私の最新入手ソフト情報−−平成20年1月号−−


(ブッフピンダーのピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、第22番変ホ長調K482、第24番ハ短調K.491、指揮とピアノ;ブッフビンダー・ウイーンフイル、楽友協会H、06年5月/アッカルドとカニーノによるヴァイオリン・ソナタ(第42番)イ長調K.526、ソナタ(第43番)ヘ長調K.547、ソナタ(第33番)ヘ長調K.377、ソナタ(第27番)ハ長調K.303ほか/レヴァイン指揮のオペラ「魔笛」K.620、NYメトロポリタン歌劇場管弦楽団・合唱団、ジュリー・テイモア演出、06/12/31、ライブ公演を世界同時配信、)

(先月の月報は 「こちら」)

私の最新入手ソフト情報−平成20年1月号−

(ブッフピンダーのピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、第22番変ホ長調K482、第24番ハ短調K.491、指揮とピアノ;ブッフビンダー・ウイーンフイル、楽友協会H、06年5月/アッカルドとカニーノによるヴァイオリン・ソナタ(第42番)イ長調K.526、ソナタ(第43番)ヘ長調K.547、ソナタ(第33番)ヘ長調K.377、ソナタ(第27番)ハ長調K.303ほか/レヴァイン指揮のオペラ「魔笛」K.620、NYメトロポリタン歌劇場管弦楽団・合唱団、ジュリー・テイモア演出、06/12/31、ライブ公演を世界同時配信、)

8-1-0、平成20年1月初めの近況報告、

 ∈G一年を振り返って−時代が変わりテープの時代からDVDの時代へ−
◆∈Gは使いこなしの年になりそうだ−新しいデジカメ・ケータイ・新しいソフト−
、人間ドックの追跡検査結果について、
ぁ07年ゴルフの総括−昨年並みの記録が何とか維持できました−
ァ08年1月号の放送番組予定、
Α08年1月号のソフト紹介予定、(通常ペースの3本立てを継続)、

8-1-1、ブッフピンダーのピアノ協奏曲シリーズ(その2)、
(曲目)第23番イ長調K.488、第22番変ホ長調K482、第24番ハ短調K.491、指揮とピアノ;ルドルフ・ブッフビンダー、ウイーンフイル、楽友協会ホール06年5月、

(07年07月08日、クラシカジャパンの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)

8-1-2、サルヴァトーレ・アッカルドとブルーノ・カニーノによるヴァイオリン・ソナタ全集より第4巻収録分、1991年、
(曲目)ヴァイオリン・ソナタ(第42番)イ長調K.526、ソナタ(第43番)ヘ長調K.547、ソナタ(第33番)ヘ長調K.377、ソナタ(第27番)ハ長調K.303、フランス語の歌曲による6つの変奏曲ト短調K.360、アンダンテとアレグレット(ソナタ第39番未完)K.404、アレグロ(ソナタ第31番未完) K.372、
(クラウンレコード社CRLB-500004のレーザー・デイスク第4巻を利用)

8-1-3、ニューヨーク・メトの世界同時配信(061231)によるレヴァインのオペラ「魔笛」K.620、ジェームス・レヴァイン指揮NYメトロポリタン歌劇場管弦楽団・合唱団、ジュリー・テイモア演出、06/12/31、ライブ公演、(08/01/30)
(配役)タミーノ;マシュー・ポレンザーニ、パパゲーノ;ネサン・ガン、夜の女王;エリカ・ミクローシャ、パミーナ;イン・ファン、ザラストロ;ルネー・パーペ、パパゲーナ;ジェニファー・アイルマー、モノスタトス;グレッグ・フェデリー、
(07/06/16、NHKBS103CHでS-VHSテープにD-VHSデジタル録画したテープを利用)

