楽団、ウイーン少年合唱団による、1)ヴェスペレハ長調K.339より「主を讃えまつれ」および2)クレド・ミサ曲ハ長調K.257より「グローリア」、
    2008年12月、今ツエルトハウス、ウイーン、
    (ソリスト)S:ゲニア・キューマイヤー、MS:エリーナ・ガランチャ、T:ファン・デイエゴ・フローレス、B:パウル・アルミン・エデルマン、

    (最新のHDD録画より;ウイーン・ニコライ四重奏団の日本初公演、K.575より)
    19-2-2、ウイーン・ニコライ弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲第21番ニ長調K.575より第1楽章・第4楽章、
    2018年10月10日、日本初公演、

    (最新入手のBD;ベルリン州立オペラとドウダメル指揮の「フィガロ」K.492、)

    19-2-3、グスターヴォ・ドゥダメル指揮、J.フりム演出、ベルリン州立歌劇場O&Choによる「フィガロの結婚」K.492、2015年11月、
    (2018Accentus Music日本語字幕付き新盤)、


  8. 2018/12/31、
    −モーツァルト気狂いの最新入手ソフト情報−−2019年(平成31年)1月号−

    19-1-0、2019年/平成31年/1月初めの近況報告、 
    −新しい年号の年明けの幸運と躍進を願い、新しいHPの円滑な再出発を願って−


    19-1-1) 2018年のベストソフトはどれか。
    19-1-2) 今年もザルツブルグのM週間に出席します。
    19-1-3) LDとLPの処分を行います−身の回りの総括の開始−
    19-1-4) ゴルフの総括と体調の整備、
    19-1-5)  2019年1月の放送予定番組、
    19-1-6)  2019年1月のソフト紹介予定、

    (最新のHDD録画;エルトマンのソプラノによるリ−ト集など10曲)
    19-1-1、モイツァー・エルトマンのソプラノによるリート9曲と1曲のコンサートアリアK.528、ピアノ伴奏;ゲッツ・ペイヤー、

    曲目(演奏順に);1)満足K.349、2)すみれK.476、3)寂しい森の中でK.308、4)魔法使いK.472、5)ルイゼが不実の恋人の手紙を焼いた時K.520、6)静けさは微笑みK.152、7)喜びに寄せて、8)春へのあこがれ、9)夕べの想い、10)レチタティーヴォとアリア「止まれ、わが愛人よ」K.528、 2017年10月16日、サントリーホール、

    (最新のHDD録画より;ラン・ランのピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491、)
    19-1-2、ラン・ランのピアノとフランツ・ウェザー・メスト指揮クリーブランド管弦楽団によるピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491、
    2018/09/29、ゼヴェランス・ホール、クリーブランド、創立100年記念演奏会、

    (最新のHDD録画;ミラノ・スカラ座の「クリスマス・コンサート」2017、)
    19-1-3、ジョバンニ・アントニーニ指揮ミラノ・スカラ座O&Chorによる「クリスマス・コンサート」2017、(曲目)1、歌劇「ルチオ・シッラ」序曲K.135、2、モテット;「踊れ、喜べ」ヘ長調、K.165、3、ハ短調ミサ曲K.427、 2017/12/21&23、ミラノスカラ座、


  9. 2018/12/01、
    −モーツァルト気狂いの最新入手ソフト情報−−平成30年12月号−

    18-12-0、平成30年/2018年12月初めの近況報告、
    −新しいHPの進展と、従来の移設したHPの充実を願って、2019年より再出発したい−

    18-12-1) 2018年のベストソフトはどれかを考える。
    18-12-2)  函館新幹線に初めて乗って−函館からの特急が事故で大変であった−
    18-12-3)  スキーシーズンを迎える大倉山シャンツエを訪れて、
    18-12-4)  3月までのヤフーのサーバー廃止までに解決すべき事項など、
    18-12-5)  2018年12月の放送予定番組、
    18-12-6)  2018年12月のソフト紹介予定、

    (最新のHDD録画;プレスラーの幻想曲K.475とピアノソナタハ短調K.457)
    18-12-1、メナハム・プレスラーの来日公演ピアノリサイタルより、幻想曲ハ短調K.475とピアノソナタハ短調K.457ほか、
    2017年10月16日、サントリーホール、

    (最新のHDD録画より;ネルソンズ指揮ライプチヒGH管のト短調交響曲K.550)
    18-12-2、アンドリス・ネルソンズ指揮、ライプチヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による交響曲第40番ト短調K.550、
    2018年3月15・16日、ゲバントハウス(ライプチヒ)、 カペルマイスター就任記念コンサート、

    (最新のHDD録画;2018年ザルツ音楽祭・ウイーンフイルの「魔笛」K.620、)
    18-12-3、コンスタンティノス・カリディス指揮ウイーンフイルO&Chorによるオペラ「魔笛」K.620、脚本;イナ・カール、演出&脚本;リディア・スタイアー、

  10. 2018/11/29、
    −モーツァルト気狂いの最新入手ソフト情報−−平成30年11月号−−

    18-11-0 平成30年/2018年11月初めの近況報告−

    −ヤフーのHP事業からの撤退」という衝撃的な発表があり、自力で他のHP事業者のサーバーに移転しようと努力しているが、移転ソフトを十分理解していないため一進一退を続けており、残念ながら、まだ移転が出来ていない状態にある。そのため、10月、11月のソフト・アップは、中止せざるを得ないが、兎に角、一大事なので、お許し頂きたい−

    18-11-1)−ホームページの移転作業の概要と難しさ−
    18-10-2)  2018年11月の放送予定番組、
    18-10-3)  2018年10月のソフト紹介予定、

    (最新のHDD録画;管楽のための協奏交響曲K.297bほか、)
    18-10-1、レ・ヴァン・フランセ管楽アンサンブルによるオーボエ・クラリネットなど管楽のための協奏交響曲K.297b、
    2018/04/24、東京オペラシテイ・ホール、およびヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第1番ト長調K.423、2015/11/08、愛知県立芸術大学・弦楽アンサンブル、Vn;桐山建志、Vla;百武由紀、竹田嘉兵衛商店内蔵、名古屋市有松、

    (最新のBDより;ボルトン指揮プティポン主演の「ルチオ・シッラ」K.135)
    18-10-2、アイヴァー・ボルトン指揮、クラウス・グート演出のマドリード王立歌劇場管弦楽団&合唱団による歌劇「ルチオ・シッラ」K.135、
    2017年10月、マドリード王立歌劇場、 (配役)ルチオ・シッラ;カート・ストレイト、ジューニア;パロリシア・プティポン、チェチーリオ;シルヴィア・トロ・サンタフェ、チンナ;インガ・カルナ、チェーリア;マリア・ホセ・モレノ、アウフィーディオ;ケネス・ターヴァー、


  11. 2018/10/01、
    18-10-0 2018年(平成30年)10月初めの近況報告−(1810review.html)−

    −猛暑に悩まされた今年の夏は、関西空港を痛みつけた台風21号と、大停電を発生させた北海道地震との大きな災害の傷跡を残したまま、やっと終了したが、私は札幌駅前のホテルの7階であの大地震に遭い、2晩余分に足止めされて、酷い目に遭った−

    18-10-1)−私の北海道地震の貴重な地震体験記−台風21号の通過で、千歳空港の列車がストップし、タクシーで札幌に向かうという被害に遭い、その日の真夜中に、駅前のグレイスリー・ホテルの7階で、あの震源地で震度7の地震を、ベッドの上で体験した−
    18-10-2) このHPの各曲の「総括」作成作業が、9月を期して、組織的に開始された。
    18-10-3) 10月9日(火)に、P.セラーズの「ティト帝の慈悲」の発表を行います。
    18-10-4) 猛暑にもめげず、四街道の万年青会で、思いがけず3位入賞で、元気が出ました。
    18-10-5) 2018年10月号の放送予定番組、
    18-10-6) 2018年10月号のソフト紹介予定、

      (最新のHDD録画;管楽のための協奏交響曲K.297bほか、)
    18-10-1、レ・ヴァン・フランセ管楽アンサンブルによるオーボエ・クラリネットなど管楽のための協奏交響曲K.297b、2018/04/24、東京オペラシテイ・ホール、およびヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第1番ト長調K.423、
    2015/11/08、愛知県立芸術大学・弦楽アンサンブル、Vn;桐山建志、Vla;百武由紀、竹田嘉兵衛商店内蔵、名古屋市有松、

    (最新のBDより;ボルトン指揮プティポン主演の「ルチオ・シッラ」K.135)
    18-10-2、アイヴァー・ボルトン指揮、クラウス・グート演出のマドリード王立歌劇場管弦楽団&合唱団による歌劇「ルチオ・シッラ」K.135、
    2017年10月、マドリード王立歌劇場、スペイン、


  12. 2018/09/01、
    18-9-0 2018年(平成30年)9月初めの近況報告−(1809review.html)−

    −猛暑の暑中お見舞い申し上げます−8月も20日を過ぎて、まだ台風19号、20号で足止めされておりますが、大変な猛暑も峠を過ぎました−

    18-9-1) 若きシューベルトの作品「Mozart Fantasie D 2E(993)」をSchuhiter全集で見つけだしました−モーツァルトの幻想曲K.475に触発された素敵な曲です−
    18-9-2) ティチアーティの「ティト」をアップし、このオペラの総括に追加しました。
    18-9-3) 猛暑に40年使った冷房がダウンし、新機種に更新しました。
    18-9-4) 火災保険の更新を検討中(約20万)に、ガスの配管工事の見積もりが22万となり出費が大変。非常に安全になるので、保険料が少しでも安くならないだろうか。
    18-9-5) 2018年9月号の放送予定番組、
    18-9-6) 2018年9月号のソフト紹介予定、

    (最新のHDD録画;ベザイデンホウトのフォルテピアノ、K.332、K.281、K.457)
    18-9-1、クリスティアン・ベザイデンホウトのフォルテピアノによるピアノソナタヘ長調K.332、ピアノソナタ変ロ長調K.281、およびピアノソナタハ短調K.457、
    2018/03/19、来日記念コンサート、東京文化会館小ホール、

    (DVD再発売、アマデウス四重奏団の名演の記録、第19番K.465&第16番K.428)
    18-8-2、アマデウス弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465「不協和音」1983年2月6日、ロイヤル・オペラ・ハウス、ロンドン、および弦楽四重奏曲第16番変ホ長調K.428、
    1963年10月12日、スタジオ録音、

    (最新のBDより;ドミンゴ指揮・監督による「ドン・ジョヴァンニ」)
    18-9-3、プラシド・ドミンゴ指揮・監督、国立劇場管弦楽団&合唱団、ネクヴァシル演出、によるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」、
    20017年10月27&29日、エステート劇場でライブ収録、プラハ、


  13. 2018/08/01、 18-8-0 2018年(平成30年)8月初めの近況報告−(1808review.html)−

    −2018ワールド・カップ・ロシア大会はフランスが優勝したが、日本代表は良く頑張った−これを2022カタール大会につなげて欲しいし、女子の2019フランス大会も、2度目の優勝を目指して頑張って欲しい−

    18-8-1) 今年は節目の年−建設省入省60年!/M協会例会600回!記念のお祝い会−
    18-8-2) オペラ「テイト帝の慈悲」K.621の総括を終えて考える、
    18-8-3) ピアノ協奏曲の20番台の各曲の総括を終えて−やっと峠を越えたか?−
    18-8-4) 少し早いが、2019M週間の郵船ツアーに、来年も参加したい、
    18-8-5) 2018年8月号の放送予定番組、
    18-8-6) 2018年8月号のソフト紹介予定、

    (BDCHのアーカイブより;フックスのクラリネット協奏曲K.622ほか、)
    18-8-1、ヴェンツル・フックスのクラリネットとアラン・ギルバート指揮ベルリンフイルによるクラリネット協奏曲イ長調K.622、2018/04/27、フィルハーモニー・ホール、およびD.オイストラフのヴァイオリンとI.オイストラフのヴィオラによる協奏交響曲K.364、メニューヒン指揮モスクワ交響楽団、
    1963年ロイヤル・アルバート・ホール、ロンドン、

    (古いS-VHSより;スコダ・ピアノソナタを弾く、K.475、K.457、K.511、)
    18-8-2、パドウラ・スコダによるピアノ選集;幻想曲ハ短調K.475、ピアノソナタハ短調K.457、ピアノのためのロンドイ短調K.511、
    1988年、90年、ザルツブルグ小ホールおよびザルツブルグ博物館、ORF制作、A.ライツエンシュタイン監修、クラシカ・ジャパン、

    (最新のBDより、グートとティチアーティの素晴らしい「ティト」、)
    18-8-3、クラウス・グート演出とロビン・ティチアーティ指揮による2017グラインドボーン歌劇場による「ティト帝の慈悲」K.621、エイジ・オブ・インライトメント管弦楽団とグラインドボーン合唱団、オラフ・ヴィンターの照明・プロジェクション、
    2017年8月、グラインドボーン歌劇場、日本語字幕付き、

    (最新のBDより;ドミンゴ指揮・監督による「ドン・ジョヴァンニ」)
    18-9-3、プラシド・ドミンゴ指揮・監督、国立劇場管弦楽団&合唱団、ネクヴァシル演出、によるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」、
    2017年10月27&29日、エステート劇場でライブ収録、プラハ、
    (配役)ドン・ジョヴァンニ;S.Alberghini、騎士長;J.Stava、レポレロ;A.Sampetrean、ドンナ・アンナ;I.Lungu、ドンナ・エルヴィラ;K.Knezikova、ツエルリナ;J.Novikova、オッターヴィオ;D.Korchak、マゼット;J.Bruckler、


  14. 2018/07/01、 18-7-0 2018年(平成30年)7月初めの近況報告−(1807review.html)−

    −2018ワールド・カップ・ロシアの日本代表は良く頑張った−これからの決勝トーナメントでは、どうして戦うか、応援しよう−

    18-7-1) 札幌で北大土木卒業60周年を祝ってきました。
    18-7-2) BDCHのアーカイブの78曲の映像のアップが、ようやく完成した。
    18-7-3) U-Tubeの利用−K.505のコンサートアリアとリート4曲の検索結果を考える−
    18-7-4) ピアノ協奏曲ニ短調K.466の映像を総括して。
    18-7-5) 2018年7月号の放送予定番組、
    18-7-6) 2018年7月号のソフト紹介予定、


    (BDCHのアーカイブより;ハフナー交響曲K.385とプラハ交響曲K.504、)
    18-7-1、キリル・ペトレンコ指揮ベルリンフイルによる交響曲第35番ニ長調K.385、 2017/03/27、フィルハーモニー・ホール、およびイヴァン・フィッシャー指揮ベルリンフイルのプラハ交響曲ニ長調K.504、
    2016/10/28、フィルハーモニー・ホール、

    (BDCHのアーカイブより;ピアノ協奏曲第24番K.491および第21番K.467)
    18-7-2、ジョヴァンニ・アントニーニ指揮ベルリンフイルとピョートル・アンデルジェフスキーのピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491、2015/10/24、フィルハーモニー・ホール、およびマウリツイオ・ポリーニのピアノとクリスティアン・ティーレマン指揮ベルリンフイルによるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467、
    2012/12/01、フィルハーモニー・ホール、

    (最新のBDより;ロイヤル・オペラハウスの「コシ・ファン・トウッテ」)
    18-7-3、セミョン・ビシュコフ指揮、ヤン・フイリップ・グローガー演出、ロイヤル・オペラハウス・管弦楽団&合唱団による「コシ・ファン・トウッテ」K.588、
    2018年、ロイヤル・オペラハウス、


  15. 2018/06/01、 18-6-0 2018年(平成30年)6月初めの近況報告−(1806review.html)−

    −大谷翔平の二刀流の活躍のニュースが、日本人を元気づけている。常識を越えた、新たな成功の道を拓く例であり、是非、二刀流としての活躍を期待したい−

    18-6-1) ルードヴィヒ2世などが「魔笛」に登場して、初めての試みで面白かった。
    18-6-2) ピアノ協奏曲ニ短調K.466のアップロードをほぼ完成して、
      18-6-3) BDCHのアーカイブの72曲の映像のアップが、近く完成する。
    18-6-4) U-Tubeへの期待−特集;K.505のコンサートアリアをテストしてみて−
    18-6-5) 2018年6月号の放送予定番組、
    18-6-6) 2018年6月号のソフト紹介予定、

    (最新のHD録画より;小山実稚恵のピアノ協奏曲ニ短調K.466ほか)
    18-6-1、小山実稚恵のピアノとダーヴィド・アフカム指揮のN響によるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、2018/01/17、NHKホール、およびブルーノ・レオナルド・ゲルバーの弾き振りと水戸室内管弦楽団によるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、
    1996/06/08、水戸芸術館コンサートホールATM、

    (BDCHのアーカイブより;内田光子のピアノ協奏曲ニ短調K.466ほか)
    18-6-2、内田光子のピアノとサイモン・ラトル指揮ベルリンフイルによるピアノ協奏曲ニ短調K.466、2006/12/31、06ジルベスター・コンサートより、およびU-TubeによるK.505映像特集;
    コンサートアリアK.505「どうして貴女が忘れられようか」の検索テストをして、

    (最新のBDCHより;ハーデイング指揮のハ短調ミサ曲K.427ほか、)
    18-6-3、ダニエル・ハーデイング指揮によるオール・M・コンサート;交響曲(第32番)ト長調K.318、コンサートアリア(テノール)K.431及びコンサートアリア(バス)K.612、およびミサ曲ハ短調K.427、
    2018/04/21、フイルハーモニアホール、
    (Solist) S;Lucy Crowe、Ms;Olivia Vermeulen、T;Andrew Staples、B;Georg Zeppenfeld、

  16. 2018/05/01、 2018年(平成30年)5月初めの近況報告

    18-5-0、平成30年/2018年5月初めの近況報告、

    −なでしこジャパンが快進撃でWカップ出場を決め、アジアのチャンピオンになった−
    −これに反し、さむらいジャパンは、新監督の下でW杯をどう戦うか何も見えていない−

    18-5-1) 「モーツァルト・ファンタジー(愛の物語)」の初めてのアップロード、
    18-5-2) ピアニスト・バレンボイムの益々の活躍を祝して、 
    18-5-3) DENONのユニヴァーサル・オーディオ/ビデオ・プレイヤーを修理して、
    18-5-4) 大型TVの大画面の楽しみ−書斎から離れられなくなった−
    18-5-5) 2018年5月号の放送予定番組、
    18-5-6) 2018年5月号のソフト紹介予定、

    (BDCHのアーカイブより;バレンボイムの二つの弾き振り、K.466&K.382)
    18-5-1、ダニエル・バレンボイムの弾き振りとベルリン・シュターツ・カペレによるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、フィルハーモニア・ホール、ベルリン、2016年3月1日、難民とボランテイアのためのコンサート、およびダニエル・バレンボイムの指揮とピアノによるベルリンフイルとのコンチェルト・ロンドニ長調K.382、
    ベルリンフイル、2001年12月31日、2012ジルベスター・コンサートより、

      (最新のクラシカ・ジャパン;アルゲリッチ&バレンボイム2016のK.497ほか)
    18-5-2、アルゲリッチ&バレンボイムによる4手のためのピアノソナタヘ長調K.497、2016年7月31日、コロン劇場、ブレノスアイレス、およびロナルド・ブラウティハムのフォルテピアノ・リサイタルよりロンドイ短調K.511、
    2017年2月7日、トッパンホール、東京、

    (最新のBD「王様の魔笛」より;指揮者グッテンベルクの「魔笛」K.620、)
    18-5-3、エーノッホ・ツー・グッテンベルク(指揮・監督・演出)による歌劇「魔笛」K.620、クラング・フェルヴァルトゥング・オーケストラ、
    ノイボイエルン合唱団、013/11、ブリンツレゲンテン劇場、ミュンヘン、
    (配役)本当のパパゲーノ(俳優);ゲルト・アントホフ、ザラストロ(ルードヴィッヒ2世);タレク・ナズミ、タミーノ(ヨーゼフ1世);イエルク・デュルミューラー、夜の女王(ゾフィー大公妃);アンテイエ・ピッターリヒ、パミーナ(皇妃エリーザベト);スザンネ・ベルンハルト、パパゲーノ(バイエルン大公マックス・エマヌエル);ヨッヘン・クプファー、モノスタトス(プロイセン宰相ビスマルク);マルティン・ベツォールト、ほか、


  17. 2018/04/01、 2018年(平成30年)4月初めの近況報告

    18-4-0、平成30年/2018年4月初めの近況報告、

    −冬季ピョンヤン2018のパラリンピックは、成功裡に終わった−
    ―日本の成績は、メダル総数が過去最大となり、成功だった。力を入れれば上手くいく。東京オリンピックも、皆で力を合わせて頑張ろう―

    18-4-1) 「コシ」のアップロードを断念して−初めてのことであるがやむを得ない−
    18-4-2) 新しい55インチTVへの更新による新ソフト追加面における効果、
      18-4-3) 「マイスターコンツエルトBOX−100枚組」のデータベースへのアップ、
    18-4-4) 私のお宝−金森さんの「魔笛よりタミーノ」の絵、
    18-4-5) 2018年4月号の放送予定番組、
    18-4-6) 2018年4月号のソフト紹介予定、

     (最新のBDCHなどより;クーパーのP協第25番K.503およびスターンのK.261)
    18-4-1、イモージェン・クーパーのピアノとサイモン・ラトル指揮ベルリンフイルによるピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503、2017/06/03、フイルハーモニー・ホール、およびアイザック・スターンのアダージョニ長調K.261、
    シュナイダー指揮フランス国立放送室内楽団、1,975年4月14日、国立放送スタジオ、パリ、

    (最新のBDCHより、バルグリーのヴァイオリン協奏曲第5番K.219ほか)
    18-4-2、ノア・ベンディックス=バルグリーの指揮とヴァイオリンによるヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219、ベルリンフイル、2018/01/21、フィルハーモニー・ホール、および弦楽5重奏曲第3番ト短調K516、マイスキーとウイーンの仲間たちによる「華麗なる重奏」、
    2017/05/06、メディキット県民文化センター、宮崎国際音楽祭2017、(出演者) V;ライナー・キュッヒル、ダニエル・フロシャウアー、Viola;ハインリヒ・コル、川崎雅夫、

    (最新のNHKHDD録画より;第61回NHK/NYオペラコンサートより)
    18-4-3、第1部「モーツァルト・ファンタジー(愛の物語)」−7つのオペラから名曲名場面を再構成した「愛の物語」、;沼尻竜典指揮東京フイルハーモニー交響楽団、
    2018/01/03、NHKホール、 (配役)道化;黒田博、王女;砂川涼子、少年;林美智子、少女;嘉木真木子、王子;桜田亮、三人の童子、話し手;井上芳雄ほか合唱団の皆さん、

  18. 2018年(平成30年)3月初めの近況報告

    18-3-0 平成30年/2018年3月初めの近況報告−

    −冬季オリンピック・ピョンヤン2018の日本の成績は、メダル総数が過去の実績を上回り、成功であった。−やはり金メダルは過去の実績が伴わなければ取ることは出来ないか−

    18-3-1) ザルツブルグのモーツァルト週間について考える。
    18-3-2) 書斎のテレビを新しい55インチTVに更新した。
    18-3-3) WiFiのネットワークに接続して、U-tubeやBDCHなどの新しいソフトやアプリが楽しめそうである。
    18-3-4) ベルリンフイルのBDCHのニューソフトのリストアップ、
    18-3-5) 2018年3月号の放送予定番組、
    18-3-6) 2018年3月号のソフト紹介予定、

     (最新のHDD録画より;初期の四重奏曲K.158とフォルテピアノのK.283)
    18-3-1、アキロン弦楽四重奏団による初期の弦楽四重奏曲(第5番)ヘ長調K.158、2017年10月20日、第一生命ホール、および、ロナルド・ブラウティハムのフォルテピアノによるピアノソナタ(第5番)ト長調K.283、
    2017年2月7日、トッパンホール、

    (最新のベルリンフイルのDCHアーカイブ;内田光子のK.595とピリスのK.488)
    18-3-2、サイモン・ラトル指揮ベルリンフイルと内田光子によるピアノ協奏曲(第27番)変ロ長調K.595、2017年10月7日、フィルハーモニーホール、ベルリン、およびブロムシュテッド指揮ライプチヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団とマリア・ピリスによるピアノ協奏曲(第23番)イ長調K.488、
    2017/12/9、ゲヴァントハウスホール、ライプチヒ、

    (最新のDVD新盤の映像より;ジョルダン指揮パリオペラ座の最新の「コシ」)
    18-3-3、フイリップ・ジョルダン指揮とアンネ・テレサ・デ・キースマーカー演出の歌手とダンサーによるオペラ「コシ・ファン・トウッテ」、
    2017年、パリ・オペラ座、ガルニエ宮ライブ収録、


    (最新のBDCHの映像から;カルクのアリア二つとツインマーマンのK.330)
    18-3-4、クリステイーネ・カルクのソプラノのアリア、オペラ「ミトリダーテ」K.87より第13番シファーレのアリアおよびレチタティーヴォとアリアK.369、およびクリスティアン・ツィンマーマンのピアノソナタ(第10番)ハ長調K.330、
    演奏時期・場所不明、
    (2018/03/18、BDCHを見ながら、および2018/03/23、U-Tubeよりアップロード)


  19. 2018年(平成30年)2月初めの近況報告

    18-2-0 平成30年/2018年2月初めの近況報告−

    −稀勢の里が、土壇場の状態に追い込まれた。開き直って最善を尽くすより方法はない−

    18-2-1) ザルツブルグのモーツァルト週間に出席して来ます。
    18-2-2) ワルターとシュワルツコップのお陰で、大部、総括の整理が出来た。
    18-2-3) フェラインの季刊に「後宮」の投稿をします。
    18-2-4) 菊池洋子、津田裕也など好みのピアニストの映像が増えてきた。
    18-2-5) 2018年2月号の放送予定番組、
    18-2-6) 2018年21月号のソフト紹介予定、

     (最新のHDD録画より;ホープリッジのクラリネット五重奏曲K.581ほか)
    18-2-1、エリック・ホープリッチとロンドン・ハイドン弦楽四重奏団によるクラリネット五重奏曲イ長調K.581、2017年9月27日、ヤマハホール、および管楽八重奏団による「魔笛」のハルモニー音楽、序曲ほかアリア3曲、
    1996年10月16日、木曽文化会館ホール、長野県木曽福島町、第22回木曽音楽祭、

    (古いVHSの録画より;協奏交響曲K.297bとHDDのK.581)
    18-2-2、外山雄三指揮NHK交響楽団による管楽器のための協奏交響曲変ホ長調K.297b、1995年4月1日、N響定期第1258回生中継、NHKホール、およびラファエル・セヴェールのクラリネットとプラジャーク弦楽四重奏団によるクラリネット五重奏曲イ長調K.581、
    2014/5/4、ラ・フォル・ジュルネ・ジャパン2014、東京国際フォーラム、

    (最新のDVD新盤の映像より;メストとスカラ座の「フィガロの結婚」)
    18-2-3、フランツ・ウエザー=メストとミラノスカラ座の「フィガロの結婚」、
    ウエイク・ウオーカー演出、2016年収録、Teatro Alla Scala、


  20. 2018年(平成30年)1月初めの近況報告

    18-1-0 平成30年/2018年1月初めの近況報告−82歳の土木技術者の年頭所感−

    −科学技術10大ニュースを見て考える−

    18-1-1) 2017年のモーツァルト関係映像の私のベストソフトの選定、 
    ―ヤルヴィのドン」、クルレンツイスの「レクイエム」、ハイムの「ミトリダーテ」です−
    18-1-2) ザルツブルグの2018年モーツァルト週間に出席します、
    18-1-3) このHPのこれからの見通しと身辺整理の方針、
    18-1-4) 2017年のゴルフの総括―前半は骨折で駄目でしたが、後半は戻ってきました−
    18-1-5) 2018年1月号の放送予定番組、
    18-1-6) 2018年1月号のソフト紹介予定、

     (最新のHDD録画より;鈴木秀美とリベラ・クラシカによるK.271&K.550、)
    18-1-1、鈴木秀美指揮とリベラ・クラシカによるピアノ協奏曲変ホ長調K.271および交響曲第40番ト短調K.550、タンゲンテンフリューゲル;上尾直毅、
    2017年10月21日、上野学園石橋メモリアルホール、

    (最新のHDD録画より;バラボークのホルン協奏曲などK.407、495、447、)
    18-1-2、ラデク・バラボークの指揮とホルン、バラボーク・アンサンブルによるホルン五重奏曲変ホ長調K.407、ホルン協奏曲第4番変ホ長調495、および第3番変ホ長調K.447、
    2016年11月26日、第一生命ホール、

    (最新のBD新盤の映像より;ミンコフスキー・スカラ座の「ルチオ・シッラ」)
    18-1-3、マルク・ミンコフスキ指揮、ミラノスカラ座のオペラ「ルチオ・シッラ」、
    2015年3月、Teatro Alla Scala、
    (出演者)ルチオ・シッラ;Kresmir Spicer、ジューニア;Lenneke Ruiten、チェチーリオ;Marianne Crebassa、ルチオ・チンナ;Inga Kaina、チェーリア;Giulla Semenzato、


  21. 2017年(平成29年)12月初めの近況報告

    17-12-0 平成29年/2017年12月初めの近況報告−どうした稀勢の里、横綱陣?−
    −稀勢の里には面目をかけた再出発が必要だし、相撲界からは不祥事を追放せよ!−

    17-12-1)ブルーノ・ワルターの10CDBox(1600円)を手にして、
    17-12-2) 「レクイエム」雑感−この曲の「総括」の完成に向けて−
    17-12-3)電気炊飯器・FF式のストーブなどの相次ぐ故障・取り替え、
    17-12-4)やっとゴルフの調子が上向きになって来た、
    17-12-5)2017年12月号の放送予定番組、
    17-12-6)2017年12月号のソフト紹介予定、日本は果たして変われるのか?−

     (1994年ザルツブルグ木管八重奏団のハルモニー音楽、「後宮」とK.375)
    17-12-1、ザルツブルグ木管八重奏団によるハルモニー音楽集、オペラ「後宮」K.384から序曲と6アリア集、および管楽セレナード変ホ長調K.375、
    1994年6月28日、人見記念講堂、来日記念コンサート、

    (最新のBDより;ミンコフスキーの「レクイエム」K.626、K.85、K.618、)
    17-12-2、ミンコフスキーとルーブル宮音楽隊による「レクイエム」K.626、ザルツブルグ・バッハ合唱団、バルタバス演出によるヴェルサイユ馬術アカデミーとの共演、「ミゼレーレK.85」、「アヴェ・ヴェルム」K.618、
    2017年1月、フェルゼンライトシューレ、2017モーツァルト週間、

    (最新の収録映像より;ヤルヴィの演奏会形式の「ドン・ジョヴァンニ」)
    17-12-3、パーヴォ・ヤルヴィ指揮、NHK交響楽団による演奏会形式による「ドン・ジョヴァンニ」K.527、
    合唱団;東京オペラシンガーズ、2017/09/09、NHKホール、


  22. 2017年(平成29年)11月初めの近況報告

    17-11-0 平成29年/2017年11月初めの近況報告−日本は果たして変われるのか?−
    −保守と革新の意味合いが混乱したおかしな総選挙のようであったが、国民は現状維持を選択した−

    17-11-1)Mマニアの皆さん、来る1月末の2018年M週間に一緒に参加しませんか?
    17-11-2) クルレンツイスがザルツブルグ音楽祭に派手に登場して、大いに騒がせた!
    17-11-3)ヤルヴィの演奏会形式の「ドン・ジョヴァンニ」を見て考える。
    17-11-4)私の終活の一つとして、永平寺への旅に出かけます。
    17-11-5)2017年11月号の放送予定番組、 
    17-11-6)2017年11月号のソフト紹介予定、

     (2017ザルツ音楽祭;クルレンツイスとムジカエテルナの「レクイエム」K.626)
    17-11-1、テオドール・クルレンツイス指揮、ムジカエテルナ及び同合唱団による「レクイエム」ニ短調、K.626、
    2017年7月23日、フェルゼンライトシューレ、2017ザルツブルグ音楽祭、

      (最新のDVDより;ソプラノで歌いながら指揮をするハンニガンのアリア集、)
    17-11-2、バーバラ・ハンニガンのソプラノと指揮およびマーラー室内管弦楽団によるコンサートアリアK.583、K.579およびK.369、2014年8月、ルッツエルンKKLコンサートホールよりライブ収録、および秋山和慶指揮、東京交響楽団とパールマンのヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、
    1991年9月22日、オーチャードホール、

    (最新のDVDより;女流指揮者エマニュエル・アイムのミトリダーテK.87)
    17-11-3、エマニュエル・アイム指揮ル・コンセール・ダストレによるエルヴェ=レジェ演出のオペラ「ポント王のミトリダーテ」K.87、
    2016年2月、シャンゼリゼ劇場、パリ、

    (2017/10/31)

  23. 2017年(平成29年)10月初めの近況報告

    17-10-0 平成29年/2017年10月初めの近況報告−解散・総選挙が始まった−

    −小池新党の発足で、東京都議会選の二の舞のように、政界が激変するか−
    −国会は疑惑追及よりも、新しい日本のために改革すべきことに充分な審議を尽くせ−

    17-10-1)9月5日の発表「女庭師の見較べ・聴き比べ」は、自分では失敗だった−
    −悔しいのでその反省記を書いてみたが、小生の発表の真意を理解して欲しい−
    17-10-2)8月のザルツ音楽祭の「ティト」のアップが、17-10-1で、直ぐにできそう。
    −何とクルレンツイス指揮ムジカエテルナの演奏で、P.セラーズの超モダンな演出だった−
    17-10-3)二つのコンサート・アリア集のDVDを入手した。アップが楽しみである。
    17-10-4)最近のゴルフのご報告−3月の左手親指の骨折以来、不調が続いている−
    17-10-5)2017年10月号の放送予定番組、
    17-10-6)2017年10月号のソフト紹介予定、

     (ザルツ音楽祭直送オペラ;P.セラーズ演出の超モダンな「ティト帝の慈悲」)
    17-10-1、テオドール・クルレンツイス指揮、ピーター・セラーズ演出、ムジカエテルナ及び同合唱団による「ティト帝の慈悲」K.621、
    2017年8月4日、フェルゼンライトシューレ、2017ザルツブルグ音楽祭、

    (最新の放送記録より;エマーソン四重奏団のK.421と今井信子のK.424、)
    17-10-2、エマーソン四重奏団による弦楽四重奏曲第15番ニ短調K.421、2017/8/20放送のクラシック館「弦楽四重奏の世界―究極の対話−」、および今井信子のヴィオラによるVnとVlaのための二重奏曲変ロ長調K.424、
    ヴィオラスペース2015ガラ・コンサートより、NHKクラシック倶楽部の放送、2015/06/04、上野学園石橋メモリアール、
    (最新のアバドのBDより;シェーファーのアリア集、K.272、K.369、K.418)
    17-10-3、クリスティーネ・シェーファーとクラウディオ・アバド指揮ルッツエルン音楽祭管弦楽団によるコンサート・アリア集、K.272、K.369及びK.418、2011/08/19or20、KKLコンサートホール、およびN響のハルモニー管楽奏団によるモーツァルト・オペラ・アリア集、
    2016/06/07、ハクジュホール、編集して収録、東京、


  24. 2017年(平成29年)9月初めの近況報告

    17-9-0 平成29年/2017年9月初めの近況報告−キャノンのプリンターが故障した−

    −−これはどの商品の故障にも共通して生ずる「現代の取り替え」問題であると思った−−

    17-9-1)9月6日の発表「女庭師の見較べ・聴き比べ」の準備がやっと整った。 
    17-9-2)2017ザルツブルグ音楽祭で上演したオペラ「ティト」が、9月23日にクラシカジャパンで放送される。−何とクルレンツイス指揮ムジカエテルナの演奏であったー
    17-9-3)器楽曲の映像のコレクションの完成が、やっと目に見えて進み始めている。
    17-9-4)クラシック音楽映像目録2017版のBD/DVDカタログが、無償で配布されている。
    17-9-5)2017年9月号の放送予定番組、
    17-9-6)2017年9月号のソフト紹介予定、

    (最新の放送記録より;ブッフビンダーの協奏曲第20番K.466その他、)
    17-9-1、ルドルフ・ブッフビンダーとシュターツカペレ・ドレスデンによるピアノ協奏曲第20番短調K.466およびイルジー・コウト指揮のN響とイヴァン・モラヴェッツによるピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503、
    1997年5月28日、NHKホール、

    (最新の放送記録より;アルゲリッチとバレンボイムの2台のソナタK.448など)
    17-9-2、マルタ・アルゲリッチとダニエル・バレンボイムによる二台のピアノソナタニ長調K.448、2014年8月、「ピアノ・デュオ2014」、コロン劇場、ブレノスアイレス、およびジャン・フールネ指揮NHK交響楽団によるヴァイオリン協奏曲第3番K.216、ヴァイオリン;ドンスク・カン、
    1993年2月13日、NHKホール、

    (最新のBDオペラより;アダム・フィッシャーとスカラ座の「魔笛」K.620、)
    17-9-3、アダム・フイッシャー指揮、ペーター・シュタイン演出によるミラノ・スカラ座のオペラ「魔笛」、アカデミア管弦楽団と合唱団、
    2016/09/21、ライブ収録、スカラ座、


  25. 2017年(平成29年)8月初めの近況報告

    17-8-0 平成29年/2017年8月初めの近況報告

    −柏レイソルのこれからと、稀勢の里と高安の再起を期待して、今年も常磐線族を心から応援したい−

    17-8-1)今年も梅雨前線のいたずらか、暑い夏と大洪水騒ぎで驚くばかりである。
    17-8-2)9月6日の発表「女庭師の見較べ・聴き比べ」の時期が近づいて来た。
    17-8-3)U-tubeの映像を発表に使えないかと、いろいろ試している。
    17-8-4)器楽曲の映像のコレクションの完成が進み始めている。
    17-8-5)2017年8月号の放送予定番組、
    17-8-6)2017年8月号のソフト紹介予定、

     (最新の放送記録より;ブッフビンダーの協奏曲第20番、21番K.595&467、)
    17-8-1、ルドルフ・ブッフビンダーとシュターツカペレ・ドレスデンによるピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595及び第21番ハ長調K.467、2015年6月、
    フォルクスワーゲン「ガラスの工房」、ドレスデン、

    (古いDVDより;グルダとチック・コリアの「ミーテイング」よりK.330、)
    17-8-2、フリードリッヒ・グルダのピアノ・ソナタハ長調K.330、チック・コリア&フリードリヒ・グルダ「ミーテイング」、1982年ミュンヘン、ピアノの夏、ライブ収録、および、深沢亮子ピアノリサイタルから、ピアノ・ソナタハ長調K.330、
    NHKクラシック倶楽部、 2017年5月17日、浜離宮朝日ホール、

    (古いVHSより;K.297bほか3つのコンサートが収録されていた)
    17-8-3 1)有田正広指揮東京バッハ・モーツァルト・オーケストラによる「フィガロの結婚」序曲、協奏交響曲変ロ長調K.297b、1992年11月26日、浜離宮朝日ホール、2)バーバラ・ヘンドリックスのアリア集より、K.272、K.528、ほか、
    ユーリ・シモノフ指揮NHK交響楽団、1993年1月12日、サントリーホール、


  26. 2017年(平成29年)7月初めの近況報告

    17-7-0 平成29年/2017年7月初めの近況報告
    −柏レイソルが何と首位を走っている−頑張れ柏レイソル・再び日本一になろう!−

    17-7-1)6月の札幌は楽しかったが、折角のゴルフは雨で中止になった。
    17-7-2)変な頭痛は「帯状疱疹」であり、頭痛が長引き、直るまでに20日位かかった。
    17-7-3)アップロードが完了した曲目が増加して、励みになっている。
    17-7-4)旅行でSurface Proが役に立ち、NewOffice2016が入ったので、使いたい。
    17-7-5)2017年7月号の放送予定番組、
    17-7-6)2017年7月号のソフト紹介予定、

     (最新のDVDより;ラルス・フォークトのピアノ協奏曲第16番K.451など)
    17-7-1、ラルス・フォークトのピアノとタカーチェ・ナギー指揮ヴェルビエ音楽祭室内楽団によるピアノ協奏曲第16番ニ長調K.451、2011年6月19日、ヴェルビエ音楽祭2011、およびニュウ・ニュウのピアノと佐渡裕指揮、スパーキッズ・オーケストラによるピアノ協奏曲K.107-2、東京オペラシテイ・コンサートH、2014年5月11日、題名のない音楽会より、

      (古い懐かしのVHSより;グルダとマガロフのピアノソナタ、K.397、576&281)
    17-7-2、フリードリッヒ・グルダのピアノ・リサイタルから、幻想曲ニ短調K.397およびピアノソナタニ長調K.576、1990年11月19日、「グルダ・ノン・ストップ」、およびニキタ・マガロフのピアノ・リサイタルより、ピアノソナタ第3番変ロ長調K.281、1989年4月14日、東京芸術劇場、来日記念コンサート、

