私の最新入手ソフト情報−−平成20年2月号−−


(アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカによるヴァイオリン協奏曲(第一番)変ロ長調K.207、協奏曲(第二番)ニ長調K211、協奏曲(第三番)ト長調K.216、/モーツアルト生誕250年祝賀コンサート・イン・ベルリン、06年1月27日、ベルリン国立歌劇場、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第五番)イ長調「トルコ風」K.219、「フィガロ」及び「魔笛」よりアリア、ピアノ協奏曲第23番イ長調、交響曲第40番ト短調K.550、/06年モーツアルト・イヤーのミラノ・スカラ座の「フィガロの結婚」K.492、06年12月、ミラノ・スカラ座、ジェラール・コルステン指揮、ジョルジュ・ストレーレル演出、)

(先月の月報は 「こちら」)

私の最新入手ソフト情報−平成20年2月号−

(アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカによるヴァイオリン協奏曲(第一番)変ロ長調K.207、協奏曲(第二番)ニ長調K211、協奏曲(第三番)ト長調K.216、/モーツアルト生誕250年祝賀コンサート・イン・ベルリン、06年1月27日、ベルリン国立歌劇場、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第五番)イ長調「トルコ風」K.219、「フィガロ」及び「魔笛」よりアリア、ピアノ協奏曲第23番イ長調、交響曲第40番ト短調K.550、/06年モーツアルト・イヤーのミラノ・スカラ座の「フィガロの結婚」K.492、06年12月、ミラノ・スカラ座、ジェラール・コルステン指揮、ジョルジュ・ストレーレル演出、)

8-2-0、平成20年2月初めの近況報告、

 ▲曄璽爛據璽犬離ぅ鵐妊奪ス・ページを変えました−お正月三が日の仕事でした−
◆⊃綯彰良先生(日本ロッシーニ協会)の講座−伝説のオペラ歌手たち−に申し込み、
、珍しく風邪とその後遺症に苦しみ、約10日間の病院通いをしたが、まだ完治せず。
ぁ1月の株価の大暴落に驚いたが、配当金稼ぎで優良株を4銘柄買い増しした。
ァ08年2月号の放送番組予定、
Α08年2月号のソフト紹介予定、(いずれも最新入手ソフトの3本立てを実施)、


8-2-1、アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカによるヴァイオリン協奏曲シリーズ(その1)、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第一番)変ロ長調K.207、協奏曲(第二番)ニ長調K211、協奏曲(第三番)ト長調K.216、指揮とヴァイオリン;アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカ・ザルツブルグ、05年12月、

(07年06月09日、NHKBS102CHの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)

8-2-2、モーツアルト生誕250年祝賀コンサート・イン・ベルリン、06年1月27日、ベルリン国立歌劇場、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第五番)イ長調「トルコ風」K.219、「フィガロ」及び「魔笛」よりアリア、ピアノ協奏曲第23番イ長調、交響曲第40番ト短調K.550、ほか、(演奏者)ニコライ・スナイダー(V)、シルヴィア・シュヴァルツ(S)、トーマス・クワストフ(T)、ジュリアン・サレムクール指揮とピアノ、
(08年01月16日、クラシカジャパンの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)

8-2-3、06年モーツアルト・イヤーのミラノ・スカラ座の「フィガロの結婚」K.492、06年12月、ミラノ・スカラ座、ジェラール・コルステン指揮、ジョルジュ・ストレーレル演出、
(配役)フィガロ;イルデブラント・ダルカンジェロ、スザンナ;デイアナ・ダムロウ、伯爵;ピエトロ・スパニョーリ、伯爵夫人;モニカ・バチェッリ、ほか、
(07/12/08、クラシカジャパンの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)

8-2-0、平成20年2月初めの近況報告、

8-2- ▲曄璽爛據璽犬離ぅ鵐妊奪ス・ページを変えました−お正月三が日の仕事でした−


 今年はねずみ年で年男、年が明けてかねてやろうと考えていたことは、長年の懸案であったホームページのデザインを一新することでした。ヤフーのジオシテイーズのHPクリエータの中に幾つかのサンプルの一つを使って、いろいろと自分なりに工夫し、何とか1月6日に目標を達成することが出来ました。ご覧になっていかがでしょうか。まだ、リンク集を設けるとか、空白部分を何かで埋めるとかの作業が残されておりますが、これからは、このあっさりした、しかし機能的なこのスタイルで進もうと考えております。この作業を通じて、ゆとりのある時間が持てつつあることを嬉しく思っています。