8-1-0、平成20年1月初めの近況報告、 

    ごあいさつ


  皆さま、明けましておめでとうございます。昨年を振り返りますと、06年のモーツアルトイヤーのお陰が続き、06年のザルツブルグ音楽祭の22オペラのDVD発売などを中心に多くのソフトに恵まれました。また、私事になりますが、9月末に長年勤めていた会社を辞めるという個人にとっては重要なことがあり、公私とも多忙な、しかし緊張を欠かせない日々が続きました。海外旅行は予定していたツアーが中止になったりして、残念ながら行けませんでしたが、最近は機会があれば行きたいという風に気分が変わってきました。

  このホームページも昨年は、「モーツアルトの映像ソフトの全体像」を描くという大きな目標に向けての第一歩を踏み出しましたが、ご報告すべく集積してある映像ソフトは膨大なものがあり、全体の枠組みは出来つつあるものの、満足できるソフト紹介の水準には至っておりません。S-VHSで収録したアナログテープ約400本(6時間)には殆ど手が着いておらない状況にあります。しかし、個人の力では限りがありますが、着手し始めたレーザーデイスクが一段落すれば、テープにも手を伸ばすことが可能になると考えております。毎日が日曜日になりましたので、これからは時間にも恵まれ、まだ頑張れると思いますので、どうか皆さま、ご支援をよろしくお願いしたいと存じます。


 ∧儚廚了代を迎えて−テープの時代からDVDの時代へ−

 07年9月末で、12年間勤めた(株)ドーコンを退職し、毎日が日曜日の生活に入ってあっという間に3ヶ月が経過した。しかし、このホームページのお陰で、毎月定期的にアップロードする作文主体の作業のために結構忙しい状態が続いて、やっと落ち着いて暮れからお正月を迎えることになった。新年はネズミ年であり72歳の年男なので、残された人生を自分のためにしっかりと生かさせていただく最初の変革の年として、悔いのないようによく考えながら行動して、新しい一年を有意義に過ごしたいと思う。

 真夏の参議院選挙で与野党の数が逆転しねじれ国会になって以来、さっぱり物事が決まらなくなっていらいらすることが多くなったが、今回、首相は年末のぎりぎりになって、薬害肝炎の「一律救済」という決断をした。私はこの決断は、まさに時代の変革を告げる象徴的な出来事ではないかと考えている。
 これは行政や司法の論理を超えて政治が優先するという決定であり、議員立法により今国会で成立を図ろうとする政治的局面打開策である。その政治的背景には、半ば国際的な公約をしている自衛隊のインド洋沖の給油活動を復活させる法案の今国会成立があり、直接的には防衛庁汚職、年金記録問題などでの内閣支持率の急落に対処するため、国民の支持する方向への政策転換であった。本来、時間の掛かる問題を、極めて単純で短期的な指標である支持率の回復のために、首相が政治的に決着を図ろうとしたと思われている。政府提案よりも議員立法に委ねることは、官僚の発言力の低下の象徴的な現れであり、改めて大変な時代になったものと情けなく感じている。政治の世界は、ねじれ国会以降、まさに変革の時代が到来し、先が全く読めない時代に突入している。

 ハイビジョン級の高品質のDVD化をめぐってこれまでのブルーレイ方式とHD DVD方式とを巡って、秋葉原では大変な競争とPR が行われており、消費者の需要によって方式を決めさせようとしている。昔のソニーのベータ方式とビクターのVHS方式との争いの再現のようである。私はハイビジョンはD-VHSテープと決めて来たので、この争いには関心がなく勝負がついてから決めようという立場であるが、この論争を外から見ていると、DVD 以外は手段にあらずとするこの世界の論理に愕然としている。実際に、DVDの売り場は広々として賑やかであるが、テープの売り場は片隅に追いやられひっそりとしている。  いろいろあるチューナーが全て二組も内蔵されたHDD型レコーダーで、新しいDVDと現行のDVDが同じトレイで使い分けできるレコーダーができればとても便利であろうと思い、私はリーズナブルなものができればいつでも乗り替えたいと思っている。その際には今のD-VHSレコーダーは再生専用に使えば、テープ・コレクションも無駄にならず良いと考えているが、果たしていつ頃決着がつくであろうか。私はこの勝負は意外に早く、今年いっぱいくらいで決まるのではないかと考えている。性能はハイビジョン規格でどちらも変わらないので、勝負は使い勝手の良さとメインテナンス(コスト)にあると思っており、テープと同様にこの意味で後発の方が有利であると思われるが如何なものであろうか。テープの時代からDVDのデイスクの時代に、この世界でも確実に変革の時代に突入したようである。