    (古いLDより;オペラ「アポロとヒアキントス」K.038、)
    17-7-3 ヘルミュート・ミューラー=ブリュール指揮カペラ・クレメンティーナ、ホセ・モンテス=パケール演出、ゲルハルト・シュミット=ガーデン合唱指揮、テルツ少年合唱団によるインテルメッツオ「アポロとヒアキントス」K.038、
    1983年製作、WDR、


  27. 2017年(平成29年)6月初めの近況報告

    17-6-0 平成29年/2017年6月初めの近況報告−稀勢の里、三連覇ならず−
    体調を万全にして、再度、大横綱の道に挑戦を−

    17-6-1)「モーツァルトの人生」カンタグレル著(西村書店)−何よりも写真が凄く楽しみ−
      17-6-2)このHPの完成への道のりが、次第に描けるようになって来た。
    17-6-3)左手親指骨折の回復に時間がかかり、ゴルフの再開は6月からとなった。
    17-6-4)不思議な頭痛が続いたが、何と「帯状疱疹」と診断され、目下、休養中である。
    17-6-5)2017年6月号の放送予定番組、
    17-6-6)2017年6月号のソフト紹介予定、

     (最新のHDD録画より;シフのピアノ協奏曲変ホ長調K.482など)
    17-6-1、アンドラーシュ・シフとカペラ・アンドレア・バルカによるピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、2015年1月、モーツアルテウム・大ホール、モーツァルト週間2015、およびイザベル・ファン・クーレンのヴァイオリンとスタインバーグ指揮N響によるヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、
    1997年4月12日、N響定期、NHKホール、

    (古い懐かしのVHSより;フェスティバル・ソリイスツのK.406&K.581、)
    17-6-2、フェスティバル・ソリイスツ演奏会より、オーボエ五重奏曲ハ短調K.406(K.406/516bからの編曲)Ob;若尾圭介、およびクラリネット五重奏曲イ長調K.581、
    Cl;ジェームス・キャンベル、1998年6月12日、サントリーホール、
    (出演者)Vn;竹澤恭子、Vn;篠崎史紀、Vla;豊嶋泰嗣、Cel;堤 剛、

    (古いVHSより;リュビモフのピアノ・リサイタル2、K.475、457、576、)
    17-6-3 アレクセイ・リュビモフのオール・モーツァルト・フォルテピアノ・リサイタル、(後半曲目)1、幻想曲ハ短調K.475、2、ピアノソナタハ短調K.457、3、ピアノソナタハ長調K.545、
    1990年制作、ラルゼナール・大ホール、オール・モーツァルト・フォルテピアノ・リサイタルを二分割、


  28. 2017年(平成29年)5月初めの近況報告

    17-5-0 平成29年/2017年5月初めの近況報告−朝鮮半島から核の廃絶を−
    −北朝鮮の核を何としても放棄させなければならないが、どうしたら良いのか、力の対決にならぬよう、祈るばかりである−

    17-5-1)レコード芸術が800号にもなった−創刊号(昭和27年3月号)が付録に−
    17-5-2)モーツァルト没後225年記念のCD200枚全集を楽しんでいる。
    17-5-3)左手親指骨折の回復に時間がかかり、ゴルフは5月の連休明けか?
    17-5-4)楽しみの札幌への大学同期会・中学クラス会の旅行、
    17-5-5)2017年5月号の放送予定番組、
    17-5-6)2017年5月号のソフト紹介予定、

     (最新のHDD録画より;バレンボイム&WEDOのK.297bなど)
    17-5-1、バレンボイム指揮ウエスト=イースタン・ディヴァン・オーケストラ(WEDO)による協奏交響曲変ホ長調K.297b、2016年12月10日、世界人権デー特別演奏会、ジュネーヴ国連事務局パレ・デ・ナシオン内ホール、および関西若手ソプラノによるオペラ・アリア集より3声のカノンK.562ほか、
    2011年4月11日、NHK大阪放送局スタジオ、

    (最新のHDD録画より、バボラークによるホルン協K.514/K.417/K.412、)
    17-5-2、ラデク・バボラークとバボラーク・アンサンブルによるホルン協奏曲集より、ロンドK.514、ホルン協奏曲第2番変ホ長調K.417、およびアレグロニ長調K.412、
    2016年11月26日、第一生命ホール、東京、

    (古いVHSより;リュビモフのピアノ・リサイタル、K.397、331、576、)
    17-5-3 アレクセイ・リュビモフのオール・モーツァルト・フォルテピアノ・リサイタル、(曲目)1、幻想曲ニ短調K.397、2、ピアノソナタイ長調K.331、3、ピアノソナタ変ロ長調K.576、
    以上前半、コンサートを二分割、1990年制作、ラルゼナール・大ホール、


  29. 2017年(平成29年)4月初めの近況報告

    17-4-0 平成29年/2017年4月初めの近況報告

    −新横綱稀勢の里が、何と千秋楽に首位の大関照ノ富士を本割り、優勝決定戦ともに劇的な逆転で二連勝して優勝し、2場所連続の2度目の優勝を飾った−

    17-4-1)モーツァルト没後225年記念のCD200枚全集を購入した−重複CDが多いが、K-Bookなどの新しい情報が満載しており、時間をかけて楽しみたい−
    17-4-2)転倒して左手の親指を二カ所骨折して、目下静養中。
    17-4-3)フェラインの副会長3人が辞任し、新体制で進むことが決まった。
    17-4-4)M225で配布されたK-Bookによる新しいK番号について、
    17-4-5)2017年4月号の放送予定番組、
    17-4-6)2017年4月号のソフト紹介予定、

     (最新のHDD録画より;ヤルヴィ指揮N響の二つの協奏曲K503とK.216)
    17-4-1、パーヴォ・ヤルヴィ指揮のN響とピョートル・アンデルジェフスキーのピアノによるピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503、2015年2月18日、サントリーホール、およびジャニーヌ・ヤンセンによるヴァイオリン協奏曲第3番K.216、
    2017/02/28、フィルハーモニーH、ベルリン、

    (古いVHSより;寺田悦子の25周年ピアノ・リサイタル、K.475、457、570)
    17-4-2 寺田悦子のオール・モーツァルト・ピアノ・リサイタル、1994年4月12日、東京文化会館小ホール、(曲目)1、幻想曲ハ短調K.475、2、ピアノソナタハ短調K.457、3、ピアノソナタ変ロ長調K.570、
    ピアノ演奏25周年記念・コンサート、

    (最新のHDD録画より、初期のヴァイオリン・ソナタの二つの演奏)
    17-4-3、ヴァイオリンの川田知子とチェンバロの中野振一郎によるヴァイオリンソナタト長調K.27(第12番)、大阪府羽曳野市ホール、および小林道夫のチェンバロと松本紘佳のモーツァルト・ヴァイオリンによるヴァイオリン・ソナタハ長調K.6(第1番)およびニ長調K.29(第14番)、
    2009/12/11、国立新美術館(六本木)、


  30. 2017年(平成29年)3月初めの近況報告

    17-3-0 平成29年/2017年3月初めの近況報告−モーツァルト週間は楽しいことが盛り沢山のライブ体験ができました−

    17-3-1)2018年のザルツブルグ・モーツァルト週間の予定−テーマはバッハとモーツァルトです。また行きたくなりました−
    17-3-2)日本モーツァルト協会の私のK番号のK.513を初めてライブで聴いて、
    17-3-3)ワルター製のフォルテピアノをタンツマイスター・ザールでロバート・レヴィンの ピアノで約半数のソナタを聴くことが出来た、
    17-3-4)ソプラノ歌手クリスティアーネ・カルクと握手をして、
    17-3-5)2017年3月号の放送予定番組、
    17-3-6)2017年3月号のソフト紹介予定、

     (最新のHDD録画より;クラリネット五重奏曲とクラリノッテイ演奏会)
    17-3-1、セバスティン・マンツのクラリネットとカルミナ弦楽四重奏団によるクラリネット五重奏曲K.581、2015年11月29日、第一生命ホール、および、クラリノッテイ演奏会による5つのデヴェルティメント第5番K.Anh.221、
    オッテンザマー父子3人によるクラリネット三重奏、2014年2月5日、トッパン・ホール、

    (最新のHDD録画より、クリスティアーネ・カルクのソプラノ・リサイタル)
    17-3-2 クリスティアーネ・カルクによるソプラノ・リサイタル、 (曲目)1、リート「魔法使い」K.472、2、リート「すみれ」K.476、3、レチタティーヴォとアリア、「スザンナは来ないかしら。楽しい思い出はどこに」、歌劇「フィガロの結婚」より第19番、伯爵夫人のアリア、K.492、
    2016年3月10日、王子ホール、

    (最新のHDD録画より、イブラギモヴァ・テイベルギイアン・デュオR.その2)
    17-3-3、ヴァイオリンのアリーナ・イブラギモヴァとピアノのセドリック・テイベルギイアンによる初期のヴァイオリン・ソナタ選集、ヴァイオリン・ソナタ変ロ長調K.15(第10番)、ハ長調K.6(第1番)、ニ長調K.7(第2番)およびニ長調K.29(第14番)、
    2015/10/02、王子ホール、東京、

  31. 2017年(平成29年)2月初めの近況報告

    17-2-0 平成29年/2017年2月初めの近況報告−遂に稀勢の里が優勝した−

    17-2-1)厳寒の2017年ザルツブルグ・モーツァルト週間に行ってきます、
      17-2-2)ファジル・サイのピアノソナタ全集を聴いて、
    17-2-3)2016年のゴルフの総括報告、
    17-2-4)これからのこのHPの方向性を考える、
    17-2-5)2017年2月号の放送予定番組、
    17-2-6)2017年2月号のソフト紹介予定、

    (2017/01/27)

     (最新のHDD録画より;ピアノ協奏曲K.595とクラリネット協奏曲K.622)
    17-2-1、パーヴォ・ヤルヴィ指揮N響とラルス・フォークトのピアノによるピアノ協奏曲 第27番変ロ長調K.595、2016/09/29、N響定期第1842回、NHKホール、およびデーヴィッド・ジンマン指揮N響とアルテイ・フレストによるクラリネット協奏曲イ長調K.622、
    2016/11/10、サントリー・ホール、  

    (最新のHDD録画より、ウエールズ四重奏団のK.138とK.465)
    17-2-2 ウエールズ弦楽四重奏曲によるデイヴェルテイメントヘ長調K.138および弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465、
    2015/07/12、群馬県明和町ふるさと産業文化会館、

    (最新のHDD録画より、イブラギモヴァ・テイベルギイアン・デュオR.)
    17-2-3、ヴァイオリンのアリーナ・イブラギモヴァとピアノのセドリック・テイベルギイアンによるヴァイオリン・ソナタ選集、ヴァイオリン・ソナタヘ長調K.376、およびイ長調K.305、
    2015/10/02、王子ホール、東京、

  32. 2017年(平成29年)1月初めの近況報告

    17-1-0 平成29年/2017年1月初めの近況報告一年頭所感−
    −私の年賀状、朝日新聞の科学医療報道の10大ニュースについて思う−

    17-1ー1)当ホームページの2016年のベストソフトはどれか? 
    −2016年の1年間にアップロードしたソフトにおけるベストソフトの選定−
    17-1-2)2017年モーツァルト週間(ザルツブルグ)に出席してきます
    17-1-3)昨年末にDVDやCDを久し振りで爆買いしました。
    17-1-4)昨年の11月末の郵船のオペラツアー−80歳を超えても海外旅行が出来ました−
    17-1-5)2017年1月号の放送予定番組、
    17-1-6)2017年1月号のソフト紹介予定、

    (BDCHのアーカイブから小沢征爾のベルリンフィル名誉団員受賞コンサート)
    17-1-1 小澤征爾指揮ベルリンフィルの受賞記念コンサートとベルリンフィル管楽グルー プによるセレナード変口長調K.36l(370a)「グラン・パルティータ」、
    2016/4/10、フィルーモニア・ホール、ベルリン、

    (BDCHのアーカイブからネルソンスの交響曲K.319とアックスのP協K.482)
    17-1-2 ネルソンス指揮ベルリンフィルによる交響曲第33番変口長調、2013/03/08、およ びギルバート指揮ベルリンフィルとエマニュエル・アックスのピアノによるピアノ協奏曲 第22番変ホ長調、
    2011/04/03、フィルハーモニア・ホール、ベルリン、

    (最新のHD録画より、パノハ四重奏団K.80とヴォーチエ四重奏団のK.465より)
    17-1-3 パノハ四重奏団による弦楽四重奏曲第1番ト長調K.80、2015/12/02、浜離宮朝日 ホール、およびヴォーチエ四重奏団による弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465「不協和音」 より、
    2014/12/09、王子ホール、


  33. 2016年(平成28年)12月初めの近況報告

    16-12-0、平成28年/2016年12月初めの近況報告、
    −日本モーツァルト協会後援の郵船のオペラツアーに行ってきました−
    −南ドイツ〜フランス・アルザス〜チューリヒ10日間−日本とは反対にこの間だけ暖冬で、殆ど雨なしの楽しい毎日でした−

    16-12-1)、2017年モーツァルト週間の郵船のツアー「モーツァルト紀行」に参加します−
    16-12-2)、クルレンツイスの「ドン・ジョヴァンニ」のCDとそのドキュメンタリーを見て、
    16-12-3)、季節外れのノイシュヴァンシュタイン城を訪れて、
    16-12-4)、2016年の福岡場所の結果を聞いて−2017年への大きな期待−
    16-12-5)、2016年12月号の放送番組予定、
    16-12-6)、2016年12月号のソフト紹介予定、

    (BDCHのアーカイブより;ピノックのオールMコン、K.183、K.271、K.550)
    16-12-1、トレヴァー・ピノック指揮ベルリンフイルの交響曲第25番ト短調K.183、マリア・ジョアン・ピリスのピアノによるピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271および交響曲第40番ト短調K.550、
    ベルリンフイル定期2008年10月10日、フイルハーモニア・ホール、

    (最新のHDD録画;ミンコフスキーのイ長調の協奏曲K.488&K.219、)
    16-12-2、マルク・ミンコフスキー指揮、ルーブル宮音楽隊によるピアノ協奏曲イ長調K.488、フォルテピアノ;フランチェスコ・コルテイ、およびヴァイオリン協奏曲イ長調K.219、V; ;テイボー・ノアリ、
    2015年1月、モーツァルテウム・グロッサー・ザール、モーツァルト週間、ザルツブルグ、

    (二つの弦楽四重奏曲;アルバン・ベルクQのK.421、アルテイスQのK.575)
    16-12-3、アルバン・ベルク四重奏団による弦楽四重奏曲ニ短調K.421(417b)、1991年11月5日、エルミタージュ劇場、サンクトペテルブルグ、およびウイーン・アルテイス四重奏団による弦楽四重奏曲ニ長調K.575、
    1993年10月17日、浜離宮朝日ホール、


  34. 2016年(平成28年)11月初めの近況報告

    16-11-0、平成28年/2016年11月初めの近況報告、
    −日本モーツァルト協会後援の郵船のオペラツアーに出かけてきます −南ドイツ〜フランス・アルザス・チューリチ10日間−
    ――ダムロウとクヴィエチェンの「フィガロの結婚」・キュヴィリエ劇場での「コシ」・クルレンツイス指揮の「後宮」――

    16-11-1)、加藤浩子先生の「バッハへの旅 合同同窓会2016」が楽しみです。
    16-11-2)、2017年モーツァルト週間の郵船のツアー「モーツァルト紀行」も面白そう。
    16-11-3)、ネヴィル・マリナーを追悼する。
    16-11-4)、自分の名前のメールが他の方のPCに勝手に届いているので、自分のメルアドを変更しました。
    16-11-5)、2016年11月号の放送番組予定、
    16-11-6)、2016年11月号のソフト紹介予定、

    (最新のDVDより;弦楽五重奏曲全集より三曲K.406、K.593、K.515)
    16-11-1、弦楽五重奏曲全集より第4番ハ短調K.406、第5番ニ長調K.593および第2番ハ長調K.515、
    カピュソン・ハーゲン五重奏団(仮称)、2014年1月29日&31日、モーツァルテウム・グロッサー・ザール、ザルツブルグ、
    (演奏者) 第一ヴァイオリン;Renaud Capucon、第二ヴァイオリン;Alina Ibragimova、第一ビオラ;Gerard Cause、第二ビオラ;Lea Hennino、チェロ;Clemens Hagen、

    (最新のHDD録画;クラリネット協奏曲K.622とピアノ協奏曲第27番K.595)
    16-11-2、ポール・メイエとアンドレアス・シュタイヤーといずみシンフォニエッタ大阪によるクラリネット協奏曲イ長調K.622およびピアノ協奏曲変ロ長調K.595、
    2015年12月5日、大阪いずみホール、

    (最新のDVDより;パドヴァにおける戴冠ミサ曲K.317)
    16-11-3、クラウデイオ・シモーネ指揮、イ・ゾルステイ・ヴェネテイによるミサ曲ハ長調「戴冠ミサ曲」K.317、
    ピータースブルグ合唱団、2014年5月23日、ヴェネト音楽祭2014、オープニング・コンサート、エリミターニ教会、パドヴァ、イタリア、

    (最新のクラシカHDD録画より;モテット「踊れ、喜べ」K165、)
    16-11-4、大野和士指揮、バルセロナ交響楽団、マドリガル合唱団によるモテット「踊れ、喜べ」K165、
    ソプラノ;マリア・イノポサ、バルセロナ響音楽監督就任公演、2015年9月20日、サグラダ・ファミリア(バルセロナ)、


  35. 2016年(平成28年)10月初めの近況報告

    16-10-0、平成28年/2016年10月初めの近況報告
    −豪栄道が全勝で初の栄えある優勝を飾る−残念ながら稀勢の里は振り出しから再出発−

    ――日本人力士の活躍で役者が増えて、大相撲が非常に面白くなって来た――

    16-10-1)、ベルリンフイルのデジタル・コンサート・ホール(BDCH)のアーカイブを一年ぶり開いてみて−楽しみなアップしたい曲が、沢山、並んでいた−
      16-10-2)、2015グラインドボーンの「後宮」をアップロードして
    −オペラ「後宮」の全23組の映像の「総括」の作業に着手する−
    16-10-3)、D-VHSのテープレコーダーの走行系の寿命が尽き、再生が不能になった、
    16-10-4)、80歳になり「敬老の日」にお祝いを頂いて考える。
    16-10-5)、2016年10月号の放送番組予定、
    16-10-6)、2016年10月号のソフト紹介予定、

    (最新のBDCHのアーカイブから、内田光子の第22番ほか)
    16-10-1、サイモン・ラトル指揮ベルリンフイルと内田光子のピアノによるピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、2016年3月21日、およびハイテインク指揮ベルリンフイルとテイル・フェルナーによるピアノ協奏曲第25番ハ長調K.503、
    2015年12月6日、いずれもベルリンフイル定期公演、フイルハーモニア・ホール、

    (最新のDVDより;弦楽五重奏曲全集より三曲K.174、K.614、K.516)
    16-10-2、弦楽五重奏曲全集より第1番変ロ長調K.174、第6番変ホ長調K.614、第3番ト短調K.516、
    2014年1月29日&31日、モーツァルテウム・グロッサー・ザール、

    (古いS-VHSのテープより、ウイーン木管アンサンブルのK.406、K.270ほか)
    16-10-3、ウイーン木管アンサンブルによる木管五重奏曲ハ短調K.406およびデイヴェルテイメント変ロ長調K.270、
    1991年11月5日、来日公演、東京文化会館小ホール、

    (古いS-VHSのテープより;若杉とN響の「メサイア」K.572)
    16-10-4、若杉弘指揮NHK交響楽団と日本プロ合唱連合によるヘンデルのオラトリオ「メサイア」のモーツァルト編曲版K.572、
    (2Fl、2Ob、2Cl、2Fg、2Hn、2Tp、2Tb、Timp)、1992年1月27日、サントリー・ホール、

  36. 2016年(平成28年)9月初めの近況報告

    16-9-0、平成28年/2016年9月初めの近況報告、
    −リオのオリンピックから得たもの、4年後の東京大会で必要なもの−

    16-9-1)、東北地震の大津波で被災した海浜地域を二泊三日で訪問する。 
    16-9-2)、加藤浩子先生のフェライン7月例会報告−オペラ「コジ」の過去と現在−
    16-9-3)、アーノンクールのブランデンブルグ協奏曲がクラシカ・ジャパンで甦った。
    16-9-4)、最新のモーツァルト週間(2014)での弦楽五重奏曲全集(2DVD)の入手、
    16-9-5)、2016年9月号の放送番組予定、
    16-9-6)、2016年9月号のソフト紹介予定、

    (最新の放送より、二つのソリスト二人の協奏曲の協演、K.364 & K.365)
    16-9-1、サイモン・ラトル指揮ベルリンフイルによるヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調K.364、樫本大進(V)&アミハイ・グロス(Vla)、2015年9月20日、ルッツエルン・コンヴェンション・センターホール、および尾高忠明指揮NHK交響楽団による2台のピアノのための協奏曲変ホ長調K.365、ピアノ;小曽根真とチック・コリア、
    第1835回N響定期の演奏、2016年5月14日、NHKホール、

    (古いS-VHSより;クイケン・アンサンブルのフルート四重奏曲3曲)
    16-9-2、クイケン・アンサンブルによるフルート四重奏曲第4番イ長調K.298、第2番ト長調K.285a、および第1番ニ長調K.285、
    1994年11月17日、東京文化会館小ホール、

    (最新のクラシカJのオペラ;2015グラインドボーンOPの「後宮」)
    16-9-3、ロビン・テイチアーテイ指揮エイジ・オブ・インライトメント・オーケストラ、デイヴィッド・マクヴィカー演出による「後宮からの逃走」K.384、
    グラインドボーン合唱団、2015年10月、ロイヤル・オペラ・ハウス、


  37. 2016年(平成28年)8月初めの近況報告

    16-8-0、平成28年/2016年8月初めの近況報告 −弱点を修正し、9月場所で再度頑張ろう−

    16-8-1)、7月のフェライン例会における加藤浩子先生のオペラ講演録
    −「コジ・ファン・トウッテ」の過去と現在−
    16-8-2)、加藤浩子先生のバッハの会の次回予定の報告、
    16-8-3)、オペラ「偽りの女庭師」全7組のアップロード完了と「総括」の完成、
    16-8-4)、最近のゴルフの調子−ぼやきから年齢並みのゴルフへの割り切り−
    16-8-5)、2016年8月号の放送番組予定、
    16-8-6)、2016年8月号のソフト紹介予定、

    (古いS-VHSより;ウイーン管楽ゾリステンのセレナードK.388&K.375)
    16-8-1、ウイーン管楽ゾリステンによるセレナーデ(第12番)ハ短調K.388およびセレナーデ(第11番)変ホ長調K.375、
    1994年7月5日、カザルス・ホール、

    (古いS-VHSより;東京クワルテット演奏会より弦楽五重奏曲K515&K.516)
    16-8-2、東京クワルテット演奏会より、弦楽5重奏曲ハ長調K.515および弦楽5重奏曲ト短調K.516、
    1991年10月1日、サントリー・ホール、

    (最新のクラシカJのオペラ;佐渡裕の2015 inトリノの「フィガロの結婚」)
    16-8-3、佐渡裕の「フィガロの結婚」、2015 inトリノ、演出;エレーナ・バルバリッチ、トリノ王立歌劇場管弦楽団および同合唱団、
    2015年2月12日、トリノ王立歌劇場、



  38. 2016年(平成28年)7月初めの近況報告

    16-7-0、平成28年/2016年7月初めの近況報告 −選挙の7月を向かえて−安倍政権がしっかりしなければ、日本は駄目になる−

    16-7-1)、日本M協会−創立60周年記念ガラ・コンサートを楽しんで−
    16-7-2)、郵船パンフレットのM生誕260年記念のオペラツアーへの参加・決断、
    16-7-3)、オペラ「にせの花作り女」の全7曲アップ完成と「総括」の着手、
    16-7-4)、6月の盛り沢山の札幌ツアーのご報告−好天に恵まれたが最後が雨だった−
    16-7-5)、2016年7月号の放送番組予定、
    16-7-6)、2016年7月号のソフト紹介予定、

    (古いS-VHSより;N響定期の協奏交響曲K.364とレ・プティ・リアンK.299b、)
    16-7-1、キタエンコ指揮NHK交響楽団の協奏交響曲K.364、Vn.山口浩之とVla.川崎和憲、1994年7月16日、サントリホール、およびジャン・フールネ指揮NHK交響楽団の「レ・プティ・リアン」K.299b、
    1990年6月8日、サントリーホール、

    (古いS-VHSより;エマーソンQのハイドン・セットK.421、428、458、)
    16-7-2、エマーソン弦楽四重奏団のハイドン・セット日本公演(2)による弦楽四重奏曲ニ短調K.421、変ホ長調K.428、および変ロ長調「狩」K.458、
    1991/05/14・15、東京芸術劇場、

    (最新のDVDオペラから;最も古いドレスデン国立OPの「後宮」K.384)
    16-7-3、Peter Gulke指揮、Harry Kupfer演出によるオペラ「後宮からの逃走」K.384、
    1976年ころの映像、Dresden State Oper、
    (配役)セリム;Werner Haseiau、コンスタンツエ;Carolyn Smith-Meyer、ブロンテ;Barbara Sternberger、ベルモンテ;Armin Uhde、ペドリオ;Uwe Peper、オスミン;Rolf Tomaszewski、



  39. 2016年(平成28年)6月初めの近況報告

    16-6-0、平成28年/2016年6月初めの近況報告−稀勢の里の頑張りが勇気を与える ―

    16-6-1)、このHPの役割の追加−追悼アーノンクールの作文をして−  
    16-6-2)、大災害の歴史を学ぼう−想定外をなくするための知恵−
    16-6-3)、91年モーツァルト・イヤーのプレヴィン編の”Mozart on Tour”の新BD盤を見て、
    16-6-4)、倉島家いとこ会第32回の幹事をして、
    16-6-5)、2016年6月号の放送番組予定、
    16-6-6)、2016年6月号のソフト紹介予定、

    (古いS-VHSより;ヴェーグとカメラータ・アカデミカ(4)K.185&189など)<B>
    16-6-1、シャンドル・ヴェーグ指揮カメラータ・アカデミカ・ザルツブルグによる行進曲ニ長調K.189(167b)、セレナーデニ長調(第三番)K.185(167a)、および小澤征爾指揮サイトウキネンOによるデイヴェルテイメントニ長調K.136、および堀正文指揮石原リリック・アンサンブルのデイヴェルテイメントニ長調K.334、

    (最新のBDと古いS-VHSより;ピアノ協奏曲K.37、K.41、K.414)
    16-6-2、マーク・アンドレ指揮スイス・イタリア語放送管弦楽団とハイドラン・ホルトマンのピアノによるピアノ協奏曲第第1番ヘ長調K.37、第4番ト長調K.41、およびウーヴェ・ムンド指揮NHK交響楽団とシプリアン・カツアリスのピアノによるピアノ協奏曲第12番イ長調K.414、

    (最新のBDオペラから;2014 Opera de Lilleの「女庭師」K.196)
    16-6-3、Emmanuelle Haim指揮David Lescot演出によるオペラ・ブッファ「恋ゆえの女庭師」、K.196、
    2014/05/22~25、Opera de Lilleにおけるライブ収録、



  40. 2016年(平成28年)5月初めの近況報告

    16-5-0、平成28年/2016年5月初めの近況報告−経験則が通じない新しい地震か?―

    16-5-1)、レコード芸術5月号の特集「追悼アーノンクール」を読んで、 
    16-5-2)、札幌北高の同期会「4期の会」に出席して、
    16-5-3)、スカパーのチューナーをLanケーブル接続して−書斎のWi-Fi効果を考える−
    16-5-4)、「丹毒」、「感染性肺炎」と似た症状で2月末、3月末と2度もダウンした。
    16-5-5)、2016年5月号の放送番組予定、
    16-5-6)、2016年5月号のソフト紹介予定、

    (古いS-VHSより;ヴェーグとカメラータ・アカデミカ(3)K.063&414)
    16-5-1、シャンドル・ヴェーグ指揮カメラータ・アカデミカ・ザルツブルグによるカッサシオン第1番ニ長調K.063およびピアノ協奏曲第12番イ長調K.414、
    ピアノ;アイクホルン、モーツァルテウム大ホール、1989、ソース;ORFアマデオMY1991室内楽シリーズLD、

    (古いS-VHSより;オーストリア放送響のモーツァルト・ガラK.182&456&337)
    16-5-2、ハインツ・ホリガー指揮のオーストリア放送交響楽団によるモーツァルト・ガラ・コンサート、1;交響曲第24番変ロ長調K.182、2;ピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456、3;ミサ・ソレムニスハ長調K.337、
    ウイーン・コンツエルト・ハウス、1988制作、ORF、
    (演奏者)ピアノ:エリーザベト・レオンスカ、ソプラノ:ヒルデガルト・ハイヒェレ、アルト:コーネリア・カリッシュ、テノール:ジョン・マーク・エインズリー、バス:ラズロ・ボルガー、オーストリア放送合唱団、

    (最新のBDオペラから;2014年ネーデルランド・オペラの「魔笛」)
    16-5-3、マルク・アルブレヒト指揮サイモン・マクブルネイ演出によるジングシュピール「魔笛」K.620、
    ネーデルランド室内管弦楽団&オランダ国立歌劇場合唱団、2014年2月、ネーデルランド・オペラにおけるライブ収録、



  41. 2016年(平成28年)4月初めの近況報告

    16-4-0、平成28年/2016年4月初めの近況報告−結局は白鵬強しの大阪場所−

    16-4-1)、アーノンクールが亡くなった。
    16-4-2)、「丹毒」で突然の7泊8日の入院でダウン−でもすっかり回復しました−
    16-4-3)、メールアドレスの変更でお騒がせしました。
    16-4-4)、病み上がりなのに、グランド・シニアのゴルフで優勝してしまった。
    16-4-5)、2016年4月号の放送番組予定、
    16-4-6)、2016年4月号のソフト紹介予定、

    (古いS-VHSより;ヴェーグとカメラータ・アカデミカ(2)K.136&247)
    16-4-1、シャンドル・ヴェーグ指揮カメラータ・アカデミカ・ザルツブルグによるデイヴェルテイメントニ長調K.136およびデイヴェルテイメントヘ長調K.247、
    モーツァルテウム大ホール、1989、ソース;ORFアマデオMY1991室内楽シリーズLDコピー、

    (古いS-VHSより;ズーカーマン・プレイズ・モーツァルトK.373、218&201)
    16-4-2、ピンカス・ズーカーマンのヴァイオリンと指揮、イギリス室内管弦楽団によるロンドハ長調K.373、ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.218、および交響曲第29番イ長調K.201、
    1999、ヘラクレス・ザール、ミュンヘン、

    (最新のBDオペラから;2005年マドリッド王立劇場の「ドン・ジョヴァンニ」)
    16-4-3、ビクトル・パブロ・ペレス指揮ルイス・パスクワル演出によるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、
    王立劇場管弦楽団&合唱団、2005年10月8~12日、マドリッド王立劇場におけるライブ収録、



  42. 2016年(平成28年)3月初めの近況報告

    16-3-0、平成28年/2016年3月初めの近況報告−経済成長か消費税アップか−

    16-3-1)、最近入手したモーツァルの三種類の本−本を読むのが大変になって来た−
    16-3-2)、未アップ曲が約80曲−このHP完成の時期がやっと見えてきた−
    16-3-3)、確定申告の時期が来た−何と女房の分まで還付を求めることになり大変だ−
    16-3-4)、カメラを最新のCanon-IXY-640に更新した−高性能でより安価に驚く−
    16-3-5)、2016年3月号の放送番組予定、
    16-3-6)、2016年3月号のソフト紹介予定、

    (古いS-VHSより;ヴェーグとカメラータ・アカデミカ(1)K.334&K.191)
    16-3-1、シャンドル・ヴェーグ指揮カメラータ・アカデミカ・ザルツブルグによるデイヴェルテイメントニ長調K.334およびファゴット協奏曲変ロ長調K.191(186e)、
    ファゴット;ミラン・トルコヴィッチ、ザルツブルグ旧大学大講堂、1987、ソース;ORFアマデオMY1991室内楽シリーズLD、

    (古いS-VHSより;1991年国際モーツァルト・コンクールの受賞者コンサート)
    16-3-2、ジョルジュ・ロッター指揮ザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学管弦楽団、第5回国際モーツァルト・コンクール1991、−受賞者演奏会−、モーツァルテウム・グロッサー・ザール、1991年、ORF、

    1、 アンドレイ・ピサレフ(P);ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、
    2、 セルジオ・チオメイ(P);ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、第2・3楽章、
    3、 アレキサンダー・ヤニチェック(V);ヴァイオリン協奏曲第4番K.218、第1楽章、
    4、 ミハイル・ツインマン(V);ヴァイオリン協奏曲第3番K.216、第2・3楽章、

    (最新のBDオペラから;2014年コヴェント・ガーデンの「ドン・ジョヴァンニ」)
    16-3-3、ニコラ・ルイゾッテイ指揮カスパー・ホルテン演出によるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」、
    2014年2月、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団・合唱団、


  43. 2016年(平成28年)2月初めの近況報告

    16-2-0、平成28年/2016年2月初めの近況報告−不安な年明けの今年はどうなるか−

    16-2-1)、アーノンクールの引退について考える−長い間、ご苦労様でした− 
    16-2-2)、80歳を証明する運転免許証の更新−認知症のテスト?を受けて−
    16-2-3)、愛用していたカメラの写りが悪くなった。
    16-2-4)、2015年の私のゴルフ結果の総括、
        −二年連続して、四街道の平均値が100を切れなかった−苦難の年だった−
    16-2-5)、2016年2月号の放送番組予定、
    16-2-6)、2016年2月号のソフト紹介予定、

    (ムーテイ指揮バンベルグ放送交響楽団による交響曲第41番ハ長調「ジュピター」(1993)およびスクロヴァチェフスキ指揮N響による交響曲第29番イ長調K.201(186a)(1996)、/オピッツのピアノによるピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491、マリナー指揮N響、定期第1822回、および大西孝恵のチェンバロとボストンの仲間たちによるチェンバロ協奏曲ニ長調K.107-1、/エッシェンバッハ指揮ウイーンフイル、ベヒトルフ演出によるオペラ・ブッファ「コシ・ファン・トウッテ」、2013年8月、ザルツブルグ音楽祭)

    (古いS-VHSなどより;二つの交響曲、K.551 およびK.201)
    16-2-1、ムーテイ指揮バンベルグ放送交響楽団による交響曲第41番ハ長調「ジュピター」(1993)およびスクロヴァチェフスキ指揮NHK交響楽団による交響曲第29番イ長調K.201(186a)(1996)、
    N響定期第1886回、1996年2月8日、NHKホール、

    (最新の放送から;二つのピアノ協奏曲、K.491およびK.107-1)
    16-2-2、ゲアハルト・オピッツのピアノによるピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491、マリナー指揮NHK交響楽団、N響定期第1822回、2015/11/24、サントリH、および大西孝恵のチェンバロとボストンの仲間たちによるチェンバロ協奏曲ニ長調K.107-1、
    2006年6月25日、イシハラホール、大阪市、

    (最新のDVDのオペラから;2013年ザルツFのエッシェンバッハの「コシ」)
    16-2-3、クリストフ・エッシェンバッハ指揮ウイーンフイル、ベヒトルフ演出によるオペラ・ブッファ「コシ・ファン・トウッテ」、
    2013年8月、ザルツブルグ音楽祭、

  44. 2016年(平成28年)1月初めの近況報告

    16-1-0、平成28年/2016年1月初めの近況報告−年頭所感−80歳の新年を迎えて−

    16-1-1)、当HPの2015年のベストソフトはどれか?
    −2015年の1年間にアップロードしたソフトにおけるベストソフトの選定−
    16-1-2)、2015年は、「フィガロの結婚」に終始した一年間でした。
    16-1-3)、3台目の録画用のHDDを接続して−その便利さと不便なこと−
    16-1-4)、晩秋の広島旅行−写真報告:原爆の恐ろしさを再確認してきました−
    16-1-5)、2016年1月号の放送番組予定、
    16-1-6)、2016年1月号のソフト紹介予定、

    (ミンコフスキー指揮グルノーブル・ルーブル宮音楽隊とザルツブルグ・バッハ合唱団によるカンタータ「悔悟するダヴィデ」K.469、/ラン・ランの最新のコンサート・ライブによるピアノ・ソナタ第5番ト長調K.283、第4番変ロ長調K.282、および第8番イ短調K.310、/井上道義指揮読売日本交響楽団と野田秀樹演出のオペラ・ブッファ「フィガロの結婚」−庭師は見た−、日本語演出のオペラ、)

    (最新のBDソフト;ミンコフスキーのカンタータ「悔悟するダヴィデ」K.469)
    16-1-1、マルク・ミンコフスキー指揮グルノーブル・ルーブル宮音楽隊とザルツブルグ・バッハ合唱団によるカンタータ「悔悟するダヴィデ」K.469ほか、
    バルタバス演出のヴェルサイユ馬術アカデミーによる馬技競演、2015年1月、ザルツブルグ・モーツァルト週間ライブ、フェルゼンライトシューレ、ザルツブルグ、

    (クラシカJの放送から;ラン・ランの最新のソナタ集、K.283、K.282、K.310)
    16-1-2、ラン・ランの最新のコンサート・ライブによるソナタ集、ピアノ・ソナタ第5番ト長調K.283、第4番変ロ長調K.282、および第8番イ短調K.310、
    2013/11/15、ロイアル・アルバート・ホール、ロンドン、

    (最新のBSプレミアムのオペラから;井上・野田コンビによる「フィガロ」、)
    16-1-3、井上道義指揮読売日本交響楽団と野田秀樹演出のオペラ・ブッファ「フィガロの結婚」−庭師は見た−
    日本語演出のオペラ、2015/10/22、24、東京芸術劇場コンサートホール、

  45. 2015年(平成27年)12月初めの近況報告

    15-12-0、平成27年/2015年12月初めの近況報告 −日本モーツァルト協会のオペラサークルにおける12月8日の講演概要について−

    「オペラ《フィガロの結婚》・・・理想の音源を求めて」
    −クルレンツイスのCD《フィガロの結婚》(2012)の凄さを、皆で聴きながら確かめよう−

    15-12-1)、クルレンツイスのCD《フィガロの結婚》(2012)の特徴の要約。
    15-12-2)、各曲別に、聴きどころ(耳新しさ)を整理し、確認する。
    15-12-3)、当HPの当オペラの総括表の資料を最新のものに改訂する。
    −表−2、年代別映像ソフトの整理、および、表−3、各ソフトの主要歌手名の整理−
    15-12-4)、当HPの《フィガロの結婚》K.492の推薦映像とレコード芸術「名曲名盤500」の推薦盤とを比較する。
    15-12-5)、2015年12月号の放送番組予定、
    15-12-6)、2015年12月号のソフト紹介予定、

    (ジェルメッテイ指揮シュトゥットガルト放送交響楽団による交響曲第40番ト短調K.550、およびデユトワ指揮NHK交響楽団によるセレナーデ(アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク)ト長調K.525、/ゲヴァントハウス四重奏団による弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465「不協和音」およびモザイク弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲第17番変ロ長調K.458「狩」/エッテインガー指揮、ウイーンフイルとベヒトルフ演出による「フィガロの結婚」K.492、2015年8月、モーツァルト劇場、ザルツブルグ音楽祭2015、)

    (古いS-VHSより;二つの名曲、ト短調交響曲とアイネ・クライネのアップ完了)
    15-12-1、(1)ジェルメッテイ指揮シュトゥットガルト放送交響楽団による交響曲第40番ト短調K.550、1991年、シュヴェツインゲン音楽祭、(2)デユトワ指揮NHK交響楽団によるセレナーデ(アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク)ト長調K.525、
    N響定期公演、第1121回定期、2000/11/30、NHKホール、

    (最近収録のBS放送から;ゲヴァントハウスQとモザイクQのK.465およびK.458)
    15-12-2、(1)ゲヴァントハウス四重奏団による弦楽四重奏曲第19番ハ長調K.465「不協和音」、来日公演、2014年11月12日、いずみホール(大阪市)、(2)モザイク弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲第17番変ロ長調K.458「狩」、
    来日公演、2014年12月24日、フィリアホール、

    (最新のクラシカJのオペラから;2015年ザルツ音楽祭の「フィガロ」)
    15-12-3、ダン・エッテインガー指揮、ウイーンフイルとウイーンフイルハーモニア合唱団、スヴェン=エリック・ベヒトルク演出による「フィガロの結婚」K.492、
    2015年8月、モーツァルト劇場、ザルツブルグ音楽祭2015、


