私の最新入手ソフト情報−−平成20年10月号−−


(アンドレアス・スタイヤーのフォルテピアノ・コンサート、ピアノソナタ変ホ長調K.282、グルックのオペラの主題による10の変奏曲ト長調K.455、ピアノソナタイ長調K.331、/カラヤン指揮ウイーンフイルによるミサ曲ハ長調K.317「戴冠式ミサ」−教皇ヨハネ・パウル二世により挙行されたヴァチカンの荘厳ミサ−/サー・ネヴィル・マリナー指揮アカデミー管弦楽団のオペラ「羊飼いの王様」K.208、ジョン・コックス演出、)

(先月の月報は  「こちら」)

私の最新入手ソフト情報−平成20年10月号−

8-10-0、平成20年10月初めの近況報告、


 日本モーツアルト協会の新しい動きを歓迎する、
◆08年ザルツブルグ音楽祭の最近の印象、
、首相退任という政変と世界的な金融不安に見舞われて、
ぁ▲乾襯佞納己最高のスコアを記録して、−今年の夏の快挙−
ァ08年10月号の放送番組予定、
Α08年10月号のソフト紹介予定、


(最新のコンサート記録)
8-10-1、アンドレアス・スタイヤーのフォルテピアノ・コンサート、ピアノソナタ変ホ長調K.282、グルックのオペラ「メッカの巡礼」の主題による10の変奏曲ト長調K.455、ピアノソナタイ長調K.331、 06年5月11日、トッパンホール、
(07年2月2日、NHKBS103のクラシック倶楽部を、D-VHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)

(S-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像)
8-10-2、カラヤン指揮ウイーンフイルによるミサ曲ハ長調K.317「戴冠式ミサ」−教皇ヨハネ・パウル二世により挙行されたヴァチカンの荘厳ミサ− ウイーン楽友協会合唱団、1985年、サン・ピエトロ大聖堂、
(ソリスト)S;キャサリーン・バトル、A;トルデリーゼ・シュミット、T;ゲスタ・ウインベルイ、B;フェルッチョ・フルラネット、
(2001年1月25日のCS736クラシカジャパンによる放送を、S-VHSレコーダーによりS-VHSテープにアナログ録画)

(レーザー・デイスク・ストックからのオペラ報告)
8-10-3、サー・ネヴィル・マリナー指揮アカデミー管弦楽団のオペラ「羊飼いの王様」K.208、ジョン・コックス演出、1991年1月、ザルツブルグ州立劇場、M週間におけるライブ、
(配役)アミンタ;アンジェラ・マリア・ブラーシ、エリーザ;シルヴィア・マクネアー、タミーリ;アイリス・ヴァーミリオン、大王;ジェリー・ハドリー、アジェール;クラエス・H・アーンシェ、
(フィリップスPHLP-7801(070 329-1)、レーザー・デイスクより)
 

8-10-0、平成20年10月初めの近況報告、

 日本モーツアルト協会の新しい動きを歓迎する、


 NPO法人日本モーツアルト協会の事務局の運営委員の一部のものが、理事長である海老沢敏氏を訴訟提起するという事件があり、東京地方裁判所から双方の和解勧告が出されて和解手続き中にあるが、現行の協会運営の閉鎖的体質を改め、開かれた協会に改善すべく、組織と運営方法を変える定款の改正を図るための社員総会が9月28日(日)に行われた。かねて総会資料が配付され、それぞれの議案に対し理事会案と少数社員案の二つの案が提示され、初めて開かれた社員総会において、どちらの案が承認されるかを問うものであった。議決権を有する運営会員は197名であったが、肝心の定款改正案については、改正の要件である3/4の多数には到達せず未承認となった。しかし、前年度決算、新年度の暫定予算は承認され、組織と運営方法を変える理事及び監事の選出ならびに事務局の組織変更に関することについては理事会案が多数を占め承認された。

 かねて協会の運営については、今回のような総会もなく、閉鎖的であって例会だけの協会であることが指摘されていたが、一部のものの突然の訴訟ということに至るまで、理事長と一部の運営委員の対立関係が知らされず、今回の総会で初めて協会の定款のあり方、運営の実態および現状の問題点などについて会員に明らかにされたと言える。今回の総会により、定款改定は認められなかったが、新年度の第一回の9月例会が9月29日から開始されることもあり、早急に新しい理事会による新体制により、一日も早く事務局を立ち上げ、新年度予算の検討、例会の実施、将来ビジョンの作成などを総会に諮り、改めて定款の改正を試みて欲しいと思う。そしてモーツアルト好きな会員により、これから例会の改善ばかりでなく、広くどんなことが出来るのか議論をする機会が出来たことを歓迎したいと思う。