◆∈Gは使いこなしの年になりそうだ−新しいデジカメ・ケータイ・新しいソフト−

 これまで時間がないのを理由に新しいものの入手を控えてきたが、昨年10月以降に古いもので嫌気がさしていたデジカメやケイタイを新しく購入した。デジカメはキャノンのIXY2000を注目していたが、値段が4万円を切ったので二台目のデジカメとして早く購入することにした。性能も1200万画素と従来の200万画素に対して大人と子供くらいの開きがあり、メモリーも巨大で動画も扱えることなどから、使いこなしが重要であると感じている。一方のケイタイも、緊急電話としての必要性から使いやすい年寄り向きのものを購入しているが、やはり多目的に使えるので、使いこなしが大切であると考えている。

 これまで余り利用せずに、まだ十分に使いこなしていると言えないiPod(30GB)などの例もあり、買ったまま目次を見ただけで読みこなしていない本やダウンロードしたままのソフトなども多数ある。これまでは、忙しすぎて十分フォローが出来ていないのが理由になっていたが、使い始めてもほっておくと直ぐ忘れるようになったことをもっと反省する必要があろう。従って、今年は粘り強く時間をかけて、過去の忘れていたものを含めて、いろいろなものを使いこなす年にしようと考えている。その手始めが、デジカメとケータイとiPodである。iPodはソフトのiTunesが、気づかぬうちにどんどん変化していくので追いつかない面があった。年を取ると細かなものが見えなくなり、私は小さなアイコンでの表示が当初より苦手であったので、メガネをかけたりはずしたりしてマニュアルを見るのが億劫になってきている。ワンクリックとツークリックの区別のような作業や、似た操作で用途が二つあるものも区別が明解に出来ず誤動作の蓄積みたいなものがあるはずである。デジタルの深化とともに、若い頃のようについて行けないものがいつの間にか増えてきているが、これからは時間はあるはずであるので、老化した部分を補う努力が必要なのだろうと考えている。


、人間ドックの追跡検査結果について、

 在職中の人間ドックの指摘は、心電図で再検査が必要とされていたことと、血圧の測定で、最高値が140を超えるという指摘をなされることが多くなった点にあった。去る12月8日に、慈恵医大での心臓の精密検査結果の評価では、CTスキャンの写真は実に鮮明に撮れており、全く心臓の異常は認められなかった。初めて自分の心臓を目にしたが、冠動脈が盛り上がるようにくっきり美しく写っており、問題なしという先生の言葉もあって感動した。また、心エコー検査についても異常はなく問題は見受けられないと言う診断結果であり、これでひと安心した。年を取ると心電図の波形に異常が出てくるのはやむを得ないことのようであるが、もしそれが心配であれば、心エコー検査で年に一回くらいフォローすれば安心だと言われてきた。先生は紹介してくれた小沼医院あてに手紙を書いてくれ、それを届けて後は血圧だけと言うことになった。

 血圧については、12月の始め頃から記録を取り始め、私の場合には早朝の血圧が高い いようなので、早朝に必ず測るよう心がけ、一ヶ月ぐらいの測定値記録を病院に持参して、先生と相談して対策を考えたいと思っている。角川新書で「高血圧は薬で下げるな!(浜六郎著)」と言う本があるくらい、高齢者のクスリ漬けに警告が出されている。私はクスリを飲むよりも体重を2〜3キロ減らす減量の方が、高血圧を下げるのには良いのではないかと考えているが果たしてどうであろうか。1月の中旬にでも、病院に行きお医者さんと相談してみたいと考えている。