  46. 2015年(平成27年)11月初めの近況報告

    15-11-0、平成27年/2015年11月初めの近況報告−宮本亜門演出の「魔笛」を見て−

    15-11-1)、当HPの「レクイエム」K.626の推薦映像とレコード芸術「名曲名盤500」の推薦盤とを比較する。
      15-11-2)、「後宮」の映像資料を整理する。
    15-11-3)、NTT光ケーブルの光アクセスサービスの事業者への移行(転用)について、
    15-11-4)、私の「終活」についてのご報告−やっと自分の気持ちの整理が1つつきました−
    15-11-5)、2015年11月号の放送番組予定、
    15-11-6)、2015年11月号のソフト紹介予定、

    (オルフェウス室内管弦楽団の交響曲第40番ト短調K.550およびチェコフイル室内合奏団によるセレナーデ(アイネ・クライネ)ト長調K.525、/パリ管弦楽団ソリストたちによる弦楽四重奏曲第15番ニ短調K.421、オーボエ四重奏曲ヘ長調K.370、フルート四重奏曲第1番ニ長調およびガルネリ弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲第21番ニ長調K.575、/エッシェンバッハ指揮ウイーンフイルとベヒトルク演出による「ドン・ジョヴァンニ」K.527、)

    (古いS-VHSより;オルフェウス室内管弦楽団の来日公演より、ト短調交響曲など)
      15-11-1、(1)オルフェウス室内管弦楽団の来日公演より、交響曲第40番ト短調K.550、1995年2月日、来日公演、サントリーホール、(2)チェコフイル室内合奏団によるセレナーデ(アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク)ト長調K.525、
    2011年7月1日、来日公演、フィリアホール、

    (古いS-VHSから;アマデオLDの室内楽演奏よりK.421、370、285、575、)
    15-11-2、パリ管弦楽団有志による室内楽演奏(1)弦楽四重奏曲第15番ニ短調K.421、(2)オーボエ四重奏曲ヘ長調K.370、(3)フルート四重奏曲第1番ニ長調、(4)ガルネリ弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲第21番ニ長調K.575、
    パリ管弦楽団のソリストたち、1988年5月、フランス、

    (最新のBSプレミアムのオペラから;2014年ザルツブルグ音楽祭の「ドン」)
    15-11-3、クリストフ・エッシェンバッハ指揮、ウイーンフイルとウイーンフイルハーモニア合唱団、スヴェン・エリック・ベヒトルク演出による「ドン・ジョヴァン」K.527、
    2014年8月、モーツァルト劇場、ザルツブルグ音楽祭2014、


  47. 2015年(平成27年)10月初めの近況報告

    10-0、平成27年/2015年10月初めの近況報告−今後も気になる二つの問題の行方−

    15-10-1)、レコード芸術の名指揮者ベストテンを考える、
    15-10-2)、レコード芸術「名曲名盤500」の推薦盤と当HPの推薦映像とを見較べる、
    −やっと完成した交響曲第39番を比較して−
    15-10-3)、「後宮」の「飛行場からの脱出」劇をアップロードして、
    15-10-4)、九月中旬の五連休前に急遽決まった札幌行きに大出費であった。
    15-10-5)、2015年10月号の放送番組予定、
    15-10-6)、2015年10月号のソフト紹介予定、

    (チェンバロ協奏曲ニ長調K.107-1、セレナード第8番ニ長調K.286(269a)およびデイヴェルテイメント第15番変ロ長調K.287(K.271H)/ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲K.364(320d)および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」/デニス・ラッセル・デイヴィス指揮、読売日本交響楽団、二期会合唱団による宮本亜門演出の「魔笛」、)

    (古いLD盤より;ヘルブルン宮のセレナーデ・コン、K.107.1&K.286ほか)
    15-10-1、ヴォルフガング・フォン・カラヤン指揮カメラータ・アカデミカ・ザルツブルグによるチェンバロ協奏曲ニ長調K.107-1(ヘデイ・フォン・カラヤン;チェンバロ)および行進曲ニ長調K290(167AB)、セレナード第8番ニ長調K.286(269a)、行進曲ニ長調K.445(320c)、1970、ORF、ZDF、プラス、パリ交響楽団のソリストたち(7重奏)によるデイヴェルテイメント第15番変ロ長調K.287(K.271H)、
    1988年5月、フランス、

    (古いVHSテープから;1991年モーツアルト・イヤーのオープニング・コン)
    15-10-2、ズービン・メータ指揮ウイーンフイルによる1991年モーツアルト・イヤーのオープニング・コンサート、ウイーン楽友協会ホールより生中継、(1)ドン・ジョバンニ序曲、(2)ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲K.364(320d)、ライナー・キュッヘル(V)&ハインリッヒ・コル(Va)、(3)交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」、
    1991年1月13日、オーストリア放送協会より生中継、

    (最新のBSプレミアムのオペラから;宮本亜門の二期会の「魔笛」)
    15-10-3、デニス・ラッセル・デイヴィス指揮、読売日本交響楽団、二期会合唱団による宮本亜門演出の「魔笛」、
    2015年7月、東京文化会館、


  48. 2015年(平成27年)9月初めの近況報告

    15-9-0、平成27年/2015年9月初めの近況報告−気になる二つの問題の行き先−

    15-9-1)、素晴らしかったBP-DCHにおけるコンサートの数々、
    15-9-2)、Win7の本パソコンに,突然、Win10 が入ってしまったが、何とか使えそう。
    15-9-3)、我が家は、目下、10年ぶりで、屋根と外壁の塗装工事中です。
    15-9-4)、柏市の「エンジョイ・パトロール」制度で、防犯パトロールを実施します。
    15-9-5)、2015年9月号の放送番組予定、
    15-9-6)、2015年9月号のソフト紹介予定、

    (ヘレヴェッヘ指揮シャンゼリゼ管弦楽団による「レクイエム」ニ短調K.626、ショパン生誕200年の命日の典礼付き追悼ミサ、聖十字架教会、ワルシャワ/フールネ指揮NHK交響楽団と横川晴児のクラリネットによる協奏曲イ長調K.622、1990年およびフールネ指揮NHK交響楽団による交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、年月日、/グラーフ指揮、カメラータ・ザルツブルグ、ザルツブルグ・バッハ合唱団による「後宮からの逃走」、A・マルターラー演出、ザルツブルグ空港格納庫、TV画面による生中継ライブ、2013年ザルツブルグ音楽祭、)

    (最新のBP-DCHより;名曲の数々;K.418、K.453、K.319、K550、K.469他)
    15-8-4、(1)アバド指揮ベルリンフイルとアンナ・プロハスカのK.418他およびポリーニのピアノによるピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、2011/05/10、(2)ラングレ指揮ベルリンフイルの交響曲第40番ト短調K.550およびカンタータ「ダビデ」K.469、
    2013/01/25、フィルハーモニー・ホール、

    (最新のDVDより、ヘレヴェッヘの典礼付き「レクイエム」K.626)
    15-9-1、フイリップ・ヘレヴェッヘ指揮シャンゼリゼ管弦楽団、コレギウム・ヴォカーレ・ヘントによる「レクイエム」ニ短調K.626、
    ショパン生誕200年の命日の典礼付き追悼ミサ、聖十字架教会、ワルシャワ、ポーランド、

    (古いVHSテープから;ジャン・フールネとN響との二つの名演奏)
    15-9-2、(1)ジャン・フールネ指揮NHK交響楽団と横川晴児のクラリネットによる協奏曲イ長調K.622、1990年6月7日、NHKホール、(2)ジャン・フールネ指揮NHK交響楽団による交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、
    年月日、NHKホール、

    (最新のBSプレミアムのオペラから;2013年ザルツ音楽祭の「後宮」)
    15-9-3、ハンス・グラーフ指揮、カメラータ・ザルツブルグ、ザルツブルグ・バッハ合唱団による「後宮からの逃走」、A・マルターラー演出、
    ザルツブルグ空港格納庫、TV画面による生中継ライブ、2013年ザルツブルグ音楽祭、


  49. 2015年(平成27年)8月初めの近況報告

    15-8-0、平成27年/2015年8月初めの近況報告
    −安保法案の参院審議、その必要性と緊急性の議論をしっかりと、国民に分かり易く−

    15-8-1)、ベルリンフイルのDHCの映像のアップを、急遽、8月号で行うことにした。
    15-8-2)、ダ・ポンテ三部作の演奏会形式によるオペラ映像の完成に思う。
    15-8-3)、紛失した30本のソフトの復旧をどうするか−ベームの三大交響曲は復旧した−
    15-8-4)、ハーフで40というスコアが出たので、記録に留めておきたい。
    15-8-5)、2015年8月号の放送番組予定、
    15-8-6)、2015年8号のソフト紹介予定、

    (「ポストホルン・セレナーデ」ニ長調K.320、交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385およびセレナーデ「ノットゥールノ」ニ長調K.286、/ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、ピアノ協奏曲第14番変ホ長調K.449およびピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456/ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、ピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271およびピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、)

    (最新のBP-DCHより;交響曲・管弦楽曲編、K.320、K.385、K.286)
    15-8-1、(1)ドウダメル指揮ベルリンフイルによる「ポストホルン・セレナーデ」ニ長調K.320、2015/06/12、(2)ムーテイ指揮ベルリンフイルによる交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385、2015/04/17、(3)ゲーベル指揮ベルリンフイルによるセレナーデ「ノットゥールノ」ニ長調K.286、
    2013/04/07、フイルハーモニー・ホール、

    (最新のBP-DCHより;ピアノ協奏曲、ヴァイオリン協奏曲、K216、K.449、K456)
    15-8-2、(1)テツラフのヴァイオリンとベルリンフイル・オーケストラ・アカデミーによるヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、2015/01/25、(2)ネルソンス指揮ベルリンフイルとエマニュエル・アックスのピアノによるピアノ協奏曲第14番変ホ長調K.449、2014/10/18、 (3)ラトル指揮ベルリンフイルと内田光子のピアノによるピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456、
    2014/02/15、フイルハーモニー・ホール、

    (最新のBP-DCHより;ピアノ協奏曲、ヴァイオリン協奏曲、K.216、K.271、K.453)
    15-8-3、(1)ラトル指揮ベルリンフイルとツインマーマンのヴァイオリンによるヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、2014/05/17、(2)ハイテインク指揮ベルリンフイルとエマニュエル・アックスのピアノによるピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271、2014/03/15、(3)ビシュコフ指揮ベルリンフイルとプレスラーのピアノによるピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、
    2014/01/11、フイルハーモニー・ホール、

  50. 2015年(平成27年)7月初めの近況報告

    15-7-0、平成27年/2015年7月初めの近況報告−なでしこジャパンの健闘を祈る−

    15-7-1)、ホームページの文字化け対策の完了、
    15-7-2)、交響曲第39番の全映像のアップロードを完了して、
    15-7-3)、過去のHPのアップしたファイルが約30本ほど紛失していた−何と先にGeocitiesが行った現行のFile managerのGrade upの犠牲になったか−
    15-7-4)、ターブレット兼パソコンのSurface Pro3を入手して、
    15-7-5)、2015年7月号の放送番組予定、
    15-7-6)、2015年7月号のソフト紹介予定、

    (カール・ベーム指揮ウイーン交響楽団による交響曲第39番変ホ長調K.543、およびウイーンフイルによる交響曲第40番ト短調K.550&交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」、/ヴィンチェント・パーチのバセット・クラリネットによる協奏曲イ長調K.622、およびアントルモンン指揮NHK交響楽団と横川晴児によるクラリネット協奏曲K.622、/アーノンクール指揮、ウイーン・コンツエントウス・ムジクスによるオペラ「フィガロの結婚」K.492、セミ・オペラ形式、2014年3月、アン・デア・ウイーン劇場、)

    (最新のクラシカ・ジャパンより;カールベームの三大交響曲、K.543、K550&K.551)
      15-7-1、カール・ベーム指揮ウイーン交響楽団による交響曲第39番変ホ長調K.543、1969年4月、スタジオ録音、およびウイーンフイルによる交響曲第40番ト短調K.550、&交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」、
    1973年6月、ウイーン楽友協会ホール、

    (最新のDVDと古いVHSテープから;二つのクラリネット協奏曲K.622)
      15-7-2、(1)ヴィンチェント・パーチのバセット・クラリネットによる協奏曲イ長調K.622、デイエゴ・マテユーズ指揮ヴェネツイア歌劇場管弦楽団、2011年4月、同歌劇場ライブ収録、(2)フイリップ・アントルモンン指揮NHK交響楽団と横川晴児によるクラリネット協奏曲K.622、1991年2月、サントリー・ホール、(3)サヴァリッシュ指揮NHK交響楽団による弦楽合奏のためのアダージョとフーガハ短調K.546、
    1991年10月8日、サントリー・ホール

    (最新の演奏会形式のオペラから;アーノンクール指揮の2014年「フィガロの結婚」)
    15-7-3、ニコラウス・アーノンクール指揮、ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、およびシェーンベルグ合唱団によるオペラ「フィガロの結婚」K.492、
    セミ・オペラ形式、2014年3月、アン・デア・ウイーン劇場、


  51. 2015年(平成27年)6月初めの近況報告

    15-6-0、平成27年/2015年6月初めの近況報告−防衛論議の国会が始まった−

    15-6-1)、ふるさと札幌の懐かしい風景、
    15-6-2)、アーノンクールの二つの新映像−三大交響曲と「フィガロ」−
    15-6-3)、ベームの三大交響曲のHD化された新映像
    15-6-4)、モーツァルテウム管弦楽団の来日公演−今年の演奏も楽しかった−
    15-6-5)、2015年6月号の放送番組予定、
    15-6-6)、2015年6月号のソフト紹介予定、

    (アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクスによる交響曲第39番変ホ長調K.543、交響曲第40番ト短調K.550、および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」の新録音、2014年7月5日、グラーツ、/ソリスト堀正文とNHK交響楽団による二つのヴァイオリン協奏曲イ長調K.219「トルコ風」、(1)フロール指揮1993年、(2)プレヴィン指揮1999年、/コボス指揮、サージ演出によるマドリード王立劇場の管弦楽団&合唱団によるオペラ「フィガロの結婚」K.492、2009年劇場ライブ収録、)

    (最新のHD録画より;アーノンクールの三大交響曲、K.543、K550&K.551)
      15-6-1、ニコラウス・アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクスによる三大交響曲;交響曲第39番変ホ長調K.543、交響曲第40番ト短調K.550、および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」の新録音、2014年7月5日、シュテファニエンザール、グラーツ、シュテイリアルテ音楽祭2014、

    (古いVHSテープから;堀正文さんの勇退の追想演奏記録;二つのコンチェルト)
    15-6-2、ソリスト堀正文による二つのヴァイオリン協奏曲イ長調K.219「トルコ風」、 (1)フロール指揮NHK交響楽団、1993年、(2)プレヴィン指揮NHK交響楽団1999年5月、

    (最新のDVDオペラから;コボス指揮マドリード王立劇場の「フィガロ」)
    15-6-3、ヘスス・ロペス・コボス指揮、エミリオ・サージ演出によるマドリード王立劇場の管弦楽団&合唱団によるオペラ「フィガロの結婚」K.492、2009年劇場ライブ収録、


  52. 2015年(平成27年)5月初めの近況報告

    15-5-0、平成27年/2015年5月初めの近況報告−いま原発再開を行うべきか−

    15-5-1)、交響曲第39番変ホ長調K.543には8種類のN響の演奏があった。
    15-5-2)、アーノンクールの初の演奏会形式の「コシ」を見て、
    15-5-3)、満開の桜の写真紹介−柏公演と群馬県の1000本桜の光景−
    15-5-4)、同伴者がホールイン・ワンをして−ボールがホールに入っていた−
    15-5-5)、2015年5月号の放送番組予定、
    15-5-6)、2015年5月号のソフト紹介予定、

    (ツインマーマンのヴァイオリンとハイテインク指揮ベルリンフイルによるヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216および第5番イ長調K.219、/アルゲリッチとバレンボイムによる二台のピアノソナタニ長調K.448およびプレスラーのピアノとサイモン・ラトル指揮ベルリンフイルによるピアノ協奏曲イ長調K.488、/カンブルラン指揮ハネケ演出によるマドリード王立劇場の「コシ」、)

    (古いVHSテープから;テインマーマンの二つのヴァイオリン協奏曲K.216&219)
    15-5-1、フランク・ピーター・ツインマーマンのヴァイオリンとハイテインク指揮ベルリンフイルによるヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216および第5番イ長調K.219「トルコ風」、
    1993ヨーロッパ・コンサート、93/05/01、ロイヤル・アルバート・ホール、ロンドン、および、フイルハーモニー・ホール、ベルリン、1994年制作、Euro Arts、

    (最新のHD録画より;二台のピアノソナタK.448およびピアノ協奏曲イ長調K.488)
    15-5-2、マルタ・アルゲリッチとダニエル・バレンボイムによる二台のピアノソナタニ長調K.448、ベルリン・フィルハーモニー・ホール、2014、およびメナハム・プレスラーのピアノとサイモン・ラトル指揮ベルリンフイルによるピアノ協奏曲イ長調K.488、
    2014ベルリンフイル・ジルベスター・コンサートより、2014/12/31、フイルハーモニー・ホール、

    (最新のDVDオペラから;カンブルラン指揮マドリード王立劇場の「コシ」)
    15-5-3、シルヴァン・カンブルラン指揮、ミチャエル・ハネケ演出によるマドリード王立劇場、インテルメッツオ合唱団によるオペラ「コシ・ファン・トウッテ」K.588、
    2013年3月収録、

  53. 2015年(平成27年)4月初めの近況報告

    15-4-0、平成27年/2015年4月初めの近況報告−安倍発言の「我が軍」におもう−

    15-4-1)、交響曲全45曲6コンサートの演奏会に参加して、
    15-4-2)、アーノンクールの初の演奏会形式の「ドン・ジョヴァンニ」と「コシ」を聴いて、
    15-4-3)、無線Lanの環境整備をしてみたが、余りメリットがなかった。
    15-4-4)、今年の冬は寒かった−温暖化の話が多いのにどうしてか−
    15-4-5)、2015年4月号の放送番組予定、
    15-4-6)、2015年4月号のソフト紹介予定、

    (エリシュカ指揮札幌交響楽団による交響曲第38番ニ長調K.504「プラハ」および、ムント指揮NHK交響楽団による交響曲第39番変ホ長調K.543/シュタイアーのフォルテピアノと佐藤俊介のヴァイオリンによるヴァイオリン・ソナタホ短調K.304、「ああ、私は恋人を亡くした」による6つの変奏曲、K.360およびヴァイオリン・ソナタニ長調K.306/アーノンクール指揮、ウイーン・コンチェントウス・ムジクス、アルノルド・シェーンベルク合唱団よるオペラ「コシ・ファン・トウッテ」K.588、演奏会形式による上演、)

    (最新と最古の2つの交響曲;札幌響のプラハ交響曲とN響の交響曲第39番)
    15-4-1、ラドミル・エリシュカ指揮札幌交響楽団による交響曲第38番ニ長調K.504「プラハ」、札幌コンサートホールkitara、2014/11/14、およびウーヴェ・ムント指揮NHK交響楽団による交響曲第39番変ホ長調K.543、
    N響定期第1241回、NHKホールより生中継、

    (最新の古楽器演奏より;シュタイアーのFPと佐藤俊介とのヴァイオリンソナタ)
      15-4-2、アンドレアス・シュタイアーのフォルテピアノと佐藤俊介のヴァイオリンによるヴァイオリン・ソナタホ短調K.304、「ああ、私は恋人を亡くした」による6つの変奏曲、K.360およびヴァイオリン・ソナタニ長調K.306、
    2013/12/16、大阪市いずみホール、

    (最新のクラシカ・ジャパンから;アーノンクールの初の演奏会形式による「コシ」)
    15-3-4、ニコラウス・アーノンクール指揮、ウイーン・コンチェントウス・ムジクス、アルノルド・シェーンベルク合唱団よるオペラ「コシ・ファン・トウッテ」K.588、
    演奏会形式(セミ・オペラ形式)による上演、2014/3/17、アン・デア・ウイーン劇場、

  54. 2015年(平成27年)3月初めの近況報告

    15-3-0、平成27年/2015年3月初めの近況報告−好調な株式市場の背景−

    15-3-1)、久し振りの海外旅行を終えて、
    15-3-2)、モーツァルトの交響曲全45曲連続演奏会に参加予定−二日連続演奏・世界初−
    15-3-3)、加藤浩子先生のクルレンツイスの「フィガロ」−フェライン2月例会から−
    15-3-4)、アーノンクールの初の演奏会形式の「ドン・ジョヴァンニ」を聴く、
    15-3-5)、2015年3月号の放送番組予定、
    15-3-6)、2015年3月号のソフト紹介予定、

    (カヴァコスの弾き振りのヴァイオリン協奏曲第2番K.211およびヤニチェック指揮の交響曲第28番ハ長調、/アヴェデーエワのピアノとマルテイン・ジークハールト指揮およびモーラ・リンパニーのピアノと北原幸男指揮、N響による2つのピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467、/アーノンクール指揮、ウイーン・コンチェントウス・ムジクス、シェーンベルク合唱団よるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、演奏会形式)

    (古いS-VHSから;カヴァコスの弾き振りの協奏曲と交響曲)
    15-3-1、レオニダス・カヴァコスの弾き振りのヴァイオリン協奏曲第2番K.211およびアレクザンダー・ヤニチェック指揮の交響曲第28番ハ長調、
    カメラータ・アカデミカ・ザルツブルグ、グロッサーザール、1999年制作、クラシカ・ジャパン、

    (最新と最古のN響による2つのピアノ協奏曲ハ長調K.467)
      15-3-2、ユリアンナ・アヴェデーエワのピアノとマルテイン・ジークハールト指揮NHK交響楽団、2014NHK音楽祭、2014/10/02、NHKホール、およびモーラ・リンパニーのピアノと北原幸男指揮、N響定期第1168回、1992/04/05ライブ中継、による2つのピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467、

    (最新のクラシカ・ジャパンから;アーノンクールの初の演奏会形式による「ドン」)
    15-3-3、ニコラウス・アーノンクール指揮、ウイーン・コンチェントウス・ムジクス、アルノルド・シェーンベルク合唱団よるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、演奏会形式による上演、2014/3/17、アン・デア・ウイーン劇場、


  55. 2015年(平成27年)2月初めの近況報告

    15-2-0、−速報・厳冬のザルツブルグ・ウイーン・プラハを駆け抜けてきました−

    15-2-1)、モーツァルト週間などの演奏会の写真による速報、 
      15-2-2)、このHPにおけるベストソフトのファイル化(2014年および2013年)、
    15-2-3)、暮れから正月にかけてのビデオソフトの動向
    15-2-4)、未アップ曲の概数チェックについて、
    15-2-5)、2015年2月号の放送番組予定、
    15-2-6)、2015年2月号のソフト紹介予定、

    (ブロムシュテット指揮NHK交響楽団による交響曲第40番ト短調K.550、N響定期第1788回、およびエーヴァルト指揮、N響、交響曲第25番ト短調K.183、N響定期第1187回、/スターン指揮とVn、徳永二男室内アンサンブルによるヴァイオリン協奏曲第3番K.216、徳永二男のVnと川崎雅夫のVlaによる協奏交響曲K.364(第二楽章)、およびスターンのVnとブロンフマンのPによるヴァイオリンソナタハ長調K.296、/ラングレ指揮、ドミトリー・チェルニャコフ演出、フライブルク・バロックOよるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、)

    (最新の放送から;ブロムシュテッドとN響の交響曲K.550など)
    15-2-1、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮NHK交響楽団による交響曲第40番ト短調K.550N響定期第1788回、サントリー・ホール、2014/9/19、よびクリスティアン・エーヴァルト指揮、N響、交響曲第25番ト短調K.183、N響定期第1187回、

    (古いS-VHSから;宮崎のアイザック・スターン・コンサート)
    15-2-2、アイザック・スターン指揮とVn、徳永二男室内アンサンブルによるヴァイオリン協奏曲第3番K.216、徳永二男のVnと川崎雅夫のVlaによる協奏交響曲K.364(第二楽章)、およびスターンのVnとイエフイム・ブロンフマンのPによるヴァイオリンソナタハ長調K.296、1996年3月18日、第1回宮崎国際室内音楽祭、県立芸術劇場、

    (最新の市販BDから;2010エクサン・プロヴァンス音楽祭の「ドン」)
    15-2-3、ルイ・ラングレ指揮、ドミトリー・チェルニャコフ演出、フライブルク・バロックOよるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、2010エクサン・プロヴァンス音楽祭、2010年7月、
    (2015/02/23)

  56. 2015年(平成27年)1月初めの近況報告

    15-1-0、今年こそ景気回復が先行し、デフレ解消に向かう年になるか?

    15-1-1)、昨年(2014年)のこのHPのベストソフトは何か。
    15-1-2)、厳冬の2015年モーツァルト週間でモーツァルトの音楽を楽しんできます。
    15-1-3)、このホームページの終着駅を再び考える。
    15-1-4)、2014年のゴルフ総括−残念ながらスコアダウンが始まりました−
    15-1-5)、2015年1月号の放送番組予定、
    15-1-6)、2015年1月号のソフト紹介予定、

    (ブロムシュテット指揮NHK交響楽団による交響曲第39番変ホ長調K.543および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」/デーヴィス指揮、バヴァリアン放送交響楽団とスピヴァコフのVn.とバシュメットのVla.による協奏交響曲変ホ長調K.364/フリッツア指揮、ピッツイ演出、によるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、ラウロ・ロッシ劇場、)
    (2015/01/01)

    (最新の放送から;ブロムシュテットとN響の交響曲、K.543とK.551)
    15-1-1、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮NHK交響楽団による交響曲第39番変ホ長調K.543、N響定期第1787回、および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」、
    N響定期第1789回、いずれもサントリー・ホール、2014/9/10および20149/27、

    (古いS-VHSからの新発見;デーヴィス・バシュメットの協奏交響曲)
      15-1-2、コリン・デーヴィス指揮、バヴァリアン放送交響楽団とウラジミール・スピヴァコフのVn.とユーリー・バシュメットのVla.による協奏交響曲変ホ長調K.364(320d)、
    1988年収録、RM Arts CO-Production、

    (最新の市販BDから;ダルカンジェロとレミージョの「ドン」)
    15-1-3、リッカルド・フリッツア指揮、ピエール・ルイージ・ピッツイ演出、マルケ州管弦楽団によるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、
    ラウロ・ロッシ劇場、2009/07/30、

  57. 2014年(平成26年)12月初めの近況報告

    14-12-0、消費増税から解散・総選挙を選んだ安倍政権−勝敗のラインは?−

    14-12-1)、厳冬の2015年モーツァルト週間でモーツァルトの音楽に浸ってきます。
    14-12-2)、古いソフトを懐かしむ密かな楽しみ−歳のせいか、最近、感ずることが多い−
    14-12-3)、突然、血尿が出て驚いたが、検査結果からも、原因が不明で残念であった。
    14-12-4)、念願の沖縄に行ってきました−写真による速報−
    14-12-5)、2014年12月号の放送番組予定、
    14-12-6)、2014年12月号のソフト紹介予定、

    (2014/11/30)NEW!NEW!NEW!
    (鈴木秀美とリベラ・クラシカによる交響曲第29番イ長調K.201およびビエロフラーヴェク指揮NHK交響楽団による交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」/ヤルヴィ指揮パリ管弦楽団とプレスラーのピアノによるピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595およびワルベルク指揮NHK交響楽団とヘブラーのピアノによるピアノ協奏曲第17番ト長調K.543、/ヘンゲルブロック指揮、ヒンメルマン演出のバルタザール・ノイマンEn&Chorによるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」K.527、)

    (古い2つのシンフォニー;鈴木秀美の古楽演奏とN響の定期演奏)
      14-12-1、鈴木秀美とリベラ・クラシカによる交響曲第29番イ長調K.201、2002/5/17、浜離宮朝日ホール、およびイルジー・ビエロフラーヴェク指揮NHK交響楽団による交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」、
    /1/23、第1311回N響定期、NHKホール、

    (新旧2つのピアノ協奏曲;プレスラーとヘブラーの協奏曲K.595&K.453)
      14-12-2、パーヴォ・ヤルヴィ指揮パリ管弦楽団とメナヘム・プレスラーのピアノによる  ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595、2012/10/17、サル・プレイエル(パリ)、およびハインツ・ワルベルク指揮NHK交響楽団とイングリード・ヘブラーのピアノによるピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、
    1998/06/25、N響定期第1357回、NHKホール、

    (最新の市販BDから;シュロット・ネトレプコ・ヘンゲルブロックの「ドン・ジョヴァンニ」)
    14-11-3、トーマス・ヘンゲルブロック指揮、フイリップ・ヒンメルマン演出のバルタザール・ノイマンEn&Chorによるオペラ「ドン・ジョヴァンニ」、
    2013/05/17、音楽祭ホール、バーデンバーデン、


  58. 2014年(平成26年)11月初めの近況報告

    14-11-0、消費増税を決断するか先延ばしか−安倍政権の進路は−

    14-11-1)、後期三大交響曲の捉え方−アーノンクールの「器楽によるオラトリオ」−
    14-11-2)、これから4ヶ月間のホームページのスケジュールの内定、
    14-11-3)、例年、秋が深まるといつも忙しいのだが−今年はさっぱり元気が出ない−
    14-11-4)、ある日突然、血尿が出て驚いたが、原因が不明−何が悪いのか気掛かり−
    14-11-5)、2014年11月号の放送番組予定、
    14-11-6)、2014年11月号のソフト紹介予定、

    (2014/11/30)NEW!NEW!NEW!
    (ヴェーグ指揮アダージョとフーガハ短調K.456、アンダンテハ長調K.315、フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299、交響曲第29番イ長調K.201、/ギルバート指揮N響とケフェレックによるピアノ協奏曲変ホ長調K.271、プレヴィン指揮とピアノによるによるコンサートアリアK.505、ゲルバーのピアノによるピアノ協奏曲ニ長調K.537、/サマーズ指揮オーストラリアオペラ&バレー管弦楽団、アームフィールド演出による「フィガロの結婚」K.492、)

    (モーツァルトイヤーのヴェーグの「モーツァルト讃」コンサート)
      14-11-1、シャンドル・ヴェーグ指揮ザルツブルグ音楽祭モーツァルト・アンサンブル、1)アダージョとフーガハ短調K.456、2)アンダンテハ長調K.315、3)フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299、4)交響曲第29番イ長調K.201、
    1991/08/25、ザルツブルグ音楽祭、

    (古いVHSの録画から;2つのピアノ協奏曲K.271&K.537とアリアK.505)
    14-11-2、1)アラン・ギルバート指揮N響とアンヌ・ケフェレックによるピアノ協奏曲変ホ長調K.271、98年4月23日、NHKホール、2)プレヴィン指揮とピアノおよびアレクサンダーのソプラノによるによるコンサートアリアK.505、98年5月20日、NHKホール、3)ブルーノ=レオナルド・ゲルバーのピアノによるピアノ協奏曲ニ長調K.537、
    88年、パリ室内管弦楽団、

    (最新の市販DVDから;再び2010年のシドニーOPより「フィガロの結婚」K.492)
    14-11-3、パトリック・サマーズ指揮オーストラリアオペラ&バレー管弦楽団、アームフィールド演出による「フィガロの結婚」K.492、
    2010年、シドニー・オペラ・ハウス、

  59. 2014年(平成26年)10月初めの近況報告

    14-10-0、スイスの諸都市の旧市街地の素晴らしさ−空襲を免れた都市の良さ−

    14-10-1)、クリストファー・ホグウッドが僅か73歳で亡くなった。真に残念である。 
    14-10-2)、ロベレート音楽祭における久元先生の好演。
    14-10-3)、夏休みと海外旅行が終わって−何という連日の忙しさに嬉しい悲鳴−
    14-10-4)、新ケッヒェル番号に期待する−ザスローさんのご健闘を祈って−
    14-10-5)、2014年10月号の放送番組予定、
    14-10-6)、2014年10月号のソフト紹介予定、
    (2014/10/01) NEW!NEW!NEW!
    (プロムシュテット指揮NHK交響楽団によるヴァイオリンとヴィオラの協奏交響曲K.320、今井信子と堀米やす子および1998宮崎国際室内楽音楽祭よりヴァイオリンとヴィオラの協奏交響曲K.320、スターンと川崎雅夫/クラリネット協奏曲イ長調K.622、Cl:M.アリノン、ファゴット協奏曲変ロ長調K.191、Fg:J-C.モンタク、オーボエ協奏曲ハ長調K.314、Ob:Y.ポーセル、プレートル指揮パリ・オペラ座管弦楽団/サマーズ指揮オーストラリアオペラ&バレー管弦楽団、アームフィールド演出による「フィガロの結婚」K.492、)

    (二つの協奏交響曲;古いVHSテープよりヴァイオリンとヴィオラ協K.320)
    14-10-1、プロムシュテット指揮NHK交響楽団によるヴァイオリンとヴィオラの協奏交響曲K.320、今井信子と堀米やす子および1998宮崎国際室内楽音楽祭よりヴァイオリンとヴィオラの協奏交響曲K.320、スターンと川崎雅夫、

    (古いLDの録画から;3つのクラリネット・ファゴット・オーボエ協奏曲)
      14-10-2、クラリネット協奏曲イ長調K.622、Cl:M.アリノン、ファゴット協奏曲変ロ長調K.191、Fg:J-C.モンタク、オーボエ協奏曲ハ長調K.314、Ob:Y.ポーセル、
    ジョルジュ・プレートル指揮パリ・オペラ座管弦楽団、

    (小澤純一さんからお借りしたDVDの77年ハイテインクの「ドン・ジョヴァンニ」)
    14-10-3、ハイテインク指揮ロンドンフイルのピーター・ホール演出、1977年グラインドボーン歌劇場における「ドン・ジョヴァンニ」、
    1977年グラインドボーン音楽祭、

    10月号の予定を都合により、急遽、変更したので、お許し願いたい。以下は,14-11-3として、次号に掲載する予定である。陳謝。

    (最新の市販DVDから;再び2010年のシドニーOPより「フィガロの結婚」K.492)
    14-11-3、パトリック・サマーズ指揮オーストラリアオペラ&バレー管弦楽団、アームフィールド演出による「フィガロの結婚」K.492、
    2010年、シドニー・オペラ・ハウス、


  60. 2014年(平成26年)9月初めの近況報告

    14-9-0、「資本主義の終焉」を予測する本が出てきた−人類はどうなるのだろうか?−

    14-9-1)、9月7日からルッツエルン音楽祭、ロヴェレート音楽祭に出かけてきます。
    14-8-2)、ベルリンフイルのデジタル・コンサートホールのモーツァルト・メニュー、
    14-9-3)、マリア・ジョアン・ピリスのエラート盤全集(CD17枚)、
    14-9-4)、NHKの音楽番組「ららら!クラシック」を楽しみにしている。
    14-9-5)、2014年9月号の放送番組予定、
    14-9-6)、2014年9月号のソフト紹介予定、
    (2014/09/01) NEW!NEW!NEW!
    (マゼール指揮NHK交響楽団による交響曲第38番ニ長調「プラハ」K.504、およびサイモン・ラトル指揮ベルリンフイルによる交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551/バーメルト指揮ポーラ・ロビンソンのフルートによるフルート協奏曲第1番ト長調K.313および第2番ニ長調K.314-2/ロリン・マゼール指揮ウイーンフイルによる「フィガロの結婚」、1963年、ザルツブルグ音楽祭、ORF、)

    (二つの交響曲;マゼールのプラハ交響曲K.504とラトルのジュピター交響曲K.551)
    14-9-1、ロリン・マゼール指揮NHK交響楽団による交響曲第38番ニ長調「プラハ」K.504、2012年10月24日、サントリーホール、およびサイモン・ラトル指揮ベルリンフイルによる交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、
    2013年8月23日、フィルハーモニー・ホール、ベルリン、

    (古いLDの録画から;二つのフルート協奏曲第1番K.313および第2番K.314-2)
      14-9-2、マテイアス・バーメルト指揮ポーラ・ロビンソンのフルートによるフルート協奏曲第1番ト長調K.313およびフルート協奏曲第2番ニ長調K.314-2、
    ヨーロッパ・コミュニテイ・ユース管弦楽団、1889年、

      (過去の市販DVDから;ロリン・マゼール指揮の「フィガロの結婚」K.483)
    14-9-3、ロリン・マゼール指揮ウイーンフイルによる「フィガロの結婚」、
    1963年、ザルツブルグ音楽祭、ORF、

  61. 2014年(平成26年)8月初めの近況報告−最近の安倍政権に思う−

    14-8-1)、ロリン・マゼールが急逝した。−享年84歳であり、まだ若く残念だ−
    14-8-2)、レコード芸術誌−ベルリンフイルの「ジュピター」サービス雑感−
    14-8-3)、久しぶりのホームページのアップ方針
    14-8-4)、「里山資本主義」−30万部・新書大賞2014を読んで−
    14-8-5)、2014年8月号の放送番組予定、
    14-8-6)、2014年8月号のソフト紹介予定、
    (2014/08/01) NEW!NEW!NEW!
    (ムーテイ指揮ウイーンフイルの1999年来日公演記録、交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」および第38番ニ長調K.504「プラーハ」、/コラールの指揮とピアノによるピアノ協奏曲第9番K.271「ジュノム」およびピリスのピアノとバーメルト指揮、第21番ハ長調K.467/ツアグロセク指揮シュトゥットガルト州立歌劇場O&CHO、ノイエンフェルス演出の「後宮からの誘拐」、)

    (二つの交響曲;ムーテイ・ウイーンフイルの来日公演、K.425&K.504、)
      14-8-1リッカルド・ムーテイ指揮ウイーンフイルの1999年来日公演記録、交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」および第38番ニ長調K.504「プラーハ」、
    1999/3/17、 サントリー・ホール、

    (古いLDの録画から;二つのピアノ協奏曲第9番K.271および第21番K.467)
      14-8-2、ジャン=フィリップ・コラールの指揮とピアノによるピアノ協奏曲第9番K.271「ジュノム」、トウルース室内管弦楽団、1989、フランス、およびマリア・ジョアン・ピリスのピアノとマテイアス・バーメルト指揮によるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467、
    フェルンスフェルス室内楽団、1989年10月、

    (最新の市販DVDから;ノイエンフェルス演出の変な「後宮」)
      14-8-3、ローター・ツアグロセク指揮シュトゥットガルト州立歌劇場O&CHO、ハンス・ノイエンフェルス演出の「後宮からの誘拐」、
    1998年シュトゥットガルト州立劇場ライブ、

  62. 2014年(平成26年)7月初めの近況報告−世界サッカー予選で最下位・期待が大きすぎた−

    14-7-1)、VHSダビングマスター(税込み約1万円)−面白い。いろいろな用途が?−
    14-7-2)、銀行の定期預金の満期が来た−考えた末に正反対のREITファンドへ−
    14-7-3)、映画「アマデウス」(ディレクターズ・カット盤)を改めて見て、
    14-7-4)、旧交を温めに、札幌にゴルフに行ってきます。
    14-7-5)、2014年7月号の放送番組予定、
    14-7-6)、2014年7月号のソフト紹介予定、
    (2014/07/01) NEW!NEW!NEW!
    (ネゼ=セガン指揮フィラデルフィア交響楽団の交響曲第41番ハ長調「ジュピター」、サントリー・ホールおよびアルブレヒト指揮ドイツ室内管弦楽団の交響曲第38番ニ長調「プラーハ」K.504、ヴィースバーデン、/デュメイの指揮と演奏によるヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219「トルコ風」および第3番ト長調K.216、トウルース室内管弦楽団、1989年10月、/ウイッグルスワース指揮、オーストラリア・オペラ&バレエ管弦楽団ゴラン・ヤルフェルト演出による「ドン・ジョヴァンニ」、2011年シドニー・オペラハウス、)

    (二つの交響曲;最新録画のジュピター交響曲とD-VHSのプラーハ交響曲)
      14-7-1、ヤニック・ネゼ=セガン指揮フィラデルフィア交響楽団の交響曲第41番ハ長調「ジュピター」、2014/06/03サントリー・ホールおよび、ゲルト・アルブレヒト指揮ドイツ室内管弦楽団の交響曲第38番ニ長調「プラーハ」K.504、
    1990/12/02、クリスチャン・ツアイス・ザール、ヴィースバーデン、

    (古いLDの録画から;二つのヴァイオリン協奏曲第5番K.219および第3番K.216)
    14-7-2、オーギュスタン・デュメイの指揮と演奏によるヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219「トルコ風」および第3番ト長調K.216、
    トウルース室内管弦楽団、1989年10月、

