私の最新入手ソフト情報−−平成19年2月号−−


(アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、「主日のための夕べの祈り」K.321、「レクイエム」K.626、/生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルトの真実−自筆の楽譜が解き明かす素顔−」解説;池辺晋一郎/ヴァイオリン協奏曲変ロ長調(第1番)K.207、カヴァコス指揮とヴァイオリン、ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9901)、およびデイヴェルテイメントヘ長調(第10番)K.247+行進曲K.248、ウイーン室内合奏団(9701)/「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」、ユンゲ・フイルハーモニー・ザルツブルグ、フックス指揮/「にせの女庭師」、ボルトン指揮ザルツブルグ・モーツアルテウム管弦楽団、06年ザルツブルグ音楽祭)

私の最新入手ソフト情報−平成19年2月号−

(アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、「主日のための夕べの祈り」K.321、「レクイエム」K.626、/生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルトの真実−自筆の楽譜が解き明かす素顔−」解説;池辺晋一郎/ヴァイオリン協奏曲変ロ長調(第1番)K.207、カヴァコス指揮とヴァイオリン、ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9901)、およびデイヴェルテイメントヘ長調(第10番)K.247+行進曲K.248、ウイーン室内合奏団(9701)/「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」、ユンゲ・フイルハーモニー・ザルツブルグ、フックス指揮/「にせの女庭師」、ボルトン指揮ザルツブルグ・モーツアルテウム管弦楽団、06年ザルツブルグ音楽祭、)

7-1-0、平成19年2月初めの近況報告、

 ▲競襯張屮襯芦山攤廚22オペラ作品シリーズ(その2)−1月発売の「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」のDVDなどを見て−
◆07年2月の例会発表予定、−世界各地で実施された生誕記念コンサートを見る−
、「映像の総目録作り」を目指して−K番号の若いものから−
ぁ高校時代の同級生に50年ぶりで偶然に再会し、彼の作品を入手した。
ァ07年2月号の放送番組予定、
Α07年2月号のソフト紹介予定(3本立てを特別5本立てに)、


7-2-1、NHK音楽祭2006、アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、「主日のための夕べの祈り」K.321、「レクイエム」K.626、NHKホール、06/11/19、
(07/02/18)
(06年12月02日、NHK103CH、HV放送をD-VHSレコーダのHVモードにより、S-VHSテープに5.1CHサラウンドでデジタル録画。)

7-2-2、生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルトの真実−自筆の楽譜が解き明かす素顔−」
解説;池辺晋一郎、2006年、NHK、ハイビジョン特集、

(06年7月13日、NHKのハイビジョン特集を、D-VHSレコーダのLS3モードにより、S-VHSテープにデジタル録画。)

7-2-3、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第4回、
(曲目)ヴァイオリン協奏曲変ロ長調(第1番)K.207、カヴァコス指揮とヴァイオリン、ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9901)、およびデイヴェルテイメントヘ長調(第10番)K.247+行進曲K.248、ウイーン室内合奏団(9701)、

(06年07月21日、クラシカジャパンCS736の放送を、D-VHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)

7-2-4、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その2)」、
「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」、ユンゲ・フイルハーモニー・ザルツブルグ、フックス指揮、2006年ザルツブルグ音楽祭、

(ユニバーサルDECCA DVD-UCBD-1188、市販のDVD使用)

7-2-5、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その2)」、
「にせの女庭師」、ボルトン指揮ザルツブルグ・モーツアルテウム管弦楽団、2006年ザルツブルグ音楽祭、

(ユニバーサルDECCA DVD-UCBD-1185/6、市販のDVD使用)

7-1-0、平成19年2月初めの近況報告、

 ▲競襯張屮襯芦山攤廚22オペラ作品シリーズ(その2)
−1月発売の歌劇「にせの女庭師」K.196および「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」のDVDなどを見て−


 第2回目のユニバーサルからのザルツブルグ音楽祭の22オペラ作品シリーズの発売は、1月24日(水)であり、今回は4種類で金額がはるので、秋葉原の石丸電機3号館で、ポイントによる10%割引で購入した。予定されていた「バステイアンとバステイアンヌ」K.50と歌劇「劇場支配人」K.486、歌劇「牧人の王」K.208、および歌劇「にせの女庭師」K.196については、予定通り入手できたが、「ドン・ジョバンニ」K.527については、1週間遅れであるとされ入手できなかった。日本語の翻訳をチェックする作業に手間取っていると言う話であった。