ぁ07年ゴルフの総括−昨年並みの記録が何とか維持できました−

 私の下手なゴルフが、体調維持のための重要な日課になってから5年目となった。4年目の昨年06年は、ゴルフ道具や定期的な練習などの成果がやっと実って、過去の記録を全て塗り替えるような充実した出来すぎの年であった。従って、07年は過去に経験したようにリバウンド現象で下がるのではないかと心配しながら始まったのであるが、12月が終わり総括してみると、年40回という目標は残念ながら33回と達成できなかったが、平均スコアなどの記録面では何とか標記の通り「昨年並みの記録が何とか維持できました」と言う結果になった。

 今となればこのように安心してご報告できるのであるが、実は07年の前半は、7月までがスコアが上がらず大変であり、前年並みの記録が残せるかどうか非常に心配であった。そのため自分なりに問題を克服するため検討を重ね、練習場で改善を試みてきた。そのせいか、後半に入って8月以降から次第に調子が上がり、昨年の標準偏差の範囲内に収まるようなスコアが続くようになった。その結果、最後に全体を総括したところ昨年並みとなったのであるが、こうなるまでにはやはり自分としては、大変な年であったと思っている。 

 このような今年のゴルフの結果を数値的に整理しながら、来年・再来年のゴルフのために、 別途「07年の私のゴルフ結果の総括」としてアップロードしたのでご覧いただきたいと思う。
 08年のゴルフについては、全体の回数は昨年の実績通り年に33回以上とし、三人の仲間内のゴルフは2週間に一回のペースを守り、着実に実施したいと考えている。また、四街道の目標平均スコアは、07年の後半の実績値97.4を下回るようにしたいと考えており、出来れば年に何回か90を切ることを狙ってみたいと思っている。勿論、現在のように、体調が悪いところなしの前提で考えているが、08年には海外旅行の予定が入りそうであり、気掛かりな面もある。


ァ08年1月号の放送番組予定、

 NHKのBS放送の08年1月予定をBSクラシック・ナビゲーションでチェックしてみたが、モーツアルト関係はHVクラシック館もHVウイークエンドシアターも皆無であった。わずかクラシック・ロイヤルシートのの特集番組で06年ジルヴェスターコンサートの放送で内田光子の20番ニ短調のピアノ協奏曲のほかリヒヤルトシュトラウスの作品がラトル・ベルリンフイルのコンビで演奏される。また、HVクラシック倶楽部とBS2のクラシック倶楽部は予定が確定していない番組が多いが、モーツアルト関係は見込みがなさそうだ。

 一方のクラシカジャパンでは、これまで不振が続いていたが、有り難いことに生誕250周年を記念する祝賀コンサートが二つ放送され、期待できそうだ。第一は北京でのコンサートであり、ラン・ランのピアノとロン・ユーの指揮、チャイナフイルの協演で、交響曲第25番ト短調、ピアノ協奏曲第24番ハ短調、などが演奏される。第二はベルリンでのコンサートで、バレンボイムが開演30分前に倒れたためその代役のサレムクールの指揮で、ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調、自らの弾き振りでピアノ協奏曲第23番イ長調、交響曲第40番ト短調などが演奏される。また、M22のオペラ全集も全て放送されるが、DVDで早く揃えてしまったので恩恵に与れず残念である。


Α08年1月号のソフト紹介予定、(通常ペースの3本立てを継続)、

  前回の12月分のソフト紹介では、暫くぶりでこれまでの通常ペースの3本立てにさせていただいたが、お陰様で今までなかった時間的なゆとりが生じ助かった。12月は兎に角、外出が多く、年賀状印刷や部屋の整理整頓などがあって、いつも忙しい思いをするからである。また、この年の最後のゴルフが終わると、お正月用に「ゴルフ総括」を報告しなければならないので、実質では4本立てと同じ状態になるからである。