 今回の新体制で理事会の役割は大変であろう。与えられた課題ばかりでなく、訴訟問題の弁護士費用など降って沸いた難しい問題もある。また、会員達はこれまで事務局に全てを任せっきりにしてきた無責任な集まりであったからである。批判することは易しいが、原案を作成し、評価を受け、実行することは大変だからである。また、これまでの例会でも良いコンサートが沢山あった。これまでの演奏会の評価をし、どう新しいものを加えていくかは難しい面があるが、演奏者が増えてきているので新たな演奏者に触れることは楽しみでもある。私個人は老齢でもありまた都心から離れているので体力的なご協力は出来ないが、開かれた組織になるようであるので、パソコンやメールを使って、問われれば自分の意見をいつでも言えるように、頭の方のご協力はしたいと考えている。


◆08年ザルツブルグ音楽祭の最近の印象、

 田辺先生の郵船ツアーに参加して、08年ザルツブルグ音楽祭で「魔笛」を見てきたが、この旅行の概要は、別の報告をご覧いただきたい。音楽祭のザルツブルグは市内に人が溢れて活況を呈していた。今年の音楽祭は7月26日(土)から8月31(日)まで実施されていたが、演出家のJ.フリムが音楽祭総監督に就任して今年で2年目になり、プログラムを一見して、予想されたようにオペラ演目が従来のモーツアルト優先から変更されていた。モーツアルトは見てきたムーテイ指揮アウデイ演出の超豪華な「魔笛」のほかに、グート新演出、ド・ビリー指揮の「ドン・ジョバンニ」がオープニングから登場し、夜の森を背景にしたスリラー仕立ての舞台と言うことで話題や物議を醸し出していたようだ。われわれがザルツブルグに到着した午後に上演されていたが、残念ながら間に合わなかった。しかし、斬新すぎる新演出に弱い私は、評判を聞いて高いお金を出さないで済んだことに感謝すべきだったと思われる。

 出発前にグノーの「ロメオとジュリエット」の切符が10万円もすると言われ、それはネトレプコが出るからだという話であったが、出発前の説明会の時に、妊娠によって彼女はキャンセルになったと聞いていた。しかし、現地では、若いカナダ人の指揮者ネゼ・セガンが頑張ってモーツアルテウム・オーケストラを奮い立たせて評価を高めたようである。また、ムーテイの「オテロ」を同行の皆さんが見に行かれたが、祝祭劇場の大舞台には驚かされたようであった。私は音楽祭のプログラムを見て、各会場でコンサートやマチネーのチェックをしたものの良いものがなく、結局、セント・ピータース寺院のレストランで行われたモーツアルトのデイナー・コンサートに行ってきた。モーツアルトのオペラ「ドン」、「フィガロ」、「魔笛」から序曲と有名曲2〜3曲のソロとデユエットを歌うものであったが、おちついた雰囲気で食事が出来、若い元気の良いソリスト達のアリアを楽しんできた。





 ザルツブルグは祝祭大劇場のほかに新しいモーツアルトハウス、フェルゼンライトシューレ、モーツアルテウム、州立劇場などそれぞれ特色ある会場が揃い、1ヶ月を超える音楽祭の多彩な催しをこなしている。シーズンを通しても、冬のモーツアルト週間、初春のイースター音楽祭、春の聖霊降臨節音楽祭、秋のザルツブルグ芸術週間などがあって、これらの会場をフルに利用する音楽祭やコンサートが目白押しである。最近目立つことは、中国人客が多くなったことのようであり、ランランが言っていたが、中国人は子供の頃から映画「プリンセス・シシー」と「サウンドオブ・ミュージック」によって育てられ、ザルツブルグやウイーンをよく知っているという。
 最近、クラシカジャパンで3時間を超す大作「ザルツブルグ音楽祭」というドキュメンタリーを見た。第一部が創設期であり、第二部がカラヤンの時代、第三部がカラヤン亡き後のモルテイエ・ルジツカ・フリムの時代から構成されており、それぞれの歴史的な事実や特徴などが多くの有名な生き証人達によって語られていた。これらはモーツアルトの受容に関係が深く、いずれこのHPで紹介しなければいけない優れた重要な大作だと思いながら見ていた。


、首相退任という政変と世界的な金融不安に見舞われて、

 旅行から帰ってきて直ぐの9月1日に福田首相が突然に退任するという突発的な事態がが生じ、自民党は一時は騒然となったが、5人も総裁候補が現れて、それなりにお祭りのような人気稼ぎの総裁選挙となり、やっと3週間後に麻生新総理が誕生し、内閣改造を行ったところである。参議院が野党に乗っ取られている片肺の国会運営は従来と変わらないので、差し当たり景気対策のための補正予算を通すか否かの論議が待ちかまえているが、それがどうなるかで年内解散のタイミングが決まることになろう。