 中でも期待の女流演出家デリエの歌劇「にせの女庭師」K.196は、06年のモーツアルト週間でライブを見て、その斬新な演出に驚嘆した演出であったが、素晴らしいDVDになっていることを確認した。私の見た感想記は、 06年ザルツブルグ・モーツアルト週間(生誕250周年記念)の概要の冒頭(1)に要約してあるが、まださっと流して見た段階でも、印象は同じである。しかし、映像はクローズアップが多くてその生々しい画面は非常に迫力があり、5.1CHのサラウンド効果もあって、かぶりつきで見ているような感じがした。 また、歌劇「劇場支配人」のDVDでは、短いオペラに劇中劇として「バステイアンとバステイアンヌ」を取り入れた新趣向であった。バステイアンヌ役を二人のソプラノを交代で競わせ、舞台をザルツブルグのマリオネット劇で演じさせることも新しく、オペラ歌手とオーケストラも参加して二つのオペラを同時に行う面白い趣向であった。これまでのマリオネット劇は、音源はレコードで繰り返し行われていたが、今回はオーケストラも歌手もライブで進行するので、人形操作の方は大変であったと思われる。この二つのオペラは馴染みが少ないので、現地でライブで見ても半分ぐらいしか分からない結果になったであろうと、DVDの字幕の有り難さをつくづく感じさせる映像であった。



   これら二つの映像は極めて興味深いので、2月号のソフト紹介においても1月号同様に5本立てとし、追加してご報告するよう準備をしたいと考えている。2月は28日しかなく、大事なフェラインの24日の例会発表の準備もあって大変であるが、頑張ってみたいと思う。


◆07年2月の例会発表、 −世界各地で実施された生誕記念コンサートを見る−

 1年半ぶりでフェラインの例会で発表する順番が回ってきた。ここ数年は、ソフト紹介をしている中で、面白かったと思うものや演奏会では聴けない珍しい曲などを中心に、ビデオを見ながら演奏を楽しむように考えてきた。今回は昨年1年間の収集したソフトの中から、生誕250年記念と銘打ったコンサートが沢山あるので、その中から発表時間に合わせて選ぼうと考え、表記のようなタイトルで、各都市の特徴が出そうなものを選んでみた。

 06年1月27日に開かれた生誕記念コンサートには、われわれが出かけたザルツブルグを始め、ウイーン、プラハでも開かれて、それぞれ放送があったりDVDで発売されたりしている。会場が、ザルツブルグでは、祝祭大劇場でムーテイ指揮のウイーンフイル(6-4-4)、ウイーンでは、聖シュテファン教会で、デ・ビリー指揮のオーストリア放送交響楽団(6-9-1)による宗教曲集、プラハでは、「ドン・ジョバンニ」初演のエステート劇場(6-10-1)で、昨秋日本でも活躍したホーネック指揮のチェコフイルであり、それぞれが名演奏を聴かせた定評のあるものが揃っていた。これらの中からさらに人気のある曲やソリストを選び、2時間半の中に収めたいと考えている。

 また、 5月の「熱狂の日」音楽祭でのジャズピアニスト小曽根真のジュノム協奏曲K.271の演奏(6-9-2)を聴きたいとか、12月30日のハイビジョンによるNHKの「毎日モーツアルト」の「さよなら特集」に図らずも出演したわがフェライン会員の田島・江端ご夫妻を見たいとか、親しい会員からのご要望もあるので、出来るだけ時間が割けるよう用意したいと考えている。例会で使用しようと考えているDVDにリストは、別添の通りであり、全曲は無理なので、好きな楽章や曲を取り出して見ることになりそうである。


、「映像の総目録作り」を目指して−K番号の若いものから順に−

 1月号でクラシカジャパンの「モーツアルトのある毎日」で手持ちソフトが増加したこと、06年ザルツブルグ音楽祭におけるオペラなどの全22舞台作品のDVD化が進行していることから、このホームページでは、「映像の総目録作り」を目指して頑張る旨宣言した。しかし、これから暫くは、増えた手持ちソフトをK番号の若いものから(放送された)順に、また新しくDVD化されたオペラを中心にアップロードしてゆきたいと考えている。12月、1月と各曲のコレクションのデータベース作りを精力的に行っているが、「モーツアルトのある毎日」から得た新しいK番号をアップするには10ヶ月以上必要であろう。