 昔の表紙はジオシテイーズがHPを開設したときの5つの表紙デザインの一つであり、これが使えたから自分のホームページを立ち上げることが出来たと考えております。約7年間ほど変えるのが面倒で使っておりましたが、HPの移設に失敗したり、古きを偲ぶことも考えて、当初から古いものをHomePageの欄に保存しておこうと考えました。

 古いホームページと切り換えたのは 08年1月6日で、その時の累計訪問数は51425件であり、この時には古い方は00001を示しておりました。一方で、累計値よりも32807少ない数値が示されることがありますが、多い数字はこのHPを開いた2000年4月30日以来の回数であり、少ない方の数値は、ジオシテイがヤフーに吸収され、ヤフーとしてのファイルマネジャの利用を強制されて切り替えをした時以来の回数であろうと考えています。この様に二つの数値が現れる正しい理由はジオシテイズに聞かなければ正確には分からないと思われますが、このHPではこれら新旧のファイルマネジャを今でも両方使っておりますので、こういうことになるのかなと考えております。

 見やすくなったジャンル別・年代別K番号別索引は、まだかなり抜けがありますが、06年に精力的に作業した結果、かなり充実してきたことはお認め頂けると存じます。ジャンル別で決定的に抜けているのが、宗教曲の分野とリート・カノンの分野です。バーバラ・ボニーがリートをほぼ全曲入れたレーザーデイスクがあったように記憶しておりますが、お持ちの方はおられないでしょうか。また、コープマンの交響曲全集をハイビジョンでNHKが所有していますが、デジタルで収録していないため、NHKが再放送するのを5年近く辛抱強く待っています。S-VHSではコピーしておりますが、デジタルで収録しておきたいと思うシリーズです。愚痴になりご免なさい。


8-2-◆⊃綯彰良先生(日本ロッシーニ協会)の講座−伝説のオペラ歌手たち−に申し込み、

 水谷彰良先生(日本ロッシーニ協会副会長・事務局長)にモーツアルテイアン・フェラインの2月例会に講師をお願いし、「作曲家サリエリの役割と音楽性の再評価」というタイトルで講演を頂くことになっている。年が明けて朝日カルチャーセンターから水谷先生による下記の「伝説のオペラ歌手たち」と言うテーマで講演なさるという連絡が入ったので、フェラインの仲間と共に申し込むことにした。各回の講演内容は次の通りである。

第一回1月28日(月) 女性歌手の誕生とバロック期の卓越した歌手たち。 第二回2月25日(月)モーツアルト〜ロッシーニ時代の名歌手とベルカントの完成。 第三回3月10日(月)ベルカントの終焉と劇的歌唱の誕生、ヴェリズモ的歌唱表現の問題。 第四回3月24日(月)マリア・カラスからバルトリに至るスター歌手とそのライヴァル。

 私は1月28日の講座の様子についてはご報告できると考えていたが、生憎、後述する風邪の後遺症で、右脚の腫れが引かず、真に残念ながら欠席してしまった。オペラの専門家の話は、本を読むだけで殆ど聞いていなかったので、これからも楽しみにしている。


8-2-、珍しく風邪とその後遺症に苦しみ、約10日間の病院通いをしたが、まだ完治せず。

 1月19日(土)早朝、当日のフェライン例会のプログラムのメールが入っているのに気づき、印刷しようとプリンターを操作したが上手くいかなかったので、10度C前後の寒い書斎でつい復旧作業をしてしまった。10分ぐらいだったろうか悪寒がし、風邪の引き始めかと思い、常備薬の「早めのパブロン」を飲み、多少熱っぽかった気がしたが、例会に出かけた。例会では、総会と引き続き発表会が行われたが、生憎、司会役を頼まれて、やっているうちに3時過ぎ頃から急に熱っぽくなり居眠りを始める状態になった。そのため、5時からの懇親会は欠席することにし、7時前に自宅に帰り、パブロンを飲んで直ぐそのままダウンして寝込んでしまった。
 翌朝、口が悪くて朝食も殆ど取れず、パブロンを飲んで再び寝込んでしまったが、お小水が出ずらくなり、右脚が異常に赤く腫れてきて、右脚付け根にあるリンパ腺のあたりが触れば痛く、赤みが出て腫れてきたことに気が付いた。これはただ事でないと気づき、クスリをこれ以上飲まずに我慢した。熱が38度近くあり悪寒がするので、部屋を暖め、布団にあんかを入れ寝込んだが、20日(日)夜はお小水が出なくなり、足は痛み、大変な苦痛の中で一晩中うとうとしながら過ごした。翌朝、パブロンの説明書を見て、排尿困難と発疹・発赤・腫れは、クスリの副作用の症状にあることに気が付いた。