    (最新の市販DVDから;オーストラリア、シドニーOPの「ドン・ジョヴァンニ」)
    14-7-3、マーク・ウイッグルスワース指揮、オーストラリア・オペラ&バレエ管弦楽団ゴラン・ヤルフェルト演出による「ドン・ジョヴァンニ」、
    2011年シドニー・オペラハウス、

  63. 2014年(平成26年)6月初めの近況報告−今年の6月は世界サッカーで燃えるか−
    14-6-1)、オペラの新規ソフトが久しぶりで充実してきた−どんな順序でアップするか−
    14-6-2)、イドメネオの「天の声」を当時の人はどう聞いたか−「アルチェステ」を見て−
    14-6-3)、イドメネオ8映像の総括−フェライン発表を終えて−
    14-6-4)、オーデイオ報告−外部入力からのHDD録画の効用−
    14-6-5)、2014年6月号の放送番組予定、
    14-6-6)、2014年6月号のソフト紹介予定、
    (2014/06/01)
    NEW!NEW!NEW!
    (マリナー指揮NHK交響楽団、交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385、ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、ピアノ;テイル・フェルナー、交響曲第39番変ホ長調K.543、/ファビオ・ルイージ指揮NHK交響楽団、ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、ピアノ;ルドルフ・ブッフビンダーおよび佐渡 裕指揮ニュウニュウのピアノとスーパーキッズOのピアノ協奏曲ト長調K.107-2、/ベンジャミン・ブリテン指揮、イギリス室内管弦楽団およびイギリス・オペラ合唱団によるオペラ「イドメネオ」K.366、)

    (最新のN響録画より;マリナーのオール・モーツァルト・コンサート)
      14-6-1、ネヴィル・マリナー指揮NHK交響楽団、交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385、ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、ピアノ;テイル・フェルナー、交響曲第39番変ホ長調K.543、
    サントリー・ホール、第1777回定期公演、2014年5月、

    (最新のHDD3録画;二つのピアノ協奏曲、ニ短調K.466およびト長調K.107-2)
    14-6-2、ファビオ・ルイージ指揮NHK交響楽団、ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、ピアノ;ルドルフ・ブッフビンダー、N響定期第1773回、サントリー・ホール、2014年、およびピアノ協奏曲ト長調K.107-2、
    佐渡裕指揮ニュウニュウのピアノとスーパーキッズO、東京オペラシテイ・コンサートホール、

    (最新の市販DVDから;新全集以前の最も古い映像の「イドメネオ」(1970)の映像)
      14-6-3、ベンジャミン・ブリテン指揮、イギリス室内管弦楽団およびイギリス・オペラ合唱団によるオペラ「イドメネオ」K.366、
    1970年5月に初放送、BBC制作、英語版、

  64. 2014年(平成26年)5月初めの近況報告−今年の春は憂慮すべき話題が豊富−
    14-5-1)、久しぶりで堪能したウイーン室内合奏団、
    14-5-2)、若きアバド・ポネルのロッシーニのオペラの名盤二つがハイビジョンで甦った、
    14-5-3)、イドメネオ8映像の総括−フェラインでも報告することになったが心配−
    14-5-4)、白内障手術が順調に推移し、現在3種類のメガネを用途に合わせて調整中、
    14-5-5)、2014年5月号の放送番組予定、
    14-5-6)、2014年5月号のソフト紹介予定、
    (2014/05/01)
    NEW!NEW!NEW!
    (アバド指揮モーツァルト・オーケストラとシェーンベルグ合唱団による「孤児院」ミサ曲ハ短調K.139/ウイーン楽友協会合唱団による「レクイエム」ニ短調K.626、オルガン伴奏版、日本公演記録/サマーズ指揮、ウイーン交響楽団およびプラーグフイル合唱団による2013ブレゲンツ音楽祭の「魔笛」K.620、デヴィッド・パウントニー演出)

    (最新の市販DVDより;アバドの孤児院ミサ曲K.139の初映像)
    14-5-1、クラウデイオ・アバド指揮モーツァルト・オーケストラとシェーンベルグ合唱団による「孤児院」ミサ曲ハ短調K.139、
    2012/06/28、モーツァルト・ハウス、ザルツブルグ、

    (最新のHDD録画より;ウイーン楽友協会合唱団のレクイエム・オルガン版)
    14-5-2、ウイーン楽友協会合唱団による「レクイエム」ニ短調K.626、
    オルガン伴奏版、日本公演記録、2012/12/24、いずみホール、大阪市、

    (最新の市販DVDから;2013ブレゲンツ音楽祭の湖上劇場の「魔笛」)
    14-5-3、パトリック・サマーズ指揮、ウイーン交響楽団およびプラーグフイル合唱団による2013ブレゲンツ音楽祭の「魔笛」K.620、
    デヴィッド・パウントニー演出、2013年ブレゲンツ音楽祭、2013年7月収録、

  65. 2014年(平成26年)4月初めの近況報告−手術明けで一挙に春が来た感触です−
    14-4-1)、白内障手術後見え方が安定するまでまだ時間がかかりますが、HPは復活します。 14-4-2)、KEFのサブ・ウーファーを追加しました−期待通りの縁の下の力持ちです− 14-4-3)、イドメネオ8映像の総括−日本M協会オペラサークルで4月例会で発表予定− 14-4-4)、手術後の安静時での雑感−AVオーデイオ三昧の毎日でした− 14-4-5)、2014年4月号の放送番組予定、 14-4-6)、2014年4月号のソフト紹介予定、)
    (2014/04/01)
    NEW!NEW!NEW!
    (グシュルバウアー指揮、ファル演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、リヨンオペラ座歌劇場O&CHO、/ゴールドベルグと水戸室内管弦楽団による交響曲第40番ト短調K.550と彼のヴァイオリンの生涯の記録/ウイーン・アンサンブルの日本公演、オペラ「フィガロの結婚」、「ドン・ジョヴァンニ」および「魔笛」のアリア集抜粋、)

    (懐かしいLDより;リヨン歌劇場におけるオペラ「ミトリダーテ」の初映像)
    14-4-1、テオドル・グシュルバウアー指揮、ジャン・クロード・ファル演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、リヨンオペラ座歌劇場O&CHO、1986年リヨンオペラ座ライブ収録、

    (懐かしいS-VHSから;シモン・ゴールドベルグの追悼特集)
      14-4-1、シモン・ゴールドベルグと水戸室内管弦楽団による交響曲第40番ト短調K.550、その他、彼のヴァイオリンの生涯の記録、1993年4月10日、水戸市立文化会館、

    (最新のHDDから;ウイーン・アンサンブルのオペラ・アリア集)
      14-4-3、ウイーン・アンサンブルの日本公演記録より、オペラ「フィガロの結婚」、「ドン・ジョヴァンニ」および「魔笛」のアリア集、2013/6/29、横浜フィリア・ホール、

  66. 2014年(平成26年)2月初めの近況報告−わが大津川に白鳥が今年も飛来した−(14-2-1)、新春の四街道万年青会1月例会で優勝した−2年ぶりの快挙で今年の運勢は?− 14-2-2)、イドメネオ8映像の総括−日本M協会オペラサークルで3月例会で発表予定− 14-2-3)、クラウデイオ・アバドが亡くなった− 14-2-4)、名ピアニストの10CDシリーズを購入!−ハスキル、ゼルキン、グルダ− 14-2-5)、2014年2月号の放送番組予定、 14-2-6)、2014年2月号のソフト紹介予定、 )(2014/02/01) NEW!NEW!NEW!
    (ホルショフスキーのピアノによるピアノソナタ第11番イ長調K.331およびピアノソナタ第12番K.332、1987年12月9日、カザルスホール収録、/久保田巧によるヴァイオリン・ソナタト長調K.301、ピアノ村田千佳、およびヴィルデ・フラングによるヴァイオリン・ソナタ、ヘ長調K.377(374e) ピアノ、リフィッツ、/グシュルバウアー指揮、ファル演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、リヨンオペラ座歌劇場O&CHO、)

    (懐かしいS-VHSから;ホルショフスキー99歳の芸術−カザルス・ホール)
    14-2-1、ミエチスラフ・ホルショフスキーの芸術、ピアノソナタ第11番イ長調K.331およびピアノソナタ第12番K.332、
    1987年12月9日、カザルスホール収録ほか多数、TVドキュメンタリ「99歳のモーツアルト弾き−ホルショフスキーの奇跡」より、

    (最新のDVDから;久保田巧のK.301とヴィルデ・クラングのK.377)
    14-2-2、久保田巧によるヴァイオリン・ソナタト長調K.301、ピアノ村田千佳、南アルプス市桃源文化会館ホール、2013/04/06、およびヴィルデ・フラングによるヴァイオリン・ソナタ、ヘ長調K.377(374e)、
    ピアノ、リフィッツ、白寿ホール、2012/05/12、

    (懐かしいLDより;リヨン歌劇場におけるオペラ「ミトリダーテ」の初映像)
    14-2-3、テオドル・グシュルバウアー指揮、ジャン・クロード・ファル演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、
    リヨンオペラ座歌劇場O&CHO、1986年リヨンオペラ座ライブ収録、

  67. 2014年(平成26年)1月初めの近況報告( 14-1-1)、このホームページの終着駅を考える、 14-1-2)、昨年(2013年)のベストソフトは何か、 14-1-3)、KEFの小型スピーカーが定着して−より落ち着いて聴けるシステムになった− 14-1-4)、サイモン・ラトル・ベルリンPOがモーツァルトで新鮮な音を聴かせている、 14-1-5)、2014年1月号の放送番組予定、 14-1-6)、2014年1月号のソフト紹介予定、 )(2014/01/01) NEW!NEW!NEW!
    (ラトルとベルリンフイルの交響曲第39番変ホ長調K.543、交響曲第40番ト短調K.550、交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」/アンスネスのピアノとノルウエー室内管弦楽団によるバッハとモーツァルト、ピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456より第三楽章、同第9番変ホ長調K.271より第三楽章、同第20番に短調より第二・第三楽章/ダニエル指揮、ヴィック演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、コヴェントガーデン王立歌劇場O&CHO、)

    (最新のHDDから;サイモン・ラトルとベルリンフイルの三大交響曲)
    14-1-1、サイモン・ラトルとベルリンフイルの最後の三大シンフォニー;交響曲第39番変ホ長調K.543、交響曲第40番ト短調K.550、交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」、
    2013年8月28日ルツエルン・カルチャー&コンヴェンションセンター・ホール、

    (最新のDVDから;ラルフ・オヴェ・アンスネスのバッハとモーツァルト)
    14-1-2、ラルフ・オヴェ・アンスネスのピアノとノルウエー室内管弦楽団によるバッハとモーツァルト、ピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456より第三楽章アレグロ、バッハ、ピアノ協奏曲第5番ヘ短調BWV1056より第二・第三楽章、ピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271より第三楽章、ピアノ協奏曲第20番に短調より第二・第三楽章、
    2004年9月30日、オスロー郵便局ホールにおけるライブ・レコーデイング、

    (懐かしいD-VHSより;コヴェントガーデンの「ミトリダーテ」)
    14-1-3、ダニエル指揮、ヴィック演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、
    コヴェントガーデン王立歌劇場O&CHO、
    1991年没後200年記念公演、ロンドン、

  68. 2013年(平成25年)12月初めの近況報告( 13-12-1)、日本M協会のオペラ・サークル12月例会での発表− 13-12-2)、新しいDENONのメインアンプとBDプレイヤーのご紹介− 13-12-3)、プリンターが壊れたが、直ぐに買い換えて事なきを得た、 13-12-4)、フェラインの11月例会の発表を終えて、 13-12-5)、2013年12月号の放送番組予定、 13-12-6)、2013年12月号のソフト紹介予定、 )(2013/12/01) NEW!NEW!NEW!
    (ショルテイ指揮シカゴ交響楽団、およびジェフェリー・テイト指揮イギリス室内管弦楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543、/エマニュエル・パユのフルートによるフルート協奏曲第2番ニ長調K.314、およびフォップス作曲、「魔笛」の主題による幻想曲、/アーノンクール指揮、ポネル演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、)

    (新しいDVDと古いVHSから;2つの交響曲第39番変ホ長調K.543)
    13-12-1、ゲオルク・ショルテイ指揮シカゴ交響楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543、
    1985年2月、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール、ロンドン、およびジェフェリー・テイト指揮イギリス室内管弦楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543、1988年、BBCスタジオ、ロンドン、

    (新しいHDDから;エマニュエル・パユのフルートによる協奏曲と幻想曲)
    13-12-2、エマニュエル・パユのフルートによるフルート協奏曲第2番ニ長調K.314、およびフォップス作曲、「魔笛」の主題による幻想曲、アンドルー・マンゼ指揮NHK交響楽団、
    N響「夏」より、NHKホール、2013年7月17日、

    (懐かしいLDより;アーノンクール・ポネルの「ポントの王ミトリダーテ」)
    13-12-3、ニコラウス・アーノンクール指揮、ジャン=ピエール・ポネル演出による歌劇「ポントの王ミトリダーテ」K.87(74a)、
    ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、テアトロ・オリンピコ、ヴェチェンツア、1986、3月、イタリア、


  69. 2013年(平成25年)11月初めの近況報告( 1)、芸術の秋:凄い最新オペラの映像が集まったきた−コシ・アイーダ・ドン− 2)、新しいスピーカーKEF-Q900により、オペラの再生が凄く良くなった− 3)、千葉県の外れの関宿城(博物館)を見てきた−利根川・江戸川の分水地− 4)、スポーツ三昧でTVが忙しい−ジャイアンツ・柏レイソル・ゴルフ− 5)、2013年11月号の放送番組予定、 6)、2013年11月号のソフト紹介予定、 )(2013/11/01) NEW!NEW!NEW!
    (小菅優のピアノとザネッテイ指揮名古屋フイルによるピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537「戴冠式」、およびチョン・ミョンフン指揮NHK交響楽団とチョ・ソンジンのピアノによるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467、/アンドレア・ロストのDVDオペラアリア集およびNHKクラシック倶楽部による日本公演のアリア集/2013年新国立劇場によるイヴ・アベル指揮、東京フイルハーモニー交響楽団、ダミアーノ・ミキエレット演出の「コシ・ファン・トウッテ」、)

    (BD録画による最新映像;小菅優とソンジンのピアノ協奏曲K.537とK.467) 
    13-11-1、小菅優のピアノとザネッテイ指揮名古屋フイル第394回定期公演によるピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537「戴冠式」、2012年9月7日、愛知県芸術劇場コンサートHおよびチョン・ミョンフン指揮NHK交響楽団とチョ・ソンジンのピアノによるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467、N響第1759回定期公演、NHKホール、

    (新しいBDとDVDから;美人歌手アンドレア・ロストのアリア集)
    13-11-2、アンドレア・ロストのモーツァルト・オペラアリア集、タマス・パイ指揮フランツ・リスト室内楽団、2004-6、およびNHKクラシック倶楽部による日本公演のアリア集、 2012/1/24、東京オペラシテイ・コンサートホール、

    (最新のNHKのHDD録画およびライブ観劇記録から;新国立劇場の「コシ」)
    13-11-3、2013年新国立劇場によるイヴ・アベル指揮、東京フイルハーモニー交響楽団、ダミアーノ・ミキエレット演出の「コシ・ファン・トウッテ」、2013/6/12観劇、6/15ライブ収録、新国立劇場(プレミエ2011/5/29)、

  70. 2013年(平成25年)10月初めの近況報告( 1)、11月例会発表用の「踊れ、喜べ」K.165の聞き較べのDVDの作成ができた。 2)、アーノンクールの最新の「魔笛」(2012)の演出を考える。 3)、自宅のオーデイオ装置の調子が悪くなり、装置を改善したい。 4)、J1の柏レイソルのTV熱烈応援をしているが、可愛そうなスケジュール。 5)、2013年10月号の放送番組予定、 6)、2013年10月号のソフト紹介予定、 )(2013/10/01) NEW!NEW!NEW!
    (グリマルの指揮とヴァイオリン、パスキエのヴィオラによるバイエルン室内楽団の協奏交響曲変ホ長調K364、およびストルツマンのクラリネットとブルコス指揮ウイーン交響楽団によるクラリネット協奏曲イ長調K.622、/アマデウス弦楽四重奏団による弦楽五重奏曲第3番ト短調K.516、及び アルカント弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲ヘ長調K.465「不協和音」、/2012グラインドボーン音楽祭の「フィガロの結婚」、テイチアーテイ指揮、マイケル・グランデージ演出、エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団&グラインドボーン合唱団、)

    (BDとLDの記録から;協奏交響曲K364とクラリネット協奏曲K.622)
    13-10-1、ダヴィド・グリマルの指揮とヴァイオリン、レギス・パスキエのヴィオラによるバイエルン室内楽団の協奏交響曲変ホ長調K364、1996年、クラシカ・ジャパンおよびリチャード・ストルツマンのクラリネットとラファエル・フリューベック・デ・ブルコス指揮ウイーン交響楽団によるクラリネット協奏曲イ長調K.622、91年10月ウイーン・コンツエルト・ハウス、

    (新しいBDデイスクより;二つの室内楽、弦楽五重奏曲K.516と弦楽四重奏曲K.465)
      13-10-2、アマデウス弦楽四重奏団による弦楽五重奏曲第3番ト短調K.516、1966年、ロンドン、20世紀の巨匠たちより、クラシカ・ジャパン、及び アルカント弦楽四重奏団による弦楽四重奏曲ヘ長調K.465「不協和音」、
    第1〜第3楽章、
    2006年7月22日、王子ホール、

    (最新の輸入盤BDより;2012グラインドボーン音楽祭の「フィガロの結婚」)
    13-10-3、ロビン・テイチアーテイ指揮、マイケル・グランデージ演出、エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団&グラインドボーン合唱団、2012年8月、グラインドボーン歌劇場におけるライブ収録、

  71. 2013年(平成25年)09月初めの近況報告( 1)、グローイング・アメリカ−シェール革命なるものが進行しつつあるー 2)、フリードリッヒ・グルダの編曲を聴いて−二刀流の落としどころか?− 3)、スカパーのJリーグMAXと契約をして−柏レイソルのTV熱烈応援のために− 4)、甲子園の高校野球の熱戦が終わって−強そうなチームが敗退した大会だった− 5)、2013年9月号の放送番組予定、 6)、2013年9月号のソフト紹介予定、 )(2013/09/01) NEW!NEW!NEW!
    (ジャン・ピエール・ランパルによるフルート協奏曲第2番ニ長調K.314およびフルート協奏曲第1番ト長調K.313/グルダの幻想曲ハ短調K.475およびピアノソナタハ短調K.457、ベザイディンオートのフォルテピアノによるピアノソナタヘ長調K.570およびイム・ドンミンの ピアノソナタハ長調K.333/ニコラウス・アーノンクール指揮、ウイーン・コンツエントウス・ムジクスによる「魔笛」K.620、)

    (最新のDVD記録から;ジャン・ピエール・ランパルの芸術;K.314&K.313)
      13-9-1、ジャン・ピエール・ランパルによるフルート協奏曲第2番ニ長調K.314およびフルート協奏曲第1番ト長調K.313、
    アレクサンダー・ブロット指揮マックギル室内管弦楽団、1966年2月24日放送、ラジオ・カナダ、

    (新旧のLDやBDデイスクより;ピアノ・ソナタ集;K475&457、K.570&333)
      13-9-2、 グルダ・ベザイディンオート・イム・ドンミンのピアノソナタ集、
    A、フリードリッヒ・グルダの幻想曲ハ短調K.475およびピアノソナタハ短調K.457、
    1990年6月14日、コンツエルト・ハウス、ウイーン、(LDより)
    B、クリステイアン・ベザイディンオートのフォルテピアノによるピアノソナタヘ長調K.570、2011年2月24日、王子ホール、(NHKクラシック倶楽部)
    C、イム・ドンミンの ピアノ・リサイタルから、ピアノソナタハ長調K.333、
    2006年11月29日、カザルス・ホール、(NHKクラシック倶楽部)

    (最新の放送録音より;アーノン・クールの2012ザルツ音楽祭の「魔笛」)
    13-9-3、ニコラウス・アーノンクール指揮、ウイーン・コンツエントウス・ムジクスによる「魔笛」K.620、ウイーン国立歌劇場合唱団、
    2012年7月27日、フェルゼンライトシューレ、ザルツブルグ音楽祭、

  72. 2013年(平成25年)8月初めの近況報告( 1)、ねじれ国会解消後の優先課題−デフレ解消への経済活性化への期待− 2)、多汗性皮膚炎と風邪による扁桃腺炎の同時併発で、薬が効かずダウン。久しぶりの喉の痛みで食事が出来ず、回復までに2週間を要した−真夏の悲劇であった− 3)、ピアノソナタのK.332の第二楽章の二つの版のCDの聴き比べを行った。 4)、11月例会での発表の準備を始める−映像の良さを分かって貰うには?− 5)、2013年8月号の放送・番組予定、 6)、2013年8月号のソフト紹介予定、 )(2013/08/01) NEW!NEW!NEW!
    (ニコラウス・アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、シェーンベルク合唱団によるミサ曲ハ長調K.262(246a)「ロンガ」および聖体の祝日のためのリタニア変ホ長調、/下野竜也指揮東京佼成ウインド・アンサンブルによるグラン・パルテイータK.361(370a)抜粋、および菊池洋子のピアノによる幻想曲K.475およびピアノソナタ第14番ハ短調K.457、/諏訪内昌子のヴァイオリンソナタ変ロ長調K.454、クルト・グントナーのヴァイオリンソナタイ長調K.526、セルゲイ・ハチャトリアンのヴァイオリンソナタ変ロ長調K.378(317a)、)

    (最新のクラシカジャパンから;アーノンクールの宗教曲集K.262&K.243)
      13-8-1、ニコラウス・アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、シェーンベルク合唱団によるミサ曲ハ長調K.262(246a)「ロンガ」および聖体の祝日のためのリタニア変ホ長調、
    2012年7月29日、ザルツブルグ大聖堂、ザルツブルグ音楽祭、

    (新しいBDデイスクより;グラン・パルテイータとピアノソナタ)
      13-8-2、下野竜也指揮東京佼成ウインド・アンサンブルによるグラン・パルテイータK.361(370a)抜粋、2008年2月紀尾井ホール、および菊池洋子のピアノによる幻想曲K.475およびピアノソナタ第14番ハ短調K.457、1012年2月、紀尾井ホール、

    (新しいBDデイスクより;三つのヴァイオリン・ソナタの演奏会記録)
      13-8-3、A、諏訪内昌子のヴァイオリンとココラ・アンゲリッシュのピアノのデユオ・リサイタル、ヴァイオリンソナタ変ロ長調K.454、2008年4月10日サントリ−ホール、B、クルト・グントナーのヴァイオリンと藤原由紀乃のピアノのデユオ・リサイタル、ヴァイオリンソナタイ長調K.526、2006年6月2日、トッパン・ホール、 C、セルゲイ・ハチャトリアンのヴァイオリン・リサイタル、ピアノ;ルミネ・ハチャトリアン、ヴァイオリンソナタ変ロ長調K.378(317a)、2006年4月20日、王子ホール、

  73. 2013年(平成25年)7月初めの近況報告( 1)、バッハへの旅・合同同窓会2013の開催が決定した。 2)、久しぶりで3種類のDVDを入手したので紹介する。 3)、クラシカジャパン7月号でアーノンクールの二つの新ソフトが予定される。 4)、今年初めての6月の札幌で、二つの行事。旧交を温める。 5)、2013年7月号の放送・番組予定、 6)、2013年7月号のソフト紹介予定、 )(2013/07/01) NEW!NEW!NEW!
    (ヴェーグ指揮ザルツブルグ・モーツァルテウムの4曲、1、カッサシオン第二番変ロ長調K.99(63a)、2、ピアノ協奏曲第8番ハ長調K.246、3、ピアノ協奏曲第11番ヘ長調K.413(387a)、交響曲第25番ト短調K.183(173dB)/ハイテインク指揮ベルリンフイル管弦楽団の交響曲第39番変歩長調K.543、マリア・ジョアン・ピリシュとのピアノ協奏曲第9番変歩長調K.271/ベルリンフイルハーモニー木管五重奏団のデイヴェルテイメント変ロ長調K.270およびカレファックス・リード・クインテットの弦楽五重奏曲ハ短調K.406、)

    (懐かしいS-VHSから;ザルツブルグ音楽祭90'のセレナード・コンサート)
    13-7-1、シャンドル・ヴェーグ指揮ザルツブルグ・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ、1990年、モーツァルテウム、ザルツブルグ、ピアノ;アンドラーシュ・シフ、 (曲目)1、カッサシオン第二番変ロ長調K.99(63a)、2、ピアノ協奏曲第8番ハ長調K.246、3、ピアノ協奏曲第11番ヘ長調K.413(387a)、交響曲第25番ト短調K.183(173dB)、

    (懐かしいS-VHSから;ハイテインクのベルリンフイルのモーツァルト生中継)
    13-7-2、ベルナルト・ハイテインク指揮ベルリンフイル管弦楽団の交響曲第39番変歩長調K.543、マリア・ジョアン・ピリシュとのピアノ協奏曲第9番変歩長調K.271、
    1999/02/08ライブ、ベルリンフイル定期、フイルハーモニア・ホール、

    (最新のBS放送より;異色の木管・金管五重奏曲の演奏会)
    13-7-3、ベルリンフイルハーモニー木管五重奏団演奏会、デイヴェルテイメント変ロ長調K.270(ミヒャエル・ハーゼル編曲)、めぐろパーシモンホール、2006年10月9日、およびカレファックス・リード・クインテット・コンサートより、弦楽五重奏曲ハ短調K.406
    (エドアルト・ウエスリー編曲)、東京文化会館小ホール、2009年11月28日、


  74. 2013年(平成25年)6月初めの近況報告( 1)、パイヤール(87歳)、シュタルケル(88歳)が亡くなった。  2)、マレー・ペライアの若き日の演奏と病後の復活演奏の紹介、 3)、輸入BOX入りCD盤の安さに思わず手が出てしまう−カサドシュとツァハリス− 4)、黄金のアメリカンサウンド−1950〜1960年代の巨匠たち、 5)、2013年6月号の放送・番組予定、 6)、2013年6月号のソフト紹介予定、 )(2013/06/01) NEW!NEW!NEW!
    (プレヴィン指揮、N響による交響曲39番K.543、デイヴェルテイメントヘ長調K.138、およびプレヴィンの弾き振りによるピアノ協奏曲第24番ハ短調K491、/ペライアとイギリス室内管弦楽団の弾き振りによるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466および第12番イ長調K.414(385p)、1977年制作、およびアバド指揮ベルリンフイルとペライアによるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、1997/5/17ライブ/ラトル指揮、カーセン演出、ベルリンフイルとベルリン放送合唱団による歌劇「魔笛」、)

    (懐かしいS-VHSから;プレヴィンのN響定期からK.543、K.138、K.491、)
    13-6-1、アンドレ・プレヴィン指揮、N響による交響曲39番K.543、デイヴェルテイメントヘ長調K.138、およびプレヴィンの弾き振りによるピアノ協奏曲第24番ハ短調K491、
    1995年5月、第1352回、NHKホール、

    (懐かしいS-VHSのアップ;ペライアのピアノ協奏曲第20番K.466と第12番K.414)
    13-6-2、マレイ・ペライアとイギリス室内管弦楽団の弾き振りによるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466および第12番イ長調K.414(385p)、
    1977年制作、クラシカ・ジャパン、およびアバド指揮ベルリンフイルとペライアによるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、1997/5/17ライブ、ベルリンフイル定期、フイルハーモニア・ホール、

    (最新のBS放送より;サイモン・ラトル指揮カーセン演出の「魔笛」)
    13-6-3、サイモン・ラトル指揮、ロバート・カーセン演出、ベルリンフイルとベルリン放送合唱団による歌劇「魔笛」K.620、
    バーデン・バーデン2013復活祭、

  75. 2013年(平成25年)5月初めの近況報告( 1)、コリン・デーヴィスさんが亡くなった。 2)、フェラインの「季刊」30周年記念号にこのHPの紹介を依頼された。 3)、パソコンの動きが悪くなって、4MBのメモリーを8MBに変更した。 4)、ゴルフ場に向かう途中で車にぶつけられ、大失敗−ドアのへこみ直しで済んだ− 5)、2013年5月号の放送・番組予定、 6)、2013年5月号のソフト紹介予定、 )(2013/05/01) NEW!NEW!NEW!
    (プレヴィン指揮、N響による交響曲38番K.504、およびデイヴェルテイメント変ホ長調K.251、堀正文の独奏によるヴァイオリン協奏曲第3番K216、/ペライアとヨーロッパ室内管弦楽団の弾き振りによるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467および第27番変ロ長調K.595、/デーヴィス指揮バイエルン放送交響楽団による「レクイエム」ニ短調K.626、クーベリック指揮のバイエルン放送交響楽団と合唱団による「テ・デウム」K.141(66b)、)

    (懐かしいS-VHSから;プレヴィンのN響定期からK.504、K.251、K.216、)
    13-5-1、アンドレ・プレヴィン指揮、N響による交響曲38番K.504、およびデイヴェルテイメント変ホ長調K.251、堀正文の独奏によるヴァイオリン協奏曲第3番K216、
    1999年5月、第1381回、NHKホール、

    (頂いたLDのアップ;ペライアのピアノ協奏曲第21番K.467と第27番K.595)
    13-5-2、マレイ・ペライアとヨーロッパ室内管弦楽団の弾き振りによるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467および第27番変ロ長調K.595、
    1990年3月14日、シーメンスヴィラ、ベルリン、

    (頂いたLDのアップ;コリン・デーヴィスを偲んで「レクイエム」(1984)ほか)
    13-5-3、コリン・デーヴィス指揮バイエルン放送交響楽団・合唱団による「レクイエム」ニ短調K.626、1984年夏、ヘラクレス・ザール、ミュンヘン、およびクーベリック指揮のバイエルン放送交響楽団と合唱団による「テ・デウム」K.141(66b)、
    1981年、ヴュルツブルグ聖キリアン大聖堂、

  76. 2013年(平成25年)4月初めの近況報告( 1)、二つの「魔笛」でお馴染みのサヴァリッシュさんが亡くなられた、 2)、三つのオペラ「ナクソス島のアリアドネ」を見較べたい、 3)、いざという時の備えについて−エンディング・ノートの効用− 4)、WBC野球準決勝の敗北とサッカーのW杯予選ヨルダン戦の敗北の情けなさ、 5)、2013年4月号の放送・番組予定、 6)、2013年4月号のソフト紹介予定、 )(2013/04/01) NEW!NEW!NEW!
    (ムーテイ指揮とウイーンフイルによるデイヴェルテイメントニ長調K.136、交響曲第40番ト短調K.550および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」/キムラ・パーカーのピアノとアルブレヒト指揮のN響によるピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、/アントルモン指揮NHK交響楽団によるフリーメーソンのための小カンタータ「我らが喜びを高らかに告げよ」K.623、/ニコレによるフルート四重奏曲第4番イ長調K.298、/ジョルダン指揮パリ・オペラ座の「フィガロの結婚」、ストレーレル演出、2010年、パリ)

    (頂いたLDのアップ;ムーテイのK.136と二つの交響曲K550&K.551)
      13-4-1、リッカルド・ムーテイ指揮とウイーンフイルによるデイヴェルテイメントニ長調K.136、交響曲第40番ト短調K.550および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」、
    1991年7月28日、1991ザルツブルグ音楽祭、祝祭大劇場、

    (懐かしいS-VHSから;J.キムラ・パーカーのピアノ協奏曲第23番K.488ほか)
    13-4-2、ジョン・キムラ・パーカーのピアノとゲオルゲ・アレクサンダー・アルブレヒト指揮のN響によるピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、1991年9月、NHKホール、フイリップ・アントルモン指揮、NHK交響楽団によるフリーメーソンのための小カンタータ「我らが喜びを高らかに告げよ」K.623、1991/09/02、サントリーホール、オーレール・ニコレによるフルート四重奏曲第4番イ長調K.298、
    91/10/17、東京芸術劇場、

    (最新購入のDVDより;P.ジョルダン指揮パリ・オペラ座の「フィガロの結婚」)
    13-4-3、フイリップ・ジョルダン指揮パリ・オペラ座の「フィガロの結婚」、ストレーレル演出、
    2010年10/11月、パリ・オペラ座、

  77. 2013年(平成25年)3月初めの近況報告( 1)、ボローニアの「アイーダ」とバルトリの「クレオパトラ」を見て、 2)、レオ・ヌッチの「ナブッコ」と古い「ウイーンNYコンサート」を見て、 3)、アイスホッケー女子の予選通過にひときわ感激−強いナデシコの時代に思う− 4)、オペラストックのアップロードをほぼ完了して−まとめの時代に入ります− 5)、2013年3月号の放送・番組予定、 6)、2013年3月号のソフト紹介予定、 )(2013/03/01) NEW!NEW!NEW!
    (若杉弘指揮とNHK交響楽団による交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385、交響曲第38番ニ長調K.504、および交響曲第41番ハ長調K.551、/アンドレ・プレヴィンとNHK交響楽団によるN響定期公演、セレナードト長調K.525、ジャン・フイリップ・コラールのピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、および交響曲第40番ト短調K.550、/ザビーネ・マイヤーとハーゲン四重奏団のクラリネット五重奏曲変ホ長調K.581、および「もう一つのクラリネット五重奏曲」、NHK交響楽団奏者による五重奏、)

    (懐かしいS-VHSから:若杉弘とN響の「ハフナー」、「プラーハ」、「ジュピター」)
    13-3-1、若杉弘指揮とNHK交響楽団による交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385、交響曲第38番ニ長調K.504「プラーハ」、および交響曲第41番ハ長調K.551「ジュピター」、
    1995年5月18日、第1263回N響定期公演、NHKホール、

    (懐かしいS-VHSから;プレヴィンとN響の協奏曲第23番と交響曲第40番)
      13-3-2、アンドレ・プレヴィンとNHK交響楽団によるN響定期公演、セレナードト長調K.525、ジャン・フイリップ・コラールのピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、および交響曲第40番ト短調K.550、19995年10月19日、N響第1272回定期公演記録、NHKホール、

    (最新収録のBDより;二つのクラリネット五重奏曲、ハーゲンQ、ほか)
    13-3-3、ザビーネ・マイヤーとハーゲン四重奏団のクラリネット五重奏曲変ホ長調K.581、2000年モーツァルト週間、モーツアルテウム・グロッサー・ザール、および「もう一つのクラリネット五重奏曲」、NHK交響楽団奏者による五重奏、Cl;磯部周平、 クラシック・ミステリー名曲探偵「アマデウス」、

  78. 2013年(平成25年)2月初めの近況報告(1)、METのライブビューイング「テイトの慈悲」を初めて見て、大迫力に感動、 2)、ハイビジョン化されたベームの映画「こうもり」を見て、その美しさに改めて感動、 3)、亡くなった方から「天国からの年賀状」を頂いて、病床でのご苦労を偲び涙した。 4)、ヤンソンスのベートーヴェンの交響曲全集(サントリーホール)を収録して、 5)、2013年2月号の放送・番組予定、 6)、2013年2月号のソフト紹介予定、 )(2013/02/01) NEW!NEW!NEW!
    (アバド指揮ベルリンフイルによる交響曲第29番イ長調K.201および交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385、/フランチェスカッテイによるヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.218、およびメニューイン指揮とヴァイオリンによるヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216/アンドリュー・デーヴィス指揮グラインドボーン管弦楽団および合唱団による「テイト帝の慈悲」K.621)

    (懐かしいLD紹介:アバド・ベルリンフイルの第29番K.201と第35番K.385の交響曲)
    13-2-1、アバド指揮ベルリンフイルによる交響曲第29番イ長調K.201および交響曲第35番ニ長調「ハフナー」K.385、
    1991年5月1日、スメタナ・ホール、プラーハ、

    (最新入手のBD映像:フランチェスカッテイとメニューインの協奏曲)
     13-2-2、ジノ・フランチェスカッテイによるヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.218、イルジー・セムコフ指揮パリ音楽院管弦楽団、1967年エクサンプロヴァンス音楽祭、およびユーデイ・メニューイン指揮とヴァイオリンによるヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216、
    フランス国立放送室内管弦楽団、1967年フランス国立放送スタジオ、パリ、

    (懐かしいS-VHSの紹介、アンドリュー・デーヴィスの「テイト帝の慈悲」K.621)
      13-2-3、アンドリュー・デーヴィス指揮グラインドボーン管弦楽団および合唱団による「テイト帝の慈悲」K.621、
    1991年グラインドボーン音楽祭、BBC制作、

  79. 2013年(平成25年)1月初めの近況報告( 1)、このホームページの今後の進め方−各曲のまとめを重視します− 2)、二人の演出家、ポネルとハンペに感謝を込めてアップロードします。 3)、外付けハードデイスクの時代−2TBのUSB-HDDを初めて使用して− 4)、2012年の38回のゴルフを総括して−平均で100を切れぬゴルフに戻るか?− 5)、2013年1月号の放送・番組予定、 6)、2013年1月号のソフト紹介予定、 )(2013/01/01) NEW!NEW!NEW!
    (プレヴィン指揮NHK交響楽団による交響曲第1番変ホ長調K.16および交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、/ホロヴィッツによるピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、およびピアノソナタ第10番ハ長調K.330、/エストマン指揮「テイト帝の慈悲」K.621、ドロットニングホルム宮廷劇場管弦楽団と合唱団、)

    (最新HDDソフト紹介:プレヴィンの第1番K.16と第41番K.551の交響曲)
      13-1-1、アンドレ・プレヴィン指揮NHK交響楽団による交響曲第1番変ホ長調K.16および交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、
    第1735回N響定期公演、2012年9月26日、サントリー・ホール、

    (古いS-VHSと最新DVDによるホロヴィッツの芸術) 
    13-1-2、ウラデミール・ホロヴィッツによるピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、ジュリーニ指揮ミラノスカラ座管弦楽団、1987年3月、アバネラ・スタジオ、ミラノおよび「ホロヴィッツ・イン・モスクワ」よりピアノソナタ第10番ハ長調K.330、
    1986年4月20日、モスクワ音楽院大ホール・ライブ、

    (懐かしいLDの紹介、エストマンの「テイト帝の慈悲」K.621)
    13-1-3、アルノルド・エストマン指揮「テイト帝の慈悲」K.621、ドロットニングホルム宮廷劇場管弦楽団と合唱団、1987年、ドロットニングホルム宮廷劇場、スエーデン、

  80. 2012年(平成24年)12月初めの近況報告( 1)、レーザーデイスク・プレイヤーが、柳さんのお陰で復活した。感謝!  2)、スカパーHDは素晴らしいが、チューナーやUSB-HDDに改善の余地がある! 3)、NHKの「ららら♪クラシック」が面白い−モーツァルトものが増えてきた− 4)、このHPは、2013年からは、まとめの段階に入りそうである 5)、2012年12月号の放送・番組予定、 6)、2012年12月号のソフト紹介予定、 )(2012/12/01) NEW!NEW!NEW!
    (小沢征爾指揮水戸室内管弦楽団による交響曲第35番ニ長調K.385「ハフナー」およびツアグロゼク指揮N響の交響曲第41番ハ長調「ジュピター」、/ピーター・マーク指揮、スイス・イタリア放送交響楽団とマリア・テイポのピアノによるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、およびバレンボイムの指揮振りによるピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、/アバド指揮、ルツェルン音楽祭管弦楽団、バイエルン・スエーデン放送合唱団による「レクイエム」K.626、と西川尚生先生の「再起をかけたレクイエム」、)

    (最新DVD紹介:小澤征爾の「ハフナー」交響曲K.385など)
       12-12-1、小沢征爾指揮水戸室内管弦楽団による交響曲第35番ニ長調K.385「ハフナー」(2012)水戸、とローター・ツアグロゼク指揮NHK交響楽団の交響曲第41番ハ長調「ジュピター」(2006)、
    ササントリー・ホール、

    (最新DVD紹介;スイス・イタリア放送交響楽団の協奏曲シリーズK.466その他)
    12-12-2、ピーター・マーク指揮、スイス・イタリア放送交響楽団とマリア・テイポのピアノによるピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、1992年スイス、ルガーノ、SSR/RSLにて収録、およびダニエル・バレンボイムの指揮振りによるピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、
    シーメンス・ヴィラ、1988、ベルリン、

    (最新のHDD紹介、アバドのレクイエムK.626と西川尚生先生の解説)
    12-12-3、西川尚生先生の「再起をかけたレクイエム」とクラウデイオ・アバド指揮、ルツェルン音楽祭管弦楽団、バイエルン・スエーデン放送合唱団による「レクイエム」K.626、
    2012/8/10、ルツェルン音楽祭、

    (懐かしいS-VHSから;20周年記念「若い芽」のガラコンから)
      12-12-4、20周年記念「若い芽」のガラ・コンサート、沼尻竜也、十束尚弘指揮、NHK交響楽団によるピアノと管弦楽のためのロンドニ長調K.382、フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299から、および2台のピアノのための協奏曲変ホ長調K.365から、1995年1月16日、サントリー・ホール、
    (出演者)ピアノ;清水和音、フルート;佐久間由美子、ハープ;吉野直子、第一ピアノ;花房晴美、第二ピアノ;海老彰子、

  81. 2012年(平成24年)11月初めの近況報告( 1)、クラシカ・ジャパンのハイビジョン放送が凄い−NHKとの差が拡大した− 2)、遂にレーザーデイスク・プレイヤーが故障した−修理不能のピンチである− 3)、グレン・グールドのソフトが全開!−新譜が少ないので目立っている− 4)、立山高原・黒部渓谷の秋を楽しんできました−大学時代同期の旅行会写真集− 5)、2012年11月号の放送・番組予定、 6)、2012年11月号のソフト紹介予定、 )(2012/11/01) NEW!NEW!NEW!
    (ミンシュ指揮ボストン交響楽団の交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」と交響曲第38番ニ長調「プラハ」」、/エッシャー指揮カスイス・イタリア放送交響楽団とミカエル・ルディのによるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467および演奏会用ロンドニ長調K.382、/ジェームズ・レヴァイン指揮、ジャン=ピエール・ポネル演出とウイーンフイルによる「皇帝テイトの慈悲」.K.621、)

    (最新DVD紹介:ミンシュの「リンツ」K.425と「プラハ」交響曲K.504など)
    12-11-1、シャルル・ミンシュ指揮ボストン交響楽団による交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」(1958)と交響曲第38番ニ長調「プラハ」(1959)、
    サンダース劇場、ハーヴァード大学、

    (最新DVD紹介;スイス・イタリア放送交響楽団の協奏曲シリーズK.467&K.382)
      12-11-2、クリストフ・エッシャー指揮カスイス・イタリア放送交響楽団とミカエル・ルディのピアノによるピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467および演奏会用ロンドニ長調K.382、
    1986年スイス、ルガーノ、SSR/RSLにて収録、

    (懐かしいLDより;レヴァイン・ポネルによる「テイト帝の慈悲」K.621)
    12-11-3、ジェームズ・レヴァイン指揮、ジャン=ピエール・ポネル演出とウイーンフイルによる「皇帝テイトの慈悲」K.621、
    映像ローマ(1980)、音声ウイーン(1980)、

    (懐かしいS-VHSより;バレンボイムとアシュケナージの競演:レハーサルとステージ)
    12-11-4、バレンボイムとアシュケナージとイギリス室内管弦楽団による2台のピアノのための協奏曲変ホ長調K.365(316a)−ダブル・コンチェルトのレハーサルとステージ−、1966、フェア・フィールド・ホール、イギリス、

  82. 2012年(平成24年)10月初めの近況報告( 1)、ロベレート音楽祭での久元先生のピアノ演奏ビデオなど−パソコン映像の普及− 2)、ロベレート音楽祭の会場のいろいろ、 3)、モーツァルト足跡を示す記念プレートが増えました、 4)、旅行の余話−カバンの鍵の破損と修理/In search of Mozartのビデオ紹介など− 5)、2012年10月号の放送・番組予定、 6)、2012年10月号のソフト紹介予定、 )(2012/10/01) NEW!NEW!NEW!