 国内の一方的な降って沸いたような政変のうちに、国外ではアメリカの証券大手のリーマンが破綻し、世界最大手の保険会社AIGへの公的資金の投入がなされた。アメリカの金融不安がヨーロッパにも広がり、一時は騒然となったが、被害はたいしたことない日本まで影響が及び、外国にはお恥ずかしいような政変のお陰も加わって、日本までズルズルと世界中の株安と不景気に追い込まれたかのようである。一度バブルを体験している日本の金融資本が倒産企業の一部を買い占めているようであるが、これまで受けてきたバブルの失地をどれほど回復できるのであろうか。ドル安がどこまで拡がるか一時は大変な思いで見ていたが、思い切ったアメリカと諸外国協調の金融政策のお陰で、今のところ一息ついているようである。しかし、お陰で170円近かったユーロが今は150円を切る位まで下がり、今回の旅行は大いに楽しんできたものの、高くついた旅行のようであった。

 いずれ近いうちに解散総選挙となるが、初めてとも言える2大政党による闘いはどうなるであろうか。自民党が勝っても、片肺の国会運営が変わるわけではないので、何かが変わらねば政治は進まないことになる。また、民主党が勝ったら、外交関係など過去の継続的な信頼関係が崩れて、何事も進まなくて国民生活に影響が出るものと危惧される。私は、選挙後の結果を見て、与野党のバランス関係が変り、これまでの既存政党間のポリシー変化が生じ、政策の方向によってガラガラポンとなる与野党再編成が生じないかと秘かに期待しているのであるが、無理であろうか。
 阿部政権以降は、財政再建問題、年金問題、霞ヶ関問題、ガソリン税問題、医療問題、景気回復、地域活性化、地方分権、道州制問題など、問題が増えても何一つ変わっておらず、このままでは国民生活は大変なことになる。今回の閣僚名簿を見て、最高年齢者が与謝野さんであり、内閣は私よりかなり年下の人達の集まりとなった。もはや年寄りが口を出すことはないのかもしれないが、このままでは日本国はどうなるのか、気になる今日この頃である。


ぁ▲乾襯佞納己最高のスコアを記録して、−今年の夏の快挙−

 去る9月17日に、いつもの四街道ゴルフコースで42+42=84という、自己最高のスコアを記録した。今年は例年よりもスコアが良く、5月1日に43+46=89が出て、90を切るという今年の目標の一つを達成していた。また、ハーフの成績では、43が2度、41が1度出ているので、80の前半の記録が出るのは時間の問題であると考えていた。この日のミスショットは、ドライバーの12機会中ただ一回のOBのミス、および前下がりのラフからのアイアンショットで2度ダフリが出ただけで、他の平場のショットは概ね成功しており、スイングがドライバーからウッド、アイアンにいたるまで安定して打てたことが、この好成績に繋がったと考えている。

 ドライバーショットは、飛距離は最高で180ヤード位しか飛ばないが、コースが狭いところでは短く持って注意深く打つことを心がけたためか、非常に安定してきた。また、ショートホールも6機会中で全て1オンに成功しており、これは初めての出来すぎであった。
 「かがと重心で、頭を動かさず、ゆっくりバックスイングし、左足に重心が乗るように、勢いよく、しっかり振り抜くこと」を全てのクラブで練習時に心掛けてきたが、練習場と同じような感じでコースでも安定して打てるようになったことが好スコアの要因であろう。しかし、パット数は20+20=40という記録であり、1パットが1回に対し3パットは5回もあった。また、1メートル前後のミスが3回もあり、2〜3あったバーデイチャンスは何れも失敗していたが、これがパターさえ良くなればもっと良くなる、という心の余裕になっていたように思われる。



 この調子を継続するにはどうしたらよいかがこれからの課題であるが、これまでは海外旅行など長い休みの後に調子を崩し、スランプになることが多かった。しかし、今回は旅行直後のスコアであるし、何よりも練習場と同じようにコースでも出来ているという裏付けみたいな自信がついてきた。これまでにはなかった自信である。週一回のゴルフの練習およびウオーキングは既に習慣のように定着してきているので、これからも従来通り、コースに出る2〜3日前に練習場で確かめることを継続したいと考えている。  残された今年の目標は、年間33回以上を達成すること及び昨年後半の四街道の平均スコア97.4を少しでも縮小することであった。今年は1/2月と8月中は完全休養したので、9月末現在の述べ回数は21回であり、10月以降毎週コースに出ても12〜13回である。従って、無理すれば33回は出来そうであるが、パートナーの体調不安もあるので12月は無理せずに少し間引いて、30回以上で目標達成と言うことにしたいと思っている。また、9月までの四街道の平均値は98.1であるので、97.4までにはもう一息のところまで来ており、90をあと2回ほど切るなどの好調が続けば、充分に達成可能であろうと思われる。いずれにせよ、秋の良いシーズンが到来しており、目標達成を横目に見ながら、大いに楽しいゴルフを続けたいと思う。