 21日(月)朝9時過ぎに近くの小沼医院に出かけたが、生憎、若先生であり、二つの重大な症状に驚き、総合病院で諸検査の上専門医により手当てする必要があるということで、その足で慈恵医大柏病院に紹介された。総合病院ではどの科が窓口か議論があったようだが、まず、泌尿科でお小水を排泄することが行われ、落ち着いてから内科で総合診断を受け、熱が引いていたので皮膚科で右脚の腫れの処置をすることになった。採血をした結果、免疫血清値CRPが22.6と異常に高く、あとは皮膚科で、点滴により抗生物質で腫れや痛みを抑える処方が下された。午前10時から終わったのは午後5時半でグッタリしたが、排尿という緊急事態がなくなると後はびっこを引いて何とか歩ける状態であったのでホットした。

   翌22日(火)から病院通いが始まり、血液検査を受けCRPをチェックし、抗生物質の点滴をすることになった。この日はCRPが17.3まで下がり入院は不要となったが、腫れや痛みは下がらず、数値が3〜4(正常値0.3〜0.5)になるまで点滴を続けることになった。幸い数値は毎日少しずつ低下してきたが、足の痛みは薄れたものの腫れは引かず、27日(日)のモーツアルト協会の例会は欠席、28日(月)CRP2.4で点滴不要と言うことになったが腫れが引かず、朝日カルチャーセンターの水谷先生の講習も欠席となった。

 このレポートを書いている30日(水)現在もまだ右脚は腫れており、湿布をしている状態にあり、立ち上がるまでは足に力が入らず、びっこを引いて歩く状態である。風邪を引いたような症状から、クスリの副作用に当たって思わぬ大病になったが、今週いっぱい休めば来週から活動が出来ると思っている。予期しなかったことなので詳しく書きすぎたが、やはり70歳を超えると、思わぬ体調の変化というものがあることを悟らざるを得なかった。皮膚科の先生は足の感染症の原因は、右脚の指先の水虫菌が原因だと突き止めたようであるが、なぜこのようなことになったのか、実に不思議な思いをしている。


8-2-ぁ1月の株価の大暴落に驚いたが、配当金稼ぎで優良株を4銘柄買い増しした。

 昨年の年末から今年の年初にかけて株安が続き、アメリカのサブプライム問題から端を発したアメリカ金融界への不信感が非常に高まりを見せ、折からの原油高が重なって株式の暴落の懸念が頂点に達していたが、好況に沸く中国・インドなどを含む全世界の株式市場が大幅下落を重ねた。1月18日(木)22日(火)23日(水)など連日下がりが大きく、トピックスでは瞬間的に1200を切ったり、日経ダウ平均も13000円を下回ったりした。かねてこのような世界的な暴落の際に、これまで利回りがないに等しい銀行預金類を、利回り面で有利になる高配当の優良株に変更しようと考えて勉強していたが、ダウが13000円を切った時点で買い時と考え、思い切って投資してみた。

 株は買値よりも高くならなければ売らないというのが私の主義で、これまでやって来たが年間の自分の小遣い約100万円は株の配当金である。100%の年金生活になったので、もう少し小遣いを増やそうというのが今回の試みであった。株価が下落してくると、利回りが2%を超える優良株が続出し同時にPERも10を切るものが多い。その結果、かねて調べていたみずほ銀行(488000円)、キャノン(4510円)、三菱商事(2615円)、トヨタ自動車(5440円)などが今回の暴落で、04〜05年の最低額くらいの値段で購入することが出来た。株価が今後どういう風に推移するかが心配であるが、政府の借金行政と衆参のねじれ現象で日本株が見放され、外人投資家が中国株などに移行していると言うのが最近気になる情報である。確かに日本は成長率は低く、改革を阻害する保守層が強すぎて、グロ−バルな物差しで見ると落第であろうが、一方では個々の優良企業では、トヨタやキャノンなど過去最大の収益を上げている企業が多いのも特徴である。5年以上は持ち続けて少しでも多くの配当を期待したい企業ばかりであるが、当面、3月の配当はどうなるか、今から楽しみにしている。


8-2-ァ08年2月号の放送番組予定、

 NHKのクラシックナビゲーションの2月号では、堀内先生のHV Weekend Theaterで2月9日(土)深夜に神尾真由子の第13回チャイコフスキー・コンクール優勝の凱旋公演放送が行われる。引き続きハーゲン四重奏団の来日公演(06年09月25日、浜離宮朝日ホール)で、弦楽四重奏曲ト長調(第14番)K.387、ニ短調(第15番)K.421、ニ長調(第21番)K.575が放送される。また、2月23日(土)にタカーチ四重奏団による変ロ長調(第22番)K.589と「死と乙女」四重奏曲D.810が放送される予定である。さらに、2月24日(日)のHVクラシック館でカナダ・ロイヤル・ウイニベグ・バレエの「魔笛」が予定されている。