    (ブリュッヘン指揮スイス・イタリア放送交響楽団による交響曲ニ長調K.385「ハフナー」(1991)およびマルケヴィッチ指揮パリ放送管弦楽団による交響曲第38番「プラハ」」(1967)/ラベック姉妹とレナード・スラトキンのる指揮とピアノおよびNHK交響楽団による2台および3台のピアノ協奏曲K.242およびK.365(316a)(1992)、/レニッケ指揮、ミハエル・ハンペ演出による国立音楽大学の「イドメネオ」K.366(1991)、)

    (最新DVD紹介:ブリュッヘンの「ハフナー」交響曲K.385など)
    12-10-1、フランス・ブリュッヘン指揮スイス・イタリア放送交響楽団による交響曲ニ長調K.385「ハフナー」(1991)SSR/RSIルガーノ、およびイゴール・マルケヴィッチ指揮パリ放送管弦楽団による交響曲第38番「プラハ」」(1967)、

    (懐かしいS-VHSより;ラベック姉妹による二台と三台のピアノ協奏曲)
    12-10-2、カテイア&マリエル・ラベック姉妹とレナード・スラトキンによる指揮とピアノおよびNHK交響楽団による2台および3台のピアノ協奏曲K.242およびK.365(316a)、 N響定期第1204回、1992年6月2日NHKホール、

    (懐かしいLDより;91年モーツァルトイヤーの国立音大の「イドメネオ」K.366)
    12-10-3、フォルカー・レニッケ指揮、ミハエル・ハンペ演出による「イドメネオ」K.366、国立音大イドメネオ記念オーケストラ、


  83. 2012年(平成24年)9月初めの近況報告( 1)、久しぶりでロベレート音楽祭に出発します、 2)、オリンピックはサッカーの試合に熱中しました、 3)、「アルバのアスカーニョ」のビデオ紹介について、 4)、レヴァイン・ポネルの「イドメネオ」の映像の紹介とこのオペラの問題点、 5)、2012年9月号の放送・番組予定、 6)、2012年9月号のソフト紹介予定、 )(2012/09/01) NEW!NEW!NEW!

    (チェリビダッケ指揮の交響曲第39番変ホ長調K.543およびジュリーニ指揮の交響曲第40番短調K.550/ホリガーとケラー弦楽四重奏団のオーボエ四重奏曲ヘ長調K.370およびペキネル姉妹とコリン・デーヴィス指揮イギリス室内管弦楽団による2台のピアノのための協奏曲変ホ長調K.365、/ジョン・プリッチャード指揮ジョン・コックス演出の歌劇「イドメネオ」K.366、)
    (最新DVD紹介:チェリビダッケ指揮の交響曲第39番変ホ長調K.543など)
    12-9-1、セルジュ・チェリビダッケ指揮、トリノRAI交響楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543(1969)およびカルロ・マリア・ジュリーニ指揮ニュー・フイルハーモニア管弦楽団の交響曲第40番短調K.550(1964)、

    (最新収録BDより;ホリーガーのオーボエ四重奏曲K.370など)
    12-9-2、ハインツ・ホリガーとケラー弦楽四重奏団のオーボエ四重奏曲ヘ長調K.370(368b)、2005年11月バーゼルオンガクイン(スイス)、ペキネル姉妹とコリン・デーヴィス指揮イギリス室内管弦楽団による2台のピアノのための協奏曲変ホ長調K.365(316a)、
    2007年5月23日、キャドガン・ホール、

    (懐かしいLDより;プリッチャード・グラインドボーンの「イドメネオ」K.366)
    12-9-3、ジョン・プリッチャード指揮ジョン・コックス演出の歌劇「イドメネオ」K.366、ロンドンフイルハーモニー管弦楽団、1974年グラインドボーン音楽祭、


  84. 2012年(平成24年)8月初めの近況報告( 1)、4年に一度のオリンピックが始まった−国民の関心は凄いがメダルの数は?− 2)、トーマス教会のマタイのNHK放送について−充実した記録が残って嬉しい− 3)、イドメネオの「声」の部分の映像比較をしたい、 4)、映像の録画システムの変更について−ハードデイスク録画への移行− 5)、2012年8月号の放送・番組予定、 6)、2012年8月号のソフト紹介予定、 )(2012/08/01) NEW!NEW!NEW!
    (コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、1、交響曲(第50番)ニ長調K.161&163(141a)、2、ヘ長調(第13番)K.112、3、ニ長調(第−番)K.95(73n)、4、変ホ長調(第26番)K.184(161a)、/リリー・クラウスの二つのピアノリサイタルから、幻想曲ニ短調K.397&グルックの主題による10の変奏曲ト長調(1960)およびピアノソナタイ長調K.331(1961)、/レヴァイン指揮ポネル演出の歌劇「イドメネオ」K.366、NYメトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団、)

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマンの交響曲連続演奏会、第五集、4曲)
      12-8-1、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)1、交響曲(第−番)ニ長調K.161&163(141a)、2、ヘ長調(第13番)K.112、3、ニ長調(第−番)K.95(73n)、4、変ホ長調(第26番)K.184(161a)、6、変ホ長調(第39番)K.543、
    第十回連続演奏会、1991年11月17日、東京芸術劇場大ホール、日本公演、NHK、

    (最新市販DVDより;リリー・クラウスのピアノ・リサイタルK.397、455、331)
    12-8-2、リリー・クラウスの二つのピアノリサイタルから、幻想曲ニ短調K.397&グルックの主題による10の変奏曲ト長調(1960)およびピアノソナタイ長調K.331(1961)、
    ラデイオ・カナダの映像記録より、

    (懐かしいLDより;レヴァインとパヴァッロテイの「イドメネオ」K.366)
    12-8-3、レヴァイン指揮ポネル演出の歌劇「イドメネオ」K.366、
    NYメトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団、1982年11月6日、NYメトロポリタン歌劇場、


  85. 2012年(平成24年)7月初めの近況報告( 1)、今後のこのHPのアップロード方針を考える−峠を越えたのでゆっくりやります− 2)、久元祐子先生による4台のピアノの弾き比べ−フェライン例会の珍しい試み− 3)、コープマンの91年モーツァルトイヤーの11回の交響曲連続演奏会、 4)、セレナータ「アルバのアスカーニョ」K.111のアップロードを終えて、 5)、2012年7月号の放送・番組予定、 6)、2012年7月号のソフト紹介予定、 )(2012/07/01) NEW!NEW!NEW!
    (コープマン指揮、1、交響曲(第32番)ト長調K.318(序曲)、2、変ロ長調(第−番)K.Anh.216、3、ト短調(第25番)K.183(173dB)、4、ハ長調(第41番)K.551「ジュピター」、/バレンボイムの弾き振りによるヒ゜アノ協奏曲第25番ハ長調K503、および第26番ニ長調K.537「戴冠式」、/本名徹次指揮、高橋英郎歌詞・台本・演出による二部の宗教劇「救われたべトゥリア」K.118(74c)、)

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマンの交響曲連続演奏会、第五集、4曲)
    12-7-1、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)1、交響曲(第32番)ト長調K.318(序曲)、2、変ロ長調(第−番)K.Anh.216、3、ト短調(第25番)K.183(173dB)、4、ハ長調(第41番)K.551「ジュピター」、第五回連続演奏会、1991年6月4日、東京芸術劇場大ホール、日本公演、NHK、

    (最新市販BDより;バレンボイムのピアノ協奏曲第20〜27番より)
    12-7-2、ダビエル・バレンボイムの弾き振りによるヒ゜アノ協奏曲第25番ハ長調K503、およびピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537「戴冠式」、ベルリンフイル、1986〜1989年、ベルリン、

    (懐かしいビデオテープより;1997年モーツァルト劇場公演のオラトリオ)
    12-7-3、本名徹次指揮、高橋英郎歌詞・台本・演出による二部の宗教劇「救われたべトゥリア」K.118(74c)、1997年7月12日、モーツアルト劇場、東京芸術劇場中ホール、日本語j上演、

  86. 2012年(平成24年)6月初めの近況報告( 1)、スカパー!HD対応チューナーの取替えサービス−お皿の時代の終焉− 2)、ルソーとモーツァルトの競演−二つのオペラを見て− 3)、トン・コープマンの91年モーツァルトイヤーの交響曲連続演奏会をアップして、 4)、新しいUSBハードデイスク録画の検討について、 5)、2012年6月号の放送・番組予定、 6)、2012年6月号のソフト紹介予定、 )(2012/06/03) NEW!NEW!NEW!
    (マリナー指揮、NHK交響楽団、交響曲第32番ト長調K.318、ピアノ協奏曲第21番ハ長調K467、ピアノ;カツアリス、/ボルトン指揮、クリスロフ・ロイ演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384、/ダントーネ指揮、ザニッキイ演出による「アルバのアスカニオ」K111、)

    (最新BD収録のコンサート;2011NHK音楽祭よりマリナーとカツアリス)
      12-6-1、ネヴィル・マリナー指揮、NHK交響楽団、交響曲第32番ト長調K.318、ピアノ協奏曲第21番ハ長調K467、ピアノ;シプリアン・カツアリス、2011年11月6日、NHKホール、第9回2011NHK音楽祭、

    (最新購入のBD;2011リセウ歌劇場のボルトンの最新オペラ「後宮」K.384)
    12-6-2、アイヴォー・ボルトン指揮、クリスロフ・ロイ演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384、2010年4月、リセウ大劇場SO&CHO、リセウ歌劇場、輸入盤、

    (最新購入のDVD;2007ボローニア歌劇場の「アルバのアスカニオ」K.111、)
    12-6-3、オッターヴィオ・ダントーネ指揮、ミカエル・ザニッキイ演出による「アルバのアスカニオ」K111、2005年12月、ボローニア歌劇場管弦楽団&合唱団、輸入盤、


  87. 2012年(平成24年)5月初めの近況報告( 1)、4月のベルリン・ライプチヒ旅行で得たもの、気がついたもの、  2)、日本を沸かせそうなラ・フォル・ジュルネ2012の成功を祈る、 3)、オペラ「ドン・ジョヴァンニ」の総括編を「季刊」に投稿して、 4)、新しいDVDソフトが少なくなってきた、 5)、2012年5月号の放送・番組予定、 6)、2012年5月号のソフト紹介予定、 )(2012/05/01) NEW!NEW!NEW!
    (ベルリン写真集2、ライプチヒ写真集1、/カリーディス指揮、ヨハン・シモンズ演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384、2008年、ネーデルランド室内管弦楽団・合唱団、/アーノンクール指揮、マーテイン・クシェイ演出によ「魔笛」、K620、2007年チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団、)

    (ベルリン・ライプチヒ旅行の写真集、その2)
    12-5-1、ベルリン写真集−2、ベルリンの三日間の駆け足の名所巡り、
    −ポツダム広場/ウンター・デン・リンデン/ブランデンブルグ門/グルーネヴァルト駅17番線/シャルロッテンブルク宮殿/ポツダム市内/サンスーシ宮殿などのご報告−

    (最新購入のDVD;2008ネーレルランドOPの「後宮」K.384)
    12-5-2、コンスタンティノス・カリーディス指揮、ヨハン・シモンズ演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384、2008年、ネーデルランド室内管弦楽団・合唱団、ネーデルランド・オペラ、アムステルダム音楽劇場、輸入盤、

    (最新購入のDVD;2007チューリッヒOPのアーノンクールによる「魔笛」K.620)
    12-5-3、ニコラウス・アーノンクール指揮、マーテイン・クシェイ演出による「魔笛」K620、
    2007年チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団、輸入盤、

  88. 2012年(平成24年)4月初めの近況報告( 1)、4月のベルリン・ライプチヒ旅行の三つのオペラ、 2)、9月のロヴェレート音楽祭旅行−イタリアのモーツァルト紀行8日間− 3)、アーノンクールによる輸入盤オペラ「後宮」と「魔笛」のDVDの入手、 4)、二つの古い白黒DVDシャルル・ミュンシュの交響曲とリリー・クラウスのソナタ、 5)、2012年4月号の放送・番組予定、 6)、2012年4月号のソフト紹介予定、 )(2012/04/01) NEW!NEW!NEW!
    (ベルリンの名所訪問記・ライプチヒの名所訪問記、三つのオペラの印象記/アーノンクール指揮、ヘルマン夫妻演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384、1989年、ウイーン国立歌劇場管弦楽団&合唱団、アン・デア・ウイーン劇場、/トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)1、交響曲(第12番)ト長調K.110(75b)、2、ト長調(第37番)K.444(425a)、3、ニ長調(第31番)K.297(300a)「パリ」、4、ト長調(第15番)K.124)、5、ニ長調(第35番)K.385「ハフナー」、)

    (ベルリン・ライプチヒ旅行11日間の報告)
    12-4-1、4月のベルリン・ライプチヒ旅行で見た三つのオペラと二つのマタイ受難曲、

    (最新購入のDVD;1989年アーノンクールによるウイーンの「後宮」K.384)
    12-4-2、ニコラウス・アーノンクール指揮、ヘルマン夫妻演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384、1989年、ウイーン国立歌劇場管弦楽団&合唱団、アン・デア・ウイーン劇場、

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマンの交響曲連続演奏会、第九集、5曲)
    12-4-3、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、 (曲目)1、交響曲(第12番)ト長調K.110(75b)、2、ト長調(第37番)K.444(425a)、3、ニ長調(第31番)K.297(300a)「パリ」、4、ト長調(第15番)K.124)、5、ニ長調(第35番)K.385「ハフナー」、 第九回連続演奏会、1991年11月16日、東京芸術劇場大ホール、日本公演、NHK、

  89. 2012年(平成24年)3月初めの近況報告( 1)、4月にベルリン・ライプチヒ旅行に出かけます。  2)、9月のロヴェレート音楽祭旅行の内容が決まりました。 3)、日本モーツアルト協会のオペラ・サークルに参加することにしました。 4)、2月のゴルフは風邪でダウン、2回の実施に止まりました。 5)、2012年3月号の放送・番組予定、 6)、2012年3月号のソフト紹介予定、 )(2012/03/01) NEW!NEW!NEW!
    (コープマンの交響曲連続演奏会、第八集、1、交響曲ト長調K.Anh.221「旧ランバッハ」、2、変ロ長調K.Anh.214(45a)、3、ニ長調(第8番)K.48、4、ニ長調K.81(73l)、5、ハ長調(第34番)K.338、/マッケラスのフィルム「モーツァルト・イン・トルコ」、モシンスキ演出による歌劇「後宮からの逃走」のハイライトとドキュメンタリー/ツァグロゼク指揮、ジャン・ジョルドイユ演出、シュトゥットガルト州立劇場公演の「偽の女庭師」K.196、)

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマンの交響曲連続演奏会、第八集、5曲)
      12-3-1、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)1、交響曲ト長調K.Anh.221「旧ランバッハ」、2、変ロ長調K.Anh.214(45a)、3、ニ長調(第8番)K.48、4、ニ長調K.81(73l)、5、ハ長調(第34番)K.338、 第八回連続演奏会、1991年11月9日、東京芸術劇場大ホール、日本公演、NHK、

    (最新購入のDVD;2004年3月マッケラスのトルコ・トプカビ宮殿の「後宮」)
      12-3-2、チャールズ・マッケラス指揮とイライジャ・モシンスキー演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384のハイライトとドキュメンタリー、「モーツァルト・イン・トルコ」、2004年3月、トプカピ宮殿、イースタンプール、トルコ、

    (最新DVDによるオペラ;ツァグロゼクによる「偽の女庭師」)
    12-3-3、ローター・ツァグロゼク指揮、ジャン・ジョルドイユ演出、シュトゥットガルト州立劇場公演の「偽の女庭師」K.196、州立管弦楽団、2006年公演、

    (懐かしいレーザーデイスクによるオペラ、エストマンの「偽りの女庭師」K.196)
    12-3-4、アーノルド・エストマン指揮、イエーラン・イエルヴェフェルト演出によるドロットニングホルム宮廷劇場によるオペラ「偽の女庭師」K.196、1988年、スエーデン、


  90. 2012年(平成24年)2月初めの近況報告( 1)、ミラノ・スカラ座の最新の「ドン・ジョヴァンニ」と「魔笛」、 2)、「コシ・ファン・トウッテ」の総括を「季刊」80号に投稿した、 3)、ベルリン・ライプチヒ旅行(4月1日〜10日)と2012ロヴェレート音楽祭旅行(9月)、 4)、ゴルフクラブの更新−ドライバーとスプーンの更新− 5)、2012年2月号の放送・番組予定、 6)、2012年2月号のソフト紹介予定、 )(2012/02/01) NEW!NEW!NEW!
    (モスコウ・ヴィルテイオージ室内楽団によるオーボエ協奏曲ハ長調K.314(285d)、交響曲第24番変ロ長調K.182(173dB)ほか/ユロウスキ指揮、ケント演出、2010グラインドボーン音楽祭における「ドン・ジョヴァンニ」K.527、/ベーア指揮、ケントリッジ演出、ミラノ・スカラ座公演の「魔笛」K.620、/コープマン指揮、アムス・バロック・オーケストラ、1、交響曲イ長調(第14番)K.114、2、変ホ長調(第19番)K.132、3、ト長調(第17番)K.129、4、ヘ長調(第18番)K.130、)

    (最新購入のDVD;モスコウ・ヴィルテイオージによるアンサンブル)
     12-2-1、モスコウ・ヴィルテイオージ室内楽団によるオーボエ協奏曲ハ長調K.314(285d)、交響曲第24番変ロ長調K.182(173dB)、デイヴェルテイメント変ロ長調K.137(125b)、(演奏者)指揮者;Vladimir Spivakov、オーボエ;Aleexey Utkin、1991年、Jose Maria Rodero市民劇場収録ライブ、スペイン、

    (最新購入のDVD;2010グラインドボーン歌劇場の「ドン・ジョヴァンニ」)
    12-2-2、ウラデミール・ユロウスキ指揮、エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団、ジョナサン・ケント演出、2010グラインドボーン音楽祭における「ドン・ジョヴァンニ」K.527、2010年、

    (最新BD収録オペラ;ミラノ・スカラ座の最新の「魔笛」)
      12-2-3、ローランド・ベーア指揮、ウイリアム・ケントリッジ演出、ミラノ・スカラ座公演の「魔笛」K.620、スカラ座O&CHO、22011年3月公演、

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマン交響曲連続演奏会、第六集、4曲)
    12-2-4、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、 (曲目)1、交響曲イ長調(第14番)K.114、2、変ホ長調(第19番)K.132、3、ト長調(第17番)K.129、4、ヘ長調(第18番)K.130、 第六回連続演奏会、1991年6月5日、東京芸術劇場大ホール、日本公演、NHK、

  91. 2012年(平成24年)1月初めの近況報告( 1)、これからのこのHPの方針などを考える−年頭の所感− 2)、再び U-Tubeについて考える−若松氏の映像コピーのHP内のファイル化− 3)、私の好きな「コシ・ファン・トウッテ」のスターたち、 4)、2011年のゴルフを総括して−病後にも拘わらず歴代2位の年間成績でした− 5)、2012年1月号の放送・番組予定、 6)、2012年1月号のソフト紹介予定、 )(2012/01/01) NEW!NEW!NEW!
    (映画「ナンネル・モーツァルト−哀しみの旅路」脚本・監督;ルネ・フェレ、/三台のピアノのための協奏曲、K.242「ロドロン協奏曲」、デイヴェルテイメント、ヘ長調(第10番)K.247「第一ロドロン・セレナーデ」/ダニエル・バレンボイム指揮、ロバート・カーセン演出、2011/2012年ミラノ・スカラ座開幕の「ドン・ジョヴァン」K.527、/トン・コープマン指揮の第七回連続演奏会、交響曲ニ長調(第11番)K.84(73q)、ヘ長調K.76(42a)、変ロ長調(第33番)K.319、ヘ長調K.Anh.223(19a)、イ長調(第29番)K.201(186a)、)

    (最新購入のDVD映画;「ナンネル・モーツァルト−哀しみの旅路−」)
     12-1-1、映画「ナンネル・モーツァルト−哀しみの旅路」脚本・監督;ルネ・フェレ、音楽;マリー=ジャンヌ・セレロ、演奏;フランス放送フイル管弦楽団メンバー、 2010年、フランス、

    (最新購入のDVD;ロヴェレートにおける2006年祝祭コンサート)
    12-1-2、イタリア・モーツアルト協会主催の「モーツアルトの旅路・開催前夜祭」、オーラ・ルドナー指揮ボルツアーノ・トレンテ・ハイドン管弦楽団、
    (曲目)三台のピアノのための協奏曲、K.242「ロドロン協奏曲」、デイヴェルテイメント、ヘ長調(第10番)K.247「第一ロドロン・セレナーデ」、ほか、
    2006年1月14日、ロヴェレート、イタリア、

    (最新BD収録オペラ;バレンボイムのスカラ座の最新「ドン・ジョヴァンニ」)
    12-1-3、ダニエル・バレンボイム指揮、ロバート・カーセン演出、2011/2012年ミラノ・スカラ座開幕の「ドン・ジョヴァン」K.527、スカラ座O&CHO、2011/12/07公演、

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマン交響曲連続演奏会、第七集、5曲)
    12-1-4、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)交響曲ニ長調(第11番)K.84(73q)、ヘ長調K.76(42a)、変ロ長調(第33番)K.319、ヘ長調K.Anh.223(19a)、イ長調(第29番)K.201(186a)、

  92. 2011年(平成23年)12月初めの近況報告( 1)、TPPのこれからと対立軸の明確化−新しい政治再編を期待する− 2)、今後のオペラなどのアップロード予定について、 3)、私の好きなオペラ「コシ・ファン・トウッテ」の映像を考える、 4)、2011年NHK音楽祭の5夜のコンサートを完全収録して、 5)、2011年12月号の放送・番組予定、 6)、2011年12月号のソフト紹介予定、 )(11/12/01) NEW!NEW!NEW!
    (ハンス・グラーフ指揮モーツァルテウム管弦楽団による交響曲ニ長調K.95(73n)、ピアノ協奏曲ハ長調第21番K.467、コンサートアリアK.577およびK.486a(295a)、交響曲第39番変ホ長調、/仏2000年サン・セレ音楽祭のトロタン指揮デボルド演出による「魔笛」K.620、/ボルトン指揮モーツァルテウム管弦楽団とヘアハイム演出による「後宮」K.384、/トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラによる交響曲変ロ長調(第24番)K.182(173dA)、ト長調(第27番)K.199(161b)、ハ長調(第9番)K.73、イ長調(第21番)K.134、ニ長調(第38番)K.504「プラハ」、)

    (最新購入のDVD;モーツァルト・イン・ザルツブルグ、モーツァルテウム)
    11-12-1、ハンス・グラーフ指揮、モーツァルテウム管弦楽団によるオールモーツァルト・コンサート、(曲目)交響曲ニ長調K.95(73n)、/ピアノ協奏曲ハ長調第21番K.467、/コンサートアリア(ロンド)K.577、/レチタテーヴォとアリアK.486a(295a)、/交響曲第39番変ホ長調K.543、(演奏者)ピアノ;マリア・テイポ、メゾソプラノ;クラウデイア・カリッシュ、 モーツァルテウム大ホール、ザルツブルグ、(1991)、

    (最新購入のDVD;仏2000年サン・セレ音楽祭の「魔笛」)
    11-12-2、ドミニク・トロタン指揮、フランス歌劇青年管弦楽団、オリヴィエ・デボルド演出による「魔笛」K.620、2000年、フランス、サン・セレ音楽祭、

    (嫌いなDVDの見直し;ボルトン指揮ヘアハイム演出のおかしい「後宮」K.384)
    11-12-3、アイヴォー・ボルトン指揮、モーツァルテウム管弦楽団とステファン・ヘアハイム演出による「後宮」K.384、2006年、ザルツブルグ音楽祭、

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマン交響曲連続演奏会、第三集、5曲)
    11-12-4、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)交響曲変ロ長調(第24番)K.182(173dA)、ト長調(第27番)K.199(161b)、ハ長調(第9番)K.73、イ長調(第21番)K.134、ニ長調(第38番)K.504「プラハ」、 第三回連続演奏会1991年5月27日、東京芸術劇場、日本公演、NHK、

  93. 2011年(平成23年)11月初めの近況報告( 1)、放射能のホットスポットに怯える柏市の状況、市の対策と心配点− 2)、久しぶりで聞いたオール・モーツァルト・コンサート−アウローラ・クニタチ− 3)、「コシ・ファン・トウッテ」はどの映像が良いか、−ムーテイの三つの映像− 4)、DVDのモーツァルト・ソフトを探して−タワーレコードの新宿店が多い− 5)、2011年11月号の放送・番組予定、 6)、2011年11月号のソフト紹介予定、 )(11/11/01) NEW!NEW!NEW!
    (グルダのピアノ・リサイタル、ピアノソナタ変ホ長調K.282、ソナタニ長調K.311、ソナタヘ長調K.322、幻想曲ハ短調K.475およびソナタハ短調K.457、/映画監督ブラナー、コンロン指揮、ヨーロッパ室内管弦楽団によるオペラ「魔笛」の完全映画化/ガーデイナー指揮バロック・ソリイストおよびモンテヴェルデイ合唱団による「後宮」K.384、/コープマン指揮、アムス・バロック・オーケストラ、交響曲ニ長調(第7番)K.45、変ロ長調(第5番)K.22、ニ長調K.97、ハ長調K.96、ハ長調(第36番)K.425「リンツ」、)

    (最新購入のDVD;フリードリッヒ・グルダのモーツァルト・リサイタル)
      11-11-1、フリードリッヒ・グルダのピアノ・リサイタル、ピアノソナタ変ホ長調K.282、ソナタニ長調K.311、ソナタヘ長調K.322、幻想曲ハ短調K.475およびソナタハ短調K.457、Imperial DVD ClassicによるDVD、収録時期・場所の情報なし、

    (最新購入のDVD;ケネス・ブラナーによるオパラ「魔笛」の完全映画化、)
    11-11-2、映画監督ケネス・ブラナー、ジェームス・コンロン指揮、ヨーロッパ室内管弦楽団によるオペラ「魔笛」の完全映画化、2006年、イギリス映画、日本公開日07年7月14日、

    (懐かしいS-VHSを見る;ガーデイナー指揮パリ・シャトレ座の「後宮」K.384)
    11-11-3、ジョン・エリオット・ガーデイナー指揮、イングリッシュ・バロック・ソリイストおよびモンテヴェルデイ合唱団」パスカル演出による「後宮」K.384、1991年、パリ・シャトレ座、

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマン交響曲連続演奏会、第二集、5曲)
    11-11-4、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)交響曲ニ長調(第7番)K.45、変ロ長調(第5番)K.22、ニ長調K.97、ハ長調K.96、ハ長調(第36番)K.425「リンツ」、 第二回連続演奏会1991年5月20日、東京芸術劇場、日本公演、NHK、


  94. 2011年(平成23年)10月初めの近況報告( 1)、新政権はどうなるか−新しい首相への期待と心配点− 2)、世界同時株安と泥沼への心配、 3)、「声」で知るオペラの魅力〜現代オペラ歌手名鑑〜への期待 4)、「コシ・ファン・トウッテ」はどの映像が良いか、−ベームの映像− 5)、2011年10月号の放送・番組予定、 6)、2011年10月号のソフト紹介予定、 )(11/10/01) NEW!NEW!NEW!
    (ベザイデインオートのフォルテピアノ・リサイタル、ピアノソナタヘ長調K.533&494、幻想曲ハ短調K.475、およびグルックの主題による10の変奏曲ト長調K.455、/カンブルラン指揮、ヘルマン夫妻演出、パリ・オペラ座による「テイト帝の慈悲」K.622、/エストマン指揮による1990年ドロットニングホルム宮廷歌劇場の「後宮」K.384、/コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、交響曲ハ長調(第16番)K.128、変ホ長調(第1番)K.16、ニ長調(第4番)K.19、ハ長調(第22番)K.162、ト長調(第10番)K.74、ニ長調(第30番)K.202(186b)、)

    (最新収録のBD;ベザイデインオートのフォルテピアノ・リサイタル)
    11-10-1、クリステイアン・ベザイデインオートのフォルテピアノ・リサイタル、ピアノソナタヘ長調K.533&494、幻想曲ハ短調K.475、およびグルックの主題による10の変奏曲ト長調K.455、2011年2月24日、王子ホール、

    (最新購入のBD;カンブルランとパリ・オペラ座の「テイト帝の慈悲」)
    11-10-2、シルヴァン・カンブルラン指揮、ヘルマン夫妻演出、パリ・オペラ座による「テイト帝の慈悲」K.621、2005年5月&6月、ガルニエ宮におけるライブ、

    (懐かしいLDより;エストマン指揮ドロットニングホルム宮廷歌劇場の「後宮」K.384)
     11-10-3、アーノルド・エストマン指揮、ハラルド・クレメン演出による1990年ドロットニングホルム宮廷歌劇場の「後宮」K.384、1990年、宮廷歌劇場管弦楽団&合唱団、スエーデン、

    (懐かしいS-VHSを見る;コープマン交響曲連続演奏会、第一集、5曲)
     11-10-4、トン・コープマン指揮、アムステルダム・バロック・オーケストラ、(曲目)交響曲ハ長調(第16番)K.128、変ホ長調(第1番)K.16、ニ長調(第4番)K.19、ハ長調(第22番)K.162、ト長調(第10番)K.74、ニ長調(第30番)K.202(186b)、1991年日本公演、東京芸術劇場、収録NHK、


  95. 2011年(平成23年)9月初めの近況報告( 1)、長い政治的空白を取り戻せ−新しい首相への期待− 2)、U-tubeソフトとの共有について−もっと良い使いこなしがあるかしら?− 3)、新しいパソコンをBDプレイヤーとして使ってみた。 4)、お陰さまで8月中に3回もゴルフが出来ました。−手術後の健康回復宣言!− 5)、2011年9月号の放送・番組予定、 6)、2011年9月号のソフト紹介予定、 )(11/09/01) NEW!NEW!NEW!
    (アーノンクール指揮VCM及びウイーン国立歌劇場合唱団による「レクイエム」K.626、/ケルテス指揮、シェンク演出、ウイーンフイルによる「魔笛」K.620、1964年ザルツブルグ音楽祭ライブ/ジェルメッテイ指揮、ハンペ演出による1991年シュヴェツインゲン音楽祭の「後宮」K.384、/マクシミウク指揮、ポーランド室内管弦楽団、アラン・マリオンによるフルート協奏曲第二番ニ長調K.314、およびジェレミー・メニューインによるピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271「ジュノム」、)

    (最新収録のDVD;アーノンクールとCMWの万聖節の「レクイエム(1981)
      11-9-1、ニコラウス・アーノンクール指揮ウイーン・コンツエルトウス・ムジクス、ウイーン国立歌劇場合唱団による「レクイエム」K.626、およびバッハ、カンタータ第161番「来たれ、汝甘き死の時よ」、1981年11月1日(万聖節)ウイーン楽友協会ホール、

    (最新収録のDVD;ケルテスの1964年ザルツ音楽祭の「魔笛」K.620)
    11-9-2、イストヴァン・ケルテス指揮、オットー・シェンク演出、ウイーンフイルによる「魔笛」K.620、1964年ザルツブルグ音楽祭ライブ、

    (懐かしいS-VHSテープより;ジェルメッテイ指揮ハンペ演出の「後宮」K.384)
    11-9-3、ジャンルイジ・ジェルメッテイ指揮、ミヒヤエル・ハンペ演出による1991年シュヴェツインゲン音楽祭の「後宮」K.384、1991年5月12日、シュトットガルト放送合唱団、放送交響楽団、シュヴェツインゲン音楽祭、ロココ劇場、南独放送協会、

    (懐かしいLDを見る;フレッシュ&ビューテイフルなモーツアルト・コンサート)
    11-9-4、イエルジー・マクシミウク指揮、ポーランド室内管弦楽団、アラン・マリオンによるフルート協奏曲第二番ニ長調K.314、およびジェレミー・メニューインによるピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271「ジュノム」、1982年制作、ザルツブルグ、

  96. 2011年(平成23年)8月初めの近況報告( 1)、ナデシコ優勝の直接・間接の波及効果を大いに期待する。 2)、U-tubeによる映像の利用可能性の検討。 3)、私の好きな「ドン・ジョバンニ」の映像を考える。 4)、私の好きなツエルリーナ、ドンナ・アンナ、ドンナ・エルヴィーラたち、 5)、2011年8月号の放送・番組予定、 6)、2011年8月号のソフト紹介予定、 )(11/08/01) NEW!NEW!NEW!
    (バルトリの演奏会用アリアK.217、K.583、K.577、K.579、K.528、およびアーノンクールとWCMによる「プラハ」交響曲ニ長調K.504,/ゲンネンヴァイン指揮アンテイ演出、ルードヴィヒスブルグ城音楽祭O&CHOの「魔笛」K.620、1992年制作、/ショルテイ指揮、モシンスキー演出による1987年コヴェントガーデン歌劇場の「後宮」K.384、/フレイのピアノとヴァン・ズヴェーデン指揮、フィルハーモニア・オーケストラによるピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、および第25番ハ長調K.503、)

    (最新収録のDVD;アーノンクールとバルトリの演奏会用アリアとプラハ交響曲)
    11-8-1、チェチーリア・バルトリの演奏会用アリアK.217、K.583、K.577、K.579、K.528、とアーノンクールとWCMによる「プラハ」交響曲ニ長調K.504、2001年7月13日、シュテイリアルテ音楽祭、グラーツ、(ソプラノ)チェチーリア・バルトリ、

    (懐かしいS-VHSテープ;ゲンネンヴァイン、ルードヴィヒスブルグ城の92年「魔笛」K.620) 
    11-8-2、ヴォルフガング・ゲンネンヴァイン指揮ルードヴィヒスブルグ城音楽祭O&CHOの「魔笛」K.620、アクセル・アンテイ演出、1992年制作、ルードヴィヒスブルグ城音楽祭、バーデンバーデン、

    (懐かしいS-VHSテープより;ショルテイのコヴェントガーデンの「後宮」K.384)
    11-8-3、ゲオルグ・ショルテイ指揮、モシンスキー演出による1987年コヴェントガーデン歌劇場の「後宮」K.384、1987年12月、ロンドン、

    (最新収録のDVD;ダヴィッド・フレイのピアノ協奏曲第22番&第25番)
    11-8-4、ダヴィッド・フレイのピアノとジャープ・ヴァン・ズヴェーデン指揮、フィルハーモニア・オーケストラによるピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、および第25番ハ長調K.503、2010年8月、ロンドン、

  97. 2011年(平成23年)7月初めの近況報告( 1)、病後の回復状況とその後の動きについて、 2)、ホームページのスケジュールが7月/8月から変わります。 3)、新しいパソコンになって−Win7になってもやはり昔のままが使い良い− 4)、いよいよゴルフの練習を開始します−新体重52キロのゴルフへの挑戦− 5)、2011年7月号の放送・番組予定、 6)、2011年7月号のソフト紹介予定、 )(11/07/01) NEW!NEW!NEW!
    (アバドとベルリンフイルによる「レクイエム」K.626と二つのアリアK.42&K.339/ノリントン指揮、マレツリ演出、ウイーン国立歌劇場O&CHOの「魔笛」K.620、/メータ指揮、ストレーレル演出による1967年ザルツブルグ音楽祭の「後宮」K.384、/リヒテルのピアノとルドルフ・ヴァルシャイ指揮、新星日本交響楽団によるピアノ協奏曲第1番ヘ長調K.37、第5番ニ長調K.175および第18番変ロ長調K.456)

    (最新収録のDVD;アバドの「レクイエム」とK.42とK.339から二つのアリア)
    11-7-1、クラウデイオ・アバドとベルリンフイルによる「レクイエム」と二つのアリア、「聖墓の音楽」K.42より〜この胸を眺めて、および「ベスペレ」K.339より〜ラウダーテ・ドミヌム、1999年7月16日、カラヤン・メモリアル・コンサート、ザルツブル大聖堂

    (懐かしいS-VHSテープより;ノリントン・ウイーン国立歌劇場の「魔笛」K.620)
    11-7-2、ロジャー・ノリントン指揮、マルコ・アルトウーロ・マレツリ演出、ウイーン国立歌劇場O&CHOの「魔笛」K.620、2000年6月17日、NHKBS102、ライブ、

    (最新のDVDから;メータ指揮、1967年ザルツブルグ音楽祭の「後宮」K.384)
    11-7-3、ズービン・メータ指揮、ストレーレル演出による1967年ザルツブルグ音楽祭の「後宮」K.384、ウイーンフィイル&ウイーン国立歌劇場合唱団、ザルツブルグ、

    (懐かしいS-VHSテープより;リヒテルのピアノ協奏曲第1番、第5番、第18番)
    11-7-4、スヴヤトスラフ・リヒテルのピアノとルドルフ・ヴァルシャイ指揮、新星日本交響楽団によるピアノ協奏曲第1番ヘ長調K.37、第5番ニ長調K.175および第18番変ロ長調K.456、1994年3月3日、サントリー・ホール、

  98. 2011年(平成23年)6月初めの近況報告( 1)、病気でダウンをして−今は安静であるが、元気が回復したらやりたいこと− 2)、「新規ソフト優先」を次の目標とするホームページに方針を変更したい 3)、新しいパソコンへの期待−WinXPからWin7へ2段階グレードアップ− 4)、再びゴルフに熱中したい−体重60キロから新体重52キロのゴルフへの挑戦− 5)、2011年6月号の放送・番組予定、 6)、2011年6月号のソフト紹介予定、 )(11/05/31) NEW!NEW!NEW!
    (エッシェンバッハとパリ管弦楽団の弾き振りによるピアノ協奏曲第12番イ長調K.414、および第23番イ長調K.488、/ウイルドナー指揮、デユー演出、ゲヴァントハウスO&CHOによるライプチヒオペラの「コシ・ファン・トッテ」K.588、/バレンボイム指揮ベルリン国立歌劇場による東京文化会館における「魔笛」K.620、/フリードリッヒ・グルダのピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466および第26番ニ長調K.537「戴冠式」、)

    (最新収録の放送;エッシェンバッハのピアノ協奏曲ライブ、K.414&K.488)
    11-6-1、クリストフ・エッシェンバッハとパリ管弦楽団の弾き振りによるピアノ協奏曲第12番イ長調K.414、および第23番イ長調K.488、2010/2/20、70歳誕生ステージ、パリ、

    (懐かしいアナログテープより;ウイルドナー・デユー演出のライプチヒオペラの「コシ」K.588)
     11-6-2、ヨハネス・ウイルドナー指揮、ジョン・デユー演出、ゲヴァントハウスO&CHOによるライプチヒオペラによる「コシ・ファン・トッテ」K.588、1995年制作、ライプチヒ、

    (懐かしいアナログテープより;バレンボイム指揮エヴァーデイングの「魔笛」K.620)
    11-6-3、ダニエル・バレンボイム指揮ベルリン国立歌劇場によるエヴァーデイング演出の東京文化会館における「魔笛」K.620、1997年11月13日、東京文化会館大ホール、

    (懐かしいLDより;グルダ弾き振りのピアノ協奏曲第20番と第26番)
    11-6-4、フリードリッヒ・グルダの弾き振りによるミュンヘンフイルとのピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466および第26番ニ長調K.537「戴冠式」、1986年7月12日、ミュンヘン・フイルハーモニー・ライブ、
    (フイリップス・レーザーデイスク、78VC-108、)

  99. 2011年(平成23年)5月初めの近況報告( 1)、DVD「不滅のモーツアルト」発売によるアップ計画の変更について、 2)、映画「ナンネル・モーツアルト−哀しみの旅路−」を見て−、 3)、「大震災とモーツアルテイアン」の季刊特集に寄せて、 4)、世紀末の地球の破壊を演出したサヴァリッシュによる1991年の「魔笛」を見て、 5)、2011年5月号の放送・番組予定、 6)、2011年5月号のソフト紹介予定、 )(11/05/01) NEW!NEW!NEW!