 さらに、アップロードしていない映像はレーザーデイスクやS-VHSテープに相当残されているので、これらをどういう手順でアップするかが問題である。データベースの作業手順から言えば、例えばコープマンの映像の交響曲全集をアップして新出のK番号を片付けるなどして、K番号別データベースをほぼ完成させてから、まだソフト紹介をしていないソフトを追加していくべきであろう。しかし、古いレーザーデイスクが最近どんどんDVD化されているので、レコード芸術などで触れる機会が多く、自分の都合から言えば、LDのソフトを早くアップしておきたいという思いもある。

 映像が極端に少ない分野は、宗教曲が有名曲以外はないこと、コンサートアリア、リート・カノンなどの歌曲、ハイドン四重奏曲以前の四重奏、三重奏、二重奏、ソロなどの室内楽の分野も殆ど映像が収録されていないようである。編成が少ないものはCDで聴いても演奏の姿を容易に想像することが出来るが、宗教曲やコンサートアリアなどは、映像で確認しなければ問題がありそうな曲もあり、今後どうなるか心配の種である。

 また、ホームページの姿も、最初の頃と同じスタイルでお恥ずかしく思っているが、自分としては、新しいスタイルにしたくともパソコン技術力がなく、新たなことに挑戦していく時間もないので放置しているが、お許し頂きたいと思う。外見よりも内容の概成を優先したいと考えている。


ぁ高校時代の同級生に50年ぶりで偶然に再会し、彼の作品を入手した。

 1月20日(土)から2泊3日で、女房の姪の結婚式のため札幌に出かけてきたが、天候に恵まれて雪にも遭わず暖かく、楽しい旅行をしてきた。その中で神様のお導きとしか思えぬようなハプニングが生じたのでここでご報告しておこう。翌21日(日)ホテルから市電に乗ろうと市内を歩いて大通美術館の前を通りかかると、いくつかの絵画の個展が開かれており、そこに私の高校時代の同級生の碓井正人君の名があった。画家になったと言う話は聞いていたが、卒業以来言葉を交わした記憶がなく、驚いて展覧会場を覗いてみると、間違いなくご本人であり、50年降りかの思わぬ懐かしい再会をした。

 展示場には4〜50点の油絵が展示されていたが、中には記念切手に採用されたという絵や、カレンダーに使われた絵もあり、私や女房好みの北海道らしい風景画なども多かった。お話を聞くとプロの道を歩むまでに大変なご苦労があったようだが、最近ではこうして個展を開けるようになり、今でも元気に作品づくりに挑戦しているという。この個展は丁度1週間続いており、良いものが売れてしまったそうで、今日の5時で個展は終了するという。30分ほど雑談をして、所用があったので会場からお別れをした。

 道すがら女房と絵の感想を述べ合ったが、釧路湿原から朝日が昇り、鹿が描かれている2点がお互いに気に入っていたことが分かった。翌日の飛行機で帰る予定であり、この機会を逃すと二度とこの絵を見ることは出来なくなる。考えた挙げ句、昔の友人との展覧会での偶発的な出会い、気に入った絵との偶然の出会い、今を逃すと二度と機会がなくなるなど、まさに神の手が導いてくれたような気がして、希望の条件で入手可能かどうかもう一度戻って相談してみることにした。所用を終え、4時過ぎではあったが、再び会場を訪れ、碓井さんに正直に入手出来るかどうかを伝えたが、大層喜んでくれ、その場で額縁とか送料など所用の要件が簡単に整い、入手の決断が出来た。

 一人では出来ない買い物を、二人であったが故にその場で決断でき、不思議なご縁で偶発的に素敵な絵を入手することが出来た。碓井さんも私も、昨年から良いことが続いているようで、偶然ではあるが、これも神様のお導きのせいによるものと信じ、深く感謝をしたい。


ァ07年2月号の放送番組予定、

 モーツアルトイヤーが終わった途端に、モーツアルト絡みの放送が極端に少なくなったことを実感する。今「ぶらあぼ」誌のTV案内を見ているが、NHKの教育テレビのN響アワーも芸術劇場も全滅である。NHK衛星第2でクラシックロイヤルシートは、メルビッシュ音楽祭05年の「メリー・ウイドウ」(私が現地で見たもの)、05年ザルツ音楽祭のネトレプコの「椿姫」、モーツアルト・プラハ・コンサートなどは全て収録済みの再放送である。僅かに、好評だったNHK「毎日モーツアルト」の後継番組(毎日10分放送)の宮崎あおいがナレーターの「ぴあのピア」の2月のテーマが、「ピアのに楽しさを与えた天才モーツアルト」というテーマなので、バッハ・ハイドンに次いで、録画しておこうと考えている。
 NHKのハイビジョンも同様であるが、ウイークエンドシアターの1月の放送予定が変更され2月17日にグラインドボーン音楽祭06年の「コシファントッテ」が放送される模様である。N響定期も放送されるが、昨年の分ならモーツアルトが含まれている可能性があるので、曲目をチェックしておかなければならない。