 一方のクラシカジャパンでは、M22はじめモーツアルトものは多いのであるが、全てが残念ながら収録済みであり、今月分は見送りとなりそうである。


8-2-Α08年2月号のソフト紹介予定、(いずれも最新入手ソフトの3本立てを実施)、

 08年2月号は、全て、最新のソフトばかり集めてみた。HPの改装記念として、3月号についても最新ソフトばかりを予定している。はじめに、07年06月に収録したムッターの最新のヴァイオリン協奏曲集(その1、第1番〜第3番)をお送りする。第二には08年1月に収録したばかりの生誕記念コンサート・イン・ベルリンを、そして07年12月に収録したばかりの06年のミラノ・スカラ座の「フィガロの結婚」をお届けする。

 始めのムッターのヴァイオリン協奏曲集は、05年12月にザルツブルグで収録されたものであり、カメラータ・アカデミカをムッターが指揮したものである。私は05年7月にロンドンフイルを指揮した同曲集の2CDを持っており、素晴らしい演奏であったが、今回の映像とは異なるものであった。一見したところスタイルのよいムッターが、頭と腕を振る仕草で指揮をしながら、流麗なヴァイオリンの音を響かせており、期待通りの溌剌とした演奏であった。これでムッターは、協奏曲集全5曲、ヴァイオリンソナタ集全16曲、ピアノ三重奏曲集全3曲を映像で揃えたことになった。

 第二曲目は、クラシカジャパンで08年1月に放送したモーツアルト生誕250周年を記念した2都市での祝賀コンサートが二つ放送されたので、早速、アップするものである。 第一はベルリンでのコンサートで、バレンボイムが開演30分前に倒れたためその代役のサレムクールの指揮で、ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調、自らの弾き振りでピアノ協奏曲第23番イ長調、交響曲第40番ト短調などが演奏される。第二は北京でのコンサートであり、ラン・ランのピアノとロン・ユーの指揮、チャイナフイルの協演で、交響曲第25番ト短調、ピアノ協奏曲第24番ハ短調、などが演奏される。これは3月号でお届けする予定である。これでウイーン、ザルツブルグ、プラーハ、ベルリン、北京など5都市の1月27日の記念コンサートが揃ったことになる。

 第三曲目はモーツアルトイヤーの最新オペラで、ミラノのスカラ座から「フィガロの結婚」をお届けする。クラシカジャパンでは、有り難いことにミラノスカラ座の06年生誕250年記念オペラ公演として、07年12月8日(土)に「フィガロの結婚」K.492および12月15日(土)に「ドン・ジョバンニ」K.527の放送を行った。前者のダルカンジェロ(フィガロ)とダムロウ(スザンナ)のコンビは必見であり、また、後者でもダルカンジェロがレポレロを歌っているが、指揮者は初めての人たちである。「ドン」は3月号でお届けする予定である。スカラ座では、ストレーレルの伝統的な演出を試みており、ザルツブルグ音楽祭のM22を見た目には新規さはないが、スカラ座の落ち着いて声を楽しむオペラ作りが期待できるものである。

8-2-1、アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカによるヴァイオリン協奏曲シリーズ(その1)、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第一番)変ロ長調K.207、協奏曲(第二番)ニ長調K211、協奏曲(第三番)ト長調K.216、
指揮とヴァイオリン;アンネ=ゾフイー・ムッターとカメラータ・アカデミカ・ザルツブルグ、05年12月、
(07年06月09日、NHKBS102CHの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)


8-2-2、モーツアルト生誕250年祝賀コンサート・イン・ベルリン、06年1月27日、ベルリン国立歌劇場、(曲目)ヴァイオリン協奏曲(第五番)イ長調「トルコ風」K.219、「フィガロ」及び「魔笛」よりアリア、ピアノ協奏曲第23番イ長調、交響曲第40番ト短調K.550、ほか、
(演奏者)ニコライ・スナイダー(V)、シルヴィア・シュヴァルツ(S)、トーマス・クワストフ(T)、ジュリアン・サレムクール指揮とピアノ、
(08年01月16日、クラシカジャパンの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)


8-2-3、06年モーツアルト・イヤーのミラノ・スカラ座の「フィガロの結婚」K.492、06年12月、ミラノ・スカラ座、ジェラール・コルステン指揮、ジョルジュ・ストレーレル演出、
(配役)フィガロ;イルデブラント・ダルカンジェロ、スザンナ;デイアナ・ダムロウ、伯爵;ピエトロ・スパニョーリ、伯爵夫人;モニカ・バチェッリ、ほか、
(07/12/08、クラシカジャパンの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)


(以上)(08/01/30)


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