    (パドウラ=スコダとプラハ室内管弦楽団によるピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459および第26番ニ長調K.537、/エッシェンバッハとパリ管弦楽団の弾き振りによるピアノ協奏曲第12番イ長調K.414、および第23番イ長調K.488、/ウイルドナー指揮、デユー演出、ゲヴァントハウスO&CHOによるライプチヒオペラの「コシ・ファン・トッテ」K.588、/バレンボイム指揮ベルリン国立歌劇場による東京文化会館における「魔笛」K.620、)

    (最新DVD報告;パドウラ=スコダのピアノ協奏曲ライブ(2)、K.459&K.537)
    11-4-4、パウル・パドウラ=スコダとプラハ室内管弦楽団によるピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459および第26番ニ長調K.537、フィラッハ公会堂、ケルンテン夏季音楽祭2006、オーストリア、

    お詫び;5月中は、病気療養中のため、11-5-1〜11-5-3は欠番となり、11-6-1〜11-6-3に変更されました。謹んで、お詫び申し上げます。


  100. 2011年(平成23年)4月初めの近況報告( 1)、巨大津波災害を考える−巨大土木施設の時代は去ったか− 2)、ノーベル賞の根岸英一先生のPurdue会の講演会に出席して、 3)、アップしたいソフトが目白押しになってきた。 4)、今年の3月例会の万年青会のゴルフに初優勝して、 5)、2011年4月号の放送・番組予定、 6)、2011年4月号のソフト紹介予定、 )(11/04/01) NEW!NEW!NEW!

      (パドウラ=スコダとプラハ室内管弦楽団によるピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271および第18番変ロ長調K.456、/エストマン指揮ドロットニングホルム宮廷歌劇場管弦楽団と合唱団による「コシ・ファン・トッテ」K.588、/サヴァリッシュ指揮NHK交響楽団による江守徹演出の東京公演の「魔笛」K.620、/パドウラ=スコダとプラハ室内管弦楽団によるピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459および第26番ニ長調K.537、)

    (最新DVD報告;パドウラ=スコダのピアノ協奏曲ライブ(1)、K.271&K.456NEW!)
    11-4-1、パウル・パドウラ=スコダとプラハ室内管弦楽団によるピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271および第18番変ロ長調K.456、フィラッハ公会堂、ケルンテン夏季音楽祭2006、オーストリア、

    (懐かしいアナログテープより;ドロットニングホルム宮廷歌劇場の「コシ」K.588)
    11-4-2、アーノルド・エストマン指揮ドロットニングホルム宮廷歌劇場管弦楽団と合唱団による「コシ・ファン・トッテ」K.588、Decker演出、1984年、1989年、スエーデン、

    (懐かしいアナログテープより;サヴァリッシュ指揮・江守演出の「魔笛」K.620)
    11-4-3、サヴァリッシュ指揮NHK交響楽団による江守徹演出の東京公演の「魔笛」K.620、1991年10月29日、東京文化会館、

    (最新DVD報告;パドウラ=スコダのピアノ協奏曲ライブ(2)、K.459&K.537)
    11-4-4、パウル・パドウラ=スコダとプラハ室内管弦楽団によるピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459および第26番ニ長調K.537、フィラッハ公会堂、ケルンテン夏季音楽祭2006、オーストリア、

    (最新DVD報告;1954年の3つのオペラのカラー映像抜粋、モラルト指揮ウイーンフイル)
    11-4-5、「不滅のモーツアルト」1950年代のウイーンのモーツアルト・アンサンブルによる「後宮」K.394、「フィガロの結婚」K.492、「ドン・ジョバンニ」K.527の抜粋、1954、ウイーン、カラー・モノラル、

  101. 2011年(平成23年)3月初めの近況報告( 1)バッハの器楽曲を録画して−モーツアルトからバッハへ−、 2)オペラ「コシ・ファン・トッテ」の映像比較のポイントを考える。 3)後期高齢者になって−驚いたこと・心掛けていること− 4)大津ヶ丘に白鳥が来ていた。−散歩の思わぬ収穫− 5)2011年3月号の放送・番組予定、 6)2011年3月号のソフト紹介予定、 )(11/03/01) NEW!NEW!NEW!

     (延原武春指揮のテレマン室内オーケストラによるピアノ協奏曲第12番イ長調K.414(385p)および交響曲第40番ト短調K.550、/ハンス・フォンク指揮ヨアヒム・ヘルツ演出、ドレスデン歌劇場によるTV映画方式の「コシ・ファン・トッテ」K.588、/アーノルド・エステマン指揮ドロットニングホルム宮廷歌劇場管弦楽団と合唱団による「魔笛」K.620、)

    (最新収録のソフト報告;延原武春の洋館に響くモーツアルト、K414&K.550)
      11-3-1、延原武春指揮のテレマン室内オーケストラによるピアノ協奏曲第12番イ長調K.414(385p)および交響曲第40番ト短調K.550、フォルテピアノ;高田泰治、大阪倶楽部、2009年11月30日、

    (懐かしいLDより;東独ドレスデン歌劇場のTV映画の「コシ」K.588、)
    11-3-2、ハンス・フォンク指揮ヨアヒム・ヘルツ演出、ドレスデン歌劇場によるTV映画方式の「コシ・ファン・トッテ」K.588、1983年10月、東ドイツ、

    (懐かしいLDより;ドロットニングホルム宮廷歌劇場の「魔笛」K.620)
    11-3-3、アーノルド・エステマン指揮ドロットニングホルム宮廷歌劇場管弦楽団と合唱団による「魔笛」K.620、1989年、スエーデン、

    (懐かしいLDの珍しい宗教曲;ヴェスペレ「証聖者の盛儀 荘厳晩課」K.339、)
    11-3-4、フェルデイナント・ライトナー指揮バンベルグ交響楽団・合唱団によるヴェスペレ「証聖者の盛儀 荘厳晩課」ハ長調K.339、1985、年バート・キッシンゲン、西ドイツ、

  102. 2011年(平成23年)2月初めの近況報告( ?、e-Taxによる22年の確定申告を終えて−やっと使い易い申告システムになった− ?、10年以上も前のS-VHSテープレコーダーが故障した−もう市場には新製品はない− ?、フルトヴェングラーの「ドン」HVリマスター版を改めて見直したい。 ?、映画館で「コシ(アーノンクール・ポネル盤)」を見て−これが究極の映像システムか− ?、2011年2月号の放送・番組予定、 ?、2011年2月号のソフト紹介予定、 )(11/02/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新収録のソフト報告;プレヴィンとN響の仲間たち−K.525、K.478&K.493)
    11-2-1、アンドレ・プレヴィンとN響の仲間たち、アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク、ト長調K.525、ピアノ四重奏曲第一番ト短調K.478&同第二番変ホ長調K.493、

    (最新収録の映像より;フルトヴェングラー指揮の「ドン」HVリマスター版K.527ほか)
     11-2-21、フルトヴェングラー指揮の「ドン・ジョバンニ」K.527、ザルツブルグ音楽祭、1954、「オペラ「ドン・ジョバンニ」の舞台構成と場面設定を考える」−フルトヴェングラーのHVリマスター版を見直して(その1)−
    (2011/02/03)

    (最新収録の映像より;フルトヴェングラー指揮の「ドン」HVリマスター版K.527ほか)
     11-2-22、フルトヴェングラー指揮の「ドン・ジョバンニ」K.527、ザルツブルグ音楽祭、1954、「オペラ「ドン・ジョバンニ」の版の問題と音楽面を考える」−フルトヴェングラーのHVリマスター版を見直して(その2)−
    (2011/02/16)

    (最新のDVDより;1960年ミラノで上演の「ドン・ジョバンニ」K.527、)
    11-2-3、F.Molinari-Pradelli指揮、ミラノ・ラジオテレビ放送オーケストラ及び合唱団によるオペラ「ドン・ジョバンニ」、1960年4月26日放送、

    (懐かしいLDより;ムーテイ指揮ハンペ演出のミラノスカラ座による「コシ」K.588)
    11-2-4、ムーテイ指揮ハンペ演出、ミラノスカラ座による「コシ・ファン・トッテ」K.588、
    1989年4月、ミラノ、

  103. 2011年(平成23年)1月初めの近況報告( ?、昨年を振り返り、新しい年の抱負を考える−後期高齢者になって− ?、今年もホームページの充実を−10年目を迎えもう少しオペラに重点を置きます− ?、ブルーレイデイスクのお陰で、書斎のオーデイオ空間に新たな楽しみが増加、 ?、私の2010年のゴルフ結果の総括、 ?、2011年1月号の放送・番組予定、 ?、2011年1月号のソフト紹介予定、 )(11/01/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新収録のソフト報告;ピエール・ロラン・エマールの2台のピアノ協奏曲K.365、)
    11-1-1、ピエール・ロラン・エマールとタマラ・ステファノビチによる2台のピアノの玉のピアノ協奏曲第10番変ホ長調K.365(316a)、およびセレナーデ第3番ニ長調K.185(167a)、ジョナサン・ノット指揮カメラータ・アカデミカ、M週間2008、

    (懐かしいLDより;フィッシャー指揮グート演出の「コシ・ファン・トッテ」K.588)
    11-1-2、アダム・フィッシャー指揮、グート演出、ウイーンフイルの「コシ・ファン・トッテ」K.588、2009年ザルツブルグ音楽祭、

      (懐かしいLDより;ガーデイナー指揮による古楽器の「魔笛」K.620、)
    11-1-3、ガーデイナー指揮イングリッシュ・バロック・ソロイストによる古楽器の「魔笛」K.620、モンテヴェルデイ合唱団、1995年6月、アムステルダム、コンセルトヘボウ、

  104. 2010年12月初めの近況報告( ?、管民主党内閣には失望−矢張り大連合して衆参両院とも多数を占めることが国益か− ?、WinXP搭載のパソコンの調子が悪く、苦労している−Win7に切り替えるべきか− ?、BDレコーダーの調子が悪く、修繕をしてもらった−矢張りメインテナンスが重要− ?、古いレーザーデイスクを頂いたり、新規DVD発売が続き、忙しくなってきた。 ?、10年12月号の放送・番組予定、 ?、l0年12月号のソフト紹介予定、 )(110/12/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新収録のソフト報告;アルゲリッチの4手および2台のピアノ作品を2曲)
      10-12-1、アルゲリッチとコヴァチェヴィッチの1台4手のためのアンダンテと変奏曲K.501ト長調、ヴェルビエ音楽祭2008、および二台のピアノのためのソナタK.448(375a)ニ長調、海老彰子との「デユオDuo!」より、08/10/23、リヨン、

    (懐かしいLDより;ガーデイナー指揮による古楽器の「コシ・ファン・トッテ」
    10-12-2、ガーデイナー指揮イングリッシュ・バロック・ソロイストによる「コシ・ファン・トッテ」K.588、モンテヴェルデイ合唱団、1992年7月、パリ・シャトレ座のライブ、

    (懐かしいLDより;ベルイマン監督により映画化された「魔笛」K.620、)
    10-12-3、エリック・エリクソン指揮、スエーデン放送交響楽団、イングマル・ベルイマン監督による「魔笛」K.620、スタジオ録音1974年、ストックホルム、

  105. 2010年11月初めの近況報告( ?、11月分のソフト紹介は正常に復帰しました−ご迷惑をお掛けしました。 ?、北海道旅行の写真を掲載します−洞爺湖・昭和新山・千歳川のサケなど− ?、日本人お二人のノーベル賞受賞を喜ぶ−パデユー大学の思い出− ?、ブルーレイ・デイスクの大量発売情報。 ?、10年11月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年11月号ソフト紹介予定、 )(110/11/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新入手のDVD報告;カラヤンとベルリンフイルのデイヴェルテイメントK.334)
    10-11-1、カラヤンとベルリンフイルのデイヴェルテイメント第17番ニ長調K.334、 1987年5月1日、1991Telemondial制作、ベルリン市制750年記念祝賀オープニング・コンサート、

    (懐かしいLDより;P.セラーズ演出のニューヨークの「コシ・ファン・トッテ」K.588)
    10-11-2、クレイグ・スミス指揮ウイーン交響楽団、P.セラーズ演出の歌劇「コシ・ファン・トッテ」K.588、アーノルド・シェーンベルグ合唱団、1990年、

    (懐かしいLDより;サヴァリッシュとバイエルンSTOPの「魔笛」K.620、)
    10-11-3、サヴァリッシュ指揮、バイエルン国立歌劇場、エヴァーデイング演出の「魔笛」K.620、1983年ミュンヘン、バイエルン国立歌劇場、

  106. 2010年10月初めの近況報告( ?、素晴らしかったケーテン・バッハ音楽祭−「続バッハへの旅」をアップしました− ?、10月分の予定を変更します−9月に旅行が重なり、時間がなくギブアップ!− ?、10年10月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年10月号ソフト紹介予定、 )(10/09/24) NEW!NEW!NEW!
    (ヨーゼフ・クリップスとカナダラジオ管弦楽団によるモーツアルト・コンサート、(曲目)「ドンジョバンニ」序曲、オペラよりアリアと二重唱4曲、ピアノ協奏曲第13番ハ長調K.415、および交響曲ハ長調第41番K.551「ジュピター」/イルジー・コウト指揮ジョン・デユー演出、ライプチヒ・ゲヴァントハウスによるオペラ「ドン・ジョバンニ」K.527、/アルテイス弦楽四重奏団による弦楽四重奏のためのフーガK.405より第2番〜第5番、バッハの平均率の弦楽四重奏版、モーツアルト編曲)

    9月分の3曲を10月18日にアップ完了したので、10月分予定の3曲を以下に追加します

    (最新入手のDVD;ヨーゼフ・クリップスのモーツアルト・コンサート)
    10-10-1、ヨーゼフ・クリップスとカナダラジオ管弦楽団によるモーツアルト・コンサート、(曲目)「ドンジョバンニ」序曲、オペラよりアリアと二重唱4曲、ピアノ協奏曲第13番ハ長調K.415、および交響曲ハ長調第41番K.551「ジュピター」、1962年10月14日放送、

    (懐かしいビデオ;ライプチヒ・オペラの「ドン・ジョバンニ」K.527、1994年)
    10-10-2、イルジー・コウト指揮ジョン・デユー演出、ライプチヒ・ゲヴァントハウスによるオペラ「ドン・ジョバンニ」K.527、ライプチヒ・オペラ、1994年制作、

      (珍しい曲の収録;弦楽四重奏のためのフーガK.405、バッハ平均率のモーツアルト編曲)
    10-10-3、アルテイス弦楽四重奏団による弦楽四重奏のためのフーガK.405より第2番〜第5番、バッハの平均率の弦楽四重奏版、モーツアルト編曲、
    1782年、ウイーン、


  107. 2010年09月初めの近況報告( ?、何とかしろ!この政治空白!−休んでいても借金の利息は増え、世界は進んで行く− ?、やっと完成した「フィガロの結婚」の総集編と今後のHPの方向性、 ?、私の好きなスザンナ・伯爵夫人・ケルビーノたち− ?、「続バッハへの旅(ケーテン音楽祭)」へ行ってきます。 ?、10年9月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年9月号ソフト紹介予定、 )(10/08/25) NEW!NEW!NEW!

    (アンドレ・プレヴィンのN響弾き振りのピアノ協奏曲ハ短調第24番K.491およびピアノ四重奏曲ホ短調第一番K.478、堀正文ほか、2009年9 月、京都、/クレイグ・スミス指揮ウイーン交響楽団、P.セラーズ演出の歌劇「ドン・ジョバンニ」K.527、1991年、/ウエザー=メストとチューリヒ歌劇場による「コシ・ファン・トッテ」、ベヒトルク演出、2009年、チューリヒ歌劇場ライブ、)

    (最新収録のBD録画報告;プレヴィン80歳のN響記念番組、K.491&K.478)
    10-9-1、アンドレ・プレヴィンのN響弾き振りのピアノ協奏曲ハ短調第24番K.491およびピアノ四重奏曲ホ短調第一番K.478、堀正文、佐々木亮、藤森亮一、2009年9月、京都、 (2010/10/05アップ)

    (懐かしいLDより;P.セラーズ演出のNYハーレムの「ドン・ジョバンニ」)
    10-9-2、クレイグ・スミス指揮ウイーン交響楽団、P.セラーズ演出の歌劇「ドン・ジョバンニ」K.527、アーノルド・シェーンベルグ合唱団、1990年、

    (最新入手のDVD;ウエザー=メストとチューリヒ歌劇場の「コシ・ファン・トッテ」)
    10-9-3、ウエザー=メストとチューリヒ歌劇場による「コシ・ファン・トッテ」、ベヒトルク演出、2009年、チューリヒ歌劇場ライブ、


  108. 2010年08月初めの近況報告( ?、やっと動き出した管新政権−国会運営は?代表選はどうなる− ?、カール・ベームの新映像「セレナータ・ノットウルナ」の発見とアップロード、 ?、やっと完成に近づいた「フィガロの結婚」の映像の25組の総集編、 ?、パスポートの入手と「続バッハへの旅(ケーテン音楽祭)」への期待、 ?、10年8月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年8月号ソフト紹介予定、 )(10/08/01) NEW!NEW!NEW!

    (ミシェル・コルボの指揮とローザンヌ合唱団およびシンフォニア・ヴァルソヴィアによる「レクイエム」ニ短調K.626/クラウデイオ・アバド指揮ウイーン国立歌劇場O&CHOの「ドン・ジョバンニ」、アン・デア・ウイーン劇場、/ジェームス・レヴァインとNYメトロポリタン歌劇場の「魔笛」、オリジナル演出ジョン・コックス、)

    (最新収録のBD録画報告;ミシェル・コルボの「レクイエム」)
    10-8-1、ミシェル・コルボの指揮とローザンヌ合唱団およびシンフォニア・ヴァルソヴィアによる「レクイエム」ニ短調K.626、 2010年5月3日、ラ・フォル・ジュルネ東京、ショパン特集、(マドレーヌ寺院での葬送再現コンサート)、

    (懐かしいビデオより;アバド指揮アン・デア・ウイーン劇場の「ドン・ジョバンニ」)
    10-8-2、クラウデイオ・アバド指揮ウイーン国立歌劇場O&CHOの「ドン・ジョバンニ」、1990年5月18日、アン・デア・ウイーン劇場、ウイーン芸術週間、

    (懐かしいDVD;レヴァインとバトルのニューヨーク・メットの「魔笛」)
    10-8-3、ジェームス・レヴァインとNYメトロポリタン歌劇場の「魔笛」、オリジナル演出ジョン・コックス、1991年2月ライブ収録、ニューヨーク、

  109. 2010年07月初めの近況報告( ?、6月始めに管新政権が発足し、政局はアッと言う間に解散・参院選となった。 ?、前立腺PSA値の増大によるガンの疑いから解放されて−前立腺生検結果− ?、BDレコーダーのレンズクリナーによるクリーニングのお奨め、 ?、サッカー・ワールドカップの日本の熱狂振り−にわかサッカーファンの弁− ?、10年7月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年7月号ソフト紹介予定、−LDによる「ドン・ジョバンニ」特集− )(10/07/01) NEW!NEW!NEW!

    (ベーラ・ドラホスの指揮と演奏によるフルート協奏曲第一番ト長調K.313、第二番ニ長調K.314、フルートとハープのための協奏曲ハ長調 K.299、フルートのためのアンダンテハ長調K.315、ブダペスト交響楽団、/フリッチャイ指揮、ベルリン・ドイツオペラ管弦楽団・合唱団によるオペラ「ドン・ジョバンニ」、/エストマン指揮、ドロットニングホルム宮廷劇場における「ドン・ジョバンニ」、G.イエルヴェフェルト演出、1987年収録、)

    (最新入手のDVD報告;ベーラ・ドラホスによるフルート協奏曲全集全4曲)
    10-7-1、ベーラ・ドラホスの指揮と演奏によるフルート協奏曲第一番ト長調K.313、第二番ニ長調K.314、フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299、フルートのためのアンダンテハ長調K.315、ブダペスト交響楽団、ハープ;アンドレア・ヴィーグ、 2006年12月23日、フランツ・リスト・アカデミー、ブダペスト、

    (懐かしいLD;フリッチャイとF.デイスカウによる「ドン・ジョバンニ」ライブ)
    10-7-2、フェレンツ・フリッチャイ指揮、ベルリン・ドイツオペラ管弦楽団・合唱団によるオペラ「ドン・ジョバンニ」ライブ、1961年9月24日、BDOこけら落とし公演、

    (懐かしいLD;エストマンの18世紀そのままの舞台の「ドン・ジョバンニ」)
    10-7-3、アーノルド・エストマンとドロットニングホルム宮廷劇場における「ドン・ジョバンニ」、G.イエルヴェフェルト演出、1987年収録、スエーデン、

  110. 2010年06月初めの近況報告( ?、鳩山政権の五月末の政治決着の時期が来た−居座りか、連立解消か、解散か− ?、ショパンの葬儀時の音楽の再現化−コルボの「レクイエム」など− ?、二つの「ドン・ジョバンニ」の入手−マゼール・ロージー監督のLDとマッケラスの最新のBD− ?、晴天に恵まれた仙台・松島旅行−札幌一条中学時代の旅行会− ?、10年6月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年6月号ソフト紹介予定、−「ドン・ジョバンニ」特集− )(10/06/01) NEW!NEW!NEW!

    (スイートナー指揮、NHK交響楽団による交響曲第39番変ホ長調、第40番ト短調、第41番ハ長調「ジュピター」、/ロージー監督による映画版「ドン・ジョバンニ」、ロリン・マゼール指揮、パリ・オペラ座管弦楽団・合唱団、/チャールス・マッケラス指揮、フランチェスカ・ザンベロ演出の「ドン・ジョバンニ」、コヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団・合唱団、)

    (最新入手のソフト報告;スイートナー追悼記念・N響との1984年の三大交響曲)
    10-6-1、スイートナー指揮、NHK交響楽団による交響曲第39番変ホ長調K.543、第40番ト短調K.550、第41番ハ長調「ジュピター」K.551、1984年1月11日、第919回N響定期演奏会、NHKホール、

    (懐かしい映像記録;マゼールとロージー監督による映画「ドン・ジョバンニ」)
    10-6-2、ジョゼフ・ロージー監督による映画版「ドン・ジョバンニ」、ロリン・マゼール指揮、パリ・オペラ座管弦楽団・合唱団、1978年6月、パリ・レバノン教会収録、1979年11月、NYケネデイ・センターで初上映、

    (最新のBD発売;マッケラスの08年コヴェントガーデンの「ドン・ジョバンニ」)
    10-6-3、チャールス・マッケラス指揮、フランチェスカ・ザンベロ演出のBDによる「ドン・ジョバンニ」、コヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団・合唱団、08/09シーズン開幕時の映像、08年09月、ロンドン、

  111. 2010年05月初めの近況報告( ?、本格的なゼロベースの改革をする政党を応援したい−新党ブームに寄せて− ?、4月10日のフェライン例会発表を終えて−ブルーレイ・デイスクのことなど− ?、再びHP10周年を迎えて−レクイエムの季刊への投稿を終えて− ?、未アップのバルトリのリート2曲の映像の意味−オリンピコ劇場など− ?、10年5月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年5月号ソフト紹介予定、一今月も4本立てに− )(10/05/01) NEW!NEW!NEW!

    (スイートナー指揮、NHK交響楽団による交響曲第39番変ホ長調、第40番ト短調、第41番ハ長調「ジュピター」、/ロージー監督による映画版「ドン・ジョバンニ」、ロリン・マゼール指揮、パリ・オペラ座管弦楽団・合唱団、/チャールス・マッケラス指揮、フランチェスカ・ザンベロ演出の「ドン・ジョバンニ」、コヴェントガーデン王立歌劇場管弦楽団・合唱団、)

    (最新収録のソフト報告;サー・トーマス・ビーチャムの1956年「プラハ」交響曲)
    10-5-1、サー・トーマス・ビーチャム指揮のモントリオール交響楽団とのライブ・コンサート、二つのコンサート・アリア;K.418およびK.217;ソプラノ:マリア・シュターダー、および交響曲第38番ニ長調K.308「プラハ」、

    (懐かしい映像記録;ピーター・セラーズ演出のニューヨークの「フィガロの結婚」)
    10-5-2、ピーター・セラーズ演出、クレイグ・スミス指揮の「フィガロの結婚」K.492、ウイーン交響楽団、アーノルド・シェーンベルグ合唱団、1990、ORF、

    (最新のDVD発売;スイートナー指揮80年のベルリンOP日本公演の「魔笛」)
    10-5-3、スイートナー指揮、フィッシャー演出の80年のベルリンOP日本公演の「魔笛」、1980年3月12日、東京文化会館、

    (懐かしいオリンピコ劇場;バルトリの「ライブ・イン・イタリー」から2曲、)
    10-5-4、チェチーリア・バルトリの「ライブ・イン・イタリー」から2曲、リート;「鳥よ、年ごとに」K.307およびコンサート・アリア「喜びの気分を」K.579、ほか多数、ピアノJ.Y.テイボーデ、

  112. 2010年04月初めの近況報告( ?、4月10日のフェライン例会発表の概要−私の感動した映像ソフト報告− ?、サントリー劇場のホール・オペラ「コシ」を見て、−今回で終わりは残念である− ?、久し振りで見たザルツブルグの「モーツアルト週間」への思い、 ?、私のHP10周年を迎えて−その回顧と今後の方針について− ?、10年4月号の放送・番組予定と新ソフト情報、 ?、l0年4月号ソフト紹介予定、一遂にダ・ポンテ・オペラ3本が勢揃い− )(10/04/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新収録のソフト報告;ハンガリーのケレメンによるヴァイオリン協奏曲全集、第2巻)
    10-4-1、バルナバス・ケレメンの弾き振りによるヴァイ才リン協奏曲第4番ニ長調K.218、第5番イ長調K.219、二つの独奏ヴァイオリンのためのコンチェルトーネハ長調K.190 (186E)ヴァイオリン;カタリン・コカス、ロンドハ長調K.373、ロンド変ロ長調K.269、アダージョホ長調K.261、フェレンク・エルケル室内楽団、06年5月、ブタベスト、

    (懐かしい映像記録;ヤー一コプス指揮04年パリでの「フィガロの結婚」修正版)
    10-4-2、ヤーコプスの「フィガロの結婚」K,492、ジャン・ルイ・マーテイノテイ演出、オーケストラ:コンチェルト・ケルン、04/06/21、パリ・シャンゼリゼ劇場、(5-4-1)修正版、

    (最新の映像記録;ビリー指揮グート演出の08年ザルツ音楽祭の「ドン・ジョバンニ」)
    10-4-3、ビリー指揮グート演出の08年ザルツブルグ音楽祭の「ドン・ジョバンニ」K.527、2008年08月(ウイーン版)、ハウスフォーM劇場、ライブ収録、

    (懐かしい映像記録;アーノンクールによるポネル演出の「コシ・ファン・トッテ」)
    10-3-4、アーノンクール指揮ウイーンフイルとポネル演出による「コシ・ファン・トッテ」K.588、1989年、映画方式、


  113. 2010年03月初めの近況報告( ?、日本の男女のフィギュア選手の団体戦は金メダルだ−個人の金は韓国に見習え− ?、厳冬のプラハ・ウイーン・ザルツブルグのモーツアルト週間から帰国して、 ?、4回目で扱いやすくなったE-taxで所得税の還付申請をして、 ?、ヤフーBB光withフレッツに変更して−我が家にも光ケーブルが届きました− ?、10年3月号の放送番組予定と新ソフト情報、−嬉しい悲鳴が出た− ?、10年3月号ソフト紹介予定、−予定を超えて4本に− )(10/03/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新収録のソフト報告;ハンガリーのケレメンによるヴァイオリン協奏曲全集、第1巻)
    10-3-1、バルナバス・ケレメンの弾き振りによるヴァイオリン'協奏曲第3番ト長調K.216、第2番二長調K.211、第1番変ロ長調K.207、およびヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調K.364、フェレンク・エルケル室内楽団、ヴァイオリンとヴィオラ;カタリン・コカス、06年5月、ブタベスト、

    (懐かしい映像記録;プリッチャード指揮73年グラインドボーンの「フィガロの結婚」)
    10-3-2、ジョン・プリッチャード指揮、ロンドンフイルハーモニー管弦楽団、グラインドボーン劇場、ピーター・ホール演出による「フィガロの結婚」K.492、1973年グラインドボーン音楽祭におけるライブ・公演、

    (懐かしい映像記録;ムーテイ指揮ミラノ・スカラ座の「ドン・ジョバンニ」)
    10-3-3、リッカルド・ムーテイ指揮、ジョルジュ・ストレーレル・演出、ミラノ・スカラ座による才ペラ「ドン・ジョバンニ」K.527、1987年12月12日、15日、ライブ収録、

    (最新の映像;シフの弾き振りによるオペラ的なニ短調ピアノ協奏曲の演奏)
    10-3-4、アンドラーシュ・シフとカペッラ・アンドレア・バルカによる世界最古の屋内劇場におけるドン・ジョバンニ序曲とピアノ協奏曲ニ短調K.466、2008年、テアトロ・オリンピコ劇場、イタリア・ヴィチェンツア、

  114. 2010年02月初めの近況報告( ?、新政権の予算国会は? ?、ヤフーのADSL(BBフォン)からNTTの光ケーブルへとグレードアップして? ?、運転免許証の更新、BD(ブルーレイ)プレイヤーの導入などの身近な変化、 ?、厳冬のプラハ・ウイーン・モーツアルト週間で、オペラを4つ見てきます。 ?、10年2月号の放送番組予定と新ソフト情報、 ?、10年2月号ソフト紹介予定、 )(10/01/23) NEW!NEW!NEW!

    (最新収録のソフト報告;N響による二つのピアノ協奏曲K.488&K.467)
    10-2-1、アンドレ・プレヴィン指揮・N響・池場文美によるピアノ協奏曲第23番イ長調、N響定期第1656回、09年10月23日、およびジェームス・ジャッド指揮・N響・ジョナサン・ビスによるピアノ協奏曲第21番ハ長調、NHKホール、09年7月17日、

    (懐かしいLD映像;カンブルラン指揮・89年モネ劇場による「にせの女庭師」)
    10-2-2、カンブルラン指揮、ブリュッセル・モネ王立劇場、カール=エルンスト・ヘルマン演出による「にせの女庭師」K196、1989年6〜7月収録のライブ公演、

    (最新収録の映像記録;ルイゾッテイ指揮ホール・オペラの「ドン・ジョバンニ」)
    10-2-3、ニコラ・ルイゾッテイ指揮、G.ラヴィア演出、東京交響楽団によるサントリー・ホール・オペラの「ドン・ジョバンニ」K.527、 2009年4月5日、サントリーホール、

  115. 2010年01月初めの近況報告(  はじめに ?、新政権を評価する。 ?、「フィガロの結婚」のアップロード完成を目指して、 ?、プライベートな事項の09年総括と抱負−HP、BRデイスク、ゴルフ、体調管理− ?、4月例会の発表を考える−ブルーレイ・デイスクで見るモーツアルトのいろいろ− ?、10年1月号の放送番組予定と新ソフト情報、 ?、10年1月ソフト紹介予定、 )(10/01/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新収録のソフト報告;プレヴィンとN響による三つの交響曲、K.504、543、550)
    10-1-1、アンドレ・プレヴィン指揮、NHK交響楽団による交響曲第38番ニ長調、第39番変ホ長調、および第40番ト短調、サントリーホール、09年10月28日、

    (懐かしい映像記録;ハイテインク指揮、91年イースター音楽祭の「フィガロの結婚」)
    10-1-2、ハイテインク指揮、ベルリンフイルハーモニー管弦楽団&ウイーン国立歌劇場合唱団、ミヒャエル・ハンペ演出による「フィガロの結婚」K.492、1991年3月収録のザルツブルグ・イースター祭におけるライブ公演、

    (懐かしい映像記録;マッケラス指揮エステート劇場の91年の「ドン・ジョバンニ」)
    10-1-3、サー・チャールズ・マッケラス指揮、D.ラドック演出、プラハ国民劇場管弦楽団&合唱団の「ドン・ジョバンニ」K.527、(プラーハ版)、 1991年、プラハ、エステート(テイル)劇場でライブ収録、ハベル大統領ご夫妻臨席、

  116. 2009年12月初めの近況報告( ?、新政権で「事業仕分け」なるものが、公開で始まった。 ?、生まれて初めて、「救急車」のお世話になった−尿管結石の下腹部痛が原因− ?、盲目のピアニスト辻井伸行君のクライバーン・コンクールでの優勝、 ?、2010年の海外音楽ツアーの予定−モーツアルト週間とバッハ・ケーテン音楽祭− ?、09年12月号の放送番組予定と新ソフト情報、 ?、09年12月ソフト紹介予定、 )(09/12/01) NEW!NEW!NEW!

    (アップを急ぎたかった収集ソフト報告;映像ならではの珍しい隠れた名曲)
    9-12-4、吉野直子のハープ五重奏による「アダージョとロンド」ハ短調 K.617、 08/01/28、東京JTアートホール、アフィニス、

    (最新のソフト報告;メスト指揮クリーブランド響のカーネギー・ライブ、)
    9-12-1、ウエザー・メスト指揮クリーブランド管弦楽団の06年カーネギーホール・コンサート、ピアノ協奏曲ト長調第17番K.453、ピアノ;レイフ・オヴェ・アンスネス&2曲の伯爵夫人のアリア、ソプラノ;ドロテア・レッシュマン、06年10月04日、カーネギーホール、ニューヨーク、

    (懐かしい映像記録;エストマン・ドロットニングホルムスの「フィガロの結婚」)
    9-12-2、アーノルド・エストマン指揮ドロットニングホルムス宮廷劇場管弦楽団&合唱団、イエルヴェフェルト演出による「フィガロの結婚」K.492、1981年収録のライブ公演、

    (最新発売のDVD記録;レヴァイン指揮METの2000年の「ドン・ジョバンニ」)
    9-12-3、ジェームス・レヴァイン指揮NYメトロポリタン歌劇場によるゼッフィレッリ演出の「ドン・ジョバンニ」K.527、 2000年10月、MET歌劇場でライブ収録、

  117. 2009年11月初めの近況報告( ?、鳩山新政権の抱える問題が少しずつ見えてきた。 ?、ブルーレイ・プレイヤーの機種選定について、 ?、ウイルス・バスター2010のインストール、−電話解決しか方法なし− ?、自作DVDの印刷ソフト−らくちんCDダイレクトプリント− ?、09年11月号の放送番組予定と新ソフト情報、 ?、09年11月ソフト紹介予定、 )(09/11/01) NEW!NEW!NEW!

    (アップを急ぎたかった収録ソフト報告;珍しいリートを二曲、松田奈緒美が歌う)
    9-11-5、松田奈緒美(ソプラノ)が歌うリートを二曲、「すみれ」K.476および「夕べの想い」K.523、ピアノ伴奏;大藪祐歌、07年5月19日、フィリアホール、横浜、

    (アップを急ぎたかった収録ソフト報告;バレンボイム&WEDOの協奏交響曲K.297b)
    9-11-4、ダニエル・バレンボイム指揮、 WEDOオーケストラによる07ザルツブルグ音楽祭におけるモーツアルトのオーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルンのための協奏交響曲K.297b、変ホ長調、WEDO=West-Eastern Divan Orchestra、

    (最新のDVD報告;リヒテルのソナタ3曲のライブ映像(89/03/29)のDVD化)
    9-11-1、スビアトスラフ・リヒテルのピアノソナタ集、第4番変ホ長調K.282、第16番ハ長調K.545、第8番イ短調K.310、およびショパンの練習曲より12曲、バービカン・センター、ロンドン、1989年3月29日、BBCアルヒーブス、

    (最新のDVD報告;カンブルランの06年パリ・オペラ座の「フィガロの結婚」)
    9-11-2、シルヴァン・カンブルラン指揮パリ・オペラ座OPO&C、クリストフ・マルターラー演出による「フィガロの結婚」K.492、2006年5月28日、オペラ座(ガルニエ宮)におけるライブ収録、

    (懐かしい映像記録;カラヤン指揮による1987年の「ドン・ジョバンニ」K.527)
    9-11-3、カラヤン指揮ウイーンフイルによるミヒャエル・ハンペ演出の「ドン・ジョバンニ」K.527、1987年7月、87年ザルツブルグ音楽祭におけるライブ収録、

  118. 2009年10月初めの近況報告( ?、鳩山新政権の船出とアメリカ訪問による外交の始まり、 ?、ブルーレイDVDの登場と専用プレイヤーの必要性、 ?、マイスターコンツエルト(BOX-100枚組)の購入−一枚100円のCDの秘密− ?、ゴルフ用の9番ウッド(U-9)の購入と使い道、 ?、09年10月号の放送番組予定と新ソフト情報、 ?、09年10月ソフト紹介予定、  )(09/10/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新のDVD報告;ガーデイナーのノーベル・コンサートのハ短調ミサ曲K.427)
    9-10-1、ガーデイナーとミア・パーションのノーベル賞・コンサートのハ短調ミサ曲K.427、王室ストックホルム管弦楽団、モンテヴェルデイ合唱団及びエリック・エリクソン合唱団、08年12月8日、ストックホルム・コンサート・ホール、

    (懐かしい映像記録;ハイテインク指揮新グラインドボーンでのオープニングオペラ)
    9-10-2、ベルナルト・ハイテインク指揮ロンドンPO、ステファン・メドカーフ演出による「フィガロの結婚」K.492、1994年5月28日、新装のグラインドボーン音楽祭新劇場からオープニング・コンサートを国際生中継されたオペラのライブ収録、

    (懐かしい映像記録;カール・ベーム指揮による1980年の「後宮からの誘惑」K.384)
    9-10-3、カール・ベーム指揮バイエルン国立OPO&合唱団、アウグスト・エヴァーデイング演出の後宮からの誘拐」K.384、1980年4月、ライブ収録、

  119. 2009年9月初めの近況報告( ?、総選挙の結果の考察、 ?、「フィガロの結婚」の優先的アップ方針について、 ?、演奏者目次の必要性の検討−HP内の検索システムに替わるもの− ?、eぶらあぼ誌のホームページ化−これで演奏者検索が完璧になりそう− ?、09年9月号の放送番組予定と新ソフト情報、 ?、09年9月ソフト紹介予定、  )(09/09/01) NEW!NEW!NEW!

    (二つの交響曲シリーズ;ケント・ナガノのジュピターとプロムシュテットのプラーハ)
    9-9-1ケント・ナガノ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団による交響曲ハ長調K.551「ジュピター」、2005年、およびヘルベルト・プロムシュテット指揮NHK交響楽団による交響曲ニ長調K.504「プラハ」、08年1月12日第1610回定期、NHKホール、

    (懐かしい映像記録;ショルテイ指揮パリ・オペラ座の1980年「フィガロの結婚」)
    9-9-2、ゲオルグ・ショルテイ指揮パリ・オペラ座管弦楽団&合唱団、ジョルジュ・ストレーレル演出による「フィガロの結婚」K.492、1980年7月14日、パリ・オペラ座におけるライブ収録、

    (懐かしい映像記録;カール・ベーム指揮1969年の「コシ・ファン・トッテ」K.588)
    9-9-3、カール・ベーム指揮ウイーンフイル、カスリク演出の「コシ・ファン・トッテ」K.588、1969年、映画方式、

  120. 2009年8月初めの近況報告( ?、「バッハへの旅」のOB会について、 ?、がん保険に加入して、−前立腺肥大とPSI検査の関係− ?、二つの最新のウイーン版をみて−「イドメネオ」と「ドン・ジョバンニ」− ?、次の総選挙はどうなるか、 −民主党の官僚統制と気になる選挙区の予想− ?、09年8月号の放送番組予定と新ソフト情報、 ?、09年8月ソフト紹介予定、 )(09/08/01) NEW!NEW!NEW!

    (HDDによる最新のHV収録;広島響と東京響の二つのピアノ協奏曲の記録)
      9-8-1秋山和慶指揮広島交響楽団とコルネリア・ヘルマンによるピアノ協奏曲ハ長調K.467 、07年7月広島ホール、およびジャン・フールネ指揮東京交響楽団と伊藤 恵によるピアノ協奏曲ハ短調K.491、05年12月東京文化会館、フールネ追悼記念、

    (最新入手のDVD記録;カール・ベームの66年ザルツ音楽祭の「フィガロの結婚」)
    9-8-2、カール・ベーム指揮ウイーンフイルトウイーン国立歌劇場合唱団、演出ギュンター・レンネルトによる「フィガロの結婚」K.492、1966年8月11日、ザルツブルグ祝祭小劇場におけるライブ収録、

    (最新入手のDVD記録;ケント・ナガノ指揮08年クヴィリエ劇場の「イドメネオ」)
    9-8-3、ケント・ナガノ指揮、デイーター・ドルン演出、バイエルン国立歌劇場O&Cによる「イドメネオ」K.366(ウイーン版)2008年6月11&14、ミュンヘン、クヴィリエ劇場におけるライブ公演、(09/08/09)

  121. 2009年7月初めの近況報告( ?、「バッハへの旅」から元気で帰国しました。 ?、今回のバッハ旅行の初体験ずくしのもの凄さ−速報版− ?、海外旅行保険について2題−今回の旅行で考えさせられたこと− ?、10日間留守をしたが、日本の現状は変わらず平穏、 ?、09年7月号の放送番組予定・DVD発売予定など、 ?、09年7月ソフト紹介予定、 )(09/07/01) NEW!NEW!NEW!

    (デジタルテープ06年と07年収録;札幌PMFでのファゴット協とオーボエ協の記録)
    9-7-1ゲルギエフ指揮06年PMF-POとダニエル・マツカワによるファゴット協奏曲K.191 、06年7月29日札幌キタラホール、およびムーテイ指揮07年PMF-POとM.ガブリエルによるオーボエ協奏曲K.314、07年7月9日札幌キタラホール、

    (最新入手のDVD記録;メストとベヒトルクのによる最新の「フィガロの結婚」)
    9-7-2、ウエザー・メスト指揮チューリヒ歌劇場管弦楽団、演出スヴェン・エリック・ベヒトルクによる「フィガロの結婚」K.492、07年4月1〜7日、チューリヒ歌劇場におけるライブ収録、

    (最新入手のDVD記録;ムーテイ指揮ハンペ演出の「コシ・ファン・トッテ」)
    9-7-3、リッカルド・ムーテイ指揮、ミヒャエル・ハンペ演出、ウイーンフイル及びウイーン国立歌劇場合唱団の「コシ・ファン・トッテ」K.588、1983年8月ザルツブルグ祝祭小劇場におけるライブ公演、

  122. 2009年6月初めの近況報告( ?、モーツアルトにおける未完成と完成−断片の魅力−に出席して、 ?、「最近発見されたモーツアルトの自筆譜」−ナント・スケッチ− ?、「バッハの旅」への映像ストックの整理−ロ短調ミサ曲とマタイ受難曲− ?、快晴の那須高原を散策して−札幌市立一条中学校3年5組の旅行会− ?、09年6月号の放送番組予定、 ?、09年6月ソフト紹介予定、 )(09/06/01) NEW!NEW!NEW!

    (デジタルテープ06年12月収録;ヘンデル「メサイア」編曲K.572の演奏記録)
    9-6-1、ヘルムート・リリング指揮シュトウットガルト・バッハ・コレギウムとゲビンゲン聖歌隊による「メサイア」モーツアルト編曲K.572、1991年エルヴァンゲン教会、(ソリスト)S;ドンナ・ブラウン、MS;コルネリア・カリッシュ、T;ロベルト・サッカ、B;アラステア・マイルズ、

    (最新入手のDVD記録;フェルゼンシュタインの追悼公演の「フィガロの結婚」)
    9-6-2、ゲーツア・オーバーフランク指揮コミッシェ・オーパー・ベルリン管弦楽団、ドイツ語版翻案脚色・演出ヴァルター・フェルゼンシュタインによる「フィガロの結婚」K.492、1976年7月4-8日、コミッシェ・オーパー・ベルリンにおけるライブ収録、

    (最新入手のDVD記録;リッカルド・ムーテイ指揮シモーネ演出の「ドン・ジョバンニ」)
    9-6-3、リッカルド・ムーテイ指揮、ロベルト・デ・シモーネ演出、ウイーンフイル及びウイーン国立歌劇場合唱団、99年ウイーン芸術週間の「ドン・ジョバンニ」K.527、1999年6月26,27日、アンデア・ウイーン劇場ライブ

  123. 2009年5月初めの近況報告( ?、ヘンデルの「メサイア」の1741年初稿版の日本初演を聴いて。  ?、田辺秀樹先生の講演{「後宮」の演出をめぐって}の聴講メモ、 ?、加藤浩子先生と行く「バッハの旅」(11日間郵船トラベル)への期待、 ?、柏NHK文化センターの太田峰夫氏による「モーツアルトのオペラを読み解く」(全6回)の聴講の開始。 ?、09年5月号の放送番組予定、 ?、09年5月ソフト紹介予定、 )(09/05/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新入手のDVD記録;ギル・シャハム夫妻によるヴァイオリン・ソナタ集その2)
    9-5-1、ヴァイオリン・ソナタイ長調K.305、ニ長調K.306、 ギルとオルリー・シャハムのヴァイオリンとピアノ、2005/12/17-19、キンスキー宮殿にて収録、ウイーン、およびヴァイオリン・ソナタニ長調K.306、ヴァイオリン;ギル・シャハム、ピアノ;江口玲による東京公演、07/05/25、紀尾井ホール、

    (最新入手のDVD記録;テアトル・コムナーレにおける「フィガロの結婚」)
    9-5-2、ズービン・メータ指揮フィレンツエ5月音楽祭管弦楽団&合唱団とジョナサン・ミラー演出の「フィガロの結婚」K.492、フィレンツエ歌劇場(テアトル・コムナーレ)におけるライブ収録、03年10月2−18日、

    (最新入手のDVD記録;レヴァイン指揮ポネル演出のザルツブルグ音楽祭の「魔笛」)
    9-5-3、ジェームズ・レヴァイン指揮、ジャン=ピエール・ポネル演出、ウイーンフイル及びウイーン国立歌劇場合唱団による82年ザルツブルグ音楽祭における「魔笛」K.620、1982年8月21日、フェルゼンライトシューレ、

  124. 2009年4月初めの近況報告(    ?、WBCの世界大会に「サムライ・ジャパン」が優勝して、−日本よ、自信を持て!− ?、オペラの新しいDVDや放送のソフト紹介を優先したい。 ?、加藤浩子先生と行く「バッハの旅」(11日間郵船トラベル)への期待、 ?、常磐線沿線で初めてオペラを見て−ガンバレ柏交響楽団と合唱団− ?、09年4月号の放送予定番組紹介および入手した新DVD紹介、 ?、09年4月ソフト紹介予定、  )(09/04/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新入手のDVD記録;ギル・シャハム夫妻によるヴァイオリン・ソナタ集その1)
    9-4-1、ヴァイオリン・ソナタト長調K.301、変ホ長調K.302、ハ長調K.303、およびホ短調K.304、 ギルとオルリー・シャハムのヴァイオリンとピアノ、2005/12/17-19、キンスキー宮殿にて収録、ウイーン、

    (最新入手の衛星放送記録;サントリー劇場のホール・オペラの「フィガロの結婚」)
      9-4-2、ルイゾッテイ指揮ガブリエーレ・ラヴィア演出のホール・オペラの「フィガロの結婚」K.492、東京フイルハーモニー管弦楽団、サントリ・ホールオペラ合唱団、サントリー劇場、08年03月09日、

    (最新入手のハイビジョン放送;メスト指揮チューリヒ歌劇場の「ドン・ジョバンニ」)
    9-4-3、ヴェルザー・メスト指揮、エリック・ベヒトルク演出、チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団によるオペラ「ドン・ジョバンニ」K.527、2006年5月14ー18日、

  125. 2009年3月初めの近況報告( ?、海老澤先生と行くモーツアルト音楽紀行(日本通運)に出発します。 ?、最近の新しいDVDソフトの入手報告−「フィガロ」、「ドン」、「コシ」、「魔笛」、「レクイエム」など− ?、全12組の「レクイエム」の映像ソフト紹介を完了して、 ?、加藤浩子先生と行く「バッハの旅」(11日間郵船トラベル)の申し込み、 ?、09年3月号の放送番組予定、 ?、09年3月ソフト紹介予定、 )(09/03/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新入手のDVD記録;ライプチヒ・オペラとバレエ団によるハ短調ミサ曲)
    9-3-1、ハ短調ミサ曲K.427、アダージョとフーガハ短調K.546、アヴェ・ヴェルムK.618、ライプチヒ・バレエ団、B.コチサル指揮、ゲバントハウス管弦楽団、ライプチヒ・オペラ合唱団、2005/6/28、ライプチヒ・オペラ劇場で収録、

    (最新入手のDVD記録;コリン・デーヴィスの「レクイエム」)
    9-3-2、コリン・デーヴィス指揮ドレスデン国立歌劇場管弦楽団&合唱団による「レクイエム」K.626、2004年2月11〜15日、ゼンパー歌劇場ドレスデンにて収録、

    (最新入手のDVD記録;A.パッパーノ指揮コヴェント・ガーデンの「フィガロの結婚」)
    9-3-3、アントニオ・パッパーノ指揮、D.マックヴィカー演出、コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団&合唱団によるオペラ「フィガロの結婚」K.492、2006年2月、C.G.王立歌劇場で収録(BBC)、

  126. 2009年2月初めの近況報告( ?、四街道G.C.の万年青会のゴルフ仲間に参加して−散々な初デビューでした− ?、最近の新しいソフトの入手報告−「フィガロ」、「ドン」とコシのミサ曲(CD)− ?、ザルツブルグ音楽祭のドキュメンタリー(06年ORF制作)をアップロードして、 ?、今年もE-Taxによる税申告の時期が来た−還付金が貰えそう− ?、09年2月号の放送番組予定、 ?、09年2月号のソフト紹介予定、 )(09/02/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新入手のDVD記録;ヘンヒェン指揮C.P.E.バッハ室内楽団のモーツアルト)
    9-2-1、デイヴェルテイメント変ホ長調K.113(初出)、ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466、(ピアノ;P.ヴラダール)、交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、 ベルリン・コンツエルトハウスのライブ、06/11/13、

    (S-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像;二つのレクイエム)
    9-2-2、トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラ、オランダ・バッハ・ソサイエテイ合唱団による「レクイエム」K.626、91年11月27日、東京芸術劇場大ホール
    及びトヌ・カリュステ指揮、オルガン伴奏とスエーデン放送合唱団による「レクイエム」K.626、
    06年12月6日、東京オペラシテイ・コンサートホール、ラーシュ・アンデションOrgan、

    (最新入手のDVD記録;ヤーコプス指揮のブルーレイデイスクの「ドン・ジョバンニ」)
    9-2-3、ルネ・ヤーコプス指揮、V.ブッサード演出、フライブルグ・バロック・オーケストラ、インスブルック音楽祭合唱団、によるオペラ「ドン・ジョバンニ」(ウイーン版)K.527、2006年10月6日、バーデン・バーデン音楽祭会場、

  127. 2009年1月初めの近況報告( ?、昨年の回顧と新年のご挨拶、 ?、三月の海老澤先生引率の「パリ旅行の足跡めぐり」への期待、 ?、EUROARTSの輸入DVDの大量廉価発売、 ?、「ドン・ジョバンニ」の朝日カルチャーセンターの水谷先生のレクチャーを受けて、 ?、私の08年ゴルフ総括−これまでのベストを記録しました− ?、09年1月号の放送番組予定、 ?、09年1月号のソフト紹介予定、 )(09/01/01) NEW!NEW!NEW!

    (特別番組;ドキュメンタリー・テレビ映画などの特集)
    9-1-4、ドキュメンタリー「ザルツブルグ音楽祭」−その短い歴史−(その2)第3部、カラヤンの死から2006年生誕250年祭まで、監督トニー・パーマー、制作2006年、クラシカジャパン、08年9月特集、

    (最近の放送デジタル記録;ハーゲン弦楽四重奏団のライブコンサートから4曲)
    9-1-1、弦楽四重奏曲第14番ト長調K.387、第15番ニ短調K.421(417b)、第20番ニ長調K.499、および第21番ニ長調K.575、ハーゲン弦楽四重奏団、06年9月25日、浜離宮朝日ホール、

    (S-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像;バレンボイムの弾き振り)
    9-1-2、バレンボイムの指揮とピアノによるピアノ協奏曲第13番ハ長調K.415(387b)および第27番変ロ長調K.595、バレンボイム指揮ベルリンフイルハーモニー管弦楽団、96年11月1日、

    (レーザー・デイスク・ストックからのオペラ報告)
    9-1-3、エリオット・ガーデイナー指揮、J.L.タミン演出、イングリッシュ・バロック・ソリイスト、モンテヴェルデイ合唱団によるオペラ「フィガロの結婚」K.492、1993年6月、パリ・シャトレ座、

  128. 2008年12月初めの近況報告( ?、100年に一度の世界的金融恐慌対策は?−オバマ新大統領のアメリカを見習へ− ?、三つの朝日カルチャーセンター報告、 ?、ブルーレイデイスク(BD)への期待と希望、 ?、私の体調管理報告−サンデー毎日になって1年後の経過− ?、08年12月号の放送番組予定、 ?、08年12月号のソフト紹介予定、 )(08/12/01) NEW!NEW!NEW!

    (最近の放送デジタル記録;コープマンの交響曲連続演奏会から3曲K.183ほか)
    8-12-1、コープマンの交響曲第25番ト短調K.183(173dB)、91年6月6日、交響曲ニ長調第7番K.45、および交響曲第5番変ロ長調K.22、91年5月20日、東京芸術劇場、

    (S-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像;N響定期1304回から)
    8-12-2、イングリード・ヘブラーのピアノとフロール指揮N響によるピアノ協奏曲変ロ長調第27番K.595、フロール指揮N響による「レクイエム」K.626−東京芸術大学合唱団−96年11月1日NHKホール、

    (レーザー・デイスク・ストックからのオペラ報告)
    8-12-3、アルノルド・エストマン指揮、ハンペ演出、ドロットニングホルム宮廷劇場管弦楽団及び合唱団によるオペラ「イドメネオ」K.366、1991年、スエーデン、ドロットニング宮廷劇場、

      (特別番組;ドキュメンタリー・テレビ映画などの特集)
    8-12-4、ドキュメンタリー「ザルツブルグ音楽祭」−その短い歴史−(第1部及び第2部)、監督トニー・パーマー、制作2006年、クラシカジャパン、08年9月特集、

  129. 2008年11月初めの近況報告( ?、世界的金融不安、日本の株価相場への不満、選挙戦の行方など心配が絶えない。 ?、秋深まる八が岳山麓を訪ねて、−久し振りのフェラインの旅行会− ?、モーツアルト作曲のオペラ「DEMOFOONTE」メタスタージオ作詞の未完のオペラ、 ?、08年11月号の放送番組予定−ついに新規ソフトがない時代になってきた− ?、S-VHSテープによるアナログソフトとモーツアルト関連ソフトのアップ方針、 ?、08年11月号のソフト紹介予定、 )(08/11/01) NEW!NEW!NEW!

    (最新のコンサート記録;二つのコンサートアリア・コンサートから)
    8-11-1、リサ・ラルソンのN響定期(1624回)公演から3つのソプラノ用コンサート・アリアK.582、K.583及びK.578、08年6月25日、サントリーホール、およびグリン・ターフェルとUBSヴェルビエ祝祭管弦楽団による二つのバス・コンサートアリアK.432及びK.Anh.245(621a)、06年11月21日、東京オペラシテイ、

    (S-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像;二つの宗教曲コンサートから)
    8-11-2、ウーヴェ・ムント指揮N響によるミサ曲ハ長調K.317「戴冠式ミサ」−佐藤しのぶと東京混声合唱団− 90年3月NHKホール、およびフランス・ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラによる「レクイエム」K.626−オランダ室内合唱団−日本公演、98年3月30日、芸術劇場、

    (レーザー・デイスク・ストックからのオペラ報告)
    8-11-3、マックス・ポマー指揮、東ベルリン放送交響楽団及び合唱団によるオペラ「愛の女庭師」K.196、−テレビ映画作品−1989年DDRテレビ局、

  130. 2008年10月初めの近況報告( ?、日本モーツアルト協会の新しい動きを歓迎する、 ?、08年ザルツブルグ音楽祭の最近の印象、 ?、首相退任という政変と世界的な金融不安に見舞われて、 ?、ゴルフで自己最高のスコアを記録して、−今年の夏の快挙− ?、08年10月号の放送番組予定、 ?、08年10月号のソフト紹介予定、 )(08/10/01) NEW!NEW!NEW!

    (06年以降の最新収録のコンサート記録)
    8-10-1、アンドレアス・スタイヤーのフォルテピアノ・コンサート、ピアノソナタ変ホ長調K.282、グルックのオペラ「メッカの巡礼」の主題による10の変奏曲ト長調K.455、ピアノソナタイ長調K.331、 06年5月11日、トッパンホール、

    (S-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像)
    8-10-2、カラヤン指揮ウイーンフイルによるミサ曲ハ長調K.317「戴冠式ミサ」−教皇ヨハネ・パウル二世により挙行されたヴァチカンの荘厳ミサ− ウイーン楽友協会合唱団、1985年、サン・ピエトロ大聖堂、

    (レーザー・デイスク・ストックからのオペラ報告)
    8-10-3、サー・ネヴィル・マリナー指揮アカデミー管弦楽団のオペラ「羊飼いの王様」K.208、ジョン・コックス演出、1991年1月、ザルツブルグ州立劇場、M週間におけるライブ、

  131. 2008年9月初めの近況報告( ?、田辺先生のメルビッシュ・ザルツ音楽祭のオペラ・ツアーから帰国して、 ?、ハイブリッドカー「プリウス」に試乗して、 ?、オリンピック騒ぎの中で出国をして、 ?、08年9月からの映像のソフトアップの方針案について、 ?、08年9月号の放送番組予定、 ?、08年9月号のソフト紹介予定、)(08/08/19) NEW!NEW!NEW!

    (06年以降の最新収録のコンサート記録)
    8-9-1、菊池洋子とアフラートウス・クインテットのコンサート−ピアノ五重奏曲K.452および弦楽四重奏曲変ロ長調K.589(ウイドラー編曲)、06年9月24日紀尾井ホール、

    (S-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像)
    8-9-2、ショルテイ・ウイーンフイルによる「レクイエム」K.626、−聖シュテファン大聖堂より200年目の追悼ミサ、衛星生中継−1991年12月5日、ミサ;ハンス・ヘルマン・グローエル枢機卿、

    (レーザー・デイスク・ストックからのオペラ報告)
    8-9-3、91年ウイーン国立歌劇場のアバード指揮の「フィガロの結婚」、ウイーンフイルハーモニー管弦楽団、ジョナサン・ミラー演出、 1991年、アン・デア・ウイーン劇場、

  132. 2008年8月初めの近況報告( ?、クラシック盤のブルーレイ・デイスクの登場について、 ?、8月20日より田辺先生のメルビッシュ・ザルツ音楽祭ツアーに出かけます。 ?、S-VHSテープのアナログ画像(367本)の収録ソフトを、如何にアップするか。 ?、世界自然遺産「知床」を訪問して−写真集その2− ?、08年8月号の放送番組予定、 ?、08年8月号のソフト紹介予定、 )(08/08/01) NEW!NEW!NEW!

    8-8-1、「山本耕史とたどるモーツアルトの旅」−NHK毎日モーツアルト特別番組−クリステイアン・ヴィースマン指揮、バーデン・聖シュテファン教会合唱団「アヴェ・ヴェルム・コルプス」K.618、06年8月、バーデン・聖シュテファン教会、 (08/08/01)

    8-8-2、二つのモテット「エクスルターテ・ユビラーテ」K.165の記録−エデイタ・グルベローヴァによるクリスマス・リサイタル(1994)およびタチアーナ・コロヴァーナN響出演記録(1991)より−(08/08/05)

    8-8-3、95年ライプチヒ・オペラ劇場における「フィガロの結婚」、ウイルドナー指揮、ゲヴァントハウス管弦楽団、ジョン・デユー演出、1995年6月収録、(08/08/10)

  133. 2008年7月初めの近況報告( ?、ブルーレイ・デイスク・レコダーを活用して、 ?、世界自然遺産「知床」を訪問して、 ?、「映像のコレクション」の曲目別完成を目指しての方針変更、 ?、ソフトアップの今後の方針変更について、 ?、08年7月号の放送番組予定、 ?、08年7月号のソフト紹介予定、 )(08/07/01) NEW!NEW!NEW!

    8-7-1、ネヴィル・マリナー指揮、スイス・イタリア語管弦楽団によるオール・モーツアルト・コンサート、(曲目)フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299(297c)、および交響曲(第39番)変ホ長調K.543、ガロワFl、ピエールHp、2005年、

    8-7-2、幸田浩子とN響篠崎アンサンブルによるアリア集、08年04月18日、紀尾井ホール、(曲目)モテット「エクスルターテ・ユビラーテ」K.165、オペラアリア2曲、コンサートアリアK.418、アヴェ・ヴェルム・コルプスK.618、(08/07/04)

    8-7-3、06年グラインドボーン音楽祭の「コシ・ファン・トウッテ」K.588、イヴァン・フイッシャー指揮エイジオブ・エンライトメント管弦楽団、ニコラス・ハイトナー演出、2006年6月27日および7月1日収録、(08/07/21)

  134. 2008年6月初めの近況報告( ?、42インチ・プラズマ薄型テレビおよびブルーレイ・DVDレコダーの導入、 ?、ブルーレイ・デイスクに初めて録画して、 ?、好天に恵まれた2泊3日の箱根旅行−一条中学時代の旅行会− ?、今年のゴルフの成績に期待を、 ?、08年6月号の放送番組予定、 ?、08年6月号のソフト紹介予定、 )(08/06/01) NEW!NEW!NEW!

    8-6-1、スダーン指揮、東京交響楽団によるオール・モーツアルト・コンサート、 (曲目)フリーメースンの葬送音楽ハ短調K.477(479a)、クラリネット協奏曲イ長調K.622、および交響曲(第41番)ハ長調「ジュピター」K.551、クラリネット;赤坂達三、サントリーホール、東響定期公演、06年09月09日、(08/06/13)

    8-6-2、バーンスタイン指揮バイエルン放送交響楽団によるミサ曲ハ短調K.427「グレート」、およびアヴェ・ヴェルム・コルプスK.618、モテット「エクスルターテ・ユビラーテ」K.165、1990年04月05日、ヴァルトザッセン修道院付属教会

    8-6-3、ホルスト・シュタイン指揮ハンブルグ歌劇場O&Ch.ピーター・ユステイノフ演出による歌劇「魔笛」K.620、1971年、ロルフ・リーバーマン制作映画作品、

  135. 2008年5月初めの近況報告( ?、カラヤン生誕100年特集。カラヤンの「薔薇の騎士」がハイビジョンで甦った。 ?、「グラン・パルテイータ」K.361の新規アップで、この曲の「映像のコレクション」が完成した。 ?、新制度の人間ドック結果に心配と一安心の一喜一憂。 ?、四月末を向え、ガソリン税の暫定税率は如何に? ?、08年5月号の放送番組予定、 ?、08年5月号のソフト紹介予定、 )(08/05/01) NEW!NEW!NEW!

    8-5-1、オーボエのシェレンベルガーの指揮とNHK交響楽団によるオールモーツアルト・コンサート、(曲目)管楽セレナード変ロ長調「グラン・パルテイータ」K.361(370a)、「イドメネオのバレエ音楽」K.367、および交響曲(第40番)ト短調K.550、

    8-5-2、ガーデイナー指揮イギリス・バロック管弦楽団による「レクイエム」ニ短調K.626およびミサ曲ハ短調K.427「グレート」、

    8-5-3、マルコ・グイダリーニ指揮サン・マルコ歌劇場O&Ch.ピエール・ルイージ・ピッツイ演出による歌劇「イドメネオ」K.366、2004年サン・カルロ歌劇場、

  136. 2008年4月初めの近況報告( ?、憂うべし!日本の国会が機能しなくなった。ガソリン税の暫定税率は如何に? ?、円高、原油高時代の日本株の行方は如何に? ?、D-VHS(テープ)からBRブルーレイ(DVD)へのメデイアの変更。 ?、今年の海外旅行計画は? ?、08年4月号の放送番組予定、 ?、08年4月号のソフト紹介予定、 )(08/04/01) NEW!NEW!NEW!

    8-4-1、アンドレ・プレヴィンとNHK交響楽団によるオールモーツアルト・コンサート、(曲目)「フィガロの結婚」序曲、ピアノ協奏曲(第24番)ハ短調K.491および交響曲(第36番)ハ長調K425「リンツ」、

    8-4-2古楽器演奏による二つの「グラン・パルテイータ」K.361(370a)
    フランス・ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラによる「グラン・パルテイータ」K.361、およびアンサンブル・ゼフィロによる「グラン・パルテイータ」K.361、


    8-4-3、マルク・ミンコフスキー指揮ザルツブルグ・モーツアルテウム管弦楽団およびアブ・サレム演出による歌劇「後宮からの逃走」K.384、ウイーン国立合唱団、97年ザルツブルグ音楽祭、(配役)コンスタンツエ;クリステイーネ・シェーファー、ベルモンテ;ポール・グローヴスほか、

  137. 2008年3月初めの近況報告( ?、株式市場の日本株評価に異変がある。−何が起こりつつあるか?− ?、4月以降の堀内修先生と水谷彰良先生(ロッシーニ協会副会長)の講座申し込み、 ?、風邪の後遺症に苦しみ、いまだ完治せず、諸活動は3月以降か? ?、e-taxによる確定申告を試みて−昨年とソフトがすっかり変わりました− ?、08年3月号の放送番組予定、 ?、08年3月号のソフト紹介予定、(いずれも最新入手ソフトの3本立てを実施)、 )(08/03/01) NEW!NEW!NEW!

    8-3-1、アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカによるヴァイオリン協奏曲シリーズ(その2)、ヴァイオリン協奏曲(第四番)ニ長調K.218およびヴァイオリン協奏曲(第五番)イ長調K219、05年12月、(08/03/07)

    8-3-2、モーツアルト生誕250年祝賀コンサート・イン・北京、06年1月27日、北京紫禁城コンサートホール、交響曲第25番ト短調K.183、ピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491、 (演奏者)ロン・ユー指揮チャイナ・フイルハーモニー管弦楽団、ピアノ;ラン・ラン、 (08/03/14)

    8-3-3、06年モーツアルト・イヤーのミラノ・スカラ座の「ドン・ジョバンニ」K.527、06年10月、ミラノ・スカラ座、グスターボ・ドウダメル指揮、ペーター・ムスバッハ演出、
    (配役)ドン・ジョバンニ;カルロス・アルバレス、レポレロ;イルデブランド・ダルカンジェロ、ドンナ・アンナ;カルメラ・レミージョその他、(08/03/24)

  138. 2008年2月初めの近況報告( ?、ホームページのインデックス・ページを変えました−お正月三が日の仕事でした− ?、水谷彰良先生(日本ロッシーニ協会)の講座−伝説のオペラ歌手たち−に申し込み、 ?、珍しく風邪とその後遺症に苦しみ、約10日間の病院通いをしたが、まだ完治せず。 ?、1月の株価の大暴落に驚いたが、配当金稼ぎで優良株を4銘柄買い増しした。 ?、08年2月号の放送番組予定、 ?、08年2月号のソフト紹介予定、(いずれも最新入手ソフトの3本立てを実施)、 )(08/02/01) NEW!NEW!NEW!

    8-2-1、アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカによるヴァイオリン協奏曲シリーズ(その1)、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第一番)変ロ長調K.207、協奏曲(第二番)ニ長調K211、協奏曲(第三番)ト長調K.216、指揮とヴァイオリン;アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカ・ザルツブルグ、05年12月、(08/02/08)

    8-2-2、モーツアルト生誕250年祝賀コンサート・イン・ベルリン、06年1月27日、ベルリン国立歌劇場、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第五番)イ長調「トルコ風」K.219、「フィガロ」及び「魔笛」よりアリア、ピアノ協奏曲第23番イ長調、交響曲第40番ト短調K.550、ほか、(演奏者)ニコライ・スナイダー(V)、シルヴィア・シュヴァルツ(S)、トーマス・クワストフ(T)、ジュリアン・サレムクール指揮とピアノ、(08/02/19)

    8-2-3、06年モーツアルト・イヤーのミラノ・スカラ座の「フィガロの結婚」K.492、06年12月、ミラノ・スカラ座、ジェラール・コルステン指揮、ジョルジュ・ストレーレル演出、(08/02/25)

  139. 2008年1月初めの近況報告( ?、今年一年を振り返って−時代が変わりテープの時代からDVDの時代へ− ?、今年は使いこなしの年になりそうだ−新しいデジカメ・ケータイ・新しいソフト− ?、人間ドックの追跡検査結果について、 ?、07年ゴルフの総括−昨年並みの記録が何とか維持できました− ?、08年1月号の放送番組予定、 ?、08年1月号のソフト紹介予定、(通常ペースの3本立てを継続) )(07/12/31) NEW!NEW!NEW!

    8-1-1、ブッフピンダーのピアノ協奏曲シリーズ(その2)、 (曲目)第23番イ長調K.488、第22番変ホ長調K482、第24番ハ短調K.491、指揮とピアノ;ルドルフ・ブッフビンダー、ウイーンフイル、楽友協会ホール06年5月、(08/01/10)

    8-1-2、サルヴァトーレ・アッカルドとブルーノ・カニーノによるヴァイオリン・ソナタ全集より第4巻収録分、1991年、 (曲目)ヴァイオリン・ソナタ(第42番)イ長調K.526、ソナタ(第43番)ヘ長調K.547、ソナタ(第33番)ヘ長調K.377、ソナタ(第27番)ハ長調K.303、フランス語の歌曲による6つの変奏曲ト短調K.360、アンダンテとアレグレット(ソナタ第39番未完)K.404、アレグロ(ソナタ第31番未完) K.372、(08/01/19)

    8-1-3、ニューヨーク・メトの世界同時配信(061231)によるレヴァインのオペラ「魔笛」K.620、ジェームス・レヴァイン指揮NYメトロポリタン歌劇場管弦楽団・合唱団、ジュリー・テイモア演出、06/12/31、ライブ公演、(08/01/30)

  140. 2007年12月初めの近況報告( ?、年のせいか血圧が高くなりました。−オムロンの血圧計を買って− ?、パソコンがやっと軽くなり動きが少し速くなりました。−不要メールの削除− ?、カーナビのDVDを5年ぶりで更新しました。 ?、孫のピアノの発表会に行ってきました。 ?、07年12月号の放送番組予定、 ?、07年12月号のソフト紹介予定、(通常ペースの3本立てに変更しました) )(07/12/01) NEW!NEW!NEW!

    7-12-1、ブッフピンダーのピアノ協奏曲シリーズ(その1)、 (曲目)第14番変ホ長調K.449、第25番ハ長調K503、第20番ニ短調K.466、06年5月、指揮とピアノ;ルドルフ・ブッフビンダー、ウイーンフイルハーモニー管弦楽団、楽友協会ホール、(07/12/10)
    7-12-2、バッキンガム宮殿のモーツアルト・コンサート、1991年、 (曲目)交響曲第32番ト長調K.318、ヴァイオリンとヴィオラの協奏交響曲変ホ長調、K.364、歌劇「劇場支配人」K.486、(演奏会形式)、(07/12/17)

    7-12-3、オペラ・ブッファ「フィガロの結婚」K.492、カール・ベーム指揮ウイーンフイルハーモニー管弦楽団&国立歌劇場合唱団、ポネル演出、1980日本公演、

  141. 2007年11月初めの近況報告( ?、10月26日に訪問客5万回を記録しました。 ?、あっという間に過ぎた退職後のこの1ヶ月−大物の修理が3件も発生か− ?、筆まめV18へのアップと挨拶状の印刷作業の完了など、 ?、朝日カルチャーセンターに出席して−堀内修さんのオペラの話を聞く− ?、07年11月号の放送番組予定、 ?、07年11月号のソフト紹介予定(通常ペースの3本立てに変更)、 )(07/11/01) NEW!NEW!NEW!

    7-11-1、ランメナウ城でのゲヴァントハウス弦楽四重奏団、(曲目)第14番ハ長調K.465「不協和音」、第21番ニ長調K575(プロイセン王第1番)、セレナードト長調K.525「アイネ・クライネ」、第14番ト長調K.387、05年5月、(07/11/17)

    7-11-2、ウイーン少年合唱団の「孤児院ミサ」K.139と珠玉の小品集、
    ミサ・ソレムニスハ短調K.139「孤児院ミサ」、3曲のオッフェルトリウム(K.277、K.72、K.198)、グラドウアーレK.273、アヴェ・ヴェルムK.618、(1989&1990)、 ハラー指揮ウイーン少年合唱団、ウイーン国立合唱団男性メンバー、
    (07/11/22)

    7-11-3、オペラ・セーリア「皇帝テイートの慈悲」K.621、アーノンクール指揮ウイーンフイルハーモニー管弦楽団&国立歌劇場合唱団、クシェイ演出、2003ザルツブルグ音楽祭、


  142. 2007年10月初めの近況報告(?、朝日カルチャーセンターの秋期講座を申し込む。 ?、古いヘッドフォンを最新型のものに買い換えた−私の最近のオーデイオ報告− ?、自民党の総裁交代劇−阿部総理の勇退から福田新総理の誕生− ?、レーザーデイスクを取り出して−HPのソフト紹介の新展開− ?、07年10月号の放送番組予定、 ?、07年10月号のソフト紹介予定(3本立てを例外の5本立てに)、)(07/10/01) NEW!NEW!NEW!

    7-10-1、ムター・オーキスによるヴァイオリン・ソナタ集(その3)、 5曲のアウエルハンマー・ソナタ、ヘ長調(第32番)K.376(374d)、ヘ長調(第33番)K.377(374e)、変ロ長調(第34番)K.378(317d)、ト長調(第35番)K.379(373a)、変ホ長調(第36番)K.380(374f)、ヴァイオリン;A.S.ムター、ピアノ;R.オーキス、2005年12月、ザルツブルグ、(07/10/12)
    7-10-2、1990年ロヴェレートモーツアルト音楽祭より二つのコンサート、 1、交響曲第33番変ロ長調K.319およびピアノ協奏曲第9番変ホ長調K.271、ヴェーグ指揮カメラータ・ザルツブルグ、
    2、ミサ・ブレヴィスK.65、教会ソナタK.328&K.274、奉納唱「主の慈悲よ]K.222、ミゼレレK.85、教会ソナタK.336&K.245、サンクタ・マリアK.273、レミニイ指揮ハンガリ・コンチェントウス、ハンガリーラジオ合唱団、
    (07/10/20)
    7-10-3、バレンボイムとシフによる二台のピアノ協奏曲変ホ長調K.365および三台のピアノ協奏曲ヘ長調K.242、ショルテイ指揮とピアノ、イギリス室内管弦楽団(8906)、(07/10/26)
    7-10-4、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その16)」、 オペラの彷徨?「夕べの想い」(モーツアルト作品のメドレー)(07/10/30)
    ホーフシュテッター指揮、カメラータ・ザルツブルグ、演出;ヨアヒム・シュレーマー、ルードヴィヒスブルグ・シュロス合唱団、06年ザルツブルグ音楽祭、
    7-10-5、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その17)」、 オペラ・ブッファ「フィガロの結婚」K.492、アーノンクール指揮ウイーンフイルナーモニー交響楽団、 クラウス・グート演出、06年7月22〜26日、ザルツブルグ・モーツアルトハウス、

  143. 2007年9月初めの近況報告(?、近来にない猛暑の初体験−夏の近況報告−?、パソコンのプリンターを最新型にするなど−私の最近のパソコン報告−?、もう一つの「フィガロの結婚」を見て、?、変ホ長調交響曲(第39番)の聞き比べ−フェライン例会より− ?、07年9月号の放送番組予定、?、07年9月号のソフト紹介予定(3本立てを例外の6本立てに)、)(07/09/01) NEW!NEW!NEW!
    7-9-1、ムター・オーキスによるヴァイオリン・ソナタ集(その2)、
    ヴァイオリン・ソナタト長調(第25番)K.301、変ホ長調(第26番)K.302、ハ長調(第27番)K.303、ホ短調(第28番)K.304、イ長調(第29番)K.305、ニ長調(第30番)K.306、ヴァイオリン;A.S.ムター、ピアノ;R.オーキス、2005年12月、ザルツブルグ、
    (07/09/14)
    7-9-2、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第16回、
    (曲目)エマーソン四重奏団とカシュカシアンによる弦楽五重奏曲ハ長調K.515及びト短調K.516、そしてベルリナー・ゾリステンとカール・ライスターによるクラリネット五重奏曲イ長調K.581、(1990)、
    (07/09/19)
    7-9-3、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第17回小品ソフト集5曲、
    1、リート「夕べの想い」K.523;(T)シュライヤー、(P)ブッフビンダー/2、コントルダンスハ長調K.535、スダーン指揮モーツアルテウム管弦楽団/3、ピアノ三重奏曲K.542、ウイーン・ピアノトリオ/4、幻想曲ハ短調(弦六重奏編曲版)、ウイーン弦楽六重奏団/5、アヴェ・ヴェルム、クイケン指揮ラ・プテイット・バンド、
    (07 /09/07)
    7-9-4、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その14)」、
    オペラ・セリア「クレータの王、イドメネオ」K.366、ロジャー・ノリントン指揮、カメラータ・ザルツブルグ、 06年8月20〜27日、ザルツブルグ音楽祭、
    (07/09/25)
    7-9-5、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その15)」、
    オペラ・ブッファ「ラ・フィンタ・センプリチェ(みてくれの馬鹿娘)」K.51(46a)、ホーフシュテッター指揮、カメラータ・ザルツブルグ、06年8月20〜27日、ザルツブルグ音楽祭、
    07/10/05)
    7-9-6、コンサートアリアによる愛の物語(オンブラ・フェリーチェ)、ヘルマン演出、ラングレ指揮オーケストル・ドウ・ピカルデイ、−全18曲総集編−

  144. 2007年8月初めの近況報告( ?、「わがまま天才モーツアルト」の紹介−モーツアルトに関する映画・テレビ映画−?、1980年のベーム・ウイーンフイルの来日記念「フィガロ」と、06年ザルツブルグ音楽祭のアーノンクール・ネトレプコの「フィガロ」、 ?、今回の参議院選挙の結果に驚く、−参議院選挙雑感−?、最近の身の回りの変化、−若い世代への期待−?、07年8月号の放送番組予定、?、07年8月号のソフト紹介予定(3本立てを例外の6本立てに)、)(07/08/01) NEW!NEW!NEW!
    7-8-1、ヴァイオリン・ソナタハ長調(第24番)K.296、変ロ長調(第40番)K.454、変ホ長調(第41番)K.481、イ長調(第42番)K.526、ヘ長調(第43番)K.547、ヴァイオリン;A.S.ムター、ピアノ;R.オーキス、2005年12月、ザルツブルグ、(07/08/22)
    7-8-2、バレンボイムによるピアノソナタ全集(第6回)、ピアノソナタ第17番変ロ長調K.570、およびピアノソナタ第18ニ長調K.576、ピアノ;ダニエル・バレンボイム(1990&1989)、(07/08/10)
    7-8-3、フェルナーのピアノとスダーン指揮モーツアルテウム管弦楽団のピアノ協奏曲第23番イ長調K.488(1998)、およびバレンボイムとベルリンフイルによるピアノ協奏曲第24番ハ短調K.491(1988)、(07/08/14)
    7-8-4、宗教劇「救われたベドウーリア」K.118(74c)、クリストフ・ポッペン指揮、ミュンヘン室内管弦楽団、 06年8月18日ザルツブルグ音楽祭、(07/08/18)
    7-8-5、コンサートアリアによる愛の物語(オンブラ・フェリーチェ)、ヘルマン演出、ラングレ指揮オーケストル・ドウ・ピカルデイ、−(3)第三集 K.431(425b)、K.256、K.583、K.486a、K.374、K.621a(K.Anh.245)−(07/08/26)
    7-8-6、テレビ映画「わがまま天才モーツアルト」のこと、宮崎宇史(K.243)、オーストリア・NHK共同制作(9000)、−モーツアルテイアン・フェライン季刊「モーツアルテイアン」第61号より転載−(07/08/01)

  145. 2007年7月初めの近況報告(?、「映像で見るモーツアルトの諸作品」と名称を変えて、?、You Tube という動画サイトと日本進出のニュース、?、ジオ・シテイにおける動画サービス、?、フェラインの「季刊」に投稿されたTV映画「わがまま天才モーツアルト」について、?、07年7月号の放送番組予定、?、07年7月号のソフト紹介予定(3本立てを例外の4本立てに)、)(07/07/01) NEW!NEW!NEW!
    (ムター・プレヴィンによるピアノ三重奏曲、ハ長調(第5番)K.548、ホ長調(第4番)K.542、変ロ長調(第3番)K.502、/バレンボイムのピアノによるピアノソナタ第13番変ロ長調K.333、幻想曲ハ短調K.475及び第14番ハ短調K.457、第15番ヘ長調K533&K.494、/ベームとポリーニによるピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459、およびバレンボイムとベルリンフイルによるピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、/ラテン語喜劇「アポロとヒアチントウス」K.38、ヨーゼフ・ヴァルニヒ指揮、モーツアルテウム大学交響楽団、演出;ジョン・デユー、/コンサートアリアによる愛の物語(オンブラ・フェリーチェ)、ヘルマン演出、ラングレ指揮オーケストル・ドウ・ピカルデイ、−(2)第二集 K.23、K.217、K.441、K.419、K.255、K.432(421a)、K.431(425b)−、)

    7-7-1、ムター・プレヴィンによるピアノ三重奏曲、ハ長調(第5番)K.548、ホ長調(第4番)K.542、変ロ長調(第3番)K.502、ヴァイオリン;A.S.ムター、ピアノ;A.プレヴィン、(07/07/16)
    7-7-2、ピアノソナタ第13番変ロ長調K.333、幻想曲ハ短調K.475及び第14番ハ短調K.457、第15番ヘ長調K533&K.494、ピアノ;ダニエル・バレンボイム(1990&1989)、 (07/07/22)
    7-7-3、ベームとポリーニによるピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459(1976)、およびバレンボイムとベルリンフイルによるピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482(1989)、(07/08/05)
    7-7-4、ラテン語喜劇「アポロとヒアチントウス」K.38、ヨーゼフ・ヴァルニヒ指揮、モーツアルテウム大学交響楽団、演出;ジョン・デユー、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/07/12)
    7-7-5、コンサートアリアによる愛の物語(オンブラ・フェリーチェ)、ヘルマン演出、ラングレ指揮オーケストル・ドウ・ピカルデイ、−(2)第二集 K.23、K.217、K.441、K.419、K.255、K.432(421a)、K.431(425b)−(07/07/04>

  146. 2007年6月初めの近況報告(?、日本モーツアルト協会・日通の企画のプラハ・ドレスデン・ベルリンの旅の中止。/?、このHPの目標設定について−映像で見るモーツアルトの諸作品−/?、私のケータイの利用について、/?、札幌北高の卒業53年を祝う第13回4期同期会に出席して、/?、07年6月号の放送番組予定、/?、07年6月号のソフト紹介予定(3本立てを例外の4本立てに)、)(07/06/01) NEW!NEW!NEW!
    (日南由紀子の弾くモーツアルトの初期作品、メヌエットト長調K.1e&f、ヘ長調K.2、長調K.4、ヘ長調K.5、及びアレグロハ長調K.9a(5a)、/ピアノソナタ第10番ハ長調K.330、第11番イ長調K.331、第12番ヘ長調K332、ピアノ;ダニエル・バレンボイム(1990&1988)、/レヴィンとホグウッドのピアノ協奏曲第15番変ロ長調K.450、レヴァインのピアノとウイーン・ベルリンアンサンブルのピアノ5重奏曲変ホ長調K.452、パウル・グルダのピアノとカメラータ・アカデミカのピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、/劇的セレナータ「シピオーネの夢」K.126、ロビン・テイチアーテイ指揮、ケルンテン交響楽団、演出;ミヒャエル・シュトウルミンガー、2006年ザルツブルグ音楽祭)

    7-6-1、日南由紀子の弾くモーツアルトの初期作品、メヌエットト長調K.1e&f、ヘ長調K.2、ヘ長調K.4、ヘ長調K.5、及びアレグロハ長調K.9a(5a)、「ピアノぴあ022」より、 (07/06/06)
    7-6-2、ピアノソナタ第10番ハ長調K.300、第11番イ長調K.331、第12番ヘ長調K332、ピアノ;ダニエル・バレンボイム(1990)、(07/06/12)
    7-6-3、レヴィンとホグウッドのピアノ協奏曲第15番変ロ長調K.450、レヴァインのピアノとウイーン・ベルリンアンサンブルのピアノ5重奏曲変ホ長調K.452、パウル・グルダのピアノとカメラータ・アカデミカのピアノ協奏曲第17番ト長調K.453、(07/06/16)
    7-6-4、劇的セレナータ「シピオーネの夢」K.126、ロビン・テイチアーテイ指揮、ケルンテン交響楽団、演出;ミヒャエル・シュトウルミンガー、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/06/23)

  147. 2007年5月初めの近況報告(?、ザルツブルグ音楽祭の22オペラ作品シリーズ−4月発売の初めて見る「シピオーネの夢」やその他のDVDなどを見て/?、我が家のTOTO製のウオッシュレットが、問題製品であることが発覚した。/?、日本モーツアルト協会の企画の旅行会に参加し、プラハ・ライプチヒ・ベルリンでオペラを4本見てきます。/?、三澤寿喜先生のヘンデルのHFJを支援する会(HENDELIAN)に入会して/?、07年5月号の放送番組予定、/?、07年5月号のソフト紹介予定(3本立てを特別5本立てに)、)(07/05/01) NEW!NEW!NEW!
    (ノリントン指揮NHK交響楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543ほか、06NHK音楽祭より、06年11月05日、/ピアノソナタ第7番ハ長調K.309、第9番イ短調K.310、第8番ニ長調K311、ピアノ;ダニエル・バレンボイム(1990&1988)、/アバドのキリエニ短調K.341、レヴィンとホグウッドのピアノ協奏曲楽章ロンドニ長調K.382、ギレリスの幻想曲ニ短調K.397およびパイジェッロの主題による6つの変奏曲ヘ長調K.398、/ハーデイング指揮、ウイーンフイルハーモニイ管弦楽団の「ドン・ジョバンニ」K.527、演出;マルテイン・クシェイ、/宗教的ジングシュピール「第一戒律の責務」K.35、ヨーゼフ・ヴァルニヒ指揮、モーツアルテウム大学交響楽団、ジョン・デユー演出、)

    7-5-1、ノリントン指揮NHK交響楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543ほか、06NHK音楽祭より、06年11月05日、NHKホール、(07/05/06)
    7-5-2、ピアノソナタ第7番ハ長調K.309、第9番イ短調K.310、第8番ニ長調K311、ピアノ;ダニエル・バレンボイム(1990&1988)、(07/05/11)
    7-5-3、アバドのキリエハ長調K.341、レヴィンとホグウッドのピアノ協奏曲楽章ロンドニ長調K.382、ギレリスの幻想曲ニ短調K.397およびパイジェッロの主題の主題による6つの変奏曲ヘ長調K.398、(07/05/15)
    7-5-4、ハーデイング指揮、ウイーンフイルハーモニイ管弦楽団の「ドン・ジョバンニ」K.527、演出;マルテイン・クシェイ、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/05/25)
    7-5-5、宗教的ジングシュピール「第一戒律の責務」K.35、ヨーゼフ・ヴァルニヒ指揮、モーツアルテウム大学交響楽団、ジョン・デユー演出、2006年ザルツブルグ音楽祭、 (07/05/27)

  148. 2007年4月初めの近況報告(?、ザルツブルグ音楽祭の22オペラ作品シリーズ−3月発売の初めて見る「第一戒律の責務」やその他のDVDなどを見て−?、野平一郎さんの指揮とピアノでやっとピアノ協奏曲第14番K.449を聴けました。?、日本モーツアルト協会の企画の旅行会に参加し、プラハ・ライプチヒ・ベルリンでオペラを4本見てきます。?、DVDビデオ特集から−レコード芸術4月号のDVD特集を見て−?、07年4月号の放送番組予定、?、07年4月号のソフト紹介予定(3本立てを特別5本立てに))(07/04/01) NEW!NEW!NEW!
    (セレナードニ長調(第8番)K.286「ノットルノ」、スダーン指揮モーツアルテウム管弦楽団、及び交響曲第31番ニ長調K.297「パリ」、アーノンクール指揮ウイーンフイル、/ピアノソナタ第4番変ホ長調K.282、第5番ト長調K.283、第6番ニ長調K.284、ピアノ;ダニエル・バレンボイム、/2幕のセレナータ「アルバのアスカニオ」K.111、アダム・フィッシャー指揮マンハイム国立歌劇場管弦楽団、/「ルーチョ・シッラ」K.135、ネトピル指揮、フェニーチェ歌劇場管弦楽団、/「ポントの王ミトリダーテ」K.80、ミンコフスキー指揮、レ・ミュジシャン・デユ・ルーブル、)

    7-4-1、セレナードニ長調(第8番)K.286「ノットルノ」スダーン指揮モーツアルテウム管弦楽団(2000)、及び交響曲第31番ニ長調K.297「パリ」アーノンクール指揮、ウイーンフイル(1984)、(07/04/06)
    7-4-2、ピアノソナタ第4番変ホ長調K.282、第5番ト長調K.283、第6番ニ長調K.284「デユルニッツ」、ピアノ;ダニエル・バレンボイム(1990&1989)、(07/04/13)
    7-4-3、2幕のセレナータ「アルバのアスカニオ」K.111、アダム・フィッシャー指揮マンハイム国立歌劇場管弦楽団、演出;ダーフィート・ヘルマン、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/04/17)
    7-4-4、「ルーチョ・シッラ」K.135、トマーシュ・ネトピル指揮、フェニーチェ歌劇場管弦楽団、ユルゲン・フリム演出、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/04/24)
    7-4-5、「ポントの王ミトリダーテ」K.80、ミンコフスキー指揮、レ・ミュジシャン・デユ・ルーブル−グルノーブル、ギュンター・クレーマー演出、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/04/30)

  149. 2007年3月初めの近況報告(?、ザルツブルグ音楽祭の22オペラ作品シリーズ(その4)−2月発売の初めて見る「ルチオ・シッラ」と歌劇「アルバのアスカニオ」のDVDなどを見て−、?、07年2月の例会発表を終えて、−自作DVDの便利さを痛感しました−?、e-Taxによる税の申告を試みて、−住基ネットがさっぱり利用されていない−?、モーツアルテイアン・フェラインの「メール会員」制度について、?、07年3月号の放送番組予定、?、07年3月号のソフト紹介予定(3本立てを特別5本立てに)、)(07/03/01) NEW!NEW!NEW!
    (アーノンクール指揮ウイーンフイル、交響曲第39番変ホ長調K.453、交響曲第40番ト短調K.550、交響曲第41番ハ長調K.551、/ハフナー・セレナードニ長調K.250+行進曲K.249スダーン指揮モーツアルテウム管弦楽団、及びフルート四重奏曲ト長調(第二番)K285aウイーンフイル・アンサンブル/ピアノソナタ第1番K.279〜第3番K.281、ピアノ;ダニエル・バレンボイム/2幕のセレナータ「牧人の王」K.208、指揮と演出;トーマス・ヘンゲルブロック、バルタザール=ノイマン=アンサンブル、/「コシ・ファン・トッテ」K.588、ホーネック指揮ウイーンフイル、ウルセル&カール=エルンスト・ヘルマン演出、)

    7-3-1、アーノンクール指揮ウイーンフイル、交響曲第39番変ホ長調K.543、交響曲第40番ト短調K.550、交響曲第41番ハ長調K.551、06年11月11日サントリーホール、(07/03/25)
    7-3-2、ハフナー・セレナードニ長調K.250+行進曲K.249スダーン指揮モーツアルテウム管弦楽団、及びフルート四重奏曲ト長調(第二番)K285aウイーンフイル・アンサンブル、(07/03/05)
    7-3-3、ピアノソナタ第1番ハ長調K.279、第2番ヘ長調K.280、第3番変ロ長調K.281、ピアノ;ダニエル・バレンボイム、(07/03/08>
    7-3-4、2幕のセレナータ「牧人の王」K.208、指揮と演出;トーマス・ヘンゲルブロック、バルタザール=ノイマン=アンサンブル、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/03/11)
    7-3-5、「コシ・ファン・トッテ」K.588、ホーネック指揮ウイーンフイルハーモニイ管弦楽団、ウルセル&カール=エルンスト・ヘルマン演出、2006年ザルツブルグ音楽祭、 (07/03/16)

  150. 2007年2月初めの近況報告(?、ザルツブルグ音楽祭の22オペラ作品シリーズ(その2)−1月発売の「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」のDVDなどを見て−?、07年2月の例会発表予定、−世界各地で実施された生誕記念コンサートを見る−?、「映像の総目録作り」を目指して−K番号の若いものから−?、高校時代の同級生に50年ぶりで偶然に再会し、彼の作品を入手した。?、07年2月号の放送番組予定、 ?、07年2月号のソフト紹介予定(3本立てを特別5本立てに)、)(07/02/01) NEW!NEW!NEW!
    (アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、「主日のための夕べの祈り」K.321、「レクイエム」K.626、/生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルトの真実−自筆の楽譜が解き明かす素顔−」解説;池辺晋一郎/ヴァイオリン協奏曲変ロ長調(第1番)K.207、カヴァコス指揮とヴァイオリン、ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9901)、およびデイヴェルテイメントヘ長調(第10番)K.247+行進曲K.248、ウイーン室内合奏団(9701)/「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」、ユンゲ・フイルハーモニー・ザルツブルグ、フックス指揮/「にせの女庭師」、ボルトン指揮ザルツブルグ・モーツアルテウム管弦楽団、06年ザルツブルグ音楽祭、)

    7-2-1、NHK音楽祭2006、アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、「主日のための夕べの祈り」K.321、「レクイエム」K.626、NHKホール、06/11/19、 (07/02/18)
    7-2-2、生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルトの真実−自筆の楽譜が解き明かす素顔−」解説;池辺晋一郎、2006年、NHK、ハイビジョン特集、(07/02/09)
    7-2-3、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第4回、 (曲目)ヴァイオリン協奏曲変ロ長調(第1番)K.207、カヴァコス指揮とヴァイオリン、ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9901)、およびデイヴェルテイメントヘ長調(第10番)K.247+行進曲K.248、ウイーン室内合奏団(9701)、
    7-2-4、「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」、ユンゲ・フイルハーモニー・ザルツブルグ、フックス指揮、2006年ザルツブルグ音楽祭、
    7-2-5、「にせの女庭師」、ボルトン指揮ザルツブルグ・モーツアルテウム管弦楽団、2006年ザルツブルグ音楽祭、

  151. 2007年1月初めの近況報告(?、新しい年を迎えて−HP整備の方向(大きな目標に向けての第一歩)−?、ザルツブルグ音楽祭の22オペラ作品−「魔笛」と「後宮」のDVDを見て−?、モーツアルトイヤーの出版物などの総括、?、06年の私のゴルフ総括−かってない充実した年でした−?、07年1月分の放送番組予定、?、07年1月分のソフト紹介予定(3本立てを特別5本立てに)(07/01/01) NEW!NEW!NEW!
    (ファビオ・ルイージ指揮ウイーン交響楽団、ピアノ協奏曲変ホ長調(第22番)K.482、ピアノ;上原彩子、交響曲ト短調(第40番)K.550、/生誕250周年記念ドキュメンタリー「ウイーンのモーツアルト(Mozart in Vinna)」2006年、Euro Arts、/交響曲ニ長調(第30番)K.202、ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団、デイヴェルテイメントニ長調(第7番)K.167A(205)、ヤニチェック指揮ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9801)、/歌劇「魔笛]K.620、ムーテイ指揮、ウイーンフイル、ピエール・オーデイ演出、田中民振付、2006年ザルツブルグ音楽祭、/ホーネックの企画・構成による「レクイエム」コンサート−死と再生−、読売日本交響楽団、)

    7-1-1、NHK音楽祭2006、ファビオ・ルイージ指揮ウイーン交響楽団、「フィガロの結婚」序曲、ピアノ協奏曲変ホ長調(第22番)K.482、ピアノ;上原彩子、交響曲ト短調(第40番)K.550、NHKホール、06/11/19、(07/01/18)
    7-1-2、生誕250周年記念ドキュメンタリー「ウイーンのモーツアルト(Mozart in Vinna)」2006年、Euro Arts、(07/01/10)
    7-1-3、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第3回、 (曲目)交響曲ニ長調(第30番)K.202、ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団、デイヴェルテイメントニ長調(第7番)K.167A(205)、ヤニチェック指揮ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9801)、(07/01/08)
    7-1-4、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その1)」、歌劇「魔笛]K.620、ムーテイ指揮、ウイーンフイル、ピエール・オーデイ演出、田中民振付、2006年ザルツブルグ音楽祭、(07/01/29)
    7-1-5、ホーネックの企画・構成による「レクイエム」コンサート−死と再生−ホーネック指揮、読売日本交響楽団、06/09/23、東京芸術劇場、(07/01/16)作詞;大江健三郎、朗読;江守徹、S;半田美和子、A;加納悦子、T;永田峰雄、Bs;久保和範、国立音大合唱団、

  152. 2006年12月初めの近況報告、?、映像のコレクションの本格的強化・充実の開始、 ?、モーツアルトイヤー終盤のコンサートなどの充実、?、ザルツブルグ音楽祭の22オペラ作品のDVD-Video化の朗報、?、11月に出版された本、NHK「毎日モーツアルト」などの話題、?、06年12月分の放送番組予定、?、06年12月分のソフト紹介予定、)(06/12/01) NEW!NEW!NEW!
    (ダニエル・ハーデイング指揮マーラー室内管弦楽団、交響曲ヘ長調(第6番)K.43、ピアノ協奏曲ニ短調(第20番)K.466、ピアノ;ラルス・フォークト、NHKホール、06/10/05、/生誕250周年記念ドキュメンタリー「さようならモーツアルト(Adieu Mozart)」「Mozart in Prague Part1」2005年、/ピアノ協奏曲第5番ニ長調K.175、フォルテピアノ;ロバート・レヴィン、ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団、セレナード第3番ニ長調K.185(167a)、行進曲ニ長調K.189(167b)、ヤニチェック指揮ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9801)、) 

    6-12-1、NHK音楽祭2006、ダニエル・ハーデイング指揮マーラー室内管弦楽団、交響曲ヘ長調(第6番)K.43、ピアノ協奏曲ニ短調(第20番)K.466、ピアノ;ラルス・フォークト、ブラームス、交響曲第2番Op.73、NHKホール、06/10/05、(06/12/13)
    6-12-2、生誕250周年記念ドキュメンタリー「さようならモーツアルト(Adieu Mozart)」「Mozart in Prague Part1」2005年BVA/The Municipal House、(06/12/10)
    6-12-3、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第2回、 (曲目)ピアノ協奏曲第5番ニ長調K.175、フォルテピアノ;ロバート・レヴィン、ホグウッド指揮エンシェント室内管弦楽団、セレナード第3番ニ長調K.185(167a)、行進曲ニ長調K.189(167b)、ヤニチェック指揮ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9801)、(06/12/17)

  153. 2006年11月初めの近況報告(?、ザルツ・ロヴェレート・フィレンツエなどの旅行から帰って−ソフト紹介の方針−?、メールアドレスの変更−迷惑メール対策としては効果抜群でした− ?、次の例会発表の予定ソフトの検討、?、10月に出版された本、NHK「毎日モーツアルト」、CJの「モーツアルトのある毎日」、?、06年11月分の放送番組予定、?、06年11月分のソフト紹介予定、)(06/11/01) NEW!NEW!NEW!
    (2006ベルリンフイルのヨーロッパ・コンサート、バレンボイム指揮およびピアノ、交響曲第35番ニ長調K.385「ハフナー」、ピアノ協奏曲第22番変ホ長調K.482、ホルン協奏曲第1番K.412/K.514、交響曲第36番ハ長調K.425「リンツ」/生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルト・イン・ザルツブルグ」制作;Euro Arts、2005年(約1時間)/クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第1回、交響曲ヘ長調K.75、セレナード第1番ニ長調K.100(062a)、行進曲ニ長調K.62、交響曲第17番ト長調K.125、デイヴェルテイメントニ長調K.136(125a)、)

    6-11-1、2006ベルリンフイルのヨーロッパ・コンサート、2006年5月1日、プラハ・エステート劇場、ダニエル・バレンボイム指揮およびピアノ、ベルリンフイル、ホルン;ラデク・バボラク、(06/11/22)
    6-11-2、生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルト・イン・ザルツブルグ」制作;Euro Arts、2005年(約1時間)、(06/11/24)
    6-11-3、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第1回、 (曲目)交響曲ヘ長調K.75、セレナード第1番ニ長調K.100(062a)、行進曲ニ長調K.62、交響曲第17番ト長調K.125、デイヴェルテイメントニ長調K.136(125a)、(06/11/12)

  154. 2006年10月初めの近況報告(?、アメリカ市場を支配しているというiPodを利用して、?、思い切ってメールアドレスを変更−迷惑メール対策・効果抜群− ?、9月に出版された本、NHK「毎日モーツアルト」、CJの「モーツアルトのある毎日」、?、それでは秋のザルツブルグ・ロヴェレート・フィレンツエなどの旅に行ってきます。?、06年10月分の放送番組予定、?、06年10月分のソフト紹介予定 、)(06/09/17) NEW!NEW!NEW!
    (生誕250周年記念「モーツアルト・プラハ・コンサート」06年01月27日、チェコフイルハーモニー演奏会、マンフレード・ホーネック指揮、エステート劇場、プラハ、/「ブラボー!モーツアルト」、小林愛美の弾く「戴冠式」ピアノの協奏曲第26番ニ長調K.537、および幸田浩子と宮本益光によるアリアと二重唱、吉田裕史指揮読売日本交響楽団/モーツアルト・ガラ・コンサート、2006年7月30日、フェルゼンライトシューレ、ザルツブルグ音楽祭より、ダニエル・ハーデイング指揮ウイーンフイル、)

    6-10-1、生誕250周年記念「モーツアルト・プラハ・コンサート」06年01月27日、チェコフイルハーモニー演奏会、マンフレード・ホーネック指揮、エステート劇場、プラハ、(06/10/12)
    6-10-2、「ブラボー!モーツアルト」、小林愛美の弾く「戴冠式」ピアノの協奏曲第26番ニ長調K.537、および幸田浩子と宮本益光によるアリアと二重唱、吉田裕史指揮読売日本交響楽団、シテイ・コンサート、(06/10/10)
    6-10-3、モーツアルト・ガラ・コンサート、2006年7月30日、フェルゼンライトシューレ、ザルツブルグ音楽祭より、ダニエル・ハーデイング指揮ウイーンフイル、(06/10/20)

  155. 2006年9月初めの近況報告(?、手持ちソフトの増加と今後のソフト紹介方針について、?、ジオログの特徴と試行、?、米タワーレコードの倒産とネット配信、?、駒大苫小牧の健闘、?、8月に出版された本、NHK「毎日モーツアルト」、CJの「モーツアルトのある毎日」、?、06年9月分の放送番組予定、?、06年9月分のソフト紹介予定 、)(06/09/01) NEW!NEW!NEW!
    (生誕250周年記念「モーツアルト・ウイーン・コンサート」06年01月27日、ウイーン・シュテファン寺院、デ・ビリー指揮、オーストリア放送交響楽団、/小曽根真とF.X.ロス指揮によるピアノの協奏曲K.271「ジュノム」、ベレゾフスキー兄妹による「二台の」ピアノ協奏曲K.365(第一楽章)、ロシアグループによる「三台の」ピアノ協奏曲K.242、「熱狂の日」音楽祭よりライブ中継/アーノンクール指揮チュ−リヒ歌劇場のオペラブッファ「にせの花作り女」K.196、2006年2月23/25日、チュリヒ歌劇場シンテイルラ管弦楽団、)

    6-9-1、生誕250周年記念「モーツアルト・ウイーン・コンサート」06年01月27日、ウイーン・シュテファン寺院、デ・ビリー指揮、オーストリア放送交響楽団、(06/09/04)
    6-9-2、小曽根真とF.X.ロス指揮によるピアノの協奏曲第9番変ホ長調K.271「ジュノム」、ベレゾフスキー兄妹による「二台の」ピアノ協奏曲第10番変ホ長調K.365、ロシアグループによる「三台の」ピアノ協奏曲第7番ヘ長調K.242、「熱狂の日」音楽祭よりライブ中継、06/05/05、(06/09/09)
    6-9-3、アーノンクール指揮チュ−リヒ歌劇場のオペラブッファ「にせの花作り女」K.196、2006年2月23/25日、チュリヒ歌劇場シンテイルラ管弦楽団、(06/09/15)

  156. 2006年8月初めの近況報告(?、梅雨時の異常気象的災害に思う、?、DVD-Video映画ソフトの安売り、?、ジオシテイのブログ(ジオログ)の試行的開始、?、7〜8月に発売された出版物やNHKの「毎日モーツアルト」など、?、06年8月分の放送番組予定、 ?、06年8月分のソフト紹介予定 、)(06/07/30) NEW!NEW!NEW!
    (生誕250周年記念ドキュメンタリ「モーツアルトを探して(In search of MOZART)」グラブスキー監督、DVD-Video、/ルプーのピアノとジンマン・ドイツカンマーフイルによるピアノの協奏曲第19番ヘ長調K.459、およびオメロ・フランセシュのピアノとアルブレヒト・ドイツカンマーフイルによるピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537、「戴冠式」/F.X.ロス指揮ボワトウ=シャランド管弦楽団による「プラーハ」交響曲K.504、および飯守泰次郎指揮同楽団による交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、「熱狂の日」音楽祭よりライブ中継、)

    6-8-1、生誕250周年記念ドキュメンタリ「モーツアルトを探して(In search of MOZART)」グラブスキー監督、DVD-Video、Seventh Art Production、(06/08/11)
    6-8-2、ルプーのピアノとジンマン・ドイツカンマーフイルによるピアノの協奏曲第19番ヘ長調K.459、ミュンヘン・ソフィエンザール90/7/18、およびオメロ・フランセシュのピアノとアルブレヒト・ドイツカンマーフイルによるピアノ協奏曲第26番ニ長調K.537 (06/08/22)
    6-8-3、F.X.ロス指揮ボワトウ=シャランド管弦楽団による「プラーハ」交響曲K.504、および飯守泰次郎指揮同楽団による交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551、「熱狂の日」音楽祭よりライブ中継、06/05/05、(06/08/29)

  157. 2006年7月初めの近況報告(?、7月に入って雑感など−予期せぬことが続いた半年でした−?、最近通ったコンサート−ザルツブルグ室内楽団、日本モーツアルト協会6月例会、モーツアルテイアン・フェライン6月例会などのコンサート−?、6〜7月に発売された出版物やNHKの「毎日モーツアルト」など、?、面白かった本−モーツアルトはオペラ−西本晃二著(音楽之友社)?、06年7月分の放送番組予定、?、06年7月分のソフト紹介予定 、)(06/07/01) NEW!NEW!NEW!
    (ウエザー・メストとチューリッヒ歌劇場の最新のオペラ「皇帝テイトスの慈悲」、2006年5月、演出;ジョナサン・ミラー、/アンドレ・プレヴィン指揮とピアノの協奏曲第24番ハ短調、K.491および第27番変ロ長調K.595、ピアノ:マドサー、1990年8月、/二つの交響曲第1番変ホ長調K.16、サバリッシュ指揮NHK交響楽団90年5月、およびコープマン指揮のアムステルダム・バロック・オーケストラ91年5月、)

    6-7-1、ウエザー・メストとチューリッヒ歌劇場の最新のオペラ「皇帝テイトスの慈悲」、2006年5月、演出;ジョナサン・ミラー、(06/07/12)
    6-7-2、アンドレ・プレヴィン指揮とピアノの協奏曲第24番ハ短調、K.491および第27番変ロ長調K.595、ピアノ:マドサー、1990年8月、
    6-7-3、二つの交響曲第1番変ホ長調K.16、サバリッシュ指揮NHK交響楽団90年5月、およびコープマン指揮のアムステルダム・バロック・オーケストラ91年5月、(06/07/16)

  158. 2006年6月初めの近況報告(?、06年春の叙勲で瑞宝双光章を授章して、?、モーツアルトイヤーの「熱狂の日」音楽祭2006に参加して、?、5〜6月に発売された出版物やNHKの「毎日モーツアルト」など、?、ユニーヴァーサル・DVDプレイヤーDENON3910を購入して、?、06年6月分の放送番組予定、?、06年6月分のソフト紹介予定、)(06/06/01) NEW!NEW!NEW!
    (ウイーン国立OP再開50周年記念ガラコンサート、05/11/05、ウイーン国立OP、「レオノーレ」第3番OP.72、「ドンジョバンニ」第一幕抜粋、メータ、/ピエロフラーヴェク指揮ヴィルテイオージ・デイ・プラハ、ピアノ協奏曲第20番ニ短調、K.466ピアノ:クラーンスキー、および第23番イ長調K.488、ピアノ:コチシュ、/トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラ、交響曲第40番ト短調及び第41番ハ長調「ジュピター、)

    6-6-1、ウイーン国立OP再開50周年記念ガラコンサート、05/11/05、ウイーン国立OP、 (曲目)序曲「レオノーレ」第3番OP.72、小澤征爾、「ドンジョバンニ」第一幕抜粋、 (06/06/17)
    6-6-2、ピエロフラーヴェク指揮ヴィルテイオージ・デイ・プラハ、ピアノ協奏曲第20番ニ短調、K.466ピアノ:クラーンスキー、および第23番イ長調K.488、ピアノ:コチシュ、1990年8月、ワルトシュタイン宮殿、騎士の間、プラハ、(06/06/23)
    6-6-3、トン・コープマン指揮アムステルダム・バロック・オーケストラ、交響曲第40番ト短調及び第41番ハ長調「ジュピター」、91年11月及び6月東京芸術劇場ホール、(06/06/26)

  159. 2006年5月初めの近況報告(?、iLinkによるBS放送留守録の失敗とユニバーサルDVDプレイヤーの不調、?、パソコンによる初めてのチケット(チケット・ピア)の購入と本(アマゾン)の購入、?、4〜5月に発売された出版物など、?、方々で始まった生誕250年記念コンサートへの参加、?、06年5月分の放送番組予定、?、06年5月分のソフト紹介予定、)(06/05/01) NEW!NEW!NEW!
    (ムーテイとミラノ・スカラ座の「魔笛」K.620、95年12月、演出;シモーネ、ミラノスカラ座管弦楽団及び合唱団、/ジンマン指揮ドイツ・カンマーフイル管弦楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543、およびジェルメッテイ指揮シュトウットガルト放送響の交響曲第40番ト短調K.550、/ジェルメッテイ指揮シュトウットガルト放送響とツアハリアスのピアノ協奏曲第8番ハ長調K.246、およびアシュケナージ指揮とピアノ、ロイヤルフイルのピアノ協奏曲第12番イ長調K.414)

    6-5-1、ムーテイとミラノ・スカラ座の「魔笛」K.620、95年12月、演出;シモーネ、ミラノスカラ座管弦楽団及び合唱団、
    6-5-2、ジンマン指揮ドイツ・カンマーフイル管弦楽団の交響曲第39番変ホ長調K.543(1990)、およびジェルメッテイ指揮シュトウットガルト放送響の交響曲第40番ト短調K.550(1989)、
    6-5-3、ジェルメッテイ指揮シュトウットガルト放送響とツアハリアスのピアノ協奏曲第8番ハ長調K.246(1989)、およびアシュケナージ指揮とピアノ、ロイヤルフイルのピアノ協奏曲第12番イ長調K.414(1990)、

  160. 2006年4月初めの近況報告(?、生誕250年祝賀コンサートのビデオの入手、?、NHKの「毎日モーツアルト」の映像の素晴らしさ−凄いM250周年記録−?、3〜4月に発売された出版物など、?、WBCの世界一に思う−野球がベースボールに勝ったと言うこと− ?、9月のロヴェレート音楽祭とイタリア旅行の予定−イタリアモーツアルト東京支部の最後の旅行計画−?、06年4月分の放送番組予定、?、06年4月分のソフト紹介予定、)(06/04/01) NEW!NEW!NEW!
    (クラウデオ・アバドの「コシ・ファン・トッテ」K.588、2000年フェラーラ・テアトロ・コムナーレ、マリオ・マルトーネ演出、マーラー室内管弦楽団、/ジェフェリー・テイトとイギリスCOの「ジュピター」交響曲ハ長調K.551、およびゲルト・アルブレヒトとドイツカンマーフイルの「プラハ」交響曲ニ長調、/プロムシュテッドとN響による交響曲ハ長調(第34番)K.338およびハ短調ミサ曲K.427)

    6-4-1、クラウデオ・アバドの「コシ・ファン・トッテ」K.588、 2000年フェラーラ・テアトロ・コムナーレ、マリオ・マルトーネ演出、マーラー室内管弦楽団、(06/04/19)
    6-4-2、ジェフェリー・テイトとイギリスCOの「ジュピター」交響曲ハ長調K.551シェンブルン宮殿、およびゲルト・アルブレヒトとドイツカンマーフイルの「プラハ」交響曲ニ長調K.504、90年12月クリステイアン・ツアイス・ザール(ヴィースバーデン)(06/04/25)
    6-4-3、プロムシュテッドとN響による交響曲ハ長調(第34番)K.338およびハ短調ミサ曲K.427、 06年02月03日、NHKホール、第1560回N響定期演奏、(06/04/26)
    6-4-4、ムーテイ指揮ウイーンフイル、ウイーン楽友協会合唱団、ハンプソン、バルトリ、内田光子、06年1月27日(金)祝祭大劇場、ザルツブルグ、(生誕250年記念コンサート)(06/04/19)、1)ピアノ協奏曲ハ長調K.503、2)ソプラノのコンサートアリアK.505、3)バリトンのコンサートアリアK.584、4)ハフナー交響曲K.385、5)モテット「踊れ、喜べ]K.165、6)「フィガロの結婚」よりレチタとアリアK.492/18、7)ツエルリーナとドンジョバンニの二重唱K.527/7、8)「魔笛」より終幕の合唱K.620/21

  161. 2006年3月初めの近況報告(?、ザルツブルグの生誕250年祝賀コンサートの概要、 ?、インターネット・音楽ライブラリーについて、?、2〜3月に発売された出版物など、?、プラハでの一人旅での災難−私もやられました−?、06年3月分の放送番組予定、?、06年3月分のソフト紹介予定、)(06/03/01) NEW!NEW!NEW!
    (歌劇「バステイアンとバステイエンヌ」K.50、2004年ニコラ・ポルト指揮ルアン室内楽団による弦楽四重奏/フレイジャーのピアノとアンドレーエ指揮TSIのピアノ協奏曲第5番ニ長調K.175及びツアハリアスのピアノとジェルメッテイ指揮のシュトウットガルトRSOのピアノ協奏曲第6番変ロ長調/ジェフェリー・テイトとイギリスCOのシェンブルン宮殿コンサート−交響曲ハ長調(第36番)「リンツ」とラーンキのピアノ協奏曲第17番K.453、)

    6-3-1、歌劇「バステイアンとバステイエンヌ」K.50、 2004年テアトル・デ・ブッフォ=パリジャン、ニコラ・ポルト指揮ルアン室内楽団による弦楽四重奏、(06/03/11)
    6-3-2、フレイジャーのピアノとアンドレーエ指揮TSIのピアノ協奏曲第5番ニ長調K.175、ピピエーナ学術劇場89年4月、及びツアハリアスのピアノとジェルメッテイ指揮のシュトウットガルトRSOのピアノ協奏曲第6番変ロ長調K.238、89年5月シュヴェツインゲン宮殿ロココ劇場、(06/03/26)
    6-3-3、ジェフェリー・テイトとイギリスCOのシェンブルン宮殿コンサート−交響曲ハ長調(第36番)「リンツ」とラーンキのピアノ協奏曲第17番K.453、1990年11月16日、宮殿大ギャラリー(06/03/29)

  162. 2006年2月初めの近況報告(?、2006年モーツアルトイヤーの嬉しい幕開け、?、小倉喜久子さんの二つのコンサート−清々しいモーツアルトでした−?、文学界2006年2月号の「特集」−至高のモーツアルト−ほかの出版物、?、ザルツブルグに元気で行ってきます。?、06年2月分の放送番組予定、?、06年2月分のソフト紹介予定、)(06/01/18) NEW!NEW!NEW!
    (サイモン・ラトルとベルリンフイルのNYジルベスター・コンサート−エマニュエル・アックスの「ジュノム」協奏曲K.271、「プラーハ」交響曲ニ長調K.504、「フィガロの結婚」第4幕最終場面K.492,/堀正文Vnと店村真積Vaのヴァイオリンとヴィオラの協奏交響曲変ホ長調K.364、/ジェフェリー・テイトとモーツアルテウム管弦楽団によるパリ交響曲K.297と内田光子の「ジュノム」協奏曲K.271)

    6-2-1、サイモン・ラトルとベルリンフイルのNYジルベスター・コンサート−「プラーハ」交響曲ニ長調K.504ほか、06年01月01日、NHKBS2衛星中継、 (曲目)「フィガロの結婚」序曲、ピアノ協奏曲変ホ長調(第9番)K.271「ジュノム」、交響曲ニ長調(第38番)「プラーハ」K.504、フィガロの結婚」第4幕K.492、)
    6-2-2、堀正文Vnと店村真積Vaのヴァイオリンとヴィオラの協奏交響曲変ホ長調K.360、05年11月23日、サントリーH、
    6-2-3、ジェフェリー・テイトとモーツアルテウム管弦楽団によるパリ交響曲K.279と内田光子の「ジュノム」協奏曲K.271、1988年3月10日、モーツアルテウム大ホール、

  163. 2006年1月初めの近況報告(?、2006年モーツアルトイヤーに寄せて、?、このホームページのこれからの進め方、?、初めての音楽配信を試みて−無事に自作CD化に成功−?、05年ゴルフの総括−苦しかったこの一年−?、06年1月分の放送番組予定、 ?、06年1月分のソフト紹介予定、)(06/01/01) NEW!NEW!NEW!
    (ムーテイ・ウイーンフイルの「ハフナー」交響曲ニ長調K.385−来日記念公演・5.1CHのHV収録−/コリン・デーヴィスとバイエルン放送SOによる「ポストホルン・セレナード」K.320、92年6月20日、ヴユルツブルグ音楽祭、/マクネアーとスチューダーによるソプラノ・アリア選集、コンサートアリアK.577およびK.505など)

    6-1-1、ムーテイ・ウイーンフイルの「ハフナー」交響曲ニ長調K.385−来日記念公演コンサート−5.1CHのHV収録−05年08月31日、サントリーホール、
    6-1-2、コリン・デーヴィスとバイエルン放送SOによる「ポストホルン・セレナード」K.320、92年6月20日、ヴユルツブルグ音楽祭、
    6-1-3、マクネアーとスチューダーによるソプラノ・アリア選集、第一部;ハイテインク指揮ベルリンフイル、ソプラノ;シルヴィア・マクネアー、第二部;アバド指揮ベルリンウイル、ソプラノ;シェリル・スチューダー、 ピアノ;カニーノ(06/01/16)

    以上、2006年からのものを収録) 

    2002年以前(01年3月〜02年12月)については、以下のアーカイブ1「2001年3月から2002年12月までを収録」をクリックしてください。

    2004年以前(03年1月〜04年12月)については、以下のアーカイブ2「2003年1月から2004年12月までを収録」をクリックしてください。

    2006年以前(05年1月〜06年12月)については、以下のアーカイブ2「2005年1月から2006年12月までを収録」をクリックしてください。


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