    ァ08年10月号の放送番組予定、

 NHKのBSクラシック・ナヴィゲーションの10月号によれば、HVウイークエンド・シアターもHVクラシック館も、残念ながらモーツアルトものはなかった。クラシック・ロイヤルシートでは、以前に録画して天候による受信不良で部分的に途切れたりノイズの多い録画に失敗したサントリーホールのホールオペラ「フィガロの結婚」が10月20日に再放送される。ダニエル・デ・ニースのスザンナが異色的だったのと指揮者ルイゾッテイの自在に弾きまくるフォルテピアノが極めて面白かったのを記憶しているので、再録しておきたい。その他10月27日にハーゲン弦楽四重奏団とタカーチ四重奏団の演奏があるが、これも再放送のようなのでチェックが必要である。
 BSシンフォニーアワーでは、N響定期の放送が毎週行われているが、今回は残念ながらモーツアルトものは含まれていなかった。

  一方、クラシカジャパンでは、モーツアルトのものは、ムーテイの「コシ(1996)」などいくつかあるが、いずれもアップ済みの再放送ばかりであった。今月は小沢征爾の08年1月ウイーン公演の「カラヤン・メモリアル・コンサート」が目立っているが、ムターのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲と「悲愴」交響曲が主体で、モーツアルトは含まれていない。


Α08年10月号のソフト紹介予定、

 10月分の第一曲目の最新のコンサート記録では、昨年07年2月2日にNHKBS103のクラシック倶楽部から収録した映像であり、8-10-1として、アンドレアス・スタイヤーのフォルテピアノ・コンサートを取り上げた。曲目はピアノソナタ変ホ長調K.282、グルックのオペラ「メッカの巡礼」のアリエッタ「われら愚かな民の思うは」による10の変奏曲ト長調K.455、およびピアノソナタイ長調K.331「トルコ行進曲つき」であり、モーツアルトイヤー06年5月11日に来日記念としてトッパンホールで演奏されたものである。シュタイヤーはドイツ生まれであり、ハノーバーとアムステルダムでピアノとチェンバロを学び、1983年から86年までムジカ・アンテイク・ケルンのチェンバロ奏者として活躍後、ソロ活動に専念し、フォルテピアノとチェンバロのスペシャリストとして国際的な評価を得ている。フォルテピアノの演奏する映像は少ないし、曲目が良いので早くアップする順番が来ないかと待ち望んでいたものである。

 10月分の第二曲目は、古いS-VHSアナログテープ・ストックによる懐かしい映像から、8-10-2として、カラヤン指揮ウイーンフイルによるミサ曲ハ長調K.317「戴冠式ミサ」を取り上げた。2001年1月25日のCS736クラシカジャパンによる特別放送を収録したものである。この映像は1985年に「教皇ヨハネ・パウル二世により挙行されたヴァチカンの荘厳ミサ」と題されたサン・ピエトロ大聖堂でのミサ典礼中の音楽として演奏されており、大指揮者カラヤンが指揮をし、ウイーンフイルとウイーン楽友協会合唱団がドームで歌うという特別な演奏である。ソリストには、ソプラノのキャサリーン・バトルをはじめバスのフェルッチョ・フルラネットなどの著名なオペラ歌手が参加している。  ミサの式典の中で戴冠ミサ曲が、式典の段階に応じて章ごとに分割して演奏されるため、音楽だけを聴く場合と異なって違和感があるが、ミサの式次第の様子や雰囲気が映像で味わうことが出来、言葉が分からない(字幕なし)のが残念であるが、興味深く接することが出来た。

 10月分の第三曲目は、古いレーザー・デイスク・ストックからのオペラ報告であり、 8-10-3として、サー・ネヴィル・マリナー指揮アカデミー管弦楽団、ジョン・コックス演出のオペラ「羊飼いの王様」K.208、を取り上げた。この映像は、1991年1月、生誕200年を記念するモーツアルトイヤーにおけるモーツアルト週間におけるライブ演奏であり、初演時の宮廷での舞台を模したスタイルでザルツブルグ州立劇場で収録されている。このオペラの映像は、この演奏が最初のものであり、レーザー・デイスクが発売されて以来、非常に貴重な珍しい映像として重宝がられてきており、マリナーの指揮する映像も珍しいものであった。配役もアミンタ役のアンジェラ・マリア・ブラーシが熱演をしており、エリーザ役のシルヴィア・マクネアーおよびアレクサンダー大王役のジェリー・ハドリーなどが好演していた。以上のような珍しさを持つレーザー・デイスク(フィリップスPHLP-7801(070 329-1))であったので、早めに取り上げたものである。

(以上)(08/09/29)


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