 クラシカジャパンも事情は同様で、モーツアルトの番組は、レヴィンとホグウッドのピアノ協奏曲第5番、第15番、第26番とロンドだけであり、いずれも収録済みである。なお、クラウデイオ・シモーネにより1959年に結成されたヴェネツイア合奏団のヴィヴァルデイの3番組が日本初放送とされ、いずれも各地の宮殿で収録されたもので注目される。


Α07年2月号のソフト紹介予定(3本立てを特別5本立てに)

 第1曲目のNHK音楽祭2006のハイビジョン放送を5.1CHで収録したアーノンクール指揮のウイーン・コンツエントウス・ムジクスによる「主日のための夕べの祈り」K.321および「レクイエム」K.626は、巨匠の手慣れたオーケストラと合唱団との演奏であり、今後に残る貴重なハイビジョン映像であると思われる。

 第2番目の作曲家池辺晋一郎氏による生誕250周年記念ドキュメンタリーとされた「モーツアルトの真実−自筆の楽譜が解き明かす素顔−」はモーツアルトの天才性の証しを自筆譜をもとに、いろいろな角度から解説してくれる1時間45分の番組である。内容的には知られた事実が多いが、譜面を見ながら、ピアノを弾きながら、分かりやすく語ってくれる池辺氏の話が面白く、この種の解説が少ないので貴重なものと思われる。

 第3番目のクラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」からの第4回目の映像は、いずれもザルツブルグのグロッサーザールにおけるモーツアルト週間のものである。1曲目は、ヴァイオリン協奏曲変ロ長調(第1番)K.207であり、カヴァコスが指揮とヴァイオリンを担当したザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9901)の演奏である。2曲目は、ウイーン室内合奏団(9701)によるデイヴェルテイメントヘ長調(第10番)K.247の演奏であり、いずれもこのホームページ初出であり、両曲とも映像に恵まれない貴重なものであると思われる。なお、後者には行進曲K.248が含まれていた。

 第4番および第5番目は、いずれも発売されたばかりの06年ザルツブルグ音楽祭のDVDであり、1月号にならって取り上げるものである。この内容は、.競襯張屮襯芦山攤廚22オペラ作品シリーズ(その2)と重複しそうなので省略する。このように、最新の興味深いDVDを今後も取り上げていきたいと考えているので、ご期待いただきたい。

7-2-1、NHK音楽祭2006、アーノンクール指揮ウイーン・コンツエントウス・ムジクス、「主日のための夕べの祈り」K.321、「レクイエム」K.626、NHKホール、06/11/19、
(06年12月02日、NHK103CH、HV放送をD-VHSレコーダのHVモードにより、S-VHSテープに5.1CHサラウンドでデジタル録画。)

7-2-2、生誕250周年記念ドキュメンタリー「モーツアルトの真実−自筆の楽譜が解き明かす素顔−」解説;池辺晋一郎、2006年、NHK、ハイビジョン特集、
(06年7月13日、NHKのハイビジョン特集を、D-VHSレコーダのLS3モードにより、S-VHSテープにデジタル録画。)

7-2-3、クラシカジャパン「モーツアルトのある毎日」第4回、
(曲目)ヴァイオリン協奏曲変ロ長調(第1番)K.207、カヴァコス指揮とヴァイオリン、ザルツブルグ・カメラータ・アカデミカ(9901)、およびデイヴェルテイメントヘ長調(第10番)K.247+行進曲K.248、ウイーン室内合奏団(9701)、

(06年07月21日、クラシカジャパンCS736の放送を、D-VHSレコーダーのLS-3モードで、S-VHSテープにデジタル録画。)

7-2-4、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その2)」、
「バステイアンとバステイアンヌ」と歌劇「劇場支配人」、ユンゲ・フイルハーモニー・ザルツブルグ、フックス指揮、2006年ザルツブルグ音楽祭、

(ユニバーサルDECCA DVD-UCBD-1188、市販のDVD使用)

7-2-5、モーツアルト生誕250年「Mozart 22 DVDシリーズ(その2)」、
「にせの女庭師」、ボルトン指揮ザルツブルグ・モーツアルテウム管弦楽団、2006年ザルツブルグ音楽祭、

(ユニバーサルDECCA DVD-UCBD-1185/6、市販のDVD使用)

(以上)(07/01/30)



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