 さて、08年1月号でお送りする3つの演奏は、08年の年頭を飾る特上ものが揃っており、いずれもこうしてこのHPアップする機会を待っていた作品ばかりである。始めの第一曲は、最近収録した映像であり、12月号に引き続き第二回目のブッフビンダーのピアノ協奏曲集をお届けする。12月号でご紹介したとおり、ブッフビンダーのウイーンフイルとの楽友協会ホールによる心温まる協演であり、今回はK.488、K.482、K.491という後期の素晴らしい3曲をご報告するものである。

 第二曲目は、古いレーザー・デイスクからの映像で、アッカルドとカニーノによるヴァイオリンソナタ集で第四巻である。4枚組の全集で1枚8000円のオペラ並みの値段であったので最初に1枚を入手したのであるが、そのままになってしまったが、後日ブリリアントのCD全集6枚組として発売されたので、彼らの全録音が揃っている。映像では、K.526、K.547、K.377、K.303の4曲のソナタのほか、K.360の変奏曲、K.404及びK.377の未完のソナタ断片が含まれている。

 第三曲目は、最新のオペラであり、07年12月31日にニューヨークのメトロポリタン歌劇場から全世界に初めてライブで放送配信されたジェームス・レヴァインの「魔笛」である。いかにもメッツらしい大型の派手な舞台とベストの歌手陣を揃えた豪華極まる「魔笛」であり、チャイコフスキーの「エフゲニー・オネーギン」と同時にNHKBS103で収録している。レヴァインの「魔笛」はこれで三度目で、メトでの映像は二度目であり、一見した感じでは、機械仕掛けの豪華な舞台やメルヘン風の衣裳や歌手陣の威勢の良い歌を聴いて楽しむもので、いかにも大らかなアメリカ的な「魔笛」であった。

 (以上)(08/12/29)

8-1-1、ブッフピンダーのピアノ協奏曲シリーズ(その2)、
(曲目)第23番イ長調K.488、第22番変ホ長調K482、第24番ハ短調K.491、、 指揮とピアノ;ルドルフ・ブッフビンダー、ウイーンフイル、楽友協会ホール06年5月、

(07年07月08日、クラシカジャパンの放送を、DーVHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)


8-1-2、サルヴァトーレ・アッカルドとブルーノ・カニーノによるヴァイオリン・ソナタ全集より第4巻収録分、1991年、
(曲目)ヴァイオリン・ソナタ(第42番)イ長調K.526、ソナタ(第43番)ヘ長調K.547、ソナタ(第33番)ヘ長調K.377、ソナタ(第27番)ハ長調K.303、フランス語の歌曲による6つの変奏曲ト短調K.360、アンダンテとアレグレット(ソナタ第39番未完)K.404、アレグロ(ソナタ第31番未完) K.372、

(クラウンレコード社CRLB-500004のレーザー・デイスク第4巻を利用)


8-1-3、ニューヨーク・メトの世界同時配信(061231)によるレヴァインのオペラ「魔笛」K.620、ジェームス・レヴァイン指揮NYメトロポリタン歌劇場管弦楽団・合唱団、ジュリー・テイモア演出、06/12/31、ライブ公演、
(配役)タミーノ;マシュー・ポレンザーニ、パパゲーノ;ネサン・ガン、夜の女王;エリカ・ミクローシャ、パミーナ;イン・ファン、ザラストロ;ルネー・パーペ、パパゲーナ;ジェニファー・アイルマー、モノスタトス;グレッグ・フェデリー、
(07/06/16、NHKBS103CHでS-VHSテープにD-VHSデジタル録画したテープを利用)

(以上)(07/12/